現在お使いのブラウザ(Internet Explorer)は、サポート対象外です。 ページが表示されないなど不具合が発生する場合は、 Microsoft Edgeで開くまたは推奨環境のブラウザでアクセスしてください。    
お気に入りに追加
松島 達弥弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。

交通事故16

借金・債務整理21

京都府3

( まつしま たつや ) 松島 達弥

いろどり法律事務所

現在営業中 08:00 - 22:00

交通事故

分野を変更する
■最大3時間相談無料■交通事故の被害を受けお困りの方は、一日でも早く、当事務所の無料法律相談で正しい知識を収集してください。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

私の交通事故案件への取り組み

ご挨拶

交通事故の案件は交渉・訴訟が始まると、弁護士や事務スタッフの能力により勝負が決まります。
私は勤務弁護士時代、【保険会社側の弁護士】として多数の交通事故事件に携わってきました。
そして平成24年に京都で独立して以降は、この経験を利用し、【被害者側の弁護士】として、死亡事故、重度の後遺障害が残る案件、高次脳機能障害の事案等の数多くの案件を解決してまいりました。
また、当事務所では所内研修会等を定期的に行い、事務スタッフの能力育成にも務めております。
結果、事務スタッフでさえ私と対等に議論できるレベルの損害賠償額算定に関する知識を備えております。
このような弁護士・事務所全体の能力をテストする意味でも、ぜひ無料相談をご利用ください。

無料で利用いただけるサービス

  • 無料法律相談

法テラスを利用できない方や弁護士費用特約未加入の方でも、一つの事故について最大3時間まで無料相談をご利用可能です。

  • 提示額の無料チェック

加害者側保険会社からの賠償金提示に対し、その内容が適正かどうか、どの程度の増額が見込めるかを無料で査定します。

弁護士費用特約の利用は全面的に可能です

弁護士費用特約が利用できる方は、ご加入の弁護士費用特約のルールに沿った基準で、依頼いただくことが可能です。

弁護士費用特約を利用できない方の弁護士費用設定

交通事故の案件における中心的な事務である【加害者側任意保険会社に対する損害賠償請求】についての原則的な報酬設定は以下のとおりです(税込、事案の特性に応じて修正する場合があり)。

  • 着手金 0円
  • 報酬金

交渉で解決した場合 11万円+増額した金額の22%
訴訟で解決した場合 16万5000円+増額した金額の22%

  • 事前の見積書提示

弁護士費用特約利用以外の方に対しては、書面での費用見積りを明示します。

重点取扱案件

  • 回収慰謝料の最大化

案件の特性に応じた回収慰謝料最大化のための助言や交渉を行えます。

  • 後遺障害等級取得

後遺傷害等級認定取得のための助言やバックアップを行えます。

  • 高次脳機能障害事案の対応

専門的医療機関との連携が必要不可欠な高次脳機能障害の事案のバックアップを行えます。

  • 後遺障害等級認定のための自賠責保険被害者請求の手続き

損害賠償額を左右する後遺障害等級認定の手続としての<被害者請求>を行えます。

依頼者様の意向を尊重した手続の進め方

示談交渉は依頼者様の意向を最大限尊重して行います。
具体的にいくら請求するのかをご説明したうえで交渉を開始し、進捗状況等も随時報告し、ご納得いただいた条件で交渉をまとめます。
示談交渉で納得いく解決に至らない場合には速やかに訴訟を提起します。
訴訟移行についても、そのメリット・デメリットを説明したうえで手続を行うかを一緒に決定します。
訴訟中の和解の局面でも、示談交渉と同様にご意向を最大限尊重して解決を目指します。

よくあるご相談

Q:過失割合や保険会社の提示額が妥当か知りたい
A:当事務所の賠償額無料算定サービスをご利用ください
Q:捻挫を理由に後遺障害等級14級を取得するのは難しいと聞くが、どのようにすれば等級が認定されるのか
A:通院の方法、後遺障害の診断書の作成方法など、様々なポイントがありますので無料相談をご利用ください

無料相談に関しては公式HPをご覧ください

http://www.irodori-kyoto.net/koutsujiko.html

この分野の法律相談

【相談の背景】 交通事故の被害を受け治療(リハビリ)続けたか、改善せず症状固定になり、障害者手帳の申請し、障害者手帳を取得する事になったの場合について 【質問1】 『症状固定後』に『障害者手帳の申請・取得』する事になった場合でも、後遺障害の等級か『14等級』または『非該当』の場合もあり得ま...

