西川・太田法律事務所

北海道 札幌市中央区大通西14丁目1 北日本南大通ビル7階

西川・太田法律事務所の特徴・強み

◆西11丁目◆初回相談無料◆離婚/労働/不動産/他◆企業勤務経験で得た“ふつうの感覚“を活かし、あなたの想いに寄り添います!

西川・太田法律事務所は、地下鉄「西11丁目」と市電「西15丁目」からすぐ、完全個室の環境でご相談いただける法律事務所です。平日夜間や土日祝などの時間帯でも、ご予約いただければご相談可能です。

「話しやすい」と評判の弁護士が、あなたに寄り添い、ベストな解決策をご提案します。
お気軽にご相談ください。

【当事務所の特徴・ポイント】

①初回相談無料。お気軽にご活用ください
不安を解消することに大きな意味があります。お気軽にご相談ください。 依頼者の方からは、「話しやすい」「親しみやすい」とのお声もございます。

②1人の弁護士が最初から解決まで対応。安心のサポート。
1人の弁護士(太田貴久弁護士)が最初から最後まで対応いたします。
あなたに寄り添い続ける身近な弁護士として、まずは依頼者のお話をよく聴きます。

③女性スタッフ在籍/完全個室の相談室
相談しやすい環境で話していただけるように努めています。

当事務所のホームページは下記よりご覧ください。

https://nishikawa-ota-law.com/

【インタビュー】
太田 貴久(おおた たかひさ)弁護士にお話を伺いました

会社員から弁護士へ転身

西川哲也法律事務所

ーー弁護士になったきっかけは何ですか?

私は長野県の出身です。大学入学を機に上京しました。大学は法学部でしたが、そのときは弁護士を目指していたわけではなかったので、大学卒業後は一般企業に就職しました。弁護士になるまで7年ほど、様々な会社で働きましたね。

弁護士になりたいと思ったきっかけは、会社の法務部で様々な契約実務に携わったことです。契約内容の良し悪しと経営判断が別軸で考えられている、という現実を知り、客観的な立場で予防法務や紛争発生後の実務に携わってみたいと思ったんです。当時もう20代後半だったので、今思うとチャレンジングな決断でした(笑)。無事に弁護士になれて、本当によかったです。


住みやすい札幌に定着し、様々な分野に携わる

ーー札幌にはいつから?

札幌に来たのは法科大学院入学時が初めてで、それまでは北海道に来たことがありませんでした。サラリーマン時代は東京周辺で生活していたんですが、東京は酷く蒸し暑かったので、涼しい北海道に憧れがありました。出身の長野も涼しいと思われがちなのですが、長野は盆地なのでとても暑いんですよ。札幌は本当に住みやすくて、すっかり愛着のある土地になりましたね。

弁護士登録当初は、所属事務所の顧問先からの相談が多かったのですが、個人のお客様からの相談が徐々に増え、離婚や労働、相続、債務整理、交通事故などの分野で多くの経験を積むことができました。弁護士登録から5年間所属していた事務所の顧問先には不動産関連の会社が複数あったことから、不動産・建築トラブル案件の経験もあります。

個人のお客様、企業のお客様のどちらからもご相談をお受けする中で、自分自身の調査を行っても方針に悩む場合には、事務所の代表である西川哲也(にしかわ てつや)弁護士に相談することもあります。西川弁護士は弁護士歴45年以上の大ベテランなので、圧倒的な経験値から的確なアドバイスをいただいています。


“ふつうの感覚”を大切に

西川哲也法律事務所

ーー話しやすい、身近な、という点を重要視しているとのことですが。

弁護士は偉そう、怖そう……。こういった世間のイメージは、なかなか覆せるものではないと思っています。それを一般的な感覚としてわかっているからこそ、話しやすい雰囲気づくりを大事にし、丁寧にお話をお聴きしています。

その意識が功を奏したのか、実際に相談いただいた相談者の方からは「話しやすい」「全然怖くなかった」などと嬉しいお言葉をいただいています。

また、連絡頻度も“弁護士目線の時間”にならないよう、気をつけています。「最近連絡がないな、ちゃんとやってくれているのかな」と停滞感を感じると不安じゃないですか。相手方から連絡がなく進捗がない場合でも、「現時点で変わりありません」という連絡が重要な連絡だと思っており、必要に応じてコミュニケーションを取っています。


「なぜ?」が出てくる「できない」は言わない

ーー同じ内容でも、伝え方や言い方一つで全然印象が違いますよね。

弁護士が何でもかんでも决めて、独断的に進めていくことだけが正解じゃないと思うんです。少しでも、寄り添った対応がしたい。例えば「きちんと説明する」ということ。法的な説明に限りませんが、何か腑に落ちない、もやもやする、という状態のまま話を進められると不安になるじゃないですか。

