ブログに関する著作権
飲食店を経営してます。店のブログに4年ほど前に掲載した
写真について、著作権侵害だとクレームが入りました。
当時、その方にブログにアップしていいか、口頭で確認したかどうかは不明です。お客様で話が弾んだりした場合、写真を取らせて頂きブログにアップしてます。写真に関しては勿論了承得てますので、ピースをして写っています。
慰謝料を請求されそうな勢いです。
①慰謝料は支払うべきですか。
②その場合の相場
ブログに載せた画像について著作権侵害を指摘するメールや内容証明が突然届くと、何から手を付けるべきか迷う場面は少なくありません。削除や謝罪を急ぐべきか、相手が本当の権利者かをどう確かめるかが最初の分かれ目です。この記事では、初動の対応から、侵害に当たる範囲と肖像権との違い、引用の要件と載せてよい写真の線引き、使用料や高額請求、発信者情報開示、削除後に残る責任まで、実際の相談と回答から整理します。
ある日突然、ブログに載せた画像について著作権侵害だとするメールや内容証明が届くと、何から手を付けるべきか迷う場面は少なくありません。ここでは、削除や謝罪をどこまで急ぐべきか、相手にどのような確認を求めるべきか、返信のタイミングをどう考えるかといった初動対応について、寄せられた相談と回答を整理します。
飲食店を経営してます。店のブログに4年ほど前に掲載した
写真について、著作権侵害だとクレームが入りました。
当時、その方にブログにアップしていいか、口頭で確認したかどうかは不明です。お客様で話が弾んだりした場合、写真を取らせて頂きブログにアップしてます。写真に関しては勿論了承得てますので、ピースをして写っています。
慰謝料を請求されそうな勢いです。
①慰謝料は支払うべきですか。
②その場合の相場
エステサロンを経営しています。
本日、あるメールがサロンのブログとFacebook宛に届きました。
4年ほど前に、ある画像をブログに使用したことについてでした。
その画像は、TV番組のブログに載っていた画像で、そこにはTV番組に出演されていた女性が写っています。当サロンで扱っているメニューをTV番組で体験している写真です。
その方がタレントなのか一般の方なのかは分かりません。
その写真をすぐ削除するようにという内容と勝手に使われて精神的苦痛、
警察に行くという内容でした。
名前や連絡先はありませんでした。
本人かどうかは確認とれていません。
そのブログは現在は使用していないため
4年ほど前の事で、どのスタッフが使用したかは特定できない状態ですが、悪意はまるで無く
安易な考えで使用してしまった感じです。
決してそこに写っている女性をブログに載せたかったという訳ではなく、その番組で行ったエステの施術が当店の施術メニューと同じだった為たまたま使用してしまったという経緯です。
警告メールがあった直後、すぐにその画像は削除させましたが、その後、削除しただけで謝罪などは無いのか?と連絡がありました。
もちろん謝罪をし、削除したことを伝えました。
その画像はTV番組の画像ということや、YouTubeなどにも動画として残っているため私どものブログから削除しても根本は無くならないのが現状です。
今後どのような対応をすれば宜しいですか?また、被害届や告訴された場合罪にはなり逮捕される様な内容でしょうか?
私どもの無知な行動でこのような事になって居ますが、お力貸してください。
自分で会社を経営しているものです。
1、まず始めに背景についてお伝えさせて頂きます。
この度、以前取材させて頂いた会社様の取材時のお写真を、
弊社内のサイトで広報用に使用してしまい、その点で強くご指摘を受けた状況です。
その後当該サイトの画像については至急削除するとともに、至急先方にお電話し、
ご不在だったため、長文での謝罪と今後の対策についてメールご連絡提示させて頂いた次第です。
*失礼のないように、弊社担当でなく、代表である私から直接謝罪させて頂きました。
そのうえで先方の社長のご意見として『実際の画像を保存してあるので、裁判になったらうちが勝てる』という主張です。
その後改めて電話連絡させて頂いたうえで、先方から『実際に直接謝罪しにくるように』との旨お申しつけ頂きましたため、今度実際に訪問させて頂きます。
2、そのうえで先生方にお伺いしたいこととして、
A先方から金銭の要求があった場合に、支払う必要があるのか?
B『訴えるぞ』や『御社の今回の件をSNS等で広めるぞ』という発言を相手がした場合、脅迫罪等にあたるのか?
C裁判になったら勝てるという発言は本当なのか?
Dこの場合どの程度の罪になるのか
等についてお伺いしたく思います。また対処等について何かアドバイスが
ございましたら頂けますと幸いです。
*A~Dについて全てお答えいただくのはご負担になると思いますので、
わかる部分だけの回答でも大丈夫です。
弊社としては強く反省しており、できる限りの対処をしっかりとしてまいりたいと思っております。
すごく困っておりますため、お力添え頂けますと幸いです。
よろしくお願いします。
お世話になります。
写真の著作権の侵害についてお聞きしたいことがあります。
以前、地元の動物をモチーフにしたバッグやポーチを作りまして、
ハンドメイドのイベントで販売をいたしました。
場所が空港だったこともあり海外のお客様も多かったことですから
旅行者の方々にイメージしてもらいやすいようにインターネット
から動物の写真をコピーしまして、地元の動物一覧のような形で
A4サイズの紙1枚にまとめました。
自分で販売した小物商品とインターネットからコピーした写真は
関係がなく、あくまでどういう名前の動物なのかイメージして
もらいやすいようにと思いまして写真を小さくしてまとめました。
しかしそのA4サイズの1枚の紙ですが、お客様が私の知らない間に
持って帰ってしまったらしく後で探しても見つかりませんでした。
後々になって考えてみたときに、勝手に写真を使用しているので
著作権侵害になってしまっているのではないかと不安に思いまして
今回ご相談させて頂きました。
そこで先生方に以下の点ご回答頂けたらと思っております。
1.この場合は著作権侵害なのでしょうか?
2.撮影された方に知られた場合はどのようにご対処したら宜しいのでしょうか?
ご回答いただけたら幸いです。
何卒よろしくお願いいたします。
私はブログの運営・作成をしています。先日、ある人が私のブログのスクリーンショットを勝手に撮り、一部加工し、それを批判の材料としてツイッターで発信していました。
ブログの全ページには著作権は私にあることが明記されています。スクリーンショットといえども著作者の許可無く、SNSで発信することは著作権の侵害の可能性があると考え、削除依頼しようと思っています。
また、利用しているSNSの運営会社では著作権侵害の報告フォーマットは定まっていますが、そこには本名、住所等の個人情報を記入し、それを侵害者に通知するそうです。個人情報は知られたくはないので、代理人として弁護士に依頼しようと考えています。
1. ブログのスクリーンショットは著作権の侵害といえる可能性はありますか?
2. 弁護士等に全てお任せで、削除依頼を依頼した場合の平均費用はどのくらいですか?
3. 代理人になってもらい、SNSの運営会社とのやり取りは自分がやる場合の平均費用はどのくらいですか?
ご回答よろしくお願いいたします。
はじめまして。私は美容関連のブログを運営しているのですが、当運営ブログのテキストが他ブログで無断で使用されています。
それも、1ページ内の文節だけではなく、いくつものページの文節を無断で使用されているのですが、これは著作権の侵害として相手を訴えることは可能でしょうか?
ここで一つ問題点なのは、その相手のブログが削除されていることです。
検索エンジン上には、ブログIDや無断で引用されている文章は出てきますが、こういった場合でもブログ運営会社などに情報開示を求めて、訴えることができるのかをご教授いただきたいです。よろしくお願いいたします。
相談させてください。
レシピを掲載しているブログを運営していますが、テレビで放送された内容をまとめた記事について出版社から著作権侵害であるとの連絡が問い合わせフォームより届きました。
それによると本に掲載されているレシピと同一のレシピがあるとのことで削除を求められました。
本は読んだことがなく、あくまでもテレビの内容を自分の言葉で記載しただけだったのですが念のため連絡がきたその日にすべての記事を精査し、指摘された記事は削除と関係のない記事に変更するよう対応しました。
その旨を出版社の代理人である弁護士の方の連絡先にメールをしたのですが返信が3日ほどたっても来ません。
期日が1週間以内に返答しろとのことだったのでどうしたものか悩んでおります。
(念のためもう1通メールで確認の連絡をしています)
誠実に対応しなかった場合や返答しなかった場合は過去の違法な利用に関する損害賠償請求等も含めて、法的措置を講じざるを得ないと記載があり心配です。
どのように対応するのがよろしいでしょうか?
1、手紙などで連絡をする。
2、電話をする。
などになりますでしょうか。
自分で連絡をしてもいいものか、それも心配です。
ご回答よろしくお願いいたします。
海外(米国)のブログサイトを使い、ポルノ写真を掲載していたところ、著作権違反の通告が来ました。どのように対処すれば良いでしょうか?
すでに私が作ったサイトそのものは1年半ほど前に閉鎖されておりますが、その後も通知が来ております。特に対処もせずにそのままにしておりましたが、最終通告という形でメールが来ました。
通知元はブログ運営会社です。このブログは簡単に他の投稿者のコンテンツを自分のサイトにも掲載できるようになっており、私が掲載した写真が他のブログ投稿者のサイトに掲載されており、元サイトは閉鎖されているが、通告が来ている状態です。
大変困っております。何卒よろしくお願いします。
よろしくお願いいたします。
私は仕事柄、写真や動画を撮影することが多く、そのほとんどをインターネット(写真共有サイト及びブログ)に公開しております。
多くの皆様に写真を観ていただくために、写真共有サイト及びブログに「クリエイティブ・コモンズ」の表記をお願いしています。このクリエイティブ・コモンズの表記があれば、「無償利用」を許可しています。
しかし、中にはこのクリエイティブ・コモンズの表記なしに無断使用の写真も多く、著作権管理に苦慮しております。
その中の1枚の写真につきまして、無断使用されている男性に対して、写真の入手経路・日時等をまずはメールでお尋ねしているのですが、なんだかんだと関係ないお返事をいただきました。それで、FAXをお送りしましたが、相手のFAX受信器が動いていないのか、送信エラーでした。
それで、お電話を差し上げましたが、自分の非を詫びることもなく、「メールは迷惑メールフォルダに入っているから確認していない」「メールを見ることはない」「カネが欲しけりゃこっちへ来い」等の発言で、私がメールに書いた質問にお答えいただけない状況です。
ブログへの写真の掲載日時が分かりませんと、無断掲載期間を算出することができません。
また、私は九州、相手方は北陸なので、そう簡単に足を運ぶこともできません。
このようにしてこちら側に対してお答えを相手方からいただけない場合、いかがすればよろしいでしょうか?
著作権使用料請求事件として、損害賠償請求の民事訴訟を起こしたほうが良いのでしょうか?
ブログをやっているのですが、その記事の全部または一部を雑誌で使用されて困っています。
ブログ上に名指しで盗作等をやめてくださいという旨の警告をしているのですが、まったくやめる様子がありません。
盗作をしているのは、ある編プロで編集している雑誌(確認できているだけで6誌)です。
盗作されるのも心外ですが、こちらはお金をかけてネタを集めて無料で公開している物を無断で使用され、それで金儲けされていることにはらただしくてしょうがありません。
編プロに直接言うより、ますは出版社の方に申し出ようと思うのですが、どのようにすればいいでしょうか?
やめさせるのはもちろん、損害賠償請求もしたいのですが、弁護士を雇うなどの資金はありません。
また、刑事事件としても被害届けを出したいのですが、どのようにしたらいいでしょうか?
