給与所得者再生と個人再生の違い
個人再生のメリットと
給与所得者再生のメリットに
ついて教えてください!!
借金の返済が行き詰まり個人再生を検討すると、小規模個人再生と給与所得者等再生のどちらを選ぶかという入口で立ち止まります。会社員なら後者とは限らず、債権者の反対で否決される可能性や、可処分所得2年分で最低弁済額が増える点、認可後7年間の制限まで見比べる必要があります。この記事では二択の判断軸を、利用できる条件も含めて整理し、自分の状況に合う手続を見極める手がかりを示します。
個人再生には小規模個人再生と給与所得者等再生の2種類があり、どちらを選ぶかで弁済総額や手続の進み方が変わります。会社員だから後者を選ぶとは限らず、収入の安定性や債権者の顔ぶれによって判断が分かれる場面も少なくありません。両手続の違いと、選択の際に何を基準に考えるべきかを整理します。
個人再生のメリットと
給与所得者再生のメリットに
ついて教えてください!!
給与所得者等再生について質問です。
再生には、小規模個人再生と給与所得者等再生 の2つに分かれるようですが、給与所得者等再生は、どういう時に使う手続きなのでしょうか。
給与所得者等再生のメリットを調べると、債権者の同意がいらない、と書いてありましたが、
そもそも、債権者が異議を出すことはあるのでしょうか?
【相談の背景】
給与所得等再生について。
2年分の可処分所得が124万円です。
負債総額は650万円で、1/5で130万円です。
清算価値はそれ以下です。
① 給与所得等再生、小規模個人再生、どちらにせよ最低弁済額は130万円になるのでしょうか?
② 同じ最低弁済額になるのであれば確実性を取り、給与所得等再生を選択しようと思っておりますが、ここで小規模個人再生を選択するメリットはあるのでしょうか?
【質問1】
本文記載の通りです。
個人再生には給与所得者個人再生と小規模個人再生があると聞きました。自分は給与所得者ですが何を基準にして選ぶのでしょうか?小規模個人再生のほうが支払い額が少なくなると思いますが
債権者の半数に反対されたり反対が債務の半分を越えたらだめになるのですよね。その場合債務の理由にギャンブルがある場合は、自己破産はできないとおもうのですが給与所得者個人再生で申請し直しということですか?時間がかかり過ぎて給与差し押さえ等のリスクがかなりあるとおもうのですが…最初から給与所得者個人再生にした方がいいのですか?宜しくお願い致します。
個人再生(給与所得者再生)を考えています。
ただ、各債権者に借入する際、収入を多く申告し、給与明細が必要な所にはバイト先のオーナーに頼んで、明細の額を多く書いてもらい提出しました。
いわゆる虚偽申告で借入していたわけですが、給与所得再生の際は、認可にあたり上記事実が障害となり不認可となりますでしょうか?
個人再生した場合、借入額の減額は基本的にどのくらいできるのでしょうか?
自己破産した場合は、官報に半年間は掲載されるとありますが、官報に掲載されたら、どのようなデメリットがありますか?例えば役所や会社にバレて何か不都合が生じることはありますか?
CIC等の情報機関には、どちらも掲載期間は5年で、銀行系の情報機関には10年とされています。
銀行からの借金が全くない場合でも、個人再生や破産の手続きを行えば、借入先に関係なく必ず銀行系の情報機関には掲載されるのでしょうか?
よろしくお願いします。
情況 1、株式会社代表取締役です。2、住宅ローンが約1000万残っています。
3、私名義土地家屋の評価額は1300万
4、配偶者1人子供2人(成人)私含め4人生活 5、現在年収360万円 妻60万円計420万円
6、預貯金、生命保険、ボーナス、自動車10年落ち等財産なし 7、平成17年に小規模個人再生認可
8、経営している自分の会社に2000万円の借り入れ(平成14年より現在まで私が会社の売り上げから
給料ではなく借り入れとして給料以外に手にした借り入れ総額)
9、借り入れ内訳(消費者金融A150万 B25万 クレジットA9万 B9万 C19万 D38万
市より災害援護資金170万)+会社からの借り入れ2000万 計2420万円
以上震災後から状況が悪化し受注状況も近年思わしくなく何れは個人再生をしなければと考えています。
そこで今胸を痛ませている事由があるので質問よろしくお願いいたします。
1、そもそも会社からの借り入れも個人再生の借り入れに組み込めるものなのか?
前回小規模個人再生をした時には既に会社から借り入れを起こしていたのですが借り入れに組み込める可能性が
あると思いもつかず平成17年の再生の際には借金の内訳に組み込まず計画を立て認可が下りています。
又、今回組み込めると仮定した時に前回の個人再生の時になぜ申請しなかったか等その事が免責不許可事由に
なる元にならないか?
2、会社で使う製造装置の急な故障により修理、新規購入が急務になった際資金がなく出来心で上記の内2社に
源泉徴収票を改ざんして年収を多く偽り提出して借り入れを起こしました。当然騙し取ろうなどとは思って
いませんし反省いたしておりますがこちらも再生を起こした時に不許可事由の元になったり、
本当の源泉徴収票等をもとに再生計画を計算したりした際の年収額よりその事が明るみになり貸主から
訴えを起こされたりしないでしょうか?
以上自分でまいた種ではございますがよろしくご指導いただければと思います。
よろしくお願い申し上げます。
【相談の背景】
私は妹です。
実姉に貸した1000万円の返済についてと個人再生手続きに伴う債権者としての動きについて。
実姉に1000万円の貸付が有ります。何年にも渡り貸付、一部の借金(300万円)は連帯保証人もなっていましたが、個人再生を申し立てるとの連絡があり、一括の代位弁済をしました。
それも含めて1000万円です。
年内には裁判所に申し立てを行う予定まで聞いてます。また、身内ということもあり、依頼した弁護士からの介入通知は来ていません。
姉の借金額はトータル3000万円
業者借入14社。金額的には妹の私がトップの債権者となります。
姉は会社員なので、個人再生を、行うにあたり、小規模個人再生手続きか、給与所得者等再生手続なのかはまだわかりません。
自宅を売却しても追いつかい額の借金。姉は夫(義兄)のキャッシュカードを使ってまでの借入。
完全に狂っていました。
姉からはまだ何も連絡はありません。姉の弁護士事務所に電話してもいいのかどうか不明点も含めての質問です。
【質問1】
姉の弁護士が裁判所に個人再生手続きを申し立てた後は、
1、裁判所から債権者へ何の書類が来ますか?
小規模個人再生か給与所得者等再生手続による違いも教えて下さい。
【質問2】
2、姉の弁護士事務所へ債権者の私が申し立て前でも連絡を取っても問題ないのか?
個人再生と自己破産の違いについて質問させてください。
現在、弁護士先生に依頼して弁護士さんと個人再生手続き中です。
面談してる中、弁護士先生と自己破産だとわたしの給料だと支払不能とは認めてもらえないだろう…ということで個人再生になりました。
個人再生はある程度の収入がないとできないということは分かったのですが、収入がありすぎてもできないですか?
個人再生について教えてください。
別除権協定を結んで、給与所得者再生を使うことはできますか?
給与、個人再生の違いはなんでしょうか? ある金額を数年分積み立てると聞きましたがどのくらい? 弁護士費を先に請求されても、無い時はどうしたらいいでしょうか?相談所に行くと、収入で駄目でした わかる範囲内で教えて下さい
【相談の背景】
小規模個人再生と給与所得者個人再生で、債権者の賛否と計算方法など内容については理解しました!
