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大岩 和紀弁護士
弁護士ランキング 登録弁護士が過去30日における弁護士ドットコム内で行った活動(みんなの法律相談での回答など)を独自に数値化、ランキングしたものです。

離婚・男女問題10

兵庫県2

( おおいわ かずき ) 大岩 和紀

城陽法律事務所

離婚・男女問題

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なやみを安心してご相談ください。経験17年42歳の弁護士が、丁寧にうかがい、ベストの解決をはかります。女性の初回無料。

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料

私たちは、これまで離婚問題に注力してまいりました。
相談、解決実績が豊富です。

離婚の方向性が見えなければ、育児、仕事などふだんの生活にも力が出ません。

まず何から手を付けたらいいか、どんな対策を取ったらいいのか、事情とお気持ちを丁寧にうかがい、お客様の道しるべとなる事ができたらと思います。

女性の離婚初回相談無料など、利用しやすい料金体系をとっております。

少しでも多くの方に元気になっていただくことが私達のねがいです。

専用HPを設けておりますので、ご参照ください。
http://www.rikon-himeji.com/

この分野の法律相談

【相談の背景】 夫から離婚をしたいと言われてます。 家を売って財産分与するとのことですが、 離婚と売却は延期してほしいです。 離婚阻止する場合は自宅の仮差押えしない方がいいと 無料弁護士相談で聞きました。 ですが夫は売却したお金が欲しいようで、 別居していて私と子が自宅に住んでいるのに 売り...

ご自身の財産分与請求権を保全するために、仮差押えをされる、という事でしょうか。 仮差押えには、保証金を積まなければならず、これが高額になり得ます。 また、そもそもの問題として、誰かが住んでおり、いつ出て行ってもらえるのか、という保証も ない物件について、事実上、買い手がつきにくいのではないかとも考えられます。 一度、最寄りの弁護士会等で具体的...

大岩 和紀弁護士

【相談の背景】 不貞による離婚調停予定です。こちらで何度か相談してもらいとても感謝しております。 そこで財産分与等は私1人では難しい事がわかり改めて弁護士さんと面談してきました。悪質な不貞により増額は有り得るとの事でしたが弁護士さん曰く慰謝料の相場は僅かばかりと。法外な慰謝料請求になるとはわ...

理論的な問題として、離婚調停は1つの手続です。 離婚調停の中に、財産分与も慰謝料も入っていますので、裁判所に委任状を出した場合、 裁判所も相手方も、当該代理人は財産分与も慰謝料も解決する権限を有していると見ることと なります。 また、慰謝料も財産分与も結局は、金銭という事になるため、慰謝料、財産分与含めて、 最終的にどちらがどちらに幾ら払うのか、と...

大岩 和紀弁護士

【相談の背景】 離婚を前提に別居を検討しています。現在私は無職で収入はありませんが、子供も二人いて小さいので 結婚してる間は、貯金を切り崩してでも任意で婚姻費用を月10〜12万円ほど払おうと思っています。 離婚した場合は、無収入として、算定表に基づいて、養育費を決めたいと思っています。 【質...

結局は、養育費を決める時点での収入をどう見るかという問題になるかと 思われます。 無収入であったとしても、稼働能力があるとして、一定の収入があることを前提に 金額が決められる可能性があります。 なお、婚姻費用についても、財産ベースではなく、収入ベースで決めるのが通常であり、 見切りで高額の婚姻費用額を決めてしまうと、離婚までの期間が長期化した場...

大岩 和紀弁護士

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分5000円+税
※女性の離婚初回相談は無料で承ります。
着手金 一律30万円+税
※示談から調停、訴訟に移行しても追加着手金なし
 養育費、慰謝料請求などを含んでも、一律30万円+税
 婚姻費用分担又は養育費請求のみの場合、10万円+税
成功報酬 離婚が認められた場合 30万円+税
慰謝料、財産分与などが決められた場合 
 経済的利益300万円以下       16%+税
      300万円を超え3000万円以下
               10%+18万円+税
      3000万円を超え3億円以下
                6%+138万円+税
      3億円を超える場合 4%+738万円+税
※養育費については2年分を限度とします。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(3件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