ありえます。

松島 達弥弁護士

【相談の背景】 今年の3月末に追突事故に遭いました 過失割合は相手が10:0になります その後、現在も週に2回病院、プラス1回は整骨院で治療を続けています。 それでも首の痛みがなかなか完治せず、担当の医師からはさまざまな治療薬を出してもらったり、今は勧められて鍼灸をしたりとしていますが、現状あまり...

客観的な医学的所見の無い頚椎捻挫の場合、「後遺障害診断書に●●を記載してもらえれば14級が認定される」という明確な指針はありません。 しかしながら、①通院や受診内容の工夫、②後遺障害診断書の工夫、③陳述書の作成・提出等で、「14級をより認められやすくする」という方法はあります。 その内容は、この場で回答できるほど簡単な内容ではありませんので、一度、交通事...

松島 達弥弁護士

【相談の背景】 後遺障害認定の審査基準について、わからない事があります。 『CRPS』についてです。 【質問1】 『CRPS 』の後遺障害14等級の意味を知りたいです

後遺障害の等級認定は、 ① どのような傷病が発症したか ② その傷病について具体的にどのような後遺障害が残存しているか ③ ②は、等級認定において何級と評価されるか という3段階で認定されます。 CRPSで14級という場合 ①=CRPS ②=相談者様の記載内容からは不明 ③=残存した後遺障害が、「局部に神経症状を残すもの」という評価が行わ...

松島 達弥弁護士

交通事故の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 3時間の無料相談。
無料枠終了後の法律相談について30分あたり3300円
着手金 着手金 0円
報酬金 交渉で解決した場合:11万円+増額できた金額の22%
訴訟で解決した場合:16万円+増額できた金額の22%
保険会社からの賠償額提示前に着手した場合には、合理的な計算方法により、増額できた金額を算定します(詳細は、委任契約前に詳しくご説明させていただきます。)。
その他 ■ 自賠責保険被害者請求の手続
後遺障害等級認定のための自賠責保険請求の手続等、自賠責の関連手続を加害者保険会社任せにせず、弁護士に被害者請求という手続を依頼したい場合には、上記とは別途費用を頂戴しております。
着手金:5万5000円
報酬金:報酬金回収金の5.5%~(特段の事情がない限り5.5%)

■弁護士費用特約を利用できる方の場合
 各保険会社所定の弁護士費用特約の基準で相談料・着手金・報酬が決まります。詳しくは、相談時にお問い合わせください。弁護士費用特約
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(3件)

分野を変更する

交通事故の解決事例 1

【後遺障害がない場合でもご相談ください】後遺障害がない事例

  • 慰謝料・損害賠償

相談前

依頼者の方はご家族3名で乗車中に、追突事故に遭われました。幸い後遺障害が残るようなお怪我ではなく、お子様は2週間程度、ご夫婦は4か月程度の通院で治療を終了されました。

相談後

当初保険会社からの提示額は、3名合計で約84万円でした。
交渉の結果、最終的に153万円を回収することが出来ました

松島 達弥弁護士からのコメント

松島 達弥弁護士

裁判基準で慰謝料や休業損害の計算を行い請求したことにより、提示額を上回る金額を回収できました。

交通事故でお困りの方は、是非最大3時間の無料相談をご利用ください。

交通事故の解決事例 2

後遺障害が認められなかった事案で、不服申立により等級認定を勝ち得た事案

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
依頼主 女性

相談前

依頼者の方は乗車中に、追突事故に遭われた主婦の方でした。
当初、保険会社に任せた後遺障害等級認定手続では、後遺障害等級が認められませんでした。
この状態で、当初保険会社からの提示額は約79万円でした。

相談後

しかし、依頼者の方は後遺障害による不調を感じておられました。
そこで当職がバックアップし、不服申立の手続を行いました。
その結果、後遺障害等級14級が認定されました。
さらに、後遺障害等級に沿った適切な損害額の算定と、主婦休業損害の適切な算定を行い、270万円の回収を実現することが出来ました。