法的に「できないこと」についても一緒です。頭ごなしに「法的にできません」と言われるより、「こういう理由とこういう事実があるから、法的には難しい」と言われたほうがずっと納得しやすいですよね。依頼者が「なぜ?」と思う気持ちを、置いていってはいけないと思うんです。

納得感をもって一つひとつ進めていきたいからこそ、できる限り、理由とセットでご説明・ご提案するようにしています。


信頼関係は弁護士・依頼者の双方にとって重要

西川哲也法律事務所

ーー依頼から解決までの間で、最も重要なことは何ですか?

よりよい解決を目指すためにも、いかに信頼関係を築くかが重要なポイントとなります。私も弁護士になりたての頃は、うまく関係をつくれず苦い経験をしたことがあります。依頼者の方が突然打ち合わせに来なくなってしまい、結果として関係が破綻してしまったことがありました。

でもその経験を経たからこそ、より一層、信頼関係の構築に努めることを、初回相談から強く意識するようになりました。できるだけ早い段階で正確に見通しを伝えるために、資料を持参していただいたり、客観的な証拠の必要性を丁寧にご説明したり。
お互いに信頼しあえる関係でないと、よりよい解決は望めないので、初対面の印象一つとっても重要なことだと考えています。


誠実に向き合いたい

ーー弁護士として、大事にしていることは何ですか?

札幌弁護士会では平成29年度から、法曹倫理委員会の副委員長を務めています。この委員会で様々な活動をする中で、日々弁護士としてこうあるべき、こうするべきということを、常に考えるようになりました。当然のことですが、過度に期待を持たせる見通しを伝えないこと、依頼してもらいたいがために「なんとかなりますよ」と安請け合いをしないこと、弁護士として最低限の必要条件だと思います。

私はむしろ、複数回の法律相談だけで解決できそうなときは、無理にご依頼いただくことはしないんですよ。余計にお金がかかってしまいますから。調停で解決したほうがいい場合でも、必ず弁護士が必要というわけではないので、アドバイスだけで解決できることもあるんです。

経営者としてはどうなんだ、という話はありますが(笑)。そもそも論として、弁護士として人として、誠実な対応がしたいんですよ。強い責任感をもち、一つひとつのご相談に向き合っていたいんですよね。


かかりつけの医者のような存在になりたい

西川哲也法律事務所

ーー最後に、法律トラブルでお悩みの方へメッセージをお願いします。

風邪を引いたとき、「インフルエンザかもしれないから、早めに病院で検査をしておこう」と思ったことはありませんか?

法律相談も同じで、早めの相談がポイントです。今すぐ何かをする必要はないかもしれないし、今すぐ動くべきかもしれない。どちらでもいいんです。状況を理解し、次に何をすべきかわかること、安心することに意味があります。

「悩んだら太田先生に相談しよう」と思える、かかりつけのお医者さんのような存在になりたい。その想いを胸に秘め、これからも全力でみなさまをサポートいたします。 初回相談は無料です。どうぞお気軽にご相談ください。


所属弁護士への感謝の声

「感謝の声」とは 「感謝の声」とは、弁護士に実際に対面で相談したり、依頼して解決したりしたご相談者さまから、その弁護士のどういったアドバイスやサポートがトラブル解決に役立ったのかを集めた「口コミ」コンテンツです。西川・太田法律事務所の所属弁護士の実績や評判、人柄を知るのにお役立てください。

1名の所属弁護士に感謝の声が届いています。

太田 貴久弁護士への感謝の声

50代 女性

依頼 離婚・男女問題 2025年5月に解決 投稿者イメージ画像

別居直前になっても財産分与、養育費など金銭的な話し合いが全くできず、別居後の生活の保障もなく不安でしたので婚姻費用分担調停をすすめていただきました。
子供の進学時期に重なっていたため、当面は転居せず生活を希望したので、本来婚姻費用を請求するところを、家賃や公共料金等の支払い継続するよう取り決めをしていただき安心して生活をすることができました。
財産についても曖昧な点が多かったので、書類を提出しそれぞれの資産をだして財産分与をしていただきました。
別居から離婚成立まで約一年かかりましたが、学費については詳細を提出し、こちらの主張が認められました。
法律相談にはじめて伺ったときから離婚成立するまで、こちらの主張をくみとり、多くの問題を解決していただき新たなスタートをきることができました。心から感謝しております。
ありがとうございました。