気になることがあるので教えてほしいです
【質問1】
どちらが裁判所の認可がおりやすいか
【質問2】
提出書類や手続きはどちらも同じか
以前、地元の弁護士に個人再生(住特則あり)の無料相談をしたのですが、その先生は住特則の制度を知らなかったみたいで『後ほど調べておきます』と言うことで、個人再生に関しても『過半数の債権者の同意が必用』と言われました。これは小規模個人再生にあたると自分では理解していたのですが、自分は会社員で給与所得者なので個人再生するにあたり給与所得者再生になると思っていたのですが、正式に受任していただくにあたり事務所に出向き書類をいただいてきましたら小規模個人再生の書類になっていました。
普通は給与所得者再生になるのではないのでしょうか?
住特則の制度を知らなかった先生なので、個人再生も小規模再生しか知らないのではと心配なのですが!?
主人が浪費とギャンブルにより、一千万の負債を抱え一年以上前から個人再生手続きを行っております。一年が経過してから手続き不可だったので給与所得者再生に切り替えるとの報告がありました。書類を用意するように言われて主人に渡し、今月中に裁判所に提出されるようです。
しかしながら、本人には全く返済する意志はなく、この一年間も月々8〜9万円は積み立てるように指示されていたにもかかわらず、毎月10万ほど普通に使っていたとのことでした。返済が始まったらどうするのか尋ねると、「小遣いを3万にしてくれていいから。後は生活費でなんとかして欲しい。最近、おまえも仕事始めたんだから大丈夫やろ。」と言われました。支払い計画が立っていないから手続きは待って欲しいと伝えると、「これ以上遅らせたら全額返さないといけなくなる。給料もとられる。」と言われました。
確かに時間が無いのでいたずらに手続きを遅らせる訳にはいきませんが、このままでは主人の借金がわたしに肩代わりされるだけのような気がしてなりません。
そこで質問です。
1.手続きをしてから返済まではどのくらいの期間がありますか?
2.その期間に部外者のわたしに取り下げる要請は可能なのでしょうか。
3.給与所得者再生はたいてい認可されるとのことですが本人が上記のようでも大丈夫なのでしょうか。
お忙しいと思いますが、ご回答をよろしくお願い致します。
個人再生について2点質問があります。
1、7社借り入れのある会社の内3社程が(クレジット会社でキャッシングでなく買い物系)契約まもなく
支払いが1回~4回程度と少ない状態において個人再生を考えざるおえない状態になってしまいましたが
個人再生を頼むにあたり何か障害は考えられるでしょうか?又あったとしてそれでもこの状態でお願いしたいと
なった時に引き受けて下さる弁護士さんはいるでしょうか?
2、個人再生には小規模個人再生、給与所得者等再生があると思うのですがメリットデメリットは把握しておりますが
あえて給与所得者等再生を此方から指定して弁護士さんに依頼する事は可能ですか?
再生計画を認可してもらえる安定した所得があると仮定してご回答よろしくお願いいたします。
よろしくお願い致します。以前に何度か質問させて頂き、その中で、現在抱えている問題(連帯保証人、持家有り)を解決する方法の一つとして、個人再生法を考えています。それを実行するに当たり、いつがよいのか教えて下さい。今は、サラリーマンです。近々個人事業として独立を考えています。どちらの状態(会社員か個人事業主)の方がスムーズにまた、デメリットが少ないと考えられますか。
会社を経営しています。
不況下で収入が少なく会社の支払いや個人所有の住宅ローンの支払いが遅れております。
会社には約500万円の借入金があります。
自己破産も考えておりますが、民事再生法や個人再生法を利用して「会社」の継続と住宅ローンは支払ってでも「家」の存続が出来ないかと自分勝手なことを考えております。
つきましては、法律に詳しい方のアドバイスをお願い致します。
小規模個人再生では債権者の決議があるため、反対する債権者がいると再生計画が認可されない可能性があります。特定の債権者が大きな債権額を持っている場合や、反対方針を取る業者が含まれる場合に不安を感じる場面は少なくありません。否決の条件と、反対が見込まれるときの備えについて確認します。
「小規模個人再生」と「給与所得者等再生」にの違いについて教えて下さい。
質問①
小規模個人再生は,給与所得者も手続きできるのでしょうか。
質問② ※給与所得者が小規模個人再生手続きできる場合
「小規模個人再生」を手続きした場合,負債を減額できる額が多い反面,債権者の半数以上もしくは総額の2分の1を超える合意が必要との事ですが,合意に至る可能性は高いのでしょうか。
また,否認された場合は「給与所得者等再生」を改めて申請することはできるのでしょうか。
【相談の背景】
背景
小規模個人再生申し立てましたが、債権者の反対により不認可となってしまいました。
いま、給与所得等再生もしくは自己破産への切り替えのタイミングです。弁護士曰く、給与所得再生の方でも私の年収から計算すると小規模再生の額(減額されて100万円程度)と変わらないとのことでした。
それなら債権者の反対を受けない給与所得再生を最初から提案してくれたら良かったのにという気持ちも湧いています。
地方在住で、扶養は現在1名ですが、離婚する予定でして近々単身になります。
【質問1】
支払額が変わらないケースというのは多々あるのでしょうか?
【質問2】
自己破産よりも給与所得再生を選択するメリットはなんでしょうか?持ち家などもありません。
お世話になります。
以下の内容で個人再生を検討しています。
銀行系ローン150万【訴訟傾向大のM】
銀行ローン245万【銀行2社を代位弁済のP】
クレジットX社50万
【4ヶ月前に車検代、歯科治療代合計30万をリボ払】
クレジットY社50万
クレジットZ社 5万
500万の債務状況で月に8.5万返済。収入は月に20万です。
基本は小規模個人再生を第一選択で考えています。
所有不動産の持分、その他資産で清算価値が200万程度です。
但し、業者反対等があった場合、所有不動産の関係で極力自己破産は避けたく、その場合は給与所得者等再生(可処分所得は400万程度を想定)を第二選択で考えております。
①裁判所的に、小規模個人再生がダメでも給与所得者等再生に切り替え申立して個人再生を認めていただいた実績はありますでしょうか?
または認めていただける可能性はどの程度あるでしょうか?
②債権業者の対応は訴訟等どのように想定されますでしょうか?
以上、お教えいただけましたら幸いです。
何卒宜しくお願いいたします。
【相談の背景】
小規模個人再生が不受理となり給与所得者等再生に切り替えて再申請する予定です。
総額750万 5社にて債権の過半数を占める会社の不同意があったとの事。
手前勝手ながら自宅は維持したく、再申請が不受理となる可能性はあるのでしょうか。
【質問1】
現職勤続1年半ですが、勤務期間が短いとされる可能性はありますでしょうか。
【質問2】
一昨年の可処分所得はほとんどなく、昨年は500万程度。2年分の平均となる場合一昨年の所得が低い事を問題視されるのでしょうか。
【質問3】
そもそもが小規模個人再生不受理後の給与所得者等再生の申し立ては、裁判所から不信がられるのでしょうか。
個人再生の質問です。個人再生なら断然、小規模個人再生ですが3社で500万借りてます。そのうち1社で300万借りてるから断られる確率が高いですか?それから給与所得等再生って?可処分所得(手取り給与)✖2年分を3年間で払って行くと聞きました。簡単に言えばですが…毎月の返済がスゴイことになりませんか?私は財産がありません。毎月の返済額が3社で75000円。家賃10万円。給与手取り26万円。先程の計算だと高額な返済になりませんか?75000円よりも少ない金額なら給与所得等再生を選ぶ理由も分かりますが…そもそも簡単ではありましたが計算式が違ってましたか?そもそも毎月の支払い75000円より高額になることなんてあるのですか?