しかし、裁判所ではブログなどは著作物として認められにくいなどの情報を目にしたことがあります。
わからないことだらけで本当に困っています。
まず何から始めたらいいか教えてください。
よろしくお願いします。
無断使用を指摘されたときに示される使用料や違約金は、本来の年額料金を掲載期間で月割りし、そこへ数倍を上乗せするといった独自の計算で提示されることがあります。反対に、自分の写真を使われた側になると、いくらを請求できるのか判断しづらいところです。ここでは使用料相当額の考え方と、算定根拠の確かめ方や減額交渉の進め方を見ていきます。
著作権侵害の請求額について質問です。
4万円(定価)で販売している写真があったとします。
その写真を無断利用した人がいたとします。その人に、4万円だけでなく、+aとして、
「その写真を撮影するために、海外まで行ったし、特別な機材も使った。だから、旅費や機材代も払ってください」と命ずることはできますか?(法律的に)
別の方へのご回答や、日々の業務でお忙しいかと存じますが、
ご回答いただけると大変嬉しいです。
【相談の背景】
副業・ビジネス系のブログを運営しており、副業のノウハウをまとめた記事を投稿しているのですが、この記事の文章や画像をそのままコピーしてコンテンツ販売プラットフォームで勝手に販売されていました。利益も数十万円出ているようです。
【質問1】
この場合、著作権侵害に当たるのでしょうか?また、賠償金などは支払われるのでしょうか?
よろしくお願いいたします。
私が撮影しました写真についてです。仕事柄、写真や動画を撮ることが多いのですが、撮った写真のほとんどをインターネットの写真共有サイトに掲載し、多くの方に観ていただいております。
私が撮った写真に関する問合せがあり、写真共有サイトに「クリエイティブ・コモンズ」のCCライセンス「(表示ー非営利ー改変禁止(BY-NC-ND)」を表示するようになりました。
しかし、Googleの画像検索で調べたところ、クリエイティブ・コモンズの表示がない私の写真が見つかり、そのブログの管理者に問合せを行っているところです。
この写真は陸前高田市の「奇跡の一本松」の写真で、これまでに、在ベルギー王国日本国大使館の「年末年始のグリーティングカード」「国連大学高等研究所『東日本大震災復興支援シンポジウム報告書』」「個人様の年賀状」「JC(日本青年会議所)地域誌」等で使われ、すべてクリエイティブ・コモンズのライセンスに沿うような形で使用されていました。
個人的にはクリエイティブ・コモンズを遵守されるなら、もっと多くの方に写真を見ていただきたいのですが、クリエイティブ・コモンズの表示もなく、約700日の間、無断使用していたということは、逆にその間の著作権使用料をブログ管理者に支払っていただきたいと考えているところです。
著作権使用料は、著作権者が設定することができると、以前の質問の回答で弁護士先生からいただきましたが、長期に渡り、しかも不特定多数が閲覧できるブログに写真が掲載されている場合、著作権使用料はどのように設定すればよろしいでしょうか?
仮に、(著作権料1日1円)☓(ブログに写真を掲載していた日数700日)☓(写真が掲載されていたブログ記事の閲覧者、アクセス数)とした場合、かなりの額を支払うことになるかと思います。
適正額があるのかどうか分かりませんが、ご回答をどうぞ、よろしくお願いいたします。
フリーランスのカメラマンです。2007年に私が撮影し、自分のブログに掲載した和菓子の写真が2016年にある旅館のブログに無断掲載されました。今年の12月初旬に偶然それを発見し、旅館側に無断盗用の通知を送付したところ、担当者から謝罪と当該ブログ記事の削除の連絡がありました。
その後、写真盗用期間2年11ヶ月間の写真使用料を請求したところ、旅館の顧問弁護士から、無断使用したと私が主張する写真は創造性が無いので、著作権侵害には該当しないので、写真使用料は払わないと回答書が届きました。
しかし、和菓子の写真は、その構図、背景、ライティング、シャッタースピード、絞りの設定など、撮影者の私の創造性による創作物であり、著作権が存在するのは明白であると思います。
写真を盗用されたこともショックですが、写真の創造性を否定され、著作物ではないと弁護士から通知されたことは非常に大きなショックです。
ついては、再度、顧問弁護士宛に、私が撮影した写真には創造性があり著作物であることは明確であり、
前回請求した写真使用料に加えて、不正利用の割増金2割と、弁護士に創造性を否定されたことによる精神的苦痛を慰謝料として加算して請求し、それに応じない場合は、民事刑事両方の法的手続きを起こしたい旨の文書を送りたいと思います。
上記を踏まえまして、質問です。
写真の使用料については業界標準金額など参考にすべきものがあるのですが、慰謝料については参考にすべきものがありません。どれくらいの慰謝料が妥当かお教えいただけると幸いです。
また、裁判になると時間も費用もかかりますので、できれば和解したいと思います。それを前提にアドバイスをよろしくお願いいたします。
ブログの画像をキュレーションメディアとコミュニティサイトの掲示板で無断転載されたのですが、
全て著作権を主張して使用料を請求することは可能でしょうか?
画像は、自分が購入した漫画やおもちゃ、フィギュアなどを撮影したものです。
撮影の対象物じたいに著作権があるため、逆に不利になったりするのでは?と不安になり質問しました。
著作性があるかの線引が難しい場合もあるとどこかで読んだのですが、
簡易のフォトスタジオを組み、時間をかけて撮影しています。
聞きたい事は、
1.上記のような写真でも使用料金を請求できるか
2.その場合どれくらいの金額が妥当なのか
です。当方、プロの写真家ではないのですがこのような請求は通るのでしょうか?
自社でカメラマンに依頼(有料)して撮影した商品写真(画像)を他社が無断で使用している場合、通常撮影料の他、食材調達の手間賃、食材スタイリング費、交通費相当、写真の無断使用による割増し料金を損害賠償として請求したいのですが、可能でしょうか?
私、フリーのカメラマンをしています。
「Aという出版社」で外注の請負撮影をしています。
A社で私が過去に撮影した写真が次々と2次使用されています。
2次使用の内容は、海外への版権販売、出版社への写真販売、取材先へ写真譲渡(広告使用等)です。
先日2次使用料について聞いたところ出版社社長は
「買取って言っただろう!昔勤めていた出版社からの慣例で日当で買取だよ。2次使用料はないヨ。うちがイヤならばよそで仕事すればいいだろう」との答えです。
しかし私は書面での写真買取契約は交わしていません。
A社から著作権に関する内容の提示をされていませんので契約もなにも出来ませんでした。
出版社との協議もありません。
転売に関しても話し合いすらなく、著作人格権についての協議や取り決めも、同意も求められず、A社は写真を転売しています。
今度、転売先の大手B出版社(B社)が私の著作物の写真を使用して雑誌を発売します。
B社の力の入り具合、広告や記者発表会から考えて発行部数はミリオンでしょう。
しかしB社は私に著作人格権がある写真なことは知りません。
A社から買っていますので「問題なし」と考えているはずです。
B社の写真にはクレジット(作者名)もありません。
安価に決めた報酬で著作権も取られ、買い叩きのような状況に我慢できず、法的に対抗できるのかが知りたいと考え、書き込みを致しました。
主な撮影内容は実用書写真 Who-to記事内の写真撮影
A社のメインカメラマンを張っています、写真のクオリティーは低いレベルでは無いと思います。
日当は04年〜07年まで2万2千円でした。
07年から現在は2万5千円です。
月の平均発注日数は15日〜20日程度です。
更に支払いサイトが撮影日後、半年〜一年以上とこちらも困っています。再三に渡り改善を要求しましたが改善されず、デタラメな支払いサイトに困惑しています。
しかし、下請法の親会社に1円足りません。
資本金1000万円、下請法の対象外です。
もう少し日当が上でしたら買取もありだとは思うのですが、上記の日当ですと著作権を買取することに同意できません。
A出版社の決めている「書籍の撮影日当」と「2次使用料」「著作権の買取」「支払いサイト」に法的な対抗は出来るのでしょうか?
ブログに載せていた画像が大手キュレーションサイトに無断転載されていました。それを知って、削除依頼をしたのが一年程前なのですが(画像は削除されました)、今からその時の画像の使用料(賠償金)を請求する事は可能なのでしょうか?
一年前に送った削除依頼のメールの文中には、画像の削除の要求しか書いておりません。(送ったメールと、帰って来たメールは保存してあります。相手側のメールには、お侘びの言葉などが書かれているので、著作権侵害を認めたものと受け取っております。証拠になるかと思って、当時のWEBはWEB魚拓でとっております)
あと、もう一つ質問なのですが、もし運営会社側が拒んだ場合は盗用したライター本人に請求しようかとも思っていますが、こちらも可能なのでしょうか?どうぞよろしくお願いいたします。
フリマアプリで私が撮影、作成した画像を無断使用されそれについて相手に著作権の侵害をしている事を伝えて画像の使用料の請求を行っているのですが、色々と調べているうちに疑問に思った事がございます。
請求額についてですが私は元々写真を販売している訳ではないのですが、請求額を設定する際にレンタルフォトサイトの料金を参考にしました。
これは第114条の3項かと思います。
またそのサイトに無断使用については使用料の2倍を請求しますと記載があった為そのまま参考にした。
こちらは第114条の4項かと思います。
使用期間に応じて1枚あたり約2万円~2万8千円
無断使用として2倍で4万円~5万6千円でした。
※料金も数社を比べ安いサイトでした。
無断使用で高い所では10倍等有りました。
弁護士によっては請求額は1枚1万円程等様々な意見を見かけました。
画像の無断使用による著作権の侵害に対しての損害賠償の請求額の基準とは何を基準にすれば良いのでしょうか?
自分で撮影した写真、商品やパッケージを写した画像、被写体となった本人からの抗議など、著作権の問題なのか肖像権やプライバシーの問題なのかが入り混じる場面があります。ここでは、どこからが著作権侵害に当たるのか、撮影者と被写体で権利の所在がどう分かれるのかを、相談例に沿って整理します。
僕は趣味でブログを行なっております。
海外旅行に行った際、飛行機の機内の写真、機内食の写真、(航空会社の文字が入ったおしぼりなども入っています。)(食べ物のヨーグルトなどの入れ物の写真も入っております。どこの会社の食品か分かります。日本からのフライトだと日本のヨーグルト会社の入れ物の写真もあります。)
また、機内の座席にあるテレビモニターに
現時点飛んでいる場所が地図で出たりします。
それらの写真を撮って、ブログに載せたりしています。
また、座席にあるテレビモニターには機内の映画でどういったものが見れるか出るのですが、
それらを写真に撮り、ブログに載せたりしています。日本で放映されていない映画が見れたりもし、
珍しいからです。さらに、現地の料理のレシピなどを英語で紹介されていたりするものもあります。
観光地が紹介されている物をテレビの画面を撮影し、載せたりもしています。
動画に関しては一切載せておりません。よって、テレビの画面を動画で撮り載せたりはしていません。
あくまでも写真のみで、画面の一部のみです。
最近、気になった点はこれらが著作権に触れるか否かということです。
もし、著作権に触れるようでしたら、すぐにでも削除を考えたいと思います。
せっかく、載せたブログを削除するのは心苦しいですが、
著作権に触れる可能性があるのならば指摘していただければと思います。
アフィリエイト収入を目的とした、ブログをはじめました。
電子機器等のレビューを中心とした記事を書く予定です。
1.レビュー記事を書く際に、購入した商品を自分で撮影して、その画像を掲載しようと思っているのですが、これは商品の著作権などの、権利侵害となる可能性があるのでしょうか。
例えば、某有名企業のスマートフォンのレビュー記事を書く際に、当然ながら商品にはその企業の(商標登録された)ロゴマークが記載されており、それが写真に写りこむことになりますが、その商品を中心とした(その商品しか写っていない)写真であれば、著作権侵害ということになってしまうのでしょうか。
2.レビュー記事を書く際に、各メーカーに随時、「ブログで商品をレビューしてよいですか」と確認するべきという意見も、他サイトで拝見しましたが、無断でレビュー記事を掲載したことで問題になるということはあるのでしょうか?(もちろん、レビューには、メーカーや商品の誹謗中傷を書くつもりはありません。)
よろしくお願いいたします。
ブログに、日々、自分が所持しているさまざまな本の表紙の写真(自分で撮ったもの)と、その感想(すべて内容は好意的なものではありますが)を載せて、5ヶ月運営してしまいました。いけないことだと知り慌てて画像を全て削除しましたが、読者も一定数いました。
1.何らかの法的な措置が取られる可能性がありますか?
2.その場合どんな措置になるのでしょうか。
私のブログの記事と写真を勝手に使われてしまい、とある行政書士の方に相談したところ、
表現方法が異なる部分や加筆した部分があるので著作権侵害とは言えないと言われてしまいました。
話の流れはだれが見ても酷似していると判断できる状態でも、表現方法を変えたり加筆する事で、著作物を真似出来てしまうという事でしょうか?