相談した出来事
別居が決まり相手側の引っ越しが迫る中で、
転居先も不明で子供の養育費、財産分与など話し合いが不可能で不透明な点が多かったため、当面の生活の保障、離婚に向けて法律に基づき判断をしていただきたく、法律相談に伺い婚姻費用分担調停をお願いしました。
離婚成立するまでは婚姻費用を請求し、生活費の保障が確約されました。子供も進学を控えていたので、入学金をはじめ学費の総額をそれぞれの収入に応じて負担する形で調停離婚が成立しました。
解決方法
調停・裁判外紛争解決手続(ADR)
  • 財産分与
  • 養育費
  • 婚姻費用
  • 離婚請求

西川・太田法律事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • 不動産・建築
  • 企業法務
  • 近隣トラブル

西川・太田法律事務所の所属弁護士

弁護士ドットコム登録弁護士数1

事務所概要

西川・太田法律事務所
西川 哲也(札幌弁護士会)
所在地
〒 060-0042
北海道 札幌市中央区大通西14丁目1 北日本南大通ビル7階
地下鉄東西線「西11丁目駅」徒歩5分
札幌市電「西15丁目」徒歩2分
交通アクセス
  • 駐車場近く
設備
  • 完全個室で相談
受付時間

平日9:00〜18:00
※平日夜間/土日祝のご相談は要予約
※メールでの相談予約は24時間受付中

  • 平日可
  • 土日可
  • 祝祭日可
  • 24時間対応
2人
1人
https://nishikawa-ota-law.com/

離婚・男女問題

【初回相談無料/ご来所が難しい事情がある方はオンライン相談可能な場合あり】離婚、婚姻費用・養育費、財産分与、親権、面会交流、慰謝料等◆皆様の辛い気持ちを最初から解決まで共有し最善の解決を目指すために、1人の弁護士(太田貴久弁護士)が徹底サポートいたします

  • 法テラス利用可
  • 初回無料相談
  • 全国出張対応
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 分割払いあり

西川・太田法律事務所は、地下鉄「西11丁目」と市電「西15丁目」からすぐ、完全個室の環境でご相談いただける法律事務所です。平日夜間や土日祝などの時間帯でも、ご予約いただければご相談可能です。

「話しやすい」と評判の弁護士が、あなたに寄り添い、ベストな解決策をご提案します。
お気軽にご相談ください。

①安心して相談して頂きたいことから、初回相談の相談料を無料にしております。病院で"早めの検査"をするつもりで、お気軽にご相談ください
②1人の弁護士(太田貴久弁護士)が解決まで徹底してサポートいたします。
③女性スタッフ在籍/完全個室の相談室でプライバシーにも配慮

当事務所のホームページは下記よりご覧ください。
https://nishikawa-ota-law.com/

【当事務所の特徴・ポイント】

①初回相談無料。お気軽にご活用ください
安心して相談して頂きたいことから、初回相談の相談料を無料にしております。抱えている悩みを打ち明けることでで心が楽になることがあるほか、相談することで解決への道筋が見え不安が軽減することもありますので、まずはお気軽にご相談ください。

②1人の弁護士が最初から解決まで対応。安心のサポート。
1人の弁護士(太田貴久弁護士)が最初から解決まであなたに寄り添ってより良い解決を目指します。
相談者・依頼者の皆様と同じ目線でお話を傾聴するよう努めているためか、「話しやすい」「親しみやすい」とのお声をいただくことが良くあります。

③女性スタッフ在籍/完全個室の相談室
相談しやすい環境で話していただけるように努めています。

【インタビュー】
太田 貴久(おおた たかひさ)弁護士にお話を伺いました

話しやすい“インタビュアー”と話をしませんか?

西川哲也法律事務所

ーー離婚・男女問題を解決する上で、一番重要なポイントは何ですか?

聴くこと」です。
なぜなら、トラブルを解決するためのヒントはあなたが持っているからです。事実を1番知っているのはあなた。何が起こっているのか、どういう状況なのか、どうしたいのか、まずはひとつひとつ紐解くことから始まります。

最善の解決策を考えてご提案するために、聴くことが大事だからこそ、話しやすい雰囲気づくりって大事だと思うんですよね。だから、まずはインタビューされるような気持ちで話していただくことを意識しながら、丁寧にお話を伺うようにしています。
その意識が功を奏したのか、実際に相談いただいた相談者の方からは「話しやすい」「全然怖くなかった」などと嬉しいお言葉をいただいています。

もちろん、話しやすさだけでなく、知識や経験も重要です。それによって、的確な質問ができ、よりスムーズに状況がつかめるからです。日々研鑽を怠らないことはもちろんですが、解決策をご提案する上で、自分自身で調査を行ってもなお悩ましい場合には、事務所の代表である西川 哲也(にしかわ てつや)弁護士に相談することもあります。弁護士歴45年以上の大ベテランなので、圧倒的な経験値から的確なアドバイスをいただいています。


感情的になって当然だからこそ難しい

ーー離婚・男女問題ならではの、難しいポイントは何ですか?