今年4月より担当の弁護士さんと相談しながら小規模個人再生予定で、現在、裁判所から各債権者向再建計画案の異議手続きが近づいている状況まで来ています。債務内容は借入先10社で約1,100万円、その中でネット系銀行のプロパーローン約300万円、消費者ローン大手が約300万円と額的には2社で過半となっています。
現在サラリーマンで収入が相対的に高く、独身で扶養控除なども適用できないため、弁護士さんから「可処分所得を考えれば給与所得者再生を行なうべきとしてこの2社が積極的に反対をしてくる可能性がある」旨、最近になって言及するようになりました。
このケースで質問させて頂きたいのは以下の2点です。
1.同ネット系銀行はインターネット情報などでたまに積極的不同意を行なう先との記載がありますが、単独では過半には届かないため、例えば個別に消費者ローン大手社と個別に連携をとって、事前に不同意を促すような事があるのでしょうか。この場合、法的に問題はないのでしょうか。
2.裁判所に対して当債権者二者が不同意を表明した場合には、当該申請は即不可と判断され、当方側の給与所得者再生とした場合の毎月支払額の余力がないなどの意見表明(試算の結果ほぼ倍増します)、交渉等全く出来ないのでしょうか? 破産処理するしかないとのこちら側の結論も含め想定しています。
担当の弁護士さんは特に後者については積極的な対応は難しいとの認識です。ちなみに当方側とすれば直近に借り入れを起こすなど不法な行為はしていません。
この段階で、もし小規模個人再生が認められないとなった場合には、相当なショックとなりますので、宜しければ回答お待ちしております。
【相談の背景】
個人再生の手続きの準備を進めている者です。色々とこちらのサイト内で教えて頂いたおかげで以前より理解出来るようになりました。
そこで教えて頂きたいのですが、債権者の中に反対するだろうと名前の上がっている会社があります。その場合小規模個人再生ではなく、給与所得者再生を選択するしかないのでしょうか?また給与所得者再生においてサラリーマンになってから1年4ヶ月(それ以前は個人事業主)になり2年分の可処分所得の計算が難しいと思うのですが、その場合どのように計算するのでしょうか?
【質問1】
これらの背景を踏まえて、どのような選択をするのが良いのでしょうか?アドバイスをお願いします。
個人再生(給与所得),任意整理の事で教えて下さい。
数人の先生方にご相談したところ,正反対のアドバイスを頂き,どう判断したらよいか困っています。
下記の質問について,アドバイスいただければ幸いです。
何卒よろしくお願い致します。
質問①
任意整理における将来分の金利免除などの交渉に応じてもらえる可能性は低いのでしょうか。それとも,大体は応じてもらえるものなのでしょうか。(弁護士先生に依頼した場合)
質問②
個人再生(給与所得)の場合,
例
負債: 1000万
可処分所得の2年分の額: 500万
①1/5の200万に減額される。
②500万円まで減額される。
質問③
個人再生(給与所得)が認められない要件として「不当な目的で再生手続開始の申立てがされたとき,その他申立てが誠実にされたものでないとき。」とありますが,具体的にどのような事例が当てはまるのでしょうか。
個人再生について質問させてください。
1.今年の 2月に弁護士さんに依頼し、自己破産の方向で進めて来ましたが、裁判官に個人再生を勧められました。私的にも借金が減額されるのでれば個人再生でお願いしようと思いますが、個人再生をするのにさらに手続き期間が掛かると思います。
その間、債権者による給与差押えなどの強制執行などはあり得ますか?
2.個人再生の手続き中に婚姻し、共働きなどで世帯収入が上がった場合は、返済額も増幅するのでしょうか?
3.自己破産の方向でしたが、個人再生するとなった場合債権者様たちはどう考えるのでしょうか?少しでも返済があったほうがいいと同意して貰えるのか、もしくは裁判所が個人再生を勧めたのであれば、もっとお金があるのではないか?など。
因みにお金は本当に無く、今の場所も直ぐに引っ越せと言われましたが引っ越し費用もありません、弁護士費用もあと25万追加で掛かると言われ、厳しい状況です。勿論自分が悪いことは承知してます。
4.債権者はアコム、市の修学支度金、ジャックス、イオンクレジットですが、個人再生に反対するような面々でしょうか?
お手数ですがよろしくお願いします。
個人民事再生を申立てしますが、書面決議に反対する債権者があると思われ給与所得者で申立てをしようと思いますが小規模と給与所得者とは支払額がどのくらい違うのでしょうか?
債務600万
年収500
家族構成 3人
配偶者専業 子供中学
住まい 三級地
住宅ローン年間支払額 50万
【相談の背景】
小規模個人再生から給与所得再生
小規模個人再生が債権者の反対で認可降りなかった場合、
給与所得再生で可能な場合再度申し込みは、平気ですか
【質問1】
小規模個人再生が認可降りなかった場合、給与所得再生でいける場合申し込み可能ですか
個人再生の申し立てにつきまして、小規模個人再生で申し立てを行い、否決となった場合もしくは否決の恐れがある場合に給与所得者等再生に変更する事は流れとして可能でしょうか。
また、一般的にその場合に追加費用は発生するものでしょうか。
皆様のご意見を宜しくお願い致します。
民事再生について質問です。
(1)小規模個人再生と(2)給与所得者等再生がありますが
(2)給与所得者等再生は反対者がいても、認可されるとありますが
債権者の反対がでても、意見を無視を許可になるのでしょうか。
よろしくお願いします
今年1月に某弁護士事務所と契約し、個人再生準備中の者です。
債務額 960万 → 銀行系4社、消費者金融2社
このうち、6社のうち、3社がある金融会社が補償先となっており、8割がその会社の債権です。
清算価値 246万
給与再生した場合の可処分所得 740万
年収900万
[弁護士との意見相違内容]
私の考えは上記のように個人再生と給与所得再生では弁済額が大きく異なるので、金融会社反対の可能性はあるものの、個人再生を選択し、金融会社の反対で不認可となったら、改めて給与所得再生で申請したい。この場合、弁護費用が倍かかるようだが、それでも仕方ないと考えてます。
これに対して、弁護士は、ダメもとで申請するのはいかがなものか?金融会社は過去事例からも反対の可能性が高い。予め給与所得再生を選択すべき。納得出来ないなら弁護士代えてもらえばよい。とまで言われました。
[質問内容]
① 上記債務額で金融会社が過半数を占めているとき、反対するケースが多いのでしょうか?また、今回のケースで反対してくる可能性の方が高いでしょうか?
② 私の考え方、個人再生→反対→給与所得再生は間違っているのでしょうか?
給与所得再生では、毎月の返済額が多く、5年間での分割となり、やっていけるか不安のため、ご相談させていただきたく、お忙しいところ申し訳ありませんが、回答お待ちしております。
現在自営業しているのですが、事業以外の借金があり、個人再生をしようと思っています。大口の債権者から反対すると言われていますので給与所得者等再生をしようと思っています。その際の可処分所得については売上高から所得税等を控除して計算するのでしょうか?それとも売上高から仕入や減価償却費などの経費を引いた事業所得から所得税等を控除して計算するのでしょうか?
教えて下さい。宜しくお願い致します。
小規模個人再生に債権者不同意された後、
自己破産の手続きに移行し、そこでも免責不許可決定された場合、その後、給与者等個人再生に移行することができますか?
民事再生法239条5項2号ハは「免責許可の決定が確定した」日から7年間は給与所得者再生の申立てができない旨を規定していますが,免責不許可の場合は給与所得者再生の申立てができるという理解でよろしいでしょうか?