以下、行政書士の方の回答になります。(個人を特定する部分は削除しています。)
「サイトを検証したら、確かに酷似する部分が存在します。
ただ、著作権侵害を判断するにあたっては、コンテンツ全体を見て判断することになります。
そこで、相手方のサイトには、表現方法の異なる部分がかなり存在することや、
さらに加筆した部分もあることから、全体を比較して判断すると、著作権侵害とはいえないでしょう。
これは、過去の判例に当てはめても、同様の結論が導かれます。」
ps 今回のケースに近い過去の判例など知りたいので合わせてお願いいたします。
サッカーについてのブログを始めようと思っています。サッカー選手の写真をネットから拾ってきて載せるのは違法でしょうか?また写真を載せたあとその下に写真を拾ってきた身元を載せれば違法ではないのでしょうか?
【相談の背景】
お世話になります。
先日、レストランで提供されたデザートの写真を、無料の素材サイト(写真ACなど)へアップロードしました。
後になって確認すると、アップロードした写真にレストランが特定できるものが映り込んでいることがわかりました。
写真については、そのレストランへ使用許可を取っておりませんでした。
(恐らく、アップロードについては許可はいただけないものと想定します)
既にその写真については、1件 ダウンロードがされており、
商用利用が可能な状態です。
尚、写真については、既に非表示にしています。
【質問1】
まだ、トラブルには発展して
この場合、著作権の侵害にあたりますでしょうか。
また、その場合どのように対処すればよいかご教示をお願いします。
既に無料の素材サイトの運営者へは問い合わせをしてています)
よく飲食店で自分のテーブルに来た料理や、お店の内装について、写メを撮りブログにアップすることについて、マナー違反かどうかはここでは置いといて、法律的な面(肖像権とか、著作権とか)で、違反に当たるのかどうか、教えてください。
ここ最近、この話題で私の周囲で、顔を合わせると言い争いになってしまうんですが、マナーという点ではいろいろ話を聞けるものの、法律面で詳しい人間が誰もいないため、専門家の方に一度お話を聞けたらありがたいと思い、質問させていただきました。
もちろんここでの話は、お店にて「撮影禁止」という貼り紙などがないことが前提です。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
今から4年前、当時、私はネットメディアに記事及び写真を提供し、かなり有名なポータルサイトに記事や写真が掲載されていました。
しかし、そのネットメディアはその後倒産し、記事や写真のほとんどはネット上から削除されました。記事の原稿及び写真は著作権者である私が保存していますし、自分のブログにも記事を掲載していました。
ほとんどの記事は削除されたのですが、たまたまネットで私の写真をチェックしていましたら、4年前の記事と写真を掲載しているブログを見つけました。
通常、著作権の概念から、記事の無断転載は禁止されていますが、とりあえず、出典先として当時のネットメディアの名前が記載されていました。
写真も掲載されていて、私の名前もクレジットされていました。
私やネットメディアに無断で転載されているものですが、すでにネットメディアは倒産して存在しないのでですが、記事と写真の著作者である私が、これらを無断掲載していますブログ運営者に対して、著作権侵害で訴えることはできるのでしょうか?
僕はブログをやっててたまに画像検索で見つけた画像などを載せたりしています
ある日、その画像の持ち主?から問い合わせが来て私の画像を勝手に載せないで下さいとメールが来ました
その後も無視してたら、これ以上私の画像を勝手に使うようであれば著作権等などで訴えますと言われました
ただ僕は検索で出てきた画像を載せてるのにこう言う風に言われたらやはり画像を掲載することはいけないことなのでしょうか?
その方の画像にはサイト名が表示(画像に記載)されている以外は特に転載禁止などは書いておりませんでした
何が著作権に当たるのか僕には分からないのでご指導頂けましたら幸いに思います。
画像はオリジナルのものと言えるか分からないのですが、僕は主にテレビのドラマキャプなどをブログに載せることが多く、その方の画像もテレビのドラマやバラエティーのキャプチャーです、オリジナルと言えるにしても、元はドラマから持ってきた画像を自分でキャプチャー(加工)しているだけなのでこれがオリジナルの画像といえるのかも少々疑い深い所では有ります、僕が考えるに同ジャンルのブログのライバルだから検索などでアクセスを持って行かれてそれで言ってきてるような気もします、オリジナルの画像で他人に使われたくないなら必ず転載禁止なども記載すると思うのですが
どうなんでしょう?
詳しくわからないので分かる方いらっしゃいましたらご指導頂けたら幸いに思います。
【相談の背景】
1.個人ブログを始めて、ブログ記事を複数のブログ記事からの知識を寄せ集めて表現も類似した言葉にしたり、順番を変えたり、内容はさほど変えずに説明を自分で足したりして書いています。トラブルに遭ったわけではありませんがトラブルになる前に心得ておく必要を感じ相談させていただきます。
【質問1】
1は著作権侵害等の罪に問われますか?
2.転載等を禁ずとしているブログを参考サイトとして無断で自分のブログにリンクやブログ名等を載せるのは違法でしょうか?
他人が、HP上に掲載している写真を、自分のHPに掲載することは、権利侵害になりますでしょうか?
この場合、どのような権利侵害になるのでしょうか?
また、このような場合でも、権利侵害に当たらない場合もあるのでしょうか?
よろしくお願いいたします。
飲食店を経営しています。
昨今、飲食店内でのお客様の写真撮影によるトラブルに辟易してます。
シャッター音やフラッシュでお客様同士の言い合いも多く、スタッフへ助けを求めるお客様も多くいらっしゃいます。また店内を無断で写真撮影や動画撮影をし、飲食中のお客様の風景をネット上に掲載、知らぬ間に掲載されていることを知ったお客様から店へクレームがありました。掲載されているサイトに削除依頼の連絡しても、著作権の問題で対応できずとの回答。
様々なトラブルの果てに店内での撮影は禁止のお願いを掲示していますが全く無視で、注意喚起を呼びかけてもスタッフが殴られそうになったり、執拗にスタッフの写真を撮影したりと警察にも相談をしましたが実害には及ばずと相談にものってもらえません。
飲食店の対応として
1.お客様による店内外での写真撮影の禁止は可能か
2.可能であるとすれば、店として違反したお客様にはどういう対応が可能か
3.ネット上へ無断で撮影された写真の削除を応じないサイト管理者の責任は問えるのか
4.知らない間にネットへ掲載されたと店へ訴えたお客様への店の責任は
トイレ内までネット上に掲載され気持ちが悪いとしか言いようがありません。
どうぞよろしくお願いいたします。
自作したコスプレ衣装を着せた人形の写真をブログに掲載するのは著作権的に私的利用の範疇外でしょうか?
http://www.bengo4.com/bbs/read/53147.html
http://www.bengo4.com/bbs/read/53414.html
http://www.bengo4.com/bbs/read/53416.html
の続きです。
>法上の著作物であっても、利用の仕方が著作権法の除外事由に当たらないかの判断も必要です。
著作権法の除外事由とは具体的にどのようなことでしょうか?
ブログ上で著作権を主張しているのに、承諾無く勝手に利用できるということでしょうか?
それだったら何でもありになってしまうと思うのですが?
>自己のブログが、相手方の記事より、先に記載したと言えるか、独創性があるといえるか(証明できるか)検討してみてください。
すべて自分で書いたオリジナル文章で、ブログ掲載よりあとに雑誌が発売されています。
それは不特定多数の読者が証人になりますが、不特定多数なので法的証人になるかはわかりません。
一番最初の質問にも「裁判所ではブログなどは著作物として認められにくいなどの情報を目にした」と書きましたが、ブログなどに著作権は無く、勝手に雑誌等に盗作されても泣き寝入りしなければならないのでしょうか?
最初に盗作が確認されたのが去年11月に発売された雑誌で、今月発売された雑誌まで6誌に渡って盗作が続いているので、仮に今後発売された雑誌にも盗作されたものが、弁護士に確認できれば先に記載したという証拠になりますでしょうか?
それには担当弁護士として契約しないとダメでしょうか?
>本当に著作権侵害かを検討してからの話でしょう。
これは誰が判断するのでしょうか?
弁護士でしょうか?
よろしくお願いします。
請求額が100万円を超える、支払期日が数日しかない、刑事告訴や勤務先への連絡をほのめかされるなど、圧力を伴う請求に戸惑う場面は少なくありません。プロバイダから発信者情報開示の意見照会が届くこともあります。ここでは、相手が本当の権利者かどうかを確かめる方法と、開示請求や刑事責任への向き合い方をまとめます。
【相談の背景】
トレンドブログを運営しているのですが、先日ブログで掲載した画像が著作権侵害だとしてプロバイダに情報開示請求の申立書が届いたとメールがきました。
ブログの削除、謝罪をしたいと考えているのですが、情報開示については許可したほうがいいのでしょうか?
また、その場合どのような経過になるのでしょうか。
【質問1】
ブログの削除、謝罪をしたいと考えているのですが、情報開示については許可したほうがいいのでしょうか?
また、その場合どのような経過になるのでしょうか。
こんにちは。ブログでの著作権についての質問になります。
少し前から特化型のブログを作成しており、それに当たってキーワードを選定し、そこで出てきた1ページ目の記事の構成などを参考に記事を執筆しておりました。
著作権などが存在する事は把握していたものの、写真の無断使用しかり、記事を丸々コピペするなどの行為でなければ大丈夫だろう。と軽い認識で記事を執筆していた所、本日一通のメールが届きました。
その内容は、簡単に言えば
・あなたの記事は著作権侵害に当たるので削除してください
・担当者(僕)の名前、住所、電話番号を提示しなさい
の2点。
そのメールの主さんのHPを参考にしたのは事実であり、構成や書き方も参考にさせて頂いたのは間違い無いので謝りのメールと指示された上記2点には従いました。
その後のメールにて、
・今回の稼働費用(相談費用と手続き費用)の料金を支払い 10万円
を要求される形になり、大変困惑しております。
現状、記事数なども少なくpvも無いに等しいブログですし、当然検索にも埋もれまくりの記事で実害は皆無だと思うのですが、どのような対応をするべきなのかが分かりません。
音信不通になった場合は、法的手続きに入るとの文言もあります。
このような事態は想定しておらず個人情報は渡してしまったのですが、
どのように対応するのが宜しいでしょうか?お力をお貸し頂ければと思います。
私のブログに貼っていた画像が著作権侵害だとして
ある写真家の方から画像の使用料+賠償金の請求で
25万請求されました。
内訳は
1点 使用料10,000円+賠償金40,000円
×5点
2つの記事で
合計5点あり、
一週間以内に指定した口座に振り込めということでした。
長く続けているブログでそういった画像はもうないと思うのですが
先方から見つけた場合今度から1点につき5万請求すると言われました。
こういう場合はどう対応したらいいのでしょうか?
またこの金額は妥当でしょうか?
先日、私のブログにアップされた画像(風景画)が自分の物だということで その画像が掲載されたブログと著作権に関することが記載されたご自身のブログ記事のアドレスを送信してこられました。(無断に使用した場合1画像につき11万を請求する旨、この時はじめて無断使用に金銭要求がある事実を知りました)
画像は2箇所あったので22万を請求するとのことです。
私の無知から来たミスでしたので、画像を載せた記事を削除し謝罪をし許しを請いましたが、著作権侵害に変わりはないから減額して16万を支払うよう言われました。
支払い期日も短い上16万という大金があるわけでもなくとても困りました。
画像を営利目的にしていない素人なので期日内に最初に提示された10分の1を支払うので何卒許して頂けないかと更に謝罪を重ねましたが、営利目的ではなくとも侵害には変わりないとのことで減額して11万を請求され、期日を伸ばすか分割にも対応するとのことです。
あちら様は賠償金、利用料という名目ではなく著作権侵害したからブログに記載されてある『無断に使用した場合金銭請求する』に基づいて請求されてきます。
私のしたことで損害があったとは思えません。(しかし損害賠償という言葉をあちら様は出していません)ご気分を害されたこと、悪いのは私ということはわかります。
知らずにしてしまった事で、記事を削除、謝罪をしましたが一円も払わないというような無責任な思いもありません。
(色々調べると法人ではなく個人の場合、削除請求→削除で大抵事が済んでいる場合が多いようですが)
●減額された11万は妥当な金額なのでしょうか?