2000万円以上の利益を獲得した事案

  • 財産分与
  • 養育費
  • 別居
依頼主 30代 女性

相談前

相手方から離婚調停が起こされたとして、ご相談に来られました。

離婚自体には争いがないものの、財産分与として、家の価値の半分だけでなく、家購入時に相談者や相談者の親が出した1000万円を優先的に回収したい(明確な証拠がない状態)とのご意志を持たれていました。

相談後

・上記1000万円
・その他財産の半分
・早期離婚成立の利益(明確な離婚理由がない中、離婚を早期に成立させる事により、
別居期間として通常要する3年間の婚姻費用と養育費の差額分の利益を夫が得ることになる)の一部
合計2000万円以上の財産を取得することに成功しました。

その他、お子様の面会交流の際のルールについても、明確にする事ができた他、月10万円以上の養育費も認められました。

大岩 和紀弁護士からのコメント

大岩 和紀弁護士

証拠上、あるいは主張上、固有の財産と認められるか否かが不明な部分もありましたが、実務の考え方に照らしても無理のないように主張、立証を行う事で、認めていただく事ができました。

その他、早期解決の利益についても、一部認めていただく事ができ、出来る限り有利な結論に達することが出来ました。

離婚・男女問題の解決事例 2

不貞行為の不存在が認められた事案

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 20代 女性

相談前

男性と不貞行為を行ったとして、男性の妻から300万円の慰謝料を求める訴状が急きょ届いたとして、当事務所に相談に来られました。

相談後

訴訟の弁護を依頼いただき、男性とのメールでのやり取りを証拠として、積極的に提出したり(一部、親しい様子がうかがわれる部分もありましたが、敢えて全体を出す事としました。)、相手方が不貞があったとする日の行動について、メールの記載内容との整合性を意識しながら、依頼者のご記憶に基づき詳細に主張を行いました。

結果、相手方の請求を全部棄却する判決がなされ、確定しました。

大岩 和紀弁護士からのコメント

大岩 和紀弁護士

あくまで、親しい友人としての交流であり、肉体関係など無かったことを裁判官に理解いただくため、くだけたメールのやり取り部分など、相手方が揚げ足を取ってくるであろう部分も含め、敢えて提出し、これをもとに丁寧に主張、立証することを心がけました。

一部、不利に写る部分もあったのですが、全体としては、親しい友人としての交流にとどまる事を、判決で認めていただく事ができました。

一見、不利に思われる点も含め、率直にお話しされる依頼者の尋問手続きでの態度も
裁判官に好印象であったと思います。

離婚・男女問題の解決事例 3

相手方が学生であるものの、慰謝料の回収に成功した事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 30代 女性

相談前

夫が女性と不貞行為に及んだところ、夫と離婚する積もりはなく、頭を冷やして欲しく、①女性にこれ以上夫と連絡・接触しない事を求め、合わせて、②相応の慰謝料の支払をして欲しいとして相談にいらっしゃいました。

相談後

夫ともお話させていただき、何があったのかを率直にうかがいました。
その上で、依頼者に対し、今後は不貞をせず、家庭を大事にする事、女性に連絡等を行った場合に違約金を払っていただく事を念書の形で約束いただきました。

また、相手方の女性は学生であり、夫に傾倒されている側面がうかがわれた事から、①
今後の接触等を行わない事についてそもそも約束いただけるか懸念されましたが、当職が代理人としてお話しする事で、ポーズではなく、反省しており、二度と連絡等を行わない旨、約束いただけました。

②慰謝料については、学生である事もあり、支払能力がなかったものの、一時金として和解成立時に20万円、残り10数万円を月々1万円ずつお支払いいただき、③相手方は夫には求償しない形で解決できました。

大岩 和紀弁護士からのコメント

大岩 和紀弁護士

今後、連絡・接触を行わないとの約束は、合意書で獲得する事は容易な事があるのですが、依頼者の意向は、あくまで夫との復縁にあった事から、合意の獲得以上に、夫や相手方が真に連絡等を行うつもりが無いのか否かの見極め等を意識いたしました。

このため、単に電話や文書でやりとりするのではなく、夫や相手方とも当職が実際にお会いして、話をさせていただいた感触を率直に依頼者にお伝えしたところ、依頼者にも少し安心いただけました。

相手方の女性が学生であったため、預金等はなく、相手方の親の立替等が考えられましたが、これを拒絶されたため、相手方のアルバイトの状況などを踏まえ、また、相手方にもある程度解決に向けて頑張っていただく事を促し、結果、上記のような結論となりました。