相手から給与所得者再生の申し立てを受けました。相手は会社員なので、可決はされるとは思いますが、もしも支払われなかった場合、再生計画の取り消しは答弁なしに、裁判所が判決を下すのでしょうか?通常の個人再生は、相手の意見陳述?状況調査?などがあるようですが、手続きや流れも同様なのでしょうか?宜しくお願い致します。
現在、個人再生を考えています。
債務は下記の通りです。
カードローン①100万(2年前より利用)
カードローン②100万(1年半前より利用)
カードローン③50万(半年前より利用)
クレジットカードリボ①100万(4年前より利用)
クレジットカードリボ②100万(2年前より利用)
クレジットカード③20万(1月前より利用)
借入の主な目的はFXの失敗による支払です。
現在、カードローンの借入により全ての返済を行っている状態です。
給与は20万ほどです。
そのため、個人再生を考えているのですが、1月前に引っ越しを行っており、その際の出費や家具等でクレジットカードを使用しているため、これが債権者の反対にあうのではないかと考えています。
クレジットカード③については支払日がまだ来ていないため、1度も支払いを行っていない状態です。
この場合は初めから給与所得者等再生を申し込むべきでしょうか?
それとも、債権者の半分以上の反対がないと考えて小規模個人再生を行うべきでしょうか?
また直前の借入の場合、意図的と判断され、返済額の増額が行われる場合等あるのでしょうか?
先生方、何卒ご回答のほどよろしくお願いします。
追加で失礼します。このような案件であっても弁護士の先生方は受任していただけるのでしょうか・・・?
給与所得者等再生では可処分所得の2年分が弁済額の基準に加わるため、小規模個人再生より返済総額が大きくなることがあります。扶養家族の人数や収入額によって金額の差は変わり、想定より負担が重くなる場合もあります。最低弁済額がどう決まり、どの程度まで増えうるのかを見ていきます。
【相談の背景】
民事再生について、
私の負債は840万円で弁護士へ依頼しようと思ってますが、社会保険料、所得税、市県民税、雇用保険を控除後の所得が令和3年、令和4年の年間平均が350万円、固定資産査定額220万円(不動産鑑定士による)自家用車の査定12万円です。あと現金及び預金はありません。他に20万円を超える財産はありません。
【質問1】
個人再生をした場合、弁済総額はいくらになりますか?
【質問2】
給与所得者等民事再生した場合
弁済総額は、いくらになりますか?
【質問3】
個人再生で申し立てをした後、債権者の反対多数で不認可された場合、給与所得者等民事再生へ申し立て手続きを変更出来ますか?
【相談の背景】
給与所得者等再生について質問があります。
債務額220万円
最低弁済額 100万円
清算価値 90万円
可処分所得の2年分 230万円
この場合、個人再生は不認可になるのでしょうか?
住宅ローンをペアローンで組んでいるため両者で個人再生をする必要がありますが、妻がこのような状況です。
債権者は3社。1社が140万円のカーローンがあり過半数を持っている為、書面決議で反対される可能性があるため給与所得者等再生を考えておりました。
今まで遅れは一切ありませんが、カーローンを銀行で組んでから、まだ6ヶ月ですので、書面決議で反対を出されるのではないかと心配しております。
銀行カーローンから代理弁済で債権が保証会社に移ります。
所有権留保は付いていません。車検証の所有者も本人です。
ペアローンなのでお互いがお互いの保証人になっており、私の住宅ローン残高は2000万円程です。
お互いに住宅ローン特別条項での申立てです。
【質問1】
可処分所得の2年分が圧縮前の債務額を超えている場合、個人再生は不認可でしょうか?
それとも、債務額の220万円を3年〜5年での返済になるのでしょうか?
【質問2】
それとも私の住宅ローンを含め、2220万円の負債になり、過半数以上の債権者は保証会社ではなく住宅ローンの銀行になるのでしょうか?
現在、債務整理を考えています。自分で試算したところ、小規模個人再生での返済額は約200万円、給与所得者等再生での返済額は約160万円となりました。
小規模の返済額の方が大きいため、手続きを行うとしたら小規模個人再生となるかと思いますが
もし、小規模個人再生が不認可となった場合は給与所得者再生の手続きを行うことは可能でしょうか
また、その場合に弁護士さんへお支払する費用は小規模と給与所得者等の2回分となるのでしょうか
ご教授いただければ幸いです。
個人再生を用いて弁済を検討しております。
はじめてのご質問となります。どうぞよろしくお願い致します。
日本政策金融公庫の国民生活事業における無担保無保証の事業融資を活用して4500万の融資をしていただいております。
会社員をやりながら個人事業にて太陽光発電所を3基運営した事業を実施しておりましたが
収支が悪く返済が難しくなったため個人再生を用いた弁済を検討するに至りました。
自分なりに調べたところ以下3点について専門家の意見を拝聴したく質問させていただきました。
もちろんこういった場でのご相談となりますため、専門家のご経験から一般論とのことは承知しております。
1.清算価値算出について
弁済額を計算するにあたり、所有資産の精算価値を整理する必要があるとのことですが、
この場合は自分名義の資産のみが計算の対象になるという理解でよろしいでしょうか。
妻名義の資産については妻が独身の頃からためていた資産、結婚後もパートをしながらためた預金になっており
家計とは別にためたものです。
子どもの名義資産については家計から貯金へ回していたものです。
<自分名義の資産>
・自宅+土地:オーバーローン※住宅ローン特別条項を活用したい
・預金:200万
・株式:230万
・車 :30万
・保険:30万
<妻名義の資産>
・株式:800万
・預金:500万
<子供の名義資産>
・預金:150万
2.弁済額について
自分の資産を単純に合計した場合は490万となり、融資額4500万の最低弁済額450万よりも資産の方が高い計算となります。
この場合は、490万円が最低弁済額となるという理解でよろしかったでしょうか。
3.給与所得者等再生を用いた計画
本件、日本政策金融公庫からの融資となりますので、給与所得者等再生を用いた計画を検討しております。
上記条件を踏まえて以下の返済計画が可能かどうかが判断の軸になるという理解でよろしいでしょうか。
490万円÷36カ月での返済=13.6万/月
以上、ご多用のところ大変申し訳ありませんがよろしくお願い致します。
家族構成
現在30代で13年勤めている会社で年収410万程度(月の手取り22万、賞与手取り年75万)
妻20代で8年勤めている会社で年収350万
子ども4歳と0歳
借入はリボ払い
クレジットカードで5社計(580万)
銀行系で
スマホ決済に95万、銀行系消費者金融にも95万借りています。
月々支払い18万前後にもなり、自業自得ではありますが、個人再生を考えています。
持ち家のローン返済が約75000円。ローン残高2700万、資産価値は1600万、近辺の相場は2200万です。
車は中古車で一括払い済みです。
可処分所得を計算したところ282万9000円位でした。手取り年収から計算上これでいくと、給与所得者等再生で進めていったほうが、話が進みやすいかと考えております。
給与所得者等再生で通るでしょうか?
また、それを依頼した場合、訴訟されないか心配しております。一社だけ多く、楽天銀行に300万近く借りているためです。
【相談の背景】
お世話になります。
現在、借入6社 計750万円(うち1社が450万円)ありまして、先日他弁護士さんへ相談をした際に小規模再生は難しいかもしれないので給与所得再生を視野にとの事だったのですが、説明が大雑把で双方の具体的な支払い額の差も不明で親身な印象を受けていない為、相談をさせて頂いている次第です。
【質問1】
給与所得再生の場合、我が家は妻がフルタイムで働いている為、可処分所得の算出根拠が家庭収入での計算になるのでしょうか
前述弁護士さんは小規模再生は個人、給与所得再生は家庭収入での計算との説明
【質問2】
いずれの個人再生にしても住宅ローンを組んでいるのですが妻が保証人になっております。
何か影響はあるのでしょうか?