支払うべき金額でしょうか?私が提示した金額では少ないでしょうか?(私が提示したのは22万の10分の1の2万2千円)
●もっと減額交渉ができるのでしょうか?
●損害が無くても金銭を要求できるのでしょうか?
●損害がどのくらいあったのか提示を求めるべきでしょうか?
●今後どのような対応をしたら良いでしょうか?
自身の会社のサイト内で日記としてブログを書いているのですが、数年前にブログの記事の挿絵として使用した画像に対して、その画像の著作を持っているという会社の弁護士から著作権侵害と言うことで使用の差し止めと使用料の請求、損害賠償の請求をするという文書が届きました。
その画像は数年前にその記事を書く際に、メンバー登録制の海外のフリー画像サイトから入手したもので、そのサイトの利用規約には「利用用途は自由」と表記され、画像にコピーライトやウオーターマークなどは入っていません。現在もそのサイトは存在しており、今現在も対象の画像は提供されていますし、メンバー登録すれば誰でもダウンロードできる状態になっています。また、対象の画像は世界中の様々なサイトでフリー素材として今現在も提供されています。
著作を主張している会社のサイトには、確かに同じ画像がありましたが、著作を表示するウオーターマーク入りの画像(カンプ用?)しかダウンロード出来ないようになっていて、料金を払わないとマークの無い画像は入手できないようです。
念の為、文書確認後すぐに対象の画像をブログの記事から削除しましたが、文書を送ってきたところが、本当にその画像の著作権を管轄しているとした場合、費用や損害賠償の請求に応じなければならないのでしょうか?
無料で提供を続けているサイトが今も普通に運営され、そのサイトの画像を使ったら、別の会社が著作を主張してくる、、、。
なんだかハメられているようで、どうにも納得がいきません。
こんにちは。
お世話になっております。
私の運営しているサイトで画像の無断使用があったということで、
著作権侵害の抗議のメールがきました。
プロカメラマンとして活動しているとのことで、
画像の掲載には契約及び使用料金が必要となり、
今回は契約をしていないので、損害賠償が発生するとのことです。
損害賠償の金額算出は
(使用該当年×25,000円)×200%(無断使用による割増)で、
アマナイメージズを参考にしているようです。
ただ、個人写真家なので、
アマナイメージズのような規模の大きさではないように見受けられます。
画像は今年2016年の10月から、当サイトのある1記事の後半に、
300×150くらいの大きさで1枚使用していました。
12月下旬に指摘があり、すぐさまサイトから削除し、サーバーからも削除しました。
そして、その旨の報告と謝罪のメールをお送りしました。
その後、先方より連絡があり、以下のような文面が書かれていました。
『私の写真をサーバに複製する行為に対しては、著作権うちの複製権(著作権法21条)と、
また、不特定多数の人がアクセスできるネットに掲載する行為に対しては
公衆送信権(同法23条)と抵触することとなると思われます。
これらの行為に対して、私は、差止請求(同法112条)および損害賠償請求(民法709条)等ができ、
刑事罰として、侵害罪(同法119条)及び出所明示違反の罪(同法122条)の適用対象になると思われます。
そのため、私は上記の請求および告訴が可能と考えております。』
また、HPのデータを証拠として押さえているため、
今日までに支払いの意思がない場合(連絡がない場合)は、法的な措置をとるとも書かれておりました。
この場合、どのように対応すれば宜しいのでしょうか。
ご回答頂ければ幸いです。
どうぞ宜しくお願い申し上げます。
自分の撮影した風景写真にクレジット表記を付け、自分のウェブサイトにて閲覧できる状態にしていました。その風景写真が他のサイトによって、クレジット表記を削除された状態で無断で使用されていました。悪質だと思っています。
損害賠償と画像使用料として5万円を請求しました。
しかし、他のサイトの使用者は分からず、連絡しても返事はありません。
そのサイトにその連絡は伝わっているようで、現在は対象のページは削除されています。
念のため証拠として、そのサイトが画像を使っている状態をコピーしてプリントアウトはしています。
【質問1】
このまま連絡が無かった場合、弁護士に相談することも考えていますが、請求金額が5万円と少額のため、裁判を起こし勝ったとしても、経費のほうがかかってしまうのでしょうか?
想像できる経費は、
・弁護士先生への報酬
・裁判費用
・サーバー会社への発信者情報開示請求
・なんらかの方法で、サイトに使用していた証拠作成費用(現在削除されてしまっているため)
です。他にもあるかもしれません。
【質問2】
また、自分でサイトをコピーしてプリントアウトしただけで証拠として成り立つのでしょうか?これに関してはいくらでも勝手に作成できてしまう証拠ですので、証拠としての力が無いように思えます。
【質問3】
もっとそれ以前の権利として、自分が撮影した写真というのはどうやって証明できるのでしょうか?
以上、ご回答よろしくお願いいたします。
ブログの記事で使用した画像について所有者から著作権侵害のため、利用料を支払うよう連絡がありました。即時画像は取り下げましたが、先方弁護士から著作権侵害により利用料(約6万円)の支払いと、画像がサーバーに残っているためその期間の慰謝料と延滞損害金(約20万円)を支払う旨の書面が届きました。支払いが無ければ損害賠償請求を行うとのことです。 当該記事からの広告収入は多く見積もっても2~3千円相当です。 この場合、先方の主張を鵜呑みにして全額を支払うべきなのか、支払い額の交渉をして減額が出来るものなのかのご相談
私のブログに掲載していた写真について、以下のように請求が届きました。 唐突で高額な請求に対して妥当性などわからず困っております。払わなければ元の勤め先の社長などに連絡するなどと言います。いかがすればよいでしょうか?
「使用に関して事前連絡や写真の使用料に関する支払いの相談はなく私が著作権を有する写真画像の盗用、著作権を侵害する無断使用の事案と判断いたしました。
つきましては当該写真の使用料請求及び、無断で盗用したペナルティとして違約金を請求させていただきます。
サイト(ブログやSNSを含む)に利用される写真の使用料は、1点あたり55,000円(期限は1年間・2年目以降は契約により更新可能)請求し ております。公開日の2014年3月31日を起点と計算すると、1年9ヶ月が経過しております。写真利用料金は5万5000円+4万1250円(9ヶ月分 の月割り計算)=9万6250円。
また、事前に使用の連絡や申し込みなく無断使用した違約金を5倍加算します。96,250円×5倍=481,250円を加算し、557,500円の2点分としてトータルで1,155,000円(別途消費税)請求いたします。
>写真使用料 1点 96,250円(年ヶ月)
盗用違約金 5倍 481,250円
1点あたり 小計 577,500円 2点ご使用
請 求 額 一式 1,155,000円(別途消費税8% 92,400円)
合計請求額 1,247,400円となります。」
上記内容に対して、こちらは写真掲載による利益を受けていないことから、先方にお詫びした上で写真使用料のみ支払いたい旨伝えました。すると、また以下のように来ました。
「盗用のペナルティにつきましては、貴殿をはじめとする、営利を目的にした商用サイト、会費を徴収するメンバー募集サイトなどの団体・組織が、無断で盗用した場合に発生するペナルティとして、申し受けております。本来の使用手順であれば、私は利用者からの申告により請求書を発行し入金を受け付けるだけの作業となります。しかし、本件のように無断で使用した写真については多くの手順と、検索経費などが必要となります。また、盗用を確認した後の作業も労力を要します。こうした、損害賠償を請求する経費もバカにならず、通常使用に比較してペナルティを課している所存です。」
個人で利用していたブログで利用した写真画像が、著作権侵害と著作権を有するという人物からメールが届きました。
請求の算出について、利用期間は御社のBlogの公開日2008年9月8日を起点とします。写真利用料金は、1点あたり1年間の使用(ブログやSNSを含む)で日本円3万6000円(月割りで3000円)。本日2014年7月3日まで、5年10ヶ月間(70ヶ月)の利用で、210,000円となります。
この使用料金に加え、盗用・無断使用におけるペナルティとして違約金を5倍請求します。違約金は105万円となります。写真の盗用・無断使用と違約金を合算すると126万円となります。
今回はペナルティとして、請求書が届き次第に手数料ご負担の上、お振り込み・ご決済よろしくお願いします。
1.最近この手の詐欺が多いようですが、請求書が届くまでコンタクトは取らない方が良いでしょうか?
2.金額は妥当なのでしょうか?
3.今後、先方と交渉になった場合、金額で折り合わない場合、裁判になると思いますが、事前にやっておくことはありますか?
今回、先方のサイトを確認すると、著作権については書いていますが、利用料金などの明記はございませんでした。
ブログ公開日は元々個人で書いていたものですが、2011年から個人開業したのを期に会社の宣伝案内に利用しています。
無知だったとはいえ、画像にはURLをつけていたので著作権は大丈夫と思っていました。
個人のブログに投稿していた写真を全く知らない他人があるQ&Aサイトのプロフィール画像に使っているのを発見しました。プロフィール名も私の家族の名前を使っています。
Q&Aサイトの運営会社に削除を依頼しても対応してもらえません。
ちなみに以前にも誹謗中傷、名誉棄損などの投稿をされています。それは削除してもらえました。
過去の投稿分は証拠として保存してあります。
繰り返し悪質な行為が度を過ぎてるので法的に対応したくこの度、質問させていただきます。
著作権侵害で発信者情報の開示請求は可能でしょうか?
商用利用のサイトを運営しておりますが、1枚の画像が著作権侵害にあたるとして個人ブログの運営者より利用料を請求されました。
その方のサイトには、掲載している撮り下ろし写真はフリー素材ではなく1枚3万円にて販売されているものとして明記されており、先方より請求があったのは3万円+損害金2万円の合計5万円でした。
ブログ自体は写真素材を販売しているサイトではありません。
しかしながら、著作権侵害にあたると請求のあった写真は、お菓子メーカーにて販売されている商品を写しただけものであり、お菓子メーカーに確認したところ、商用利用での商品を撮影した写真の販売は一切許可していないとの回答です。
写真には著作権表示(ブログ名)が入っていました。
また写真自体は商品だけが写っており、特に特徴のあるものではなく、商品レビューのページに掲載されていました。
著作権は侵害してしまったと反省しており、対象記事は削除いたしました。
ただ、メーカーから許可されていない写真を販売しているサイトに対して利用料を支払う必要はあるのでしょうか。
中小企業なのですが2年前のほとんどアクセスのないブログに使用した画像が、使用許諾契約を締結して使用料を払っていないから削除と使用料相当額の損害賠償として金10万円を請求する警告書が届き、電話もかかってきました。画像は1枚で、インターンシップが無料サイトからダウンロードしたもので、違反とは知りませんでした。現在は削除しました。
Q1. 勉強管理不足だったと反省はしていますが、金額が妥当とは思えません。いくらぐらいが妥当なのでしょうか。
Q2. 減額交渉する場合は、どのような交渉をすべきでしょうか。「ありふれが画像で著作物性が認められない」「損害が発生していなければ損害賠償請求はできないので損害の根拠を示してもらう」「無料サイトからダウンロードして違反するつもりはなかった」などでしょうか。
Q3. 依頼主は外国人、弁護士は日本の会社ですが、直接本人に交渉を試みても良いでしょうか。
Q4. 一度払うとまた次々と請求される心配もしているのですが、二次被害を防ぐ対策はありますか。
【相談の背景】
個人ブログを運営しています。
個人ブログ内で記事によっては複数サイトから複数回の引用をしています。
引用部分は明快にし、出典がわかるようにしています。また、引用部分の改変は行なっておりません。
その上で、引用コンテンツをもとに考察をしています。
最近、オリジナルコンテツと引用コンテンツの割合によっては著作権に引っかかってしまう可能性があることを知り焦っています。
今まで頑張ってきたこともあり、今後も個人ブログを法律的に健全な状態で真摯に続けていきたいと考えています。
しかし、法律に触れてしまうリスクが高いのであれば止めることも検討しています。
【質問1】
いきなり刑事訴訟に発展してしまう可能性は考えられますか?