松島 達弥弁護士からのコメント

松島 達弥弁護士

後遺障害診断書の補充や陳述書作成をバックアップすることにより後遺障害の認定もされ、結果的には保険会社の提示額を大幅に上回る金額を回収できました。

交通事故でお困りの方は、是非最大3時間の無料相談をご利用ください。

交通事故の解決事例 3

事故直後からバックアップさせていただき、10級の等級認定を獲得した事案

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償

相談前

依頼者の方は、バイク事故にて重篤な傷害を負われました。
後遺障害として可動域制限等も残ってしまいましたが、その程度は、「適切に認定されれば10級が認められるが、資料が不十分であれば12級等になってしまう」といったものでした。

相談後

そこで、検査の依頼や後遺障害診断書・医師の意見書の作成時の医師との打ち合わせに私が立ち会う等して、適切に後遺障害等級認定を確保するための資料を収集し、私が、自賠責保険に対する請求手続を行いました。
その結果、無事に10級の等級認定が下りました。
そして、最終的に裁判手続を行い、総額約1180万円の回収を実現することが出来ました。

松島 達弥弁護士からのコメント

松島 達弥弁護士

医師との打ち合わせに参加するなど、まずは適切な後遺障害の等級認定を確保すること目指しました。
裁判だけが弁護士の出番ではなく、等級認定の際からバックアップを依頼することが重要です。

交通事故でお困りの方は、是非最大3時間の無料相談をご利用ください。

借金・債務整理

分野を変更する
■3時間の無料相談にて、あなたの経済状況をしっかりと把握し、ベストな解決策をお示しいたします。

借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • ヤミ金対応
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 全国出張対応
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

借金で悩んでいる方へ

借金問題の解決方法には大きく分けて任意整理、自己破産・個人再生という3つの方法があります。
この制度には、それぞれメリットとデメリットがありますが、その見極めは経験豊富な弁護士による、しっかりとした検討が必要不可欠です。

無料法律相談

最大3時間無料の法律相談

借金問題の解決のために正しい情報を得るためには、弁護士による長時間の法律相談が必要です。
例えば、自己破産であれば正確な見通しを得るには最低でも1時間半はお話をお伺いする必要があります。
しかし、この相談のために余計に費用が必要になるのは本末転倒です。
かといって、無料相談を転々としても、はっきりしたビジョンは見えてきません。
そこで当事務所では、最大3時間までの無料相談がご利用可能です。

無料相談の流れ

詳しい流れや注意点に関しては、HPをご確認ください。
http://www.irodori-kyoto.net/syakkin.html

借金問題に関する解決実績

任意整理

私の以前の所属事務所は、任意整理・過払い案件を数多く扱う事務所でした。
その事務所で私は主任として数多くの案件に携わり、平成24年4月に独立して以降も同様に多数の案件を解決し、優に500名を上回る方の任意整理を解決してきました。
この経験を通じ、単純に3年払いで交渉するだけでなく、5年払い100回払いといった月々の返済をより少額にするための交渉実績も多数有しております。

自己破産・個人再生

任意整理での問題の解決が難しい方の場合、自己破産や個人再生を検討する必要があります。
この手続に関しても、ここ5年程で優に150件を超える申立実績があります。
特に、自己破産に関しては、余計な費用が必要な管財申立は行わず、手間をかけてでも可能な限り安価な費用で済む同時廃止申立を行うように心がけ、実際に多数の案件を同時廃止手続で終了させてきました。

過払金回収

これまでに優に500名を超える依頼者様の過払金回収の手続きも行っております。
そして、過払訴訟の件数も優に500件を超えております(1社×1名を1件とする)。
この実績から迅速かつ多額に回収するノウハウや、各争点に応じた解決の目安等を適切にご説明することが可能です。
なお、過払金返還請求手続は着手金0円となります。

法テラスの利用を優先

実は任意整理の場合、当事務所の費用設定が法テラスの費用設定を下回ることが多いため、多くの方が当事務所の費用設定を選択しています(必要に応じて法テラスの利用は当然可能です)。
また自己破産に関しては、法テラスを利用できる方については原則ご利用いただいております。

