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中澤 聡弁護士

( なかざわ さとし ) 中澤 聡

敦賀法律事務所

犯罪・刑事事件

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【夜間,土日祝日対応可】初回相談・初回接見は原則として無料ですので,まずはお早めにご連絡ください。速やかに接見に伺います。

犯罪・刑事事件の詳細分野

タイプ

  • 被害者
  • 加害者

事件内容

  • 少年事件
  • 児童買春・児童ポルノ
  • 詐欺
  • 痴漢
  • 盗撮
  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 暴行・傷害
  • 窃盗・万引き
  • 強盗
  • 横領
  • 交通犯罪
  • 覚せい剤・大麻・麻薬

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料

 刑事事件は,弁護士登録以来,私が最も強い関心を持っている分野です。
 取扱事件全体において占める割合も大きく,令和3年の受任件数は,30件ほどございました。
 県外の研修等にも積極的に参加し,日々,新しい知見の獲得と,技術の研鑽に努めております。また,医療関係者をはじめとする専門家の方々との連携にも注力しております。

 初回相談・初回接見は,原則として無料で承っております。
 費用につきましては,ご事情をできるかぎり考慮いたしますので,遠慮なくご相談ください。
 接見,示談交渉,勾留決定に対する準抗告の申立てや、保釈請求といった個別の活動ごとに,追加の着手金を頂くことはございません。所定の費用の範囲内で,必要な弁護活動は全て行います。
 なお,費用につきましては,必ず協議し,契約書を作成して,総額を明確化しております。

 あらゆる種類の刑事事件を,お引き受けいたします。否認事件や,裁判員裁判対象事件など,困難な事件でもお任せください。少年事件や,医療観察事件も,お引き受けいたします。
 また,犯罪被害者の支援も行っております。加害者の弁護人の活動やその意図を予測しながら対応することができますので,是非ご相談ください。

【このようなときはご相談ください】
 ・警察から電話がかかってきた。
 ・勤務先や知人から犯罪行為の疑いをかけられた。
 ・逮捕を防ぐためには,どうすればよいのか。
 ・捜査機関による取調べには,どのように対応すればよいか。
 ・家族が逮捕されてしまったので,一日も早く釈放させてほしい。
 ・被害者の方への謝罪や弁償は,どうすればよいのか。
 ・犯罪被害に遭ったので,加害者を刑事告訴したい。
 ※ 上記以外にも,お困りのことがございましたら,お気軽にご相談ください。

犯罪・刑事事件の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談や初回接見は,原則として無料で承っております。
着手金 ご依頼の目的等によって金額を決定します。
通常の事件では,385,000円~550,000円(税込)が目安となります。
報酬金 ご依頼の目的等によって金額を決定します。
通常の事件では,385,000円~550,000円(税込)が目安となります。
備考 接見,示談交渉,勾留決定に対する準抗告の申立てや、保釈請求といった個別の活動ごとに,追加の着手金を頂くことはございません。所定の費用の範囲内で,あなたに必要な弁護活動は全て行います。
また,必ず契約書を作成しております。費用に関するご希望等がございましたら,遠慮なく仰ってください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

犯罪・刑事事件の解決事例(1件)

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犯罪・刑事事件の解決事例 1

解決事例につきまして

  • 被害者
  • 加害者

相談前

詳細はメールやお電話で直接お問い合わせください。

相談後

詳細はメールやお電話で直接お問い合わせください。

中澤 聡弁護士からのコメント

中澤 聡弁護士

 私は、年間数十件の刑事事件を取り扱っており、起訴猶予処分、第一回公判前の保釈許可、執行猶予付き判決といった結果自体は、日常茶飯事です。
 以下では、比較的珍しいと思われる事例や、私の弁護活動が特に奏功したと思われる事例を若干記載します。詳細は、メールやお電話で直接お問合せいただけますと幸いです。