【質問3】
給与所得再生の場合、すぐに申し立てをした場合、収入は昨年と一昨年の源泉徴収で計算するのか、申し立て時から起算して24ヶ月遡り給与明細等で申請するのか如何でしょうか。
【質問4】
※質問3補足
一昨年は離職期間があり今年は賞与の関係で年収が上がっている為、可処分所得に差が出る為
一昨年400万 昨年500万 今年720万見込みとなっております。いずれも手取ではなく額面です
30代男性、年収450万円、収入は固定給で安定しています。FXで1300万円の借金をしてしまい債務整理を考えています。
以前からこちらに質問をさせていただき、自己破産が可能かの質問に不可能ではない旨の丁寧な返答をいただきありがとうございました。
現在、2つの法律事務所に相談に行き、その回答として「自己破産(要は免責)は相当に厳しい。個人再生を勧める。」とどちらからも言われています。あと一つ別の法律事務所に念のため相談に行く予定ですが、そこでも個人再生を勧められれば個人再生で人生のやり直しを考えています。
そこでご質問なのですが、個人再生に関しては小規模個人再生と給与所得者等再生があると聞きました。前者が有利なのは説明を受けて理解しましたが、後者に関しては可処分所得の2年分の返済という基準があると聞きました。ここで疑問なのは可処分所得の内容で
1 生活に必要な最低基準の金額の基準とは?
2 税金を除く、というのは前年等の納税額を参考にするのか?
ということです。併せて小規模個人再生について、
3 過半数の債権者(総債務の半数も含む)反対があったとき、交渉は厳しいものになるのか?
過去の経験から教えていただければ幸いです。
給与所得者等再生ですと、手取りから考えるとそれなりに厳しい返済になるのではと危惧しております。
※債権者7社の中に1社、政府系銀行が入っており総債務の48%ほどの割合を持っています。
【相談の背景】
給与所得者再生での個人再生を考えております。インターネットで個人再生について調べましたところ、給与所得者再生を行うには可処分所得基準が最低弁済基準より上回ってなければならないと書いてあるHPがあり、気になりました。
私の現在の借金は、正確な額はわかりませんが、480万〜550万ほどで、最低弁済基準は100万〜110万ほどになります。
一方の可処分所得ですが、手取り年収が190万〜200万程度ですので、ここから最低生活費を引くと、最低弁済基準の100万〜110万円より低くなってしまうと考えられます。
【質問1】
ここで質問なのですが、可処分所得が最低弁済基準より少ないと給与所得者再生を受けられないと言うのは本当なのでしょうか?
【相談の背景】
個人再生を検討しています。ご教示下さい。
【質問1】
1.
給与所得再生についてですが、以下大まかな内容になりますが、大体で構いませんのでお答え願います。
年収一昨年620万円、昨年640万円
賃貸 家賃月駐車場込み76000円
【質問2】
続き
配偶者あり 妻年収100万
16歳未満 1人
社会保険加入
以上内容にて給与所得再生を選択した場合総額いくらぐらいになりますか?月々も提示お願いします。以上乱文になりますが宜しくお願いいたします
法的債務整理を検討しています。
債務額の1/5以上の財産があります。
この場合、清算保証価値原則に照らして、破産の場合と個人再生の場合では、弁済額の総額は殆ど差は発生しないのでしょうか?
また、破産と個人再生の違いとして、次のような解釈で正しいでしょうか?
破産→現金以外の財産は、破産管財人により換金される。
個人再生→現金以外の資産は、再生計画に計上した上で、債務者が資産相当額の現金が調達できれば、換金しないでも済む。(実際に換金するか否かは、問われないが、換金を前提とした弁済計画の実現性を判断される)
【相談の背景】
3年以上前に弁護士に個人再生を依頼し、書類等は可能な限り迅速に用意しました。
その後、債権者の一部の不同意があり小規模個人再生から給与所得者等再生に変更する連絡がありました。
その際、その時点での源泉徴収票や給与明細などを要求されたので提出しました。
それから2年ほど経ちましたが手続きが進んでいるのかどうか連絡がありません。
(3年間毎月弁護士の口座には指定の金額を振り込んでいますし、家計簿もつけています)
懸念しているのは、この2年間で私の給与が上がっている為、現在の給与で計算されると返済する金額が相当上がってしまうという点です。
【質問1】
この場合、いつの時点の給与をベースに返済金額が計算されるのでしょうか?
【相談の背景】
債務総額約2,000万円程で個人再生を考えております。
現位約1ヶ月程のクレジットカード及び消費者金融への支払いを滞納をしており、手取り給与が毎月45-50万円程で手元資金の状況を考えて6月末での弁護士依頼を考えております。
各社への支払い催促については、相談させて頂いた弁護士のアドバイスもあり、先々に引き伸ばしをしております。
【質問1】
上記の状況ですが、家賃や食費などの生活費は必要なので、それらを各社への支払いに先んじて行うと、毎月20万円弱が残る計算になります。
個人再生を前提としても、毎月の収支余剰は許容されるのでしょうか?
【質問2】
個人再生についての弁護士依頼、受任通知、裁判所申し立て、再生認可決定前、認可後で給料の扱い方は変わってきますでしょうか?(上限などがありますでしょうか)
小規模と給与所得者の2つタイプがありますが、私が家賃、光熱費、妻が生活費を支払い、家計を築いているのですが、可処分所得は私だけではなく、妻の分も含めて考えられるのでしょうか?
妻の分も入ってしまうと、最低弁済額よりも高くなり、給与所得者再生を選択できなさそうです。
【相談の背景】
現在個人再生の申立てをする準備をしていますが、小規模か給与所得者等にするか迷っています。
正社員なので毎月1回の給与と、3ヶ月おきに基本給の◯ヶ月分の賞与の支給が給与規程にありますが、当社では12月や3月に業績によって給与規程の月数以上が支払われることがあります。(一般的にいう決算手当のようなもので、業績悪化によって、給与規程の月数が下回ることはありません)
【質問1】
給与所得者等を選択した場合、この臨時的である決算手当のようなものは可処分所得2年分の中に含まれるのでしょうか。
給与所得者個人再生の可処分所得二年分について。
弁済額についての考え方がよく理解できません。
いくらほどになるのかご教授いただけますでしょうか?
・年収約600万(税込み)
・月々手取:約24万
・年二回賞与合計の手取り:約150万
・年間手取:約430万
このくらいの収入だと、最低弁済額はいくらになるのでしょうか?
ご回答よろしくお願いいたします。
【相談の背景】
給与所得者等再生について。
現在の年収は310万円で、借金総額が670万円あるため、個人再生を考えております。
妻も同じくらいの年収はあります。
債権者は10社あり、1社が過半数以上の債権があるので、給与所得者等再生を考えておりました。
可処分所得を計算してもらったところ、2年分の平均年収は315万円でしたが、私には小学生の子供が2人扶養に付いておりますので、弁護士事務所で私の収入のみで可処分所得の2年分を計算してもらうと、マイナスになってしまいました。
質問1
可処分所得がマイナスだと、給与所得者等再生はできませんか?
質問2
同居の妻の年収も付加させて計算するのでしょうか?
質問3
可処分所得がマイナスの場合、精算価値と最低弁済額の高い方が支払額になるのでしょうか?