感情がぶつかるところです。家族のことですが、当然のように夫と妻では主張が違います。いかに冷静に主張できるかがポイントになりますね。

依頼者のお話をまずは聴くことが大事なのですが、必要に応じてクールダウンしていただくことも。一緒に状況を整理した上で、法的に「何をどう主張するべきか」をまずは私が考え、提示する。その後、冷静に「どの方法で進めるか」について最終ジャッジをしていただくイメージでしょうか。


「最善の解決策」のつくり方

西川哲也法律事務所

ーー最終的に法的主張にまとめるまで、どうやって進めていくんですか?

離婚調停であれば、調停委員という第三者がいて、その人にいかに上手く主張を伝えられるかが重要です。感情的にヒートアップしていろいろな情報を“出しまくる”ことが、必ずしも正解ではないんですよ。持っているカードは“うまく切る”ことが重要です。

例えば、親権を争っていて、相手がいかに子どもの親権者としてふさわしくないか主張するときに、「子どもの面倒を見ることなく、土日も趣味のため外出していた」は重要な事実ですが、「部屋の片付けを全くしない」は理由としては少し弱い。つまり、離婚につながる相手への強い怒りの一つではありますが、「今主張するべきことか」と考えると、違う場合もあります。

それでも、「どうしても相手の女(男)に言っておきたいことだから」という依頼者の希望があれば、できるだけ主張に組み込めるよう努力します。納得感ある解決にするため、一緒に相談して决めていくスタンスだからです。いずれにせよ、依頼者の方との話し合いが大事ですね。


話し合いが続いていること自体、大きなストレス

ーーよりよい解決のために意識していることはありますか?

依頼者にとっては、離婚の話し合いが続いていること自体が、大きなストレスだと思うんですよね。協議(話し合い)や調停で解決できなければ訴訟になってしまいますが、訴訟になるとそれこそ事案によっては2年、3年などと長引いてしまうことがあります。長期化は避けるべきだと考えていますが、そこも私の想いで決めるのではなく、依頼者に選んでいただいています。

今、相手への想いを徹底的にぶつけて、戦いたいのか。
より明るい未来を優先させるため、多少妥協してでも今の話し合いを早く終わらせたいのか。

解決方針も、依頼者の想いを最大限尊重します


会社員から弁護士へ転身した強み

西川哲也法律事務所

ーー太田先生は、企業勤務経験があるとか。

私は法学部出身なのですが、大学時代は全く弁護士になるつもりはありませんでした。出版社、IT関係の会社などで約7年の社会人経験を経て弁護士に転身したんです。自分自身が「弁護士は偉そう」「怖そう」というイメージを持っていたこともあり、そのイメージの払拭に努めています(笑)。

また、連絡頻度も一般の方の感覚を忘れないように意識しています。「最近連絡がないな、ちゃんとやってくれているのかな……」と停滞感を感じると不安じゃないですか。相手方から連絡がなく進捗がない場合でも、「現時点で変わりありません」という連絡がとても重要だと思っているので、どんなときでも必要に応じてコミュニケーションを取るよう心がけています。

一般的な感覚があるからこそ、いろんな面で依頼者の不安を理解し、想いに寄り添えることが強みになると思っています。


「わからない」まま進めない

ーー他に、心がけていることはありますか?

法的な説明に限りませんが、何か腑に落ちない、もやもやする、という状態のまま話を進められると不安になるじゃないですか。

法的に「できないこと」についても一緒です。頭ごなしに「法的にできません」と言われるより、「こういう理由と今までの事実があるから、法的には難しい」と言われたほうがずっと納得しやすいですよね。できる限り、理由とセットでご説明、ご提案するようにしています。


自己判断はときに危険を伴う。まずはご相談ください

西川哲也法律事務所

ーー最後に、離婚・男女問題でお悩みの方へメッセージをお願いします。

風邪を引いたとき、「インフルエンザかもしれないから、早めに病院で検査をしておこう」と思ったことはありませんか?