重点取扱案件

  • 過払金請求

利息の払い過ぎによって発生した過払金を着手金0円で取り戻す手続きです

  • 任意整理

着手金0円で、返済条件を見直したり、将来利息のカットを求めるための手続きです

  • 自己破産

借金を請求されなくするための手続きです

よくあるご相談

Q:数社から借り入れを続けているが、利息が高く借金が減らない
A:任意整理で返済条件を見直せるかを検討しましょう
Q:過払金の回収ができるか知りたい
A:借入先の情報さえわかれば、調べることが可能です
Q:借金の返済に充てられる余裕が全然なく、どうすればいいか知りたい
A:自己破産での生活再建が可能かを検討しましょう

詳しくは専門サイトをご覧ください

http://www.irodori-kyoto.net/syakkin.html

この分野の法律相談

【相談の背景】 現在、消費者金融2件に借入があり、 それとは別に祖母が以前入所していた施設の利用料の保証人になっており 料金が30万円ほど滞っており払えなく分割でも難しく裁判されてしまいました。そして今郵送で財産開示手続きの実施決定の通知が届きました。 以前こちらのサイトで相談させてもらい借金...

借金などの場合も財産開示手続は利用可能です。 財産開示手続では通常現在の勤務先の回答を求められます。 そのため、回答義務を果たすのであれば、勤務先情報が開示されることになります。

松島 達弥弁護士

【相談の背景】 50万を貸してほしいと言われましたが、それを断ると60万にして返すと言われて渋々お金を50万を貸しました。しかし、支払い期限の日に家族で夜逃げをしました。郵便局に転出届け出は出されいるようなので支払督促をだそうと思っています。 【質問1】 貸したのは50万ですが、支払督促には60万を...

質問1  可能です。 質問2  支払督促申立書別紙として申立てに関する事実主張の一部として同封することは可能です。

松島 達弥弁護士

【相談の背景】 5社から借金をしており、債務処理をお願いしようと考えています。ただ、先日手術をし、入院中です。またコロナの為、外出、外部との面会もできません。出来ればすぐにでも手続きをしたいのですが、退院を待った方がいいのでしょうか。 【質問1】 弁護士さんとの面会が出来ないと、債務処理をす...

質問1  最近ではオンライン面談も可能ですので、債務整理を進めることは可能です。 質問2  可能です。

松島 達弥弁護士

借金・債務整理の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
借金問題に関する法律相談 借金問題に関する法律相談は、電話相談、メール相談、事務所相談いずれも可能です。合計3時間まで無料となります。
無料相談枠を超えた相談については、30分あたり3300円となります。
債務整理 有利な返済条件に組みなおして返済を続けるための手続です
費用は、1社ごとの返済総額(新たな条件ではらう合計額)に応じていかのとおりです。
① 75万円未満の場合 16500円
② 75万円以上150万円未満の場合 33000円
③ 150万円以上の場合 55000円
※ 上記とは別途、【(債権者請求額-交渉後の返済総額)×11%】を成果報酬として頂戴しておりますが、過払利息の支払い等がない方の場合にはこれは少額となる傾向です。
※ 法テラスの費用設定が、上記費用設定よりも安価な場合には、法テラスを利用いただくことも可能です。
自己破産 借金をすべて請求されない状況にするための手続です
■法テラスを利用できる方について
 法テラスの定める基準
■法テラスを利用できない方
 比較的簡易な同時廃止の手続:33万円~
 比較的複雑な管財手続:44万円~
 ※ ただし、事案の複雑等に応じて、見積り段階で増減をお知らせする場合があります。
過払金の取り戻し ■完済している会社に対する手続
 着手金:0円
 報 酬:実際に回収できた金額の22パーセント
■借金が残っている会社に対する手続
 着手金:0円
基礎報酬:16500円
成果報酬:借金減額に対する11%+回収過払金に対する22%
その他 ご相談の際には「弁護士ドットコムを見た」とお伝えください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理の解決事例(2件)

分野を変更する

借金・債務整理の解決事例 1

【自己破産】管財手続を行わず余分な費用を要することなく解決した事案

  • 自己破産

相談前

「自己破産を希望しているが、どこの事務所でも管財手続を勧められる。そして、費用に関しても法テラスでは受けてくれないということで高額な費用が掛かるため、そのような金額は支払えない。」とのご相談を受けました。

