犯罪・刑事事件の解決事例
  • 加害者

(放火)現住建造物放火事件にて執行猶予判決を獲得した事例(裁判員裁判)

この事例の依頼主 年齢・性別 非公開

相談前の状況 アパートの一室である自宅に放火し、その結果、隣人宅も焼損し、アパート全体も半焼し、同アパートも取り壊しとなってしまった事案。
被害結果が大きかったため、執行猶予を獲得できるか微妙な事案であった。

解決への流れ 依頼者の人間性や更生環境等を丁寧に説明し、無事執行猶予付きの判決を獲得。

坂口 靖 弁護士 坂口 靖 弁護士からのコメント 依頼者や関係者と連携し、うまく環境調整することができたことが大きかった事案でした。

坂口 靖 弁護士
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