法律相談も同じで、早めの相談がポイントです。早い段階でご相談いただいたほうが、一つではなくいくつもの解決策を考えられる場合があるからです。トラブルがこじれてしまうほど、解決策の幅が狭まりますし、残念なことに何もできなくなってしまう可能性があります。

決して放置せず、自己判断せずに、相談してみませんか。 「何もなかった(=相談した結果、依頼しなかった)」それでもいいんです。安心することに意味があります。初回相談は無料ですので、どうぞお気軽にご相談ください。


離婚・男女問題の料金表

項目 費用・内容説明
相談料 初回相談:45分間無料
2回目以降:30分あたり5,500円(税込)
着手金 【離婚、婚姻費用、面会交流等】
交渉:22万円(税込)~
調停:25万円(税込)〜
訴訟:44万円(税込)〜(ただし、調停から受任している場合は、減額の可能性もあります)

【子の監護者指定、親権者指定】
交渉:22万円(税込)〜
調停・審判:44万円(税込)〜

【不貞慰謝料請求】
交渉:16万5000円(税込)〜
訴訟:22万円(税込)〜
報酬金 【離婚、婚姻費用、面会交流等】
交渉:22万円(税込)~
調停:25万円(税込)〜
訴訟:44万円(税込)〜

【子の監護者指定、親権者指定】
交渉:22万円(税込)〜
調停・審判:44万円(税込)〜

【不貞慰謝料請求】
交渉:16万5000円(税込)〜
訴訟:22万円(税込)〜
その他 事件処理に要する実費は別途ご負担いただきます。
上記に該当しない事件の弁護士費用についてはお問合せください。
上記金額は目安であり、実際の弁護士費用については、ご依頼いただく案件の内容・難易度や依頼者の方の経済状況等を考慮の上、協議の上決定させていただきます。費用については事前にしっかりと説明させていただきますのでご安心ください。

個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の料金表

項目 費用・内容説明
相談料 初回相談:45分間無料
2回目以降:30分あたり5,500円(税込)
着手金 【離婚、婚姻費用、面会交流等】
交渉:22万円(税込)~
調停:25万円(税込)〜
訴訟:44万円(税込)〜(ただし、調停から受任している場合は、減額の可能性もあります)

【子の監護者指定、親権者指定】
交渉:22万円(税込)〜
調停・審判:44万円(税込)〜

【不貞慰謝料請求】
交渉:16万5000円(税込)〜
訴訟:22万円(税込)〜
報酬金 【離婚、婚姻費用、面会交流等】
交渉:22万円(税込)~
調停:25万円(税込)〜
訴訟:44万円(税込)〜

【子の監護者指定、親権者指定】
交渉:22万円(税込)〜
調停・審判:44万円(税込)〜

【不貞慰謝料請求】
交渉:16万5000円(税込)〜
訴訟:22万円(税込)〜
その他 事件処理に要する実費は別途ご負担いただきます。
上記に該当しない事件の弁護士費用についてはお問合せください。
上記金額は目安であり、実際の弁護士費用については、ご依頼いただく案件の内容・難易度や依頼者の方の経済状況等を考慮の上、協議の上決定させていただきます。費用については事前にしっかりと説明させていただきますのでご安心ください。

個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

事務所情報

西川・太田法律事務所
西川 哲也(札幌弁護士会)
所在地
〒 060-0042
北海道 札幌市中央区大通西14丁目1 北日本南大通ビル7階
地下鉄東西線「西11丁目駅」徒歩5分
札幌市電「西15丁目」徒歩2分
交通アクセス
  • 駐車場近く
設備
  • 完全個室で相談
受付時間

平日9:00〜18:00
※平日夜間/土日祝のご相談は要予約
※メールでの相談予約は24時間受付中

  • 平日可
  • 土日可
  • 祝祭日可
  • 24時間対応
2人
1人
https://nishikawa-ota-law.com/

西川・太田法律事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • 不動産・建築
  • 企業法務
  • 近隣トラブル

電話で問い合わせ
050-5355-2473

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

受付時間

平日9:00〜18:00
※平日夜間/土日祝のご相談は要予約
※メールでの相談予約は24時間受付中

  • 平日可
  • 土日可
  • 祝祭日可
  • 24時間対応

西川・太田法律事務所へ問い合わせ

電話番号

050-5355-2473

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

メールで問い合わせ

受付時間

平日9:00〜18:00
※平日夜間/土日祝のご相談は要予約
※メールでの相談予約は24時間受付中

  • 平日可
  • 土日可
  • 祝祭日可
  • 24時間対応

事務所の対応体制

  • 駐車場近く
  • 完全個室で相談