相談後

1時間半ほどの無料相談でじっくりお話をお伺いした結果、確かに、借金が増えた事情にいわゆる免責不許可事由は見受けられますが、過去の同種事例の結果に照らし「確実に管財手続になる」とまでは言えないと判断し、法テラスを利用して、同時廃止手続で申立を行うという方針で手続を開始し、その方針どおり、同時廃止手続で申立を行いました。

松島 達弥弁護士からのコメント

松島 達弥弁護士

この際、負債が増えた事情や、反省の意思や、これからの生活計画等、上申書や依頼者の方の自筆陳述書等も提出しました。
結果的に、依頼者の方の反省が裁判官に伝わり、無事、管財手続に移行することなく(余分な費用を要することなく)自己破産の免責許可決定を受けることが出来ました。

借金問題でお困りの方は、是非最大3時間の無料相談をご利用ください。

借金・債務整理の解決事例 2

【債務整理】弁護士費用を分割の積立式にし、債務整理を行った事案

相談前

「A社約25万円 B社約46万円 C社約21万円 D社約30万円、E社約13.5万円の負債があり、返済しても利息ばかりの支払いで一向に生活が楽にならない」との相談を受けました。

相談後

詳しい事情をお伺いし、債務整理での解決を提案しました。
本件の場合、当事務所の費用設定では、約8万2500円(1万5000円×5社)となります。
そのため、弁護士が受任通知を送ることによって返済をしなくてよくなる期間中に月々3万円・3万円・2万2500円という形で費用積立を行って頂きました。
そして弁護士費用の積立完了後に、AからD社を元金のみ60回払い(約2万円×60回)、E社を33回払い(約4000×33回)とする条件で返済条件を組みなおすことで、債務整理を実現させました。

松島 達弥弁護士からのコメント

松島 達弥弁護士

ご依頼者の負担も分割払いにすることで少なくし、無事債務整理での解決を実現できました。

遺産相続

分野を変更する
【最大3時間相談無料】最大で3時間相談無料となりますので、情報収集にご活用ください。もちろん、多くの解決実績がございますのでご依頼も安心してお任せください。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

メッセージ

目の前の相続紛争でお悩みの方へ

相続紛争は、法制度が定期的に改正されることもあり制度的にも大変複雑です。
また、何よりも、家族との紛争というストレスは図りしれません。
こうした紛争を少しでも理性的に、円滑に、早期に解決するためには、正しい法的な知識が必要不可欠です。
そこで、当事務所では最大3時間無料の法律相談を行っております。

将来の「相続」を「争族」にしたくないとお考えの方へ

相続は些細なボタンの掛け違いで「争族」に発展してしまいます。
家族の断裂を防ぐために、今のうちにできることは多々あります。
自分の生活をフォローしてくれる方に手厚く財産を残したい、不義理を働いた人間にできる限り財産を残したくない等様々なお考えに応じて、取るべき対策は多々あります。
ぜひ、無料法律相談をお試しください。

最大3時間無料の法律相談

無料法律相談について

 相続に関する正しい情報を入手いただくためには、まず、法律の制度をわかり易く説明させていただく必要があります。そして、その土台があって初めて、相談者様ごとの具体的な事情を検討することが可能になります。こうした充実した検討を行うためには、1時間程度の短時間での法律相談では足りません。そこで、当事務所では、最大3時間の無料法律相談のサービスを行っております。法律相談の場は、弁護士の能力をテストする場でもあります、お気軽にお問合せ下さい。

無料相談利用の流れ

無料相談をご希望の方は、HPよりご利用の流れをご確認ください。
http://www.irodori-kyoto.net/souzoku.html

出張法律相談

ご年配の方や施設入所中の方のために、出張相談等も実施しております。
※出張にかかる費用は別途必要となりますのでご了承ください。

経験と実績

相続対策の典型例は遺言書の作成ですが、当事務所では多数の公正証書遺言作成の実績がございます。
また、実際に生じた相続紛争に関しても、遺産分割・遺留分・その他それに伴う様々な訴訟等数多くの解決実績があります。
いずれの手続にも共通いたしますが、相続案件に関しては、税理士・司法書士・信頼できる金融商品取扱会社・信頼できる不動産業者等とも連携する必要があります。
当事務所では、過去の解決事例を経て充実したネットワーク、ワンストップでの対応が可能です。