【質問2】
刑事事件が不起訴となる際の示談金、民事訴訟の和解金はどの程度の金額になることが多いのでしょうか?
【質問3】
そもそも最初から訴訟になるケースは稀なのでしょうか?
最初は削除依頼がお問合せから飛んできて、そこで真摯に対応すれば訴訟になる可能性は0に近いのでしょうか?
概要:キャンピングカー製造会社が、私作成のブログに掲載している画像(1枚)を営利目的で動画サイトに約1年に渡り無断で使用して公開しています。
経緯:この件は昨日(18日)動画サイトで偶然見つけました。
私が取った処置:該当会社東京支店長に電話をして即削除を要求しております(現段階では無回答)
ご相談
1.使用を差し止める方法は
2.該当会社は動画サイトで不特定多数に営利目的で知らしめているのですから有形無形の利益を
これまでも(これからも)得ている(得る)可能性があると思われ、それに対する対価の要求は可能 なのでしょうか。
3.無断で画像を使用して動画を作製した会社若しくは個人に対して、なんらかの要求は可能なので
しょうか。
営利目的の使用でなければ敢えて気に留める事もありませんでしたが、無断で使用して、かつ利益を得てもしくは得ようとしている行為を許しがたく、ご相談申し上げた次第です。よろしくお願い申し上げます。
著作権侵害と著作物使用料に関する質問です。
運営しているサイトに掲載した画像の著作者から以下の連絡がありました。
引用先の表示が漏れていたことより、画像の削除をいたしましております。
質問は3点です。
①本件の対応として、相手に謝罪するなどの接触をした方が良いでしょうか?なお、相手はこちら側を特定できていません。
②請求額について、相手の要求は妥当でしょうか?
③自サイトから該当の画像が引用された場合、当方に賠償責任は発生するでしょうか?
ご教示の程、お願いします。
以下本文
掲載写真や記事の転載や引用 出典を、
その条件を満たしていない場合での無断使用を著作権法に従って禁止しています。
なので、即刻削除しなさい。
〈中略〉
削除しない場合は、こちらの地域管轄の、警視庁サイバー犯罪対策課に提出します。
そのため、サイト自体を閉鎖削除した場合でも、
プロバイダー及びサーバー会社に情報開示請求をするので、
まずは今回の無断使用に至った経緯を誠意を持って、
返信メールにて連絡しなさい。
(内容によっては以下の使用料の相談に応じます)
以下使用料について
現在の無断での使用ですが、今回に限り事後承諾での使用料として処理します。
掲載開始月から写真一点につき30000円/月+税=32400円になります。
尚、他に注意として、そちらのサイトを起点に引用や出典など、
他の第三者が画像を流用した場合は、その限りではなく、
全ての補償を負うことになります。
(情報開示請求を行った場合は、弁護士の費用も加算されます)
現時点で2017年11月から 写真 1点を17ヶ月間使用なので、
使用料請求額は550800円です。
以下弊社の銀行口座に2019. ◯月◯日(◯◯時まで)に全額振り込みなさい。
お恥ずかしながら趣味でアダルトブログをFC2に作り、ネット上の他のサイトなどで保存した画像を掲載していたのですが
数日前にある画像の著作権者を名乗る方から、警告メールが有り、和解ができない場合は訴訟と被害届けの準備をすると言われました。
メールアドレスに記載されたサイトを確認すると有料アダルト画像サイトの運営者だと思うのですが、どうやら私がそのサイトの画像を76枚ほど掲載していたらしいのです。
勿論私自身はネット上で他の方が運営しているアダルトサイトで保存した画像が有料サイトのものだとは知りませんでした。
画像1枚に付き1万円での使用を許諾しているとのことで、74万円の損害賠償訴訟か少額訴訟 並びに被害届けの提出も視野に入れてると言われました。
サイトの利用規約を確認するとたしかにそのようなことが記載されていました。
ブログと画像はすべて削除したのですが、許してもらえず、通常画像使用料金の約1割負担76000円を和解金として支払えない場合は、訴訟するようです。
これはやはり76000円支払ったほうが良いのでしょうか?
メールの内容を見ていると不可解な点も有るのですが。
私は自営業で一人で運営してます。その為のHPも自分で運営して出来るだけ多くブログをアップするようにしてます。
そのブログで使っていた写真が大企業A社の有料写真だったのです。ヤフー検索で拾った写真を使っていました。権利侵害は自分に非があるのは分かりました。もちろん、権利がある事は知らずに使ってましたし、メールがあった当日に削除してます。
ただ、請求されるまでの流れがあまりに早すぎて困惑してます。
最初にメールが来てから5日後に(どうしようか迷って返事をしなかったら)241853円の請求がありました。
細かい内訳は、
・写真3枚使用。
・1枚約4万(使用期間1年以内)
・無断使用は2倍請求の規定
・遅延料数千円
です。
この場合は、支払うのは仕方がないとして
・金額は妥当なのか?
・A社の担当者の一存で決まるのか?
・請求額が変わらないとして、支払いは一括でなければ訴えられる可能性はあるのか?
知りたいです。
返答をして頂いた方が、細かい事を知りたいというのであれば、A社から送付されたメールをお送りします。電話での相談が必要であれば、是非させてもらいたいです。
相談料が必要でも、遠方の弁護士さんでも振込でお支払いしますのでよろしくお願いします。
無償利用可能な画像としていただいた画像が、実は著作権を有していて且つ使用許諾契約が必要な画像でした。
約10年前に取引先より無償利用可能な画像として受けた画像3枚が、実は著作権を保有し且つ使用許諾契約が必要な画像とのことで、損害賠償を求められています。
画像利用については細心の注意を払ってはいるのですが。。。
画像を受けた時期から月日が経過しており、当方より取引先への損害賠償は困難と考えております。
相手先弁護士を通しいきさつを話し、お詫びとwebサイトからは削除した旨伝えています。
賠償金についてはもちろんお支払いをいたしますが、提示額が妥当な金額なのかわかりかねております。
相手先弁護士からは『類似案件の一般的な金額+諸経費』とお伺いしました。
一般的な金額とはいくらくらいなのでしょうか?
画像は風景のイメージ画像です。
当方も知り合いの弁護士さんに話しをしてみたのですが、金額まではアドバイスをいただけなかったので、
ご教示いただけますと幸いです。
宜しくお願いいたします。
【相談の背景】
ブログを運営しているのですが、半年以上にわたって私の書いた記事の文章や見出し、コンテンツ内容などを許可なく無断で引用しているサイトがあり困っています。そのサイトには問い合わせも無く、管理者に連絡を取ることが出来ません。SNSのアカウントにも直接送りましたが、無視されました。未だに反省せず続けているようで、大変腹立たしいです。精神的にも病んできています。
※記事画像の無断引用、文章そのまま使っているものもいくつかあり、DMCA申請は3分で通ったものもあります。削除されてしまっていますが、魚拓はとってあります。
【質問1】
「内容酷似していて、著作権が侵害された」と相手を訴えることは出来るでしょうか。
こんにちは。題名通り著作権侵害で訴えられてしまいそうです。
私は個人でアフィリエイト目的でブログを運営していますが、ブログて使用した画像が著作権侵害に当たるとして、サイトのお問い合わせより、画像を撮った方(団体)からメールが来ました。
内容は、削除依頼ではなく、著作権侵害に当たるので刑事告訴、民事告訴も踏まえて弁護士と準備をしています。連絡先明記の上ご返信下さい。との事でした。
使用した写真は1枚です。
相手方のサイトには著作権に関しての表記がされていたのにも関わらず、ちゃんと確認することも無く、無知な故に安易に使用してしまいました。100%私が悪いです。
メールを頂いてすぐに該当する記事を削除し誠心誠意の謝罪と訴訟は勘弁頂けないでしょうかと送りましたが、1日たっても返信がありません。
多額の賠償金を請求されるのではないか。裁判になったら弁護士さんを雇うお金も用意しなければいけませんが私にはその様な自由になるお金がありません。
相手のでかた次第だとは思いますが、メールが来ない間に個人を特定し、自宅へ急に訴訟の通知など来たりしないでしょうか?
不安で何も手につきません。。メールを待つしかないのでしょうか?
ちなみに相手の団体は怪しい団体ではありません。
大手検索サイトやSNSで見かけた動物の写真を、かわいいからとコピー。1枚自分のブログで紹介しました。
文章が、ずらーっと並んで画像は、その紹介写真1枚のみです。
その後しばらくして、「私の自宅のペットを撮影しました」と言う人が現れて損害賠償+慰謝料+諸経費を請求します。とメールがきました。金額は載せていませんが掲載したのは1週間程です。
私からすると、事実の確認もしてないのになんでお金を請求されるのかが納得いかなくて。写真には、「どこそこから引用しました。」という文言は付けておいたので大丈夫だと思いました。こんな場合ってお金を払う話になるのでしょうか?
著作権について質問です。
私は個人でサイトを運営しております。特に個人事業という訳ではありません。それで生活しているわけではないので。利益もほとんど出ていないブログ型のサイトです。
先日ある会社から有料画像を使ったとして、請求のようなものが来ました。
私は有料だと知らずに検索エンジンの検索で拾って一時的にその有料と言われる画像をサイトに掲載していて、今は削除していますが、その点を突かれて、その会社は著作権料を請求をしようとしています。
この会社はそういう手口で高額な著作権料で儲けている会社のようです。
私のように個人でもそういったものを支払わなければならないのでしょうか?
その会社からは何の通告もなくいきなり請求しようとするのは、やり方が納得いきません。
どのように対処すればいいのでしょうか?
どうぞ、よろしくお願いいたします。
明らかな著作権侵害が見つかりました。
4年に渡り、私の写真を無断で使用していたことをやっと見つけ、ブログ運営者にその旨を通報いたしました。
ブログ運営者は、写真の削除には応じましたが、4年前に遡っての著作権使用料の支払いには応じないとのことで、連絡がつきません。私も鬼ではございませんので、連絡をいただければ使用料の減額に応じるのですが。
ブログ運営者のお名前(本名)、連絡先、住所等が不明なのですが、今後、相手が無視を続けるようでしたら、刑事、民事の両方で訴えようかと考えています。
その際、相手の個人情報を把握しておりませんので、まずは、情報開示請求を行うことになるかと思います。これは、私個人が行うのではなく、裁判所または警察署へ出向いてどうすれば良いかと相談することになるのでしょうか?
どうぞ、よろしくお願いいたします。
【相談の背景】
2年位前にA8netのフリーブログを利用し家族で関西旅行に行った時のことを書いたことがありました。
初めてのブログで写真なども載せていました。
その後、6ヶ月前頃、A8netよりブログに載せてた写真が著作権侵害にあたり、相手から訴えがきていると連絡がありました。
その時は故意でなく、このブログで金銭は得てないと弁明して、暫く何も連絡なかったのですが、今日突然弁護士から著作権侵害の支払い通知がきました。
著作権侵害の損害20000万円と、著作者人格権侵害20000万円と弁護士費用4000円の合計44000円を2週間以内に
振り込めとのことです。
この場合払わななければダメなので
しょうか?
【質問1】
こちらで弁護士立てても費用考えると
割に合わないかなとも思うのですが、
少し金額を安くする方法はないのでしょうか?