【質問1】
本文記載の通りです。
【相談の背景】
少し気になったので良ければお答えをお願いいたします。
自己破産の時、破産者に債権があった場合、管財人が回収を試みる
では、個人再生の場合はどのようにするのでしょうか?
【質問1】
自己破産の場合と個人再生の場合の違いが知りたいです。
只今、主人か個人再生の手続きを進めております。一千万の借金があり1年前に手続きをしましたが、
小規模再生が反対され、給与所得者再生で申請し直すようです。
わたしも返済額が心配で、いろいろネット検索をして計算してみると500万くらいになると思っていました。しかし、弁護士さんの話だと300万で、月8万3千円くらいになるだろうと連絡がありました。
主人の年収、税引き後 750万 45歳
妻 年収 0 円 45歳
子供 10歳
住まいは1区なので最低生活費は400万弱くらいだと考えていました。
弁護士さんには家計収支表を作成するように言われて提出しておりますが、最低生活費はその収支表を考慮していただけるものなのでしょうか。
月8万の支払いならば主人のお小遣いの中から払える金額ですが、申請してから金額が変わってしまうような事があると支払い出来ません。
主人は浪費を繰り返しながらひたすら借り続け、借りれるところがなくなったので今回再生手続きをしているような感じです。結局、返済金を工面するのはわたしの仕事になりそうなのです。
返済額についての計算方法(家計収支表に基づく?)
支払い金額を決めるのは誰か
今からでも破産に変更出来るのか
お教えくださいませ。
よろしくお願い致します。
【相談の背景】
年収400万で借入額が800万円あります。
弁護士に一度相談し個人再生と任意整理でまよっています。
個人再生の場合、小規模個人再生は難しいといわれ、給料所得再生になるみたいです。
【質問1】
給料所得者再生の場合月々どのくらいの支払いになりますか。
【質問2】
個人再生の場合、家計簿をつけると知ったのですが、三世帯で生活しています。独身で財布は別なのですがこの場合全員の家計簿をつけるのでしょうか?
【相談の背景】
お世話になります。
現在、借入6社 計750万円(うち1社が450万円)ありまして、給与所得再生を視野に動いておりますが私の理解不足もあり相談をさせて頂いている次第です。
妻が扶養を外れてフルタイムで働いております。
【質問1】
以前、質問させて頂いた内容なのですが…
給与所得者再生の場合、可処分所得は家庭収入で妻の給与も収入の計算対象になるのでしょうか。
前述の弁護士事務所の事務員さん曰く加味するとの事でしたが…
弟のことなのですが銀行、信販、クレジットカード等なので1700万円の借り入れがあり市場価格が300万円位の弟名義のローンなしの実家があります。現在住んでる家は住宅ローンがありますがオーバーローンなので個人再生を考えているとのことです。預金、保険、車などはないです。質問なんですがこの場合小規模個人再生ではなく給与所得にした場合おおよそいくらくらいになるでしょうか。弟の年収は300万円です。夫婦で500万円位あるそうです。小学生の子供が一人います。弟が計算しても複雑でわからないみたいなのでおおまかでいいので数字がわかればとおもい相談しました。よろしくお願いします。
【相談の背景】
給与所得者等再生の認可決定となり、毎月返済を行っています。
返済は毎月分とボーナス月は毎月分とボーナス分を合算した返済計画です。
ボーナスが12月上旬、給与は12月下旬なのですが、ボーナス分の使い込みが心配で、ボーナス支給日にボーナス分のみ返済したいと思っています。
【質問1】
まずボーナス支給日にボーナス分を返済し、給与支給日に毎月分を返済する方法は可能でしょうか?
ボーナス月の返済額はしっかり守れるため問題ないのではと思ってます。
ご教示お願いいたします。
銀行の無担保ローンやリボ払いがかさみ個人再生を検討しています。
個人再生後に払いきれない収入であれば自己破産などを選択せざる負えないと認識をしていますが、個人再生の場合、最低弁済額を払える所得があったとしても、所得が多ければ認められないこケースはあるのでしょうか?
例えば、年収800万の会社員で総額で700万の借り入れがあり、個人再生後の返済が140万の場合、収入が多いため個人再生が認められないといった可能性はあるのでしょうか。
仮に認められないとしたら、個人再生を進めるにあたり借り入れに対する年収の割合などの目安はあるのでしょうか?
給与所得者等個人再生を考えております。
可処分所得の計算で質問したいことが御座います。
今現在単身赴任中で、妻と別居中ですが(住民票住所も別々)、
その場合の可処分所得計算で、妻の住居費は算出し計算されるのでしょうか?
ご教授宜しくお願い致します。
追記:妻は扶養の範囲で就業しております。
度々すみません。給与取得者再生の場合に弁済金額が二年分増えるということでしょうか。
給与所得者等再生を検討するにあたって、可処分所得計算方法について教えてください。
1年2ヶ月前から病気のため休職しています。
休職した後1年間は減額された給与が支払われ(約8割)、2ヶ月前無給となり傷病手当金を受給しています。
今後3ヶ月を目途に復職する予定ですが、その場合の可処分所得の計算は
①復職後の給与を基に2年分
②申立て時からさかのぼって、復職後の給与+傷病手当金+休職中の減額された給与+それ以前の給与 と足して2年分
のいずれの計算方法となるのでしょうか?
昨年5月に何度か質問させていただきました。
可能でしたらご回答ください。
債務はおよそ300万、貯金なし車なしの状態でしたが、破産ではなく再生を希望しました。
ただその時点では到底叶わないと、担当の先生に言われ、家計を見直し、支払いがストップしているので、数ヶ月まえから支払いのため月二万弱の積み立てをし、僅かにでた賞与を積み、貯蓄をした結果、ようやくこれなら5年申請で給与所得再生申し立てできるでしょうと、Okしていただきました。基本手取りが12万弱でアパート住まいということもあり、3年での再生は難しいでしょうと先生にも言われ、5年で申し立てになります。
そこで質問です。
5年の申し立てが却下される可能性はあるのでしょうか。
また現在正社員として働いている会社から(派遣)という形で親会社にに出向し、仕事をしている状況です。
官報に公示されますので親会社に知られる場合も考えられます。
微妙ではあるのですが、親会社からそれを理由に派遣契約を切られるケースはありますでしょうか?
可能でしたらご教示ください。
個人再生の給与所得者等再生における可処分所得の算出方法に
ついて質問ですが、再生申し立て前に転職等により給与が上がり、
過去2年より手取り収入が増えた場合、可処分所得算出時の給与は
何を採用するのでしょうか?
給与所得者等再生の認可を受けると、その後7年間は一定の手続の利用が制限されると説明されることがあります。計画どおりの返済が続けられなくなったときにどうなるのか、心配になる場面は少なくありません。この7年という期間が何を指し、実際にどの手続へ影響するのかを整理します。
おはようございます。
個人再生と給与所得再生について教えて下さい。
現在、負債額が約800万あります。
年収は、約357万(税込)です。
目ぼしい財産はありません。又、15年以上前に自己破産をしています。今回は諸事情(負債の使途等)があり、個人再生もしくは給与所得再生を検討しています。
債権者は7社です。
◎信用組合270万
◎政府機関190万
◎ネット系銀行クレジット100万円
◎クレジット50万
◎銀行100万
◎銀行50万
◎テレビ受信料約50万
以上です。
個人再生は可能でしょうか?
また、上記の年収だと可所得分はおいくら位でしょうか?
一人暮らしで、住まいは札幌です。
以上、宜しくお願い致します。
自己破産の申立てをし、仮に免責不許可決定がされた場合、給与所得者等個人再生に移行することはできますでしょうか?