費用について

相談内容によって、対応すべき事務が多岐にわたる相続案件に関しては、定型的に費用設定を定めることはしておらず、全件、法律相談後に見積書を作成するという対応を取らせていただいております。
なお、その際、旧日弁連報酬基準は下回るのが通常です。

交通アクセス

当事務所は、阪急烏丸駅・京都市営地下鉄四条駅・烏丸御池駅からいずれも徒歩3分程度でお越しいただけるアクセスの良い事務所です。
また、事務所は車いすの方でも容易にお越し頂けます。

詳しくは当事務所の公式HPをご覧ください

http://www.irodori-kyoto.net/souzoku.html

この分野の法律相談

【相談の背景】 父母は健在です。弟には嫁、嫁の連れ子、弟との子(姪と甥)がいます。私は48才で独身、子供もいません。 弟の嫁と嫁の連れ子には私が遺す物を一切渡すつもりはありません。 父母弟には〇〇を相続して欲しい、姪と甥には△△を遺贈するという自筆遺言を、今年の誕生日から毎年書いていこうと 思っ...

書き出しは「遺言書」で問題ありません。 1枚の書面に相続と遺贈の内容を記載しても問題はありません。

松島 達弥弁護士

【相談の背景】 私と被相続人とは負担付死因贈与契約が成立している。私は土地建物を相続したい。法的分割割合とは別に 他の代襲相続人に、私が土地建物の相続する事を認めさせるには、①どの様な裁判の方法が有りますか。②弁護士に依頼の方法。③話し合いは困難です。 【質問1】 ①どの様な裁判の方法が有りま...

A・X間で、Aの生前に不動産をXに贈与するという贈与契約が成立しているが名義変更をしていなかった。その後、Aが死亡した。 XはAの法定相続人の一人でもあるが、他の全ての法定相続人Y・Zから不動産は遺産分割の対象の遺産であると主張されている。 この場合、Xが取りうる方法としては、A・X間の贈与契約により所有権が生前に移転しているとして、他の全ての相続人...

松島 達弥弁護士

【相談の背景】 被告である私は被相続人の生前、被相続人との間で本件死因贈与契約を締結しました。被相続人の死後、本件死因贈与契約に基づき被相続人の相続財産である本件不動産について被告名義に所有権移転登記を行いました。その後、原告(被告の兄です)が、主位的請求として本件死因贈与契約の無効と本件不...

贈与税の課税の可能性に関しては、税理士に相談いただく方がより確実かつ正確な情報を収集できる分野になります。 その上で、税理士から、「何らかのリスクがある」との助言があれば、そのリスクを排除するような調停条項の文言の調整を行う必要があります。 条項変更の言い回しの助言は税理士から受けていただいたり、税理士から受けた助言を弁護士に伝えて条項化する等の対処...

松島 達弥弁護士

遺産相続の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 最大3時間 無料
以降30分あたり3300円
遺言書作成・遺産分割協議書作成 基準費用:11万円
事案の複雑度によって金額が増減いたします。
詳細は着手前に見積書を開示いたしますので、お気軽にお問合せください。
その他の手続 相続の案件は、相談者様のご意向によって行うべき手続も様々です。
そのため、一律の費用設定は設けておりません。
費用を確認されたい場合には、法律相談終了時点で、見積もりをご要望ください。なお、通常、弁護士費用は旧日弁連報酬等基準を下回る設定にはさせていただいております。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(3件)

分野を変更する

遺産相続の解決事例 1

【遺産分割】相手方との交渉に自信がない方から依頼を受け、無事解決した事案

  • 遺産分割

相談前

被相続人の子二人が法定相続人の事例で、「一方の相続人(A)が、理性的に協議ができない人物であるために遺産分割の処理ができない」とのご相談を受けました。
無料法律相談で解決の道筋を説明させていただきましたが、「Aを相手に自分で進める自身がない。」とのことで、紛争解決に向けた一切を受任いたしました。

