面会交流調停の不調時には審判か裁判か?
【相談の背景】
面会交流調停(増加)の不調からの質問です。
1回目の調停が終わり、全く折り合いが着かず、次の調停でも折り合いが着くとは思っておらず、不調になる(してもらう)かと思われます。
不調になった後の質問です。
【質問1】
面会交流調停が不調になった場合は、審判ですか?裁判ですか?
【質問2】
どちらもある場合、誰がそれを決めるのですか?
【質問3】
また、どちらもある場合、どちらの方が増加に繋がりやすいとかはありますか?
【質問4】
また、裁判の場合は、やはり弁護士さんを付けた方が優位になりますか?