それとも免責不許可決定後、7年間は給与所得者等個人再生はできないでしょうか?
【相談の背景】
債務が約1000万あります。(住宅ローンはなし)
何人かの弁護士先生に相談したところ,
①破産申立
②個人再生申立
と先生方の意見(アドバイス)が分かれました。
どちらの手続きをしても認められない可能性はほとんどない。と言われています。
・個人再生は,債務の1/5を3年で返済する必要がある。
・CIC等の信用情報機関の事故情報の登録期間は,
・個人再生は,返済完了後から5年~
・破産は,面積許可後から5年~
等は認識しており,破産申立の方が,今後の生活を考えるのであれば良い選択ではないかとも思えるのですが,一般的に「破産」と「個人再生」との言葉を聞くと心証に大きな違いを感じとても悩んでいます。
【質問1】
破産と個人再生では,破産の方が一般的には認められにくいのでしょうか。
【質問2】
破産と個人再生は,信用情報機関等の取り扱いは同じでしょうか。それとも別で取り扱われるのでしょうか。
【質問3】
破産と個人再生で,今後の生活への影響に違いがあれば教えて下さい。
約10年前に過払い金調査による借金の清算経験ありの者です。
自己破産・個人再生の経験はありません。
約5年前に生活費としてサラ金でお金を借り、約4年前にクレジットカードを作り、欲しいものを買っておりました。
クレジットカードの返済をリボ払いにしていた為、月々の返済は楽でしたが、使うたびに残債は増える一方でした。
これではいけないと思い、銀行カードローンで1度清算しようと思い、サラ金と一部クレジットカードを残債0にしました(一括返済を1度した記憶があります。)が、家賃を残債0のクレジットカードで支払うようにした為、また借金が増えてしまいました。
銀行・家賃等の返済をするためにはお金が足りず、補填する為に他のクレジットカードで商品を購入し売却してお金を作っておりました。(クレジットの現金化という違法行為という事を、当サイトにて知りました。)
現在、その借金が銀行カードローン3社で約300万円、クレジットカードローン4社で約115万円あります。
また、今年の5月には新車を購入してしまいました。(所有権留保により、名義は自動車ローンの会社です)その残債が約220万円あり、上記と合わせると約635万円の借金があります。
収入は、妻と合わせても約26万円です。
恥かしながら妻にも少々借金があり現状の支払いが厳しく、返済しても元金が減らないので、個人再生か自己破産を検討しており、明日相談に行きます。
返済原資が無い場合、個人再生よりも自己破産の方がいいかと思いますが、1/5に減額されるのであれば、
けじめをつける為にも、しっかりと返済したいと考えております。
質問です。
・私個人の給料は確かに少ないですが、請求が止まり、その間に積み立てを行うという事で個人再生を選ぶのもありなのでしょうか?
・妻が個人間で借金をしているのですが、個人から借りているという性質上、僕も共同で借りていると看做されるのでしょうか?
・自己破産を選択した場合、免責不許可理由に該当する為、管財人が付く事になると思うのですが、
私自身が個人間でした借金(完済しています)に関して、貸主に完済の確認等が行くのでしょうか?
・私が依頼者として相談に来た場合、先生方なら個人再生・自己破産どちらを勧めますか?
回答宜しくお願いいたします。
自己破産か個人再生どちらで進めるか迷っております。
当方、
20代男性 会社員
税込年収450万円
手取り19万/月 +賞与年3回で合計130万円
です。
持ち家、車なし。
家賃 65000/月
光熱費 15000円
食費、通信費、雑費、交通費等 40000円
債権者
・奨学金(機関保証 独立行政法人) 320万
・消費者金融① 145万
・消費者金融② 100万
・ネット銀行系クレジットカード 65万
・信販会社 30万
・共済(事故による損害賠償請求) 10万
・特殊会社(事故によるガードレール等補習費) 50万~200万 →不確定。6月中に確定。
債務額合計 800~1000万程度
ここまで債務が膨らんだ原因として、奨学金の返済が毎月あり、仕事の都合で一人暮らしをしなければならず、カードローンに手を出し、生活費に充て、借金返済の為に借金を繰り返すようになってしまったことが私の原因です。
自分のお金の管理の甘さもひとつの原因だと思っております。
個人再生の場合、債務額を1000万とすると
弁済期間を5年としても、月々の弁済額が33,300程度となり、生活が苦しくなりそうです。
無料相談に伺った弁護士からは、
少しでも支払いをした方がいいと思うので、破産より
個人再生を薦める、とのことでした。
債務額と収入から見て、どちらで進めるべきでしょうか。自己破産でも持ち家や車、職業に問題なく出来れば破産で進めたいです。
また、受任通知を各債権者へ送ってから、
個人再生から破産に切り替えることは出来るのでしょうか。
宜しくお願い申し上げます。
【相談の背景】
個人再生か自己破産についてです。
年収350万円、借金350万家車なしです。
これから夏のボーナス25万円と冬もボーナス25万がはいります(合計50万円)。自己破産しようと思ってましたがこのお金も持っていかれてしまうので個人再生にしようかと悩んでいます。
【質問1】
個人再生でも100万の支払いと経費は払わないといけないのでこのお金は諦めて自己破産して再スタートの方がいいですかね?
【質問2】
個人再生のメリットがありましたら教えてください
9年前にギャンブルが理由ということと、
継続して支払いが出来るということで、
給与所得者再生を行い、全て支払い終わりました。
その後、結婚しましたが、夫の仕事は浮き沈みがあり給与が安定しなかったこともあり,
保険がわりにカードを作ってしまい
また、仕事のストレスからギャンブルにのめり込み借金が膨らんで行ってしまいました。
夫に心配かけまいと補てんを繰り返している内に300万円まで膨れあがりました。
私個人の年収は330万円です。
1,自己破産または2度目の個人再生(給与所得者再生)は可能でしょうか。
2,1の提出書類の内、
配偶者の給与明細がありますが、夫は兄弟から仕事を請け負っており、給与明細はありません。
(通帳には兄弟からの振り込み記載あり、もちろん確定申告も行っております。)
この場合、ほかに代替えできる書類はありますでしょうか。
夫にはできるだけ秘密で進めたいと思っています。ご回答願います。
500万旦那の保証人になっていて、現在自己破産にするか個人再生にするか悩んでいます。
私は会社員ですが、自己破産と個人再生はほとんど内容は変わらず、5分の1借金を返すか、返さないか。です。と
相談している弁護士さんに言われました。
仕事の職種の関係で3ヶ月間休職できるなら
自己破産の方がいいのではないか。と
違いは本当にないのでしょうか?
口座のお金など差し押さえとかされてしまうのでしょうか?