自社のホームページにて、ネットからダウンロードした写真を使用していたところ、著作権保持者から使用料を払うよう連絡がきました。
著作権保持者のホームページは知らず、写真は別のサイトからダウンロードしたため、著作権者の存在を知りませんでした。
使用した写真は元々著作権者のものである可能性が高いと思い、至急削除しましたが、使用したことに変わりがないため、使用料を払うよう請求してきています。
請求費用は数万円と高額ではないので、支払って解決するのも一つの手かとも考えておりますが、
写真の出展元がわからない状況であった
すぐに削除する行為を取った
ことから、すっきり支払う気持ちになっておりません。
著作権の侵害の可能性は高いと認識しておりますが、
もし支払いを拒否し裁判となった場合、今回のケースで勝訴する可能性はありますでしょうか。
また、敗訴の場合、負担費用はどのくらいになる可能性がありますでしょうか。
よろしくお願いいたします。
著作権侵害ということで、謝罪と使用料を請求するメールが来ました。
私が運営しているサイトで自分が著作権を持っている写真を無断で使ったから画像を削除し、使用料を払えという内容です。
最初のメールで振込先も書いてありました。
許可なく使用した場合は著作権侵害にあたるということを最近知り、他の画像も含めて削除している途中です。
請求された画像も削除しました。
芸能人の画像なのですが、確かに使用していました。
ただこのメールの差し出し人の方の画像だとはもちろん知りませんでした。
他の方がサイトで使っているものをそのまま使っていたという経緯です。
ご本人のものと知らずとはいえ、やはり請求に応じなければなりませんでしょうか?
ネットの画像加工の著作権侵害について質問です。
◆当方が行ったこと
フリマアプリで商品出品をする際に使用する画像として、ネット検索で見つけたブログの画像の一部を加工して使用しました。(その画像と同一であることが分かるような加工です。)
◆著作権を侵害された相手からの反応
後日、サイト運営者から
「そちらは無断で当方の著作物・撮影画像を使用し、利益を挙げておられるようです。
つきましては使用料をお支払いただきたいと思いますので至急ご連絡ください。
無視されるなら法的手段を考慮いたします。」
というメッセージが来ました。
こちらとしては、以下の対応を行い和解できればと考えております。
A.丁重に謝罪して画像も削除する。
そこで先生方に質問が3点ございます。
1.Aの対応で請求を取り下げることは可能でしょうか?
2.Aの対応で相手が納得しない場合、使用料を支払う必要はあるのでしょうか?
3.Aの対応で相手が納得しない場合、無視をし続けると問題はありますでしょうか?
どうぞよろしくお願いいたします。
【相談の背景】
2週間前、ブログで書いた文章が、そのまま別の方に真似されて、キャンペーンに応募されて、採用され雑誌に掲載されていた。
【質問1】
著作権侵害で訴えることは可能でしょうか
税務事務所を運営しています。
事務所で作成しているブログに使用している写真が著作権法に抵触しいると配達証明で通知書が送られてきました。
事務所で運営しているブログで使用していた写真が A社(仮)の著作画像であるとして、著作権法21条と著作権法23条の侵害行為にあたるので、画僧の削除依頼と使用料の請求という内容でした。
事務所としてはただちに画像は削除して、先方の代理人である弁護士事務所に電話したところ
使用料として約14万円を支払えとのこと。
当方では、先方の著作画像であることを知りませんでした。
この画像は、いわゆる まとめサイト に乗っていた画像で、そこには著作権について触れていなかったので画像をコピーして使用していました。
無断で使用と言われても、そもそも まとめサイト で使用されて流出しているものに著作権と言われても納得しかねるのですがこれは支払うべきなのでしょうか?
使用料についても常識的におかしい金額と思えてなりません。
1万円程度なら、それで解決するなら支払ってもいいのですが。
教えてください。
無料と思って使用していた画像について、著作権侵害とのことで、通常料金の2倍の請求額12万円の請求を受けています。
ストック素材販売サイトを運営している会社からホームページに使用していた画像について、
①どこから使用許諾を得たか
②開催期間
について問い合わせがありました。
検索エンジンで無料の検索結果に出てきた画像を1点ホームページで使用していました。
(無料検索で出てきた物であり、会社のロゴが入った状態だと無料で使用できると思っていたため、使用に至っています。)
その旨返信すると、
貴社サイトは、使用許諾を取得することなく(使用の対価を支払うことなく)当該画像を使用されておりましたので、現時点で使用を中止されても正規に許諾を得て使用料を支払っている他の使用者との公平性が保てないため、使用を中止するだけでは解決とならないことをご理解ください。
以上踏まえて、実際に使用されていた期間に応じた事後使用料金(200%)の請求を持って解決の提案をさせていただきます。
とのことでした。
連絡後より、著作権や画像の使用にあたり注意すべき点などを学びました。
知識不足だったことが重々分かり、反省すべきだと思いました。
今回の過失について、責任を取らなくてはいけないと思います。
ただ、本当に知らなかったので、悪意のないミスであること。
画質の粗いサンプル画像であること。
などから通常料金での交渉をお願いしているところです。
交渉は難航しており、
民法第709条に定める不法行為に該当し、同条の定めを根拠として、当該写真の使用料金のみならず、係る使用によって弊社が蒙った損害を賠償する義務があります。
その賠償額の算定については、著作憲法114条第3項の利用料相当額としての(無断使用時の料金)になります。よって弊社は著作憲法に則った損害賠償額を提示しております。
弊社から無断使用を指摘されたら、正規使用料金を支払えば良いということが認められれば、弊社から指摘されなければ使用料を支払うことなく使い続けられるという解釈になり、大半の使用者との公平性が保てません。
通常料金が相当する額ではないかとの具体的な根拠をお示しくだされば再度稟議にかけます。
という事でしたが、具体的な根拠とはどう説明したらよいでしょうか?
やはり通常料金での支払いは難しいのでしょうか?
ホームページを作成する際に使用した画像に著作権侵害があったようで、
著作権を所有している会社よりサーバーにアップした日付から指摘をして削除した
期間の著作権料の支払いを請求されております。
どこから入手した画像かわからず、意図的に使用したつもりはないのですが、
同様の裁判が過去にあり、判例を確認したところ出所のわからない画像を
使用したことが原因なので、使用者に責任があるとの判決が出ていたので、
その会社のレギュレーションに基づく使用料を払う必要はあると考えております。
ただ、その会社から事後承諾だから2倍の料金を払うように請求がきており、
これについては、払う根拠がないのではないかと考えております。
レギュレーションには5倍と書いてあるのを割引しているとのことなのですが、
正当な請求と考えていいでしょうか?
良いアドバイスをいただけると幸いです。
親族の会社での話です。教えてください。
A会社が、社員Bに作らせた自社サイトがあります。
社員Bは海外の個人ブログから写真を一枚転用し、A会社サイトに
掲載しました。
ほどなくして、C会社から当該写真はC会社の管理する著作物である
(つまり、著作権をA会社が侵害している)と、問い合わせがありました。
C会社の質問内容は以下の3点です。
①当該写真の使用許諾はどこから取得したか?
②掲載期間はどれくらいか
③サイト作成を外部委託している場合は、その連絡先
A会社は、即刻当該写真の掲載を中止しました。
また、すでに退職している社員Bに確認した上で、以下の事項を
C会社に伝えました。
①使用許諾は特にとっていない(写真コピー元の海外個人ブログアドレスもC会社に伝えた)
②掲載期間は、随時更新していたので不明
③サイト製作は既に退職した自社社員である
するとC会社から
①画像入手元の海外ブログ主が、正規の許諾をうけているかどうか
C会社ではわからない
②C会社のシステム上に、A会社への使用許諾履歴がない
③よって、A会社は当該写真を無断使用していたと判断できる
という論法によって、
④本来ならば不正使用で通常料金の5倍請求するところ、
今回は掲載期間に基づいた通常料金のみを請求する
という返答がありました。
掲載期間は、サイトを作成した日から算出したようですが、
写真自体の掲載期間はそれよりずっと短いものと思われます。
そこで、質問ですが
1、そもそも、C会社は、A会社に請求する権利があるのか?仮に、
請求する権利があるとして、期間不明と伝えているのに、サイトの
作成日から算出して請求額を決めてよいのか?
2、A会社が「海外個人ブログ主から口頭で、許諾をえた」と言った場合は
どうなるのか?
3、C会社は、履歴がないことを理由にA会社に請求するとしているが、
それならば、海外個人ブログ主に請求するのが筋ではないのか?
ちなみに、A会社もA会社の元社員Bも、当該写真が日本国内の会社で管理されている著作物だとは全く知りませんでした。
上記、ご教示お願いいたします。
著作権の損害賠償についてなのですが、私は2016年よりカウンセリング事業を個人で営んでおりますが、年間の収入は細々でほぼボランティアのような収入です。ブログ運営もしており、日のアクセス日計は100未満です。
このたび、某写真家様の著作権を管理なさっているとのサイト様より、『2016年に取り扱ったブログ記事に使用した氷山の写真画像はどこからどのような使用許可を得て使われておりますか』と、当方のお問い合わせよりご指摘のメッセージを頂きました。
実在のホームぺージのURLと期日2週間以内にメールにてご返信くださいとの内容で、ご指摘の画像は、同ホームページからによるものからではなく、他フリー素材の無料ダウンロードサイトからのもので、直リンク禁止だが個人ダウンロードでの使用はフリーで可。連絡不要とのものでしたが、名前などは控えておらず、ご指摘をいただいたあと記憶を頼りに探しましたが、当時のサイトには辿り着けませんでした。
画像を直ちに削除し、無知であった当方についてお詫びする返信をしました。
すると『過去に調査・把握したことがあり、著作権があるにもかかわらずフリー素材として出回っていることは確認したことがある。だが、フリーのサイトから出回ったとしても著作権フリーを認めたこととは違い著作権侵害に当たる。弊社ホームページ上の写真使用料を速やかにお支払いいただければ法的措置は取らず、穏便に解決したいと考えている』とのご返信でした。
具体的な金額表示や振込先などの明記はありませんでした。
その上で、当方が運営事情を素直にお伝えしたうえで、フリー素材であったとはいえ著作権について無知であった落ち度を重ね重ねお詫びした上で、お支払いする意思はあるのでそれらを考慮した上で具体的な金額をご教示頂けないかをご返信した所、『フリー素材の会社が許可したとしても、流通させることを認めているわけない。南極の撮影困難地域に該当するので、2016年からもう3年目に入るので1年4万円、3年で12万円となる。』とのご返信でした。具体的な振込先などはまだありません。
先方のホームページ上も、写真使用料はこのように明記はございます。
ホームページ上の確認だけで、会社所在は不明ではあります。
このまま、メールのみのやり取りで支払いまで進んでいいものなのか、妥当なお支払いであるかどうか、ご教示願えませんでしょうか。
はじめまして。
お客様より、弊社のHPや販促等に使っていた写真が
某メーカーのHPや商品カタログ等に、メインで使用されてると連絡が入り
その後もブログのコメント欄等より指摘されたので、
(うちが勝手に某メーカーの写真を使ってるとのコメントもあったので)
コメント頂いた方々に詳しく説明した所で、
うちも、そして某メーカーサイドでも炎上されても困ると思い調査し始めました。
なかなか、どのメーカーか特定できなかったのですが
メーカー名を覚えていらしたお客様を見つける事ができ
問い合わせをした所、大手ストックフォト(写真の権利を売買している)会社から
デザイナーが購入したとの回答。
大手ストックフォトに写真を売る手続きをした覚えがなので
連絡したところ、何度かメールにてやりとりした後
「顧問弁護士より連絡させていただきます。」
のメール後、数ヶ月たちましたが何の返答もありません。
某メーカーは、主なHPやカタログからは弊社の写真は取り下げられたようですが(確認できる範囲で)
1度、使用されているので未だに検索するとその写真は出てきます。
そうは、思いたくないのですが
うちは、小さい会社なので大手ストックフォトも回答が後回しになっているのかも知れませんが
販促の為に、プロのカメラマンでロケまでし
専属モデルで、尚かつ弊社の商品と共に映ってる写真が
知らない所で勝手に使われていた事
少なからず、弊社のイメージも傷つけられたこと
大事にならなかったにせよ、納得のいく返答がないのはどうかと思うので、
再度、大手ストックフォトに連絡を入れた方がいいものか、
又は、弁護士/弁理士の方を入れて話し合うべきなのか悩んで検索していた所
こちらのサイトにあたりご相談させて頂いた次第です。
某メーカーが特定されるような、写真の記述や詳しい内容はここでは控えさせて頂けたらと思うので
アドバイスが難しいとも思いますが
この用な事は初めてな為、今後どうするべきか悩んでいるので
何卒、アドバイスの方をよろしくお願い致します。
フォトグラファーから著作権侵害で20万払えと言われています。
その方の風景画を、自身の個人ブログで引用元を書いて20点使用してしまいした。
1件につき1万払えと言われており、無視すると裁判します。穏便に済ませたいので6月20日までに払ってくれと言われましたが、そんな大金すぐ用意できないので怖くて無視している状態です。
その著作権侵害メールがきた日付は6月11日で、すぐに謝罪・今後の対策・自身の著作権に対する認識の甘さ・金額の支払いは謝罪の意を込めて直接会って払わせてくださいとメールを送りました。
この時は、本人かどうかもわからなかったので詐欺かも知れないと思っており、直接会って払わせてくれと言いました。
返答としては、これからは気をつけてください、わざわざ持ってこなくていいので20万振り込んでくださいという内容だったので、顔も知らない・本人かどうかもわからないので、そこから返信はしていません。
それから毎日メールがくるので、気になってその方を調べてみたところ、メールアドレスしか知りませんが、多分本人からメールがきています。
その画像を使った記事は6月9日に投稿したので、約2日載せただけ(pv数は20、収益は数円)で1件1万円は妥当な金額なのでしょうか?