通常、離婚しない場合の慰謝料は100万円程度以内に収まることが多く、仮にその満額を相手方に支払わせたとしても、その半額を夫に請求されてしまう事となるため、多くて50万円程度の解決となるところ、学生が相手ではあるものの何とか総額30数万円、うち20万円を一括で和解時に回収することができました。

交通事故

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弁護士経験17年、42歳の弁護士が事情とお気持ちを丁寧にうかがい、ベストの解決を図ります。http://ziko-himeji.com

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 着手金無料あり

当事務所は、これまで多くの交通事故事件を取り扱ってきました。
「保険会社の対応が機械的でつめたい」「示談の提示額が低すぎるのではないか」
「過失割合が納得いかない」など、寄せられる悩みは様々です。


当事務所のモットーは、お客様の納得による事件解決です。

・後遺症の等級外の事前認定を受けたものが判決で等級認定された

・一般的な基準表にない要素が過失割合で考慮された

・客観的な裏付け証拠がなかったが、反対尋問が成功し、過失割合が大きく逆転した

経験が複数あるなど、

お客様の言いぶんをもとに、真実を追求し、過失割合や等級認定などにこだわりを持って取り組んでまいりました。


交通事故は初動から治療、示談、訴訟まで押さえるべきポイントがあります。
1人で抱えず、まずは、気軽にご相談ください。もちろん、弁護士特約の利用も承ります。

弊所の交通事故専用HPはこちらです。 http://ziko-himeji.com

この分野の法律相談

【相談の背景】 先月、知人に車を貸したのですが、知人が人身事故を起こしてしまいました。相手は自転車です。車は全損となり廃車しました。私と知人とは雇用関係にはなく、車を貸す代金も取っていません。 私は車両保険には入っておらず、知人も保険未加入、相手方も対物の保険には入っていません。 その後、知...

所有権がご自身にあるのであれば、これが(共同)不法行為により侵害された、という事に なるかと思われます。 もっとも、相手方は自転車との事ですので、保険に加入していない場合で、相手方に資力がない場合に、回収が困難という点も考えられることから、まずは示談から始めるという事も考えられるかと思われます。 なお、車の時価額との関係で、求める事ができる賠償...

大岩 和紀弁護士

【相談の背景】 1月に信号で停止をしている被害者様の車にこちらが追突をして 警察の処理は物損事故にて済ませて頂きました。 当時、父の名義の車に乗っていたのですが、その前に父が病で倒れ寝たきりになってしまいバタバタした関係で 保険の更新のハガキなどを見落としていたのか保険更新出来ておらず無保...

相手方の請求の意味が、物が壊れた事による慰謝料請求ではなく、怪我等をした事による慰謝料請求という事であれば、物損ではなく、人身損害としての慰謝料請求となり、交通事故と因果関係のある怪我、治療期間に対応した慰謝料の支払が必要となるかと思われます。内容、金額の当否を判断するには、カルテ等の診療記録の検討を要するかと思われます。 一度、最寄りの弁護士会等で具体的...

大岩 和紀弁護士

【相談の背景】 交通事故で相手方保険会社より、 当方の健康保険を使って欲しいと頼まれ、了承すると 社会保険労務士事務所から書類が送られてきました 【質問1】 事故発生状況報告書、同意書、委任状、第三者行為による傷病届、健康保険証の写しを提出するようにとありました。すべて言われるままに提出し...

ご自身の供述証拠と同じ扱いとなるため、例えば、事故状況報告書と異なる言い分を 後で出すと、供述が変遷しており、信用できないとされる事態等が考えられます。 出される際には、正確に出される必要があるかと思われます。

大岩 和紀弁護士

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分5000円+税
※人身事故の被害者側の初回相談無料
(弁護士特約の利用が可能な場合は、保険会社に請求させていただきます。)
着手金 求める経済的利益が300万円以下 8%+税
         300万円を超え3000万円以下
                 5%+9万円+税
      3000万円を超え3億円以下
               3%+69万円+税
      3億円を超える場合2%+369万円+税
※弁護士特約の利用も承ります。
成功報酬 経済的利益が300万円以下       16%+税
      300万円を超え3000万円以下
               10%+18万円+税
      3000万円を超え3億円以下
               6%+138万円+税
      3億円を超える場合4%+738万円+税
※弁護士特約の利用も承ります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(3件)