相談後

受任に先立ち、費用負担をできる限り抑えることができるよう、
①裁判手続を利用せずに解決できる場合と
②裁判手続を利用しなければ解決できなかった場合とで2段階の費用設定の見積もりをお示しし、その見積書どおりの委任契約を締結しました。

着手後、①での解決を目指すべく、通常案件以上に丁寧な協議を行いましたが、全く理性的な話し合いを行うことはできませんでした。
そこで、家庭裁判所の調停手続を利用しました。
結果的に、調停委員を完全に味方につけることができ、調停委員と協力しあいながら解決を目指すような状況で、無事に依頼者の方にご納得いただける解決に導くことができました。

松島 達弥弁護士からのコメント

松島 達弥弁護士

事前にしっかりとご依頼者の要望をお聞きし、取れる手段(今回であれば①と②)とその費用を提示したことで
安心してご依頼いただき、ご納得いただける解決にいたりました。

最大3時間の無料相談をご利用いただき、まずはお気軽にご相談ください。

遺産相続の解決事例 2

【遺言無効】遺産分割調停で遺言書の無効を立証し解決した事例

  • 遺言
  • 遺産分割

相談前

被相続人の子ら3人が法定相続人の事例で、「一人の相続人が、被相続人作成の自筆証書遺言があると主張して遺産分割協議に応じない」とのご相談で当事務所の無料法律相談をご利用いただきました。
その遺言書を見ると明らかに無効なものでした。

相談後

そこで、速やかに遺産分割調停を申し立てました。
調停手続でしっかりと遺言の無効を主張し、当然に調停委員の理解を得ることも出来ました。
そして、最終的に、ほぼ法定相続分に沿った内容での遺産分割を実現することが出来ました。

松島 達弥弁護士からのコメント

松島 達弥弁護士

遺言書がある場合でも、その遺言書自体が無効であるケースもあります。
何か少しでも気にかかることがありましたら、是非ご相談ください。

最大3時間無料相談可能ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。

遺産相続の解決事例 3

【遺言書の作成】相続対策の事例

相談前

子が2人いる方からのご相談の事例で、「一人の子(A)が暴力的に金銭の貸付を求めてくる。断ることができないため、これに応じているが、一度も返済してもらえていない。こうした状況で、常に自分を心配してくれており経済的にも自立しているもう一人の子(B)にしっかりと財産を残す必要があるため、対策を知りたい。」とのご相談を受けました

相談後

そこで、まず、「全ての財産をB氏に相続させる。A氏を相続人から廃除する。」という形式の公正証書遺言を作成しました。
また、万が一相続人廃除が認められない場合の遺留分請求対策として、様々なプランを提案させていただき、それを実践いただきました。

松島 達弥弁護士からのコメント

松島 達弥弁護士

生前からの相続対策も、非常に重要となります。
どのような手段が取れるのか、状況に応じた対応が必要となりますので、まずはお気軽にご相談ください。

最大3時間無料相談可能ですので、まずはお気軽にお問い合わせください。

所属事務所情報

地図を印刷する
所属事務所
いろどり法律事務所
所在地
〒604-8205
京都府 京都市中京区烏丸通蛸薬師上ル七観音町637 インターワンプレイス烏丸6階
最寄り駅
阪急京都線「烏丸」
京都地下鉄烏丸線「四条」
受付時間
  • 平日08:00 - 22:00
  • 土日祝08:00 - 22:00
定休日
なし
備考
留守番電話にメッセージを残していただければ、確認後に折り返しご連絡を差し上げます。
対応地域

東海

  • 岐阜

関西

  • 滋賀
  • 京都
  • 大阪
  • 兵庫
  • 奈良
事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 医療
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪被害
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
  • 企業法務

電話で問い合わせ
050-5284-9168

Webで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

現在営業中 08:00 - 22:00

松島 達弥弁護士へ問い合わせ

電話番号 050-5284-9168
Webで問い合わせ

受付時間

受付時間
  • 平日08:00 - 22:00
  • 土日祝08:00 - 22:00
定休日
なし
備考
留守番電話にメッセージを残していただければ、確認後に折り返しご連絡を差し上げます。