相手側からすれば、そんなの載せた日数・収益なんか関係ない。私が撮った写真を勝手に使ったんだから言い値を払え!っという事が正論なのでしょうか?
無知な私が下手に返信をしてしまい、相手側を怒らせたくないのもあるので、この後どうゆうやり取りをしていくのが得策なのでしょうか?
お忙しいと思いますが、ご教授お願い致します。
運営しているホームページに、無料写真素材サイトからダウンロードした写真を掲載しておりました。写真は、有名人やキャラクターなどは入っておりません。
すると、ある会社から、その写真はその会社が管理しているものなので、使用料金を支払うようにというメールが届きました。
その会社は、写真素材の販売サイトを運営しており、その中には、たしかに同じ写真があります。
こちらとしては、どの無料写真サイトからダウンロードしたかは忘れてしまい、特定できません。
この場合、使用料金は支払わなくてはならないのでしょうか?
出典さえ書けば他人の写真や記事を載せてよいのか、という疑問は掲載前の相談でよく挙がります。適法な引用と認められるには、出典を示すだけでなく、自分の文章が主で引用部分が従という関係にあることが求められます。ここでは、引用の要件をどう満たすか、写真や商品情報の扱いはどうなるかを確認します。
ブログを新規に開設しました。
ここで聞いてよい質問なのかどうか分からないで投稿しておりますが、
著作権・肖像権のことについて、もしご回答いただけるようでしたらお願いしたいと思います。
①例えば航空会社のホームページに飛行機の画像があるとして、それを自分のブログに貼ることはできますか?
②コンサートに行ったときに買った、その歌手のコンサートツアーのパンフレットがあります。
その中の歌手の写真を、自分のデジカメ等で撮ってブログに掲載することは可能ですか?
いろいろ調べましたが、許可がないとNGと理解しています。
③また、②のパンフレットのなかの、歌手が写っていない楽器等の人物のいない場合は同様に可能ですか?
④レコードやCD・DVDのジャケットは同様に可能ですか?
世間に出回っている本や歌詞は、引用という形で明確にして、ルールを守ったなかでブログに
掲載することは可能ということは自身で調べました。
なお、それを書いた記事のページには、アフィリエイトの広告を載せるつもりはありません。
しっかりと法律やルールを守って作成したいと考えています。
どうぞよろしくお願い申し上げます。
写真の使用(著作権)について教えていただければありがたいです。
用途はブログ掲載用です。
1.著名人や著名な絵画
これらを掲載した商品(本、ポスター)自体を写真に撮った場合、
一部をトリミングせずに使っても(商品であることがわかる状態)
使用することはできないでしょうか。
2.著作権がある場合、どのようにして許可申請・費用の支払いをするので
しょうか。特に、インターネット掲載の写真などの場合です。
例:写真の出典でURLなどが分かれば、メールを送り問い合わせるということでしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。
ブログで芸能人に関する記事を書くためには、写真の使用に著作権に注意が必要と思われますが、
SNSでの埋め込み機能を使うと問題ないのでしょうか?
それとも一切、写真を使用しない方がよいでしょうか?
また、芸能人が逮捕されたニュースなど、法律的な解説をブログで記載する場合、
条文などを表示して解説するのは、弁護士さんのみできることでしょうか?
それとも法律を理解している方でも可能でしょうか?
よろしくお願いします。
【相談の背景】
趣味でブログを書いているのですが、他の方のブログを見ていると、実際の商品画像を使っている記事をよく目にします。大変わかりやすいので自分のブログでもやってみたいと思ったのですが、公式HPの画像をお借りしたとしても著作権侵害に当たるのかと疑問に思い、ご意見お伺いしたいです。
【質問1】
スーパー等で売られている商品の画像を公式HPから借りて、自分のブログにのせることは著作権侵害にあたりますか。
私は、来年1人で小さな会社を起業し、ブログを始めるつもりです。
雑誌や他社のホームページから写真や記事を引用する時、
どのようなことが問題になるのかご教授いただければと思います。
<ブログについて>
・ブログでは私が注目したオシャレな雑貨について、好意的な表現で紹介。
・商品の写真と、サイズや価格等スペックを掲載希望。
・ブログでは販売せず、その商品のオンラインショップのURLを掲載。
■質問1:発売元の会社のホームページから商品の写真をコピーし、ブログに掲載
「NAVER」や「MERY」など情報をまとめる大手キュレーションサイトは
別のホームページの写真を(恐らく無許可で)載せ、
写真下部に「出典:abc.com」のように記載しています。
キュレーションサイトのように、出典を記載して写真を掲載すれば
著作権上は問題にならないのでしょうか?
※キュレーションサイトでの掲載例:NAVER
http://matome.naver.jp/odai/2139194130468161001
■質問2:発売元の会社のホームページから商品のスペックを転記
発売元が公表している商品のサイズや価格、商品紹介文を
そのまま転記しても大丈夫なのでしょうか?
--<ブログイメージ>---------------------
商品Aは、20cm×10cm、3色展開、3,000円。
シンプルなデザインでどんな部屋にもマッチします。
(発売元の会社がホームページでうたっている内容をそのままコピー&ペースト)
■質問3:雑誌や新聞の記事の引用すること
私のブログに掲載する商品が新聞でも紹介されていた場合、
その新聞記事を一部引用しても問題にならないでしょうか?
--<ブログイメージ>---------------------
商品Aは、『日経MJ 2014年ヒット商品番付』にランクイン。
「30代女性の人気を集めた(出典:日経MJ12月5日号)」ことがランクインの要因。
この他ブログでの商品紹介にあたって留意すべきことがあれば
ご教授いただければ幸いです。
以上、どうぞよろしくお願いいたします。
個人で美容ブログを運営しています。
先日、ある方の美容法を他サイトの引用という形式で紹介しました。
後日、その方の美容法について、○○(その方の名前)メソッドに関する著作権侵害にあたるとしてされ、
「著作権法114条3項に基づく請求として、XXX万円をお支払い頂きたく、・・・」
「○○メソッド著作権侵害・技術盗用・無断使用に対し、(監修料)をご請求します」
と言われています。
私は、○○メソッドのような、アイデアに関しては、著作権は発生しないと理解しております。
また、請求者はその美容家の方ではなく、あるNPO団体です。
この場合、著作権侵害に当たるのでしょうか。
なお、指摘された記事ページについては、既に削除しております。
ご回答いただけますと、幸いです。
自身のブログに、海外の大学のサイトの画像を引用付きで載せたいと考えていますが、これは著作権侵害に当たるのでしょうか?
大学の紹介をしたく、大学キャンパス内の画像などを引用したいと考えています。
インターネットのブログでアナログレコードの「レビュー・評」を行いたいと考えています。
特に海外のアナログレコードには様々なバージョンがあり、ジャケットや録音状態が異なるものがあるので、それらの違いを記事にしたいと考えております。
質問内容は以下となります。
1)そもそも、ブログでレコード・CD・書籍等の「レビュー・評」を行うにあたり、自分で購入・撮影したレコードのジャケットや表紙を自分で撮影した画像を掲載することは「引用」として認められるのか?※
※「引用」の要件を満たしているとして、文章は「引用」できるが、写真や画像に「引用」という考え方はあるのか?
2)自分で購入したレコードのジャケットを自分で撮影し、その画像をブログに掲載することは著作権等の侵害にあたるか?
3)特に、そのジャケットにミュージシャン本人が写っている場合、肖像権等の侵害にあたるか?
4)レコードの盤面には、ミュージシャンの名称や音楽レーベルのロゴマーク、曲名等と共に、録音状況を示す記号が刻印されているが、それらがわかるように盤面を撮影し掲載することは、著作権等の侵害にあたるか?
以上となります。
※「オークション等で自分の所有しているものを撮影・掲載することは著作権の侵害にあたるか?」といった類似の質問もありましたが、なかなか自分の知りたい内容と近いものが無く、質問させていただきました。
【相談の背景】
ブログやSNSを運営していて主に観光の話題を扱っています。(ブログのみアフィリエイトやAdSenseで収益化しています。)
そこで著作権についての質問です。
【質問1】
施設入場券やチケットなどでデザイン性が高い券面の場合、撮影してブログやSNSに写真を載せても大丈夫でしょうか?
【質問2】
また、土産物や購入した物販グッズを撮影した写真を載せても大丈夫かの線引きも知りたいです。
(ゆるキャラや民芸品、イラストや写真などのポストカード、商品パッケージ等はどうか)
ネットショップで雑貨屋を運営しているオーナーです。
ホームページのコンテンツの一つとして、
業界では有名な住宅系の雑誌の切り抜き画像を使い、
その雑誌の記事の解説ならびに当店目線のアドバイス、それに関連する当店の商品を紹介するブログを書いていました。
・出典元はしっかり記載
・オリジナルの解説文章を記載(文章は雑誌からの転載はしていない)
・1記事あたり文字数は1,500文字以上記載。
・切り抜き画像はブログ1記事につき、数枚利用。
・切り抜き画像はペイントツールなどで矢印や番号を記載して簡易な加工
・掲載期間は最長1年ほど
という形で10記事ほど掲載をしました。
出典もしっかり記載していたので、著作権侵害には当たらないと思っていたのですが、
出版社からお怒りの連絡が来てしまいました。
予想では先方から
・ブログの削除(これは当然だと思いますが・・・)
・賠償金
などの請求が来る気がしています。
無知なので教えていただきたいのですが、
上記のケースはどの程度の著作権法侵害に当たり、どのくらいの賠償金が一般的なものなのでしょうか?
教えてくださいませ!
ブログ内で写真を引用した際に著作権違反となることはあるのでしょうか。
モノを紹介するブログを運営しており、写真は下記条件で掲載されています。
・写真は引用元のウェブサイトで公開されている
・写真は“”で囲われており、引用部分が明確にわかるようになっている
・写真の下に「出典:ウェブサイトへのリンク」が掲載されている
・写真はブログのテーマに沿ったものとなっている
※写真が無いと記事があまり意味を持たなくなるため必然性がある
・写真は主従関係の従と判断できる(ブログ運営者視点にて)
ブログ運営者として引用の条件を満たしていると判断しているが
著作権者が違反だと判断したときどうなるのかを知りたいです。
(著作権の引用の判断は最終的に著作権法になるのか、著作権者になるのか。)
著作権侵害で写真利用料を請求されています。
当方で運営しているウェブサイトの記事の一部で依頼しているライターが他のウェブサイトの利用を使っておりました。
引用として、引用元を明記しておりその写真は複数あるなかの一つでしかありません。
また、画像を使ってしまったウェブサイトは画像販売サイトではなく記事を自社で書いて公開しているサイトになります。
このような場合、画像利用に関して言い値で支払う必要はありますでしょうか。
当方として、損害賠償としてそのページで得た利益を先方にお支払いしようかと思っておりますが
正しい対応でしょうか?