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交通事故の解決事例 1

「むち打ち」につき、後遺症14級該当性を前提とした裁判上の和解が成立したケース

  • 後遺障害等級認定
  • 人身事故
依頼主 30代 男性

相談前

他覚的所見がない事などを理由に、後遺症の等級認定は、等級非該当の結果であり、
相手方の保険会社からは、これを前提とした数十万円程度の和解案が提示されるのみでした。

相談後

後遺症の診断書を作成した医師にヒアリングを行い、医師自身も、後遺症が存在するとの積極的な判断の下、後遺症診断書が作成されたものである事や、相手方が問題視する、後遺症の存在を否定するかのように見える事情について、補足説明を求め、証拠化しました。
その上で、訴訟を起こし、車の損傷が大きかったことから、その写真も証拠として提出し、事故としても大きいものであることを視覚的に訴えました。

結果、14級の後遺症が存在することと前提とした和解案が裁判所から提示され、和解が成立しました。

大岩 和紀弁護士からのコメント

大岩 和紀弁護士

「むち打ち」の事案では、後遺症の等級が14級か、非該当かで、200万円以上の開きが出ることが多いです。

このような場合に、当事務所では医師からヒアリングを行うなどして、後遺症診断書では現れない事情も含めて、証拠化を行い、訴訟を行った結果、14級該当性が認められた事案が多数あります。

交通事故の解決事例 2

被害者が亡くなられた事案につき、示談提示額よりも賠償額を1000万円近く、増額できた事案

  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償
  • 死亡事故
依頼主 60代 女性

相談前

ご遺族からの相談で、相手方の保険会社から示談の提示があったものの、金額が納得できないとの事でした。

検討した結果、確かに逸失利益が制限されていたり、慰謝料額が裁判基準と異なったりと、低額に抑えられていました。

他方で、亡くなられた方にも一定の過失が認められる事案であり、その評価が別れ得る事案でした。

相談後

訴訟を提起する事となり、過失割合については、相手方が主張する、亡くなられた方の問題行動とされる点(斜め横断その他)につき、当方の主張通り、事実自体が存在しない、あるいは本件現場の状況からすると問題行動ではないとの認定となり、当方に最大限に有利な結論となりました。

慰謝料額については、当方の設定通り、逸失利益についても当方の主張の一部を認めていただきました。

結果として、1000万円近く増額した形での裁判上の和解が成立しました。

大岩 和紀弁護士からのコメント

大岩 和紀弁護士

一定の過失相殺がなされ得る事件の場合、事故状況を正確に押さえる必要があります。

被害者の方が亡くなられている事案の場合、刑事記録が存在しますので、当事務所ではこれを入手し、過失相殺の見通しを立て、相手方の提案を受けず、提訴した場合のリスクなども踏まえて、方針をご提案させていただいております。

本件でも、過失相殺の幅が問題となり得ましたが、当方の読み通りとなりました。

交通事故の解決事例 3

当方の一方的過失との主張に対し、当方の過失がゼロである事を前提とした和解が成立した事案

  • 過失割合
  • 物損事故
依頼主 10代 女性

相談前

停止している車両に、自転車が横切り、その際にかすり、損傷が生じたとして、修理代金を請求された事案です。

当方の依頼者は、自転車を運転していたし、当たったような感触はあり、後に見たが自転車の後部スタンドであり、また、相手方車両が前進してきた事によるものであると話されていました。

相談後

応訴し、相手方の運転手を反対尋問した結果、停止していたという位置について、変遷が生じたり、当たった際にコツンと音がしたと言いながら、車内で大きな音量で音楽を聴いており、聞こえていたか疑問であったり、相手方の運転手は、大きな車道に右折して進入するため停止していた事から、依頼者側をほとんど見ていない状況が現れたりした結果、裁判官の心証は、本当に、当たったところを見ていたのか、というものとなり、これを前提とした和解が成立しました。

大岩 和紀弁護士からのコメント

大岩 和紀弁護士

目撃者などがいなかったため、尋問に頼らざるを得ない事件でした。
何か矛盾点はないか、と現場に赴き、車を走行させたところ、きづいた点があり、これを利用して尋問を行ったところ、矛盾点を出すことができました。

遺産相続

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弁護士経験17年、42歳の弁護士が遺言、相続を全力でサポートします。税理士と連携、税金対策までワンスポットで。http://www.joyo-law.com/