・ 否認事件(犯人性を争う)において逮捕及び書類送検を防止した事例
・ 否認事件(犯罪の成立を争う)における嫌疑不十分不起訴の事例
・ 否認事件(犯人性を争う)における嫌疑不十分不起訴の事例
・ 自白事件における検察官による勾留請求を却下させた事例
・ 自白事件における勾留決定に対する準抗告の認容の事例
・ 否認事件(犯罪の成立を争う)における勾留決定に対する準抗告の認容の事例
・ 否認事件(犯罪の成立を争う)における第一回公判前の保釈許可の事例
・ 同種事案による服役経験のあるご依頼者様の一部否認事件において、勾留決定に対する準抗告が認容されるとともに、精神科医をご紹介した結果、起訴猶予処分となった事例
・ 自白事件において出頭に同行し、取調べに立ち会い、逮捕を防止した事例
・ 執行猶予の付かない同種再犯の自白事件において、検察官の求刑を大幅に下回る判決を受けた事例
・ 執行猶予中の同種再犯の自白事件において、ご紹介した精神科医等の意見書を証拠とすることで、再度の執行猶予付き判決を受けた事例
・ 執行猶予中の同種再犯の自白事件において、ご紹介した精神科医等の証人尋問を実施とすることで、再度の執行猶予付き判決を受けた事例
・ 否認事件(犯罪の成立を争う)において、検察側証人の公判供述を弾劾するとともに、刑法学者の意見書を証拠とすることで、過剰防衛の成立が認められた事例
・ 執行猶予中に児童を被害者とする再犯をした自白事件において、ご紹介した精神科医のカルテを証拠として、ご依頼者様の資質上の問題を明らかにすることにより、再度の執行猶予付き判決を受けた事例
 
 最近は、在宅事件(=逮捕や勾留をされていない事件)における示談交渉や自首への同行にも力を入れております。
 加害者やその家族が、被害者に直接謝罪したり、直接賠償金を交付したりすることは、刑事手続上は決して好ましいことではありません。交渉を拗らせることにとどまらず、逮捕の可能性を高めることも懸念されます。捜査機関(警察・検察)や裁判所も、こうした直接のやり取りは避けてほしいと考えています。
 したがって、在宅事件で示談交渉をするためには、本来、弁護士に依頼することが必要不可欠です。
 ですが、その一方で、「在宅事件の弁護を引き受けてくれる弁護士がなかなか見つからなかった」とのお客様の声を私はこれまで何度もお聞きしてきました。北陸地方では在宅事件の弁護を引き受ける弁護士の数が少ないようです。
 その理由としては、民事事件を主戦場とする通常の弁護士(北陸地方の弁護士の圧倒的大多数がそうです)から見て、在宅事件は、リスクの高い案件であると感じられる、ということが考えられます。対応を誤ると依頼者が逮捕されかねないという状況に、身柄事件以上の怖さやプレッシャーを感じるという弁護士の声を実際に耳にしたことは、一度や二度ではありません。
 この点、私は、「民事事件を主戦場とする通常の弁護士」ではありませんので、逮捕の可能性や、自首のメリット・デメリットなど、どのようなことでも、まずはご遠慮なくご相談いただければ幸いです。

所属事務所情報

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所属事務所
敦賀法律事務所
所在地
〒920-0902
石川県 金沢市尾張町1-5-25
最寄り駅
金沢駅
交通アクセス
駐車場あり
受付時間
  • 平日09:00 - 17:00
定休日
土,日,祝
備考
夜間,土日祝もご予約いただければ対応可能です。
メールフォームは24時間受付,電話対応は原則として9時から17時までとなります。
対応地域

北陸・甲信越

  • 富山
  • 石川
  • 福井
事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
取扱分野
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  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 医療
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 国際・外国人問題
  • 知的財産
  • 逮捕・刑事弁護
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  • 犯罪被害
  • インターネット
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  • 不動産・建築
  • 企業法務
  • 行政事件
  • 近隣トラブル

電話で問い合わせ
050-5287-1885

Webで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

敦賀法律事務所へ問い合わせ

電話番号 050-5287-1885

※敦賀法律事務所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

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