ブログに掲載していた画像について、画像の使用料金を支払うように警告が来ました。
掲載していた画像は「店内写真」です。
あるお店を訪問した際のことをブログに書いたのですが、他にもお客さんがいて店内撮影ができなかったため、検索して出てきた個人の方のブログにあった画像を転載してしまいました。
お店の公式ブログではなく、私と同様にお客としてお店に行った際に撮影された画像でした。
これまで「正しい引用を行えば掲載可能」という認識でいたので、引用元としてその方のブログの記事にリンクを張っていました。
また、使用していた画像はその1枚だけで、その他の画像やテキストは私のオリジナルのものとなります。
引用元のブログ運営者から、著作権違反のため「画像の利用料金数万円+無断使用の割り増し料金数万円」を請求されています。
相手の方はプロの写真家というわけではないと思うのですが「無断転載不可」である旨と「写真は1点○万円で販売している」旨を書かれたページがブログ内にあると言われました。
ただ、そのページは私が画像を転載した時点では存在せず、現在もブログ内の目立たないところにあるため、気づかない人が多いと思います。
(1)この場合、請求された金額を支払う義務があるのでしょうか?
(2)勝手に撮影した店内写真に著作権は発生するのでしょうか?
著作物=表現物というように捉えていたので、著作権侵害と言われて、ちょっとピンとこずにいます。
先日、匿名掲示板のスレッドに、ある個人ブログのURLが貼ってあり、私はそのブログを読んでそのスレッドに「このブログの〇〇年の記事に△△△△と書いてある。これは確かに〜(以下、私の感想)」というような内容の投稿をしました。
しかし、そのブログには「ブログのいかなる内容も無断転載厳禁」とありました。私の書き込みが著作権侵害で訴えられる可能性はありますか?
・△△△△の部分は完全な引用では無く、多少省略した内容です。
・省略した私の感想の部分はブログ主の主張に同意する内容で、中傷や名誉を毀損する意図はありません。
【相談の背景】
医療系の有料ブログを書いて販売しようと考えています。その際に使用する画像等の著作権についてお聞きしたいです。画像はSNSやwikipediaなど誰もが見られるコンテンツから引用し、その画像は無料ブログのみに掲載、有料ブログには載せないようにしようと考えています。そして有料ブログ購入者で画像を見たい人に対しては無料ブログへ移動促そうと考えています。
【質問1】
このような方法でも著作権に引っ掛かるでしょうか。もしくは、そもそも無料ブログに引用するのもだめでしょうか。
ご回答していただけると幸いです。
ファッションのトレンドなどについて自分の言葉でまとめるブログ(広告あり)を作ろうと考えているのですが、この際ネット上で公開されているストリートスナップやショップの商品画像を1、2枚引用として載せることは著作権侵害になるでしょうか?
(また、人間が着用している場合と、マネキンやただ洋服が並べられているだけの場合に違いはあるのでしょうか?)
個人でやっている自分の飼い犬についてのブログで掲載した写真が、海外のサイトで取り上げられ、さまざまに加工されて、どうやらネット上で話題になっているようです。
その件に関して写真使用の許可を取る様な連絡はありませんでした。「リンクフリーです」とブログには載せていますのでこのような扱いをされても仕方ないのでしょうか?特に今の時点で何か損害を被った訳ではないのですが、2013年夏以降、あまりに話が大きくなっているので気持ちが悪く、何か手立てをした方が良いのでしょうか?こういった場合、私は著作権を主張して何か出来ることがありますでしょうか?
会社のHPに掲載するブログ(社外向け)を書いているのですが、
食事をしたお店を紹介したいのですが、その飲食店のHPに掲載されている画像を
使用しオススメのお店というように紹介する事は著作権上問題がありますでしょうか?
教えてください、お願い致します。
最近ブログとかでまるまる他のサイトをコピーした内容が問題になったり、書籍の内容の引用が殆どだったりするサイトが増えています。
Tumblrというサービスにおいては他のブログ等の内容をそのまま引用し、それをまた引用形式で広めて行くことが当たり前の様に行われています。
また先日ある有名ブロガーが、100%引用であろうとも、それは表現であり、処罰があるなら受けるが、それでも表現の自由は一ミリも毀損されない、人は元来自由な存在で、「法を犯す自由」すらも持っている、とまでおっしゃっていました。
そこで質問ですが、この様な「引用」やコピーは、どこまで許されるものでしょうか?
まるまる引用だけのページは許されるのか?
内容をある程度引用して、1行ほどの感想を書いたものは許されるのか?
半々程度ならゆるされるのか?
自分の文章は無くても色々な書籍やページから引っ張ってきたまとめページの様なものはどうなのか?
具体例を載せるのは良くないと思い載せていませんが、もしここに先の有名ブロガーの方のページを貼っても良いなら示して見てもらいたいと思います。
フリー素材サイトから入手した画像、取引先から自由に使ってよいと言われて受け取った画像、テレビ番組やネット上で見かけた画像など、入手経路によって責任の重さは変わってきます。ここでは、ブログに載せても差し支えない写真と、後から請求を受けやすい写真の線引きを、実際の相談から見ていきます。
1、店で購入した商品に虫などが入っていて、その画像を写メで撮り、店へクレームメール送るときにその画像を添付して送ったら著作権侵害ですか?
厳密には著作権侵害だが警察に立件されるほどのものではないのですか。
2、あとペットショップで購入した熱帯魚を写メで撮りその画像を自分のブログに上げたら著作権侵害ですか?
これも厳密には著作権侵害だが警察に立件されるほどのものではないのですか。
初めまして。
自身のブログで様々なお店を紹介したいと思います。
写真を2~3枚程載せて、
紹介をして、
最後に某グルメ媒体のクーポン情報を全てまとめたいなと思っています。
気になる点がありますので、いくつかご質問させて下さい。
1.SNS(instagram,twitter)などに投稿されている料理や店内の写真は出典元などを記載すれば著作権違反などには当たらないのでしょうか。(そもそも店内や料理の写真に著作権は発生するのか気になります。)
2.某媒体のクーポン情報と全く同じ情報を載せて、クーポン先のリンクを貼るのは大丈夫なのでしょうか。
→クーポン情報などは著作権違反に当たるのでしょうか。またリンクを貼るだけなら大丈夫なのでしょうか。
宜しくお願い致します。
ブログで色々なコンビニを巡る旅について書こうと思うのですが、自分で撮ったコンビニの看板や外見の写真(公道上から)を貼る場合、店の人の許可とかは必要になってくるのですか?
また、コンビニの看板については、自分で撮ったものでも著作権とかがからみますか?
もちろん、営利目的ではありません。
広告掲載のあるブログを開設しようと考えているのですが、以下の場合ではどこまでが著作権法に触れませんか?
1. 違法でない画像や動画のリンク貼り付け
2. 人間以外の被写体の画像引用
3. InstagramやYouTubeの違法でないコンテンツの埋め込み
4. 映画や小説などのネタバレも含めた感想
5. 他サイトの情報を参照して、自分の言葉でまとめた記事
初めまして、商品紹介のブログを始めたいと思っているものです。
ブログを始める前に著作権について不明なところがありまして、質問させていただきます。
以下の3つの場合についてですが、
・公式サイトに公表されている画像
・購入した商品を自分で撮影した画像
・他人が購入し、他人が撮影した画像(ロイヤリティーフリー画像など)
この場合は、どうすれば著作権に引っかかることなく画像を利用することが可能でしょうか
企業HPのブログで食事をした飲食店の写真(料理と外観)とお店のHPを掲載したいのですが、お店に許可をとっておりません。
このような場合、法律上問題ありますでしょうか。
画像ではなく記事そのものについて、他サイトの構成や書き方を参考にした、紹介されていた方法を取り上げたといった理由で侵害を主張されることがあります。アイデアや事実そのものには著作権が及びませんが、文章の表現をなぞった場合は問題となります。ここでは、記事の内容が侵害となる境目を整理します。
ブログの著作権についての質問です。
個人でやっているブログ(広告収入あり)に、ある企業の商品のレビュー記事を書いた場合、著作権侵害として訴えられるケースはあるのでしょうか?
例えば、
「〇〇の商品が美味しかった。」という感じでブログを書いた場合、その商品名を出すことに関しては全然問題はないのでしょうか。
これが、
ゲーム攻略記事のような場合は「ネタバレ」などの関係で、著作権侵害になる可能性もあると思うのですが、「このような場合は著作権侵害にはならない」「このような場合は著作権侵害になる」という境界線みたいなものが分かりません。
著作権の侵害についてご相談させてください。心理カウンセラーをしております。メール相談の内容を他のサイトの文書をコピーして相談者にお送りしました。
そのサイトの運営会社から、内容が同一のため、著作権侵害、及び違法で問題がある可能性がある」とメッセージがきました。どうすればよいでしょうか。
医薬分野のブログを書きたいと思っています。
内容は病気の原因や治療法、予防法、日常生活の注意、薬の注意点などです。
自分の言葉でわかりやすく書きたいとは思っているのですが、、
足りない知識は、さまざまなサイトや教科書、ガイドラインを参考にすることになると思います。
これは著作権の侵害に当たるのでしょうか。
それとも客観的事実を書くわけなので著作権の侵害に該当しないでしょうか。
予防法、日常生活の注意や薬の注意点などの豆知識的なところが、
客観的事実にあたるかがよくわかりません。
また内容の構成(1.原因 2.治療法 3.日常生活の注意 という風な構成)も
どこかのサイトと同じような感じになってしまいそうです。
指摘を受けて記事を削除した後や、ブログ自体を閉鎖した後、運営を他人へ譲り渡した後でも、過去の掲載について請求が届くことがあります。サーバーに画像が残っていた点を指摘される場合もあります。ここでは、削除や譲渡の後に残る責任の範囲と、証拠をどう残しておくべきかを確認します。
【相談の背景】
10年ほど前にブログに写真を無断転載してしまいました。
具体的には出どころがわからなくて同じものが大量に使われている写真、及び映画のワンシーンを他人が撮ってあげたものを転載する形です。
ブログはまだ残っております。
【質問1】
今から著作権侵害などで訴えられる、もしくは損害賠償請求されてしまう事はあるのでしょうか?
また、民事、刑事でどのように責任追求されてしまうのでしょうか?
よろしくお願いします。
アフィリエイトブログを有償譲渡後、記事の一部に著作権侵害にあたりそうなものがあることに自分で気づき、譲渡した相手に連絡し、問題になる前に削除をするように求めたところ、拒否されて削除に応じません。
この場合、後々、著作権者から損害賠償請求などがあった場合、元の管理者である私に賠償責任があるのでしょうか。
著作権侵害の内容としては、引用とはみなされないと思われる画像の使用(無断転載)で、サーバー管理会社に連絡しても、著作権者からの申し立てでも無い限り削除は難しいようです。
どうぞよろしくお願いいたします。
しばらく前に、ブログを他人に譲渡しましたが、海外の他人の文章(英文)を日本語に翻訳して引用し、それを元に記事を書き、そのブログにアップすることがありました。記事を書くにあたり、引用の用件は満たしているつもりでしたが、万が一、著作権侵害で問題になるといけないので、譲渡した人にお願いして、ブログを完全非公開(サイト全体にパスワードをかけて閲覧制限)にしてもらいました。また、今後、公開はしないとメール上で合意しました。
現在、ブログは表示されず、ブログ内のデータを見ることが可能なのは、譲渡した人だけです(私も見ることができません)。データを見るといっても、ブログのアカウントにログインして、管理画面に入る必要があります。
こうしておけば、万が一、このブログの中に著作権的に問題がある内容があっても、現在は著作権(複製権、送信可能化権?)の侵害(過去の侵害の責任は残ると思いますが…)は無くなっていると思っていたのですが、
ネットの質問では、アクセス制限は関係のない、ようなことを書いてあります。
もし、万が一、このブログの中に著作権的に問題がある内容があれば、現在進行形で著作権(複製権、送信可能化権?)の侵害となりますか? その場合は、責任は私になるのでしょうか?
https://www.bengo4.com/internet/b_439537/
↑では弁護士さんが、特定少数しかアクセスできない場合は送信可能化権侵害ではない、とされています。
このテーマに173件の弁護士回答が寄せられています
このテーマに152件の弁護士回答が寄せられています
このテーマに135件の弁護士回答が寄せられています
このテーマに147件の弁護士回答が寄せられています
このテーマに153件の弁護士回答が寄せられています