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 全国出張対応
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

財産を残したいと思われる方にとって,相続,遺言には特別な気持ちが込められています。その気持ちを実現するには,法律に基づいた確かなものである必要があります。

また,相続によって財産を譲り受ける方にとっても,遺産分割は公平なもの,苦労に見合ったものであるべきなど,特別な気持ちが込められています。

当事務所では、遺言、相続案件をこれまで多数取り扱ってまいりました。定型的な遺言では実現がむずかしい、特定の方への相続、事業承継まで幅広く対応いたします。
税理士との連携により、税金対策までワンスポットで実現できます。

まずは、気軽にご相談ください。

弊所HP http://www.joyo-law.com/

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【相談の背景】 継続している質問です。 叔母と祖父の遺産分割協議を裁判所で行われるかもしれません。 現金がないので、土地で分割をしたいと思っています。 土地は市街化調整区域で、不動産屋に売買価格を見積もってもらいました。 預かって看板を立てることは可能ですが、 実際いくらで売れるかわから...

遺産以外の財産の開示を当然に求めることはできないように思われます。 売却を前提に考えられているようですが、裁判所は売れるか分からないものを いつまでも待ってはくれないかと思われます。 評価額どおり考えて、分割し、売却は遺産分割後に各自で行うということも 検討される必要があるかと思われます。

大岩 和紀弁護士

【相談の背景】 亡くなった父の任意後見人たる弁護士が、自己を包括遺贈の受遺者とする公正証書遺言を作成し、父の全ての財産を取得してしまいました。 【質問1】 このような弁護士の行為は、利益相反行為であり、懲戒の対象になるのではないでしょうか?

まずは、一度、当該弁護士の所属する弁護士会の 市民相談窓口で相談されるとよいかと思われます。

大岩 和紀弁護士

【相談の背景】 父が亡くなりました。 相続人①が父から遺言書①を預かっていたので、すぐに検認を済ませ、遺言書どおりに相続の手続きに入りました。 半年後、別の相続人②が遺言書②をもっていると言い出し、2回目の検認がもうすぐある予定です。 相続人の間の関係性は悪く、話し合えるような状況ではありません...

どちらも、法律の要件に従った有効な遺言であった場合で、 両者に抵触する部分がある場合、その部分については、後に作成された遺言の中身で 考えることになるかと思われます(抵触しない部分は、前の遺言の中身が残るかと 思われます。)。 どちらかが、偽造等の疑いがある場合は別として、通常は、抵触の有無等の判断は 容易な事が多いかと思われます。

大岩 和紀弁護士

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分 5000円+税
着手金 ○遺産の範囲、相続分に争いがある場合
経済的利益が 300万円以下       8%+税
  300万円~3000以下   5%+9万円+税
  3000万円~3億円以下  3%+69万円+税
  3億円~         2%+369万円+税
○遺産の範囲、相続分に争いがない場合
 上記金額の3分の1
成功報酬 ○遺産の範囲、相続分に争いがある場合
経済的利益が 300万円以下     16%+税
  300万円~3000以下  10%+18万円+税
  3000万円~3億円以下  6%+138万円+税
  3億円~          4%+369万円+税
○遺産の範囲、相続分に争いがない場合
 上記金額の3分の1
遺言書作成 ○定型的なもの
 10万円+税(公証人役場への出張費用を含みます。)
○定型的でないもの
経済的利益が 300万円以下     20万円+税
  300万円~3000以下  1%+17万円+税
  3000万円~3億円以下  0.3%+38万円+税
  3億円~          0.1%+98万円+税
遺言執行者就任 経済的利益が 300万円以下     30万円+税
  300万円~3000以下  2%+24万円+税
  3000万円~3億円以下  1%+54万円+税
  3億円~         0.5%+204万円+税
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続

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所属事務所情報

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所属事務所
城陽法律事務所
所在地
〒670-0945
兵庫県 姫路市北条梅原町271 ヤスナビル6階A号室
最寄り駅
JR姫路駅
交通アクセス
駐車場あり
受付時間
  • 平日09:00 - 18:00
定休日
土,日,祝
備考
事前予約により、午後6時以降や土日祝も対応可能です。
対応地域

関西

  • 大阪
  • 兵庫

中国

  • 岡山
事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 知的財産
  • 不動産・建築
  • 企業法務
  • 近隣トラブル

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