【相談の背景】
現在、以下のとおり負債がございます。
・消費者金融6社 合計約300万円
・元交際相手 約250万円
このうち、元交際相手からは代理人より内容証明が送達されていて、一括で返済するように迫られています。
そのような大金は手元になく、債務整理をさせていただくしかないかなと考えているのですが、個人再生を行うか、自己破産を行うかで悩んでいます。
現在、車や家等の物質的な財産はなく、家賃10万円ほどの賃貸アパートに住んでいます。
現在の手取りは約21万円ほどで、ボーナスは年2回で各50万円前後の支給です。
現在の生命保険の解約返戻金は約1,300円ほどですが、個人年金の解約返戻金が今の時点で133万円ほどあるようです。
また、概算にはなりますが、現在の退職金については、およそ370万円ほどになりそうです。
【質問1】
ケースバイケースにはなると思いますが、私の場合、個人再生を行うか、自己破産を行うかであれば、どちらのほうがメリットが大きいでしょうか。
【質問2】
個人再生と自己破産で、私が失うであろう資産は、それぞれどういったものがありますでしょうか。
【質問3】
約7年前に個人再生を申し立てており、4年ほど前に完済(減額された額)しておりますが、再度の個人再生や自己破産は可能でしょうか。
【質問4】
申し立てを行うまでの間、(弁護士費用なら積み立てをしている間)ボーナス等のまとまった金額の支払いを受けると差押えられてしまうのでしょうか。その場合、どのような対策が取れますでしょうか。
【相談の背景】
お世話になります。
現在、弁護士先生に依頼して、東京以外の関東圏で給与所得者等再生での個人再生をしています。
再生委員はついておりません。
再生に至った経緯は、母が二十数年前に購入したマンションの住宅ローンの連帯保証になっていたもの母が支払い不能に陥ったためです。
債権者は公庫の1社しかなく、任意売却で債権金額の2/3は返却しました。
現在の進捗は、再生計画案の意見聴取の期限が9/1となっており、認可不認可の結果待ちになっています。手続開始後、再生計画案提出前の財務状況報告で所有口座の通帳控えを提出以降は、弁護士先生や裁判所からは、追完資料の提出も要求されず、特段の指示もなくここまで来ました。
契約社員で給与も多くはないのですが、一定の収入はあったので、弁護士先生と相談の上で、給与所得者等再生にしました。
また、弁護士先生への履行テストも6回を滞りなく行なっております。
そこで質問なのですが、このようなケースでも不認可になる可能性はありますでしょうか?
担当の弁護士先生は特段問題はないと仰ってますが、当然、可能性はゼロとは言えない事は理解してます。
何しろ、この件で任意売却から数えると約2年を費やしており、精神的にもかなり堪えており、安心できる材料が出来ればと思い質問させて頂きました。
大変恐縮ですが、何卒、ご回答のほど、宜しくお願い致します。
【質問1】
再生計画案の意見聴取の期限が9/1となっており、認可不認可の結果待ちになっていますが、不認可になる可能性は高いでしょうか?
個人再生は誰でも使えるわけではなく、継続的な収入があることや負債総額の上限など、いくつかの要件が定められています。自分の収入形態や借入額で利用できるのか、判断に迷う場面は少なくありません。どのような条件を満たせば手続を進められるのか、確認しておきたいところです。
民事再生と個人再生の仕組みについて教えてください。
よろしくお願いいたします。
多額の負債を抱えた法人甲を経営している、
経営者乙(法人の債務を連帯保証している)がいるとします。
このときに経営者の乙が法人の負債を減らして経営健全化を図りつつ、
住宅ローンの残っている個人の自宅を残したいと考えました。
ここから質問ですが、
Q1:法的整理により法人の負債を減らしつつ
自宅を残そうと思ったこのようなケースの場合は、
法人は民事再生を申し立てて、
同時に個人の方も小規模個人再生を申し立てると理解していいでしょうか?
Q2:小規模個人再生の要件の中に負債の額が5,000万以下とありますが、
法人の負債が1億以上あり、連帯保証債務が1億以上ある場合は、
個人再生は使えないということでしょうか?
Q3:Q2で個人再生が使えない場合のみの質問です。
債務が5,000万以上あって、かつ自宅を残したい場合は、
住宅ローン特則を使えずにリースバックなどを使うしかないのでしょうか?
保証債務の関係で5,000万を超えてしまう場合の対処法などはありますか?
Q4:小規模個人再生により圧縮された債務の返済期間は3年~5年とのことですが、
住宅ローンの残債も3~5年なのでしょうか?
住宅ローンの返済期限は従来通りの返済期間のままでしょうか?
Q5:法人の民事再生は、債権者からの同意が得られないと破産に移行してしまう。
という話を聞きますが、個人再生で同意を得られない場合はデメリットはありますか?
Q6:法人の負債と個人の住宅ローンを借りている金融機関が同一銀行の場合と、別銀行の場合では、
再生計画への賛成をを得やすい、得にくい等はありますでしょうか?
以上、複数の質問お手数をおかけしますが、
何卒ご回答のほどよろしくお願いいたします。
個人再生について質問です。
2月で退職し、FC加盟の個人事業主になりました。しかし、3月末にFC本部が民事再生法を申請し、現在休業中です。事業の為に公庫からの借入金の返済が始まり、収入は本部の売上金が凍結されているため、払われる見込みもありません。このままでは生活が成り立たないため、FC契約を解除し再就職を探しそうと思っています。
そこで
①今から再就職をした場合、給与所得者個人再生手続きが可能でしょうか?前職は勤続11年、住宅ローンは27年返済が残っています。借入金は公庫から1000万円です。
②カーリース代が月に43000円ほどの支払いで、4年契約です。4年後には車を返還する形ですが、もし個人再生手続きが可能な場合、これも借入金となりますか?
現在12社240万の債務を背負っています。
当初自己破産で進めていたのですが、両親が経営している音楽教室の建物3分の1が私の名義になっており、また私の分の資産価値が980万だったため自己破産することができなくなりました。
現在任意整理をしていますが、弁護士事務所から「2社とは和解成立したものの残りの債権者との交渉が難航している。一冊返済を求めて訴訟が起きる可能性があるので、毎月4万円の預託金を収めてほしい!交渉材料になる」とのこと。
しかし現状では月の給料から4万ものお金を出すと生活が成り立たなくなってしまうため、個人再生へ切り替えようかと思っています。
個人再生にするには過去2カ月分の現金出納データが必要とのことですが、これは家計簿ソフトのプリントアウトでも良いのでしょうか?また個人再生をすると官報への掲載以外に、何か不具合が発生するでしょうか?
【相談の背景】
個人再生について
当方の年収が380万円前後で
月収が25万円前後となっております。
現在複数社から500万円近く借用しており、毎月20万円弱の返済により、次第に返済が不安になっております。現在は若干の賞与などの蓄えにより、その場を凌げていますが、来月以降の返済も怪しく感じております。妻は就職したり辞めたりなど、源泉徴収票の所在なども把握しておらず、申請書類作成に不安が残ります。妻に理由を誤魔化しつつ資料を集めたいと思いますが、給与所得者再生の受任をしていただける様な弁護士の方は居るのでしょうか。
【質問1】
給与所得者再生の受任は可能でしょうか。
当方、給与所得を得ている会社員です。
4年前に、約1700万円の借金を小規模個人再生させていただき、圧縮された300万円を5年計画にて弁済中です。これまでの3年間に、180万円を順調に弁済してまいりました。
弁済の途中で、止むを得ない事情により、いわゆる街金(闇金ではありません)5社から、130万円ほどの借金をしております。また、職場からの借り入れも450万円ほどございます。これは、給与からの天引きです。
個人再生の弁済も、街金からの借金も、職場からの借り入れも、すべて順調に返済しながら、日常生活を送ってまいりました。
ところが、半年前に病気を患ってしまい、休職という扱いとなり、給与が大幅に減額されてしまいました。休職中も、個人再生の弁済と街金からの借金返済については、どうにかこなしてきたのですが、今月になって、とうとう蓄えも底をつき、個人再生の弁済、街金の返済も不可能になってしまいました。
当方といたしましては、まず、4年前の小規模個人再生とその弁済でお世話になっている弁護士さんに相談しましたところ、当初は、小規模個人再生の弁済計画の延長で対応していただくことになったのですが、街金からの130万円ほどの借金と、職場からの450万円ほどの借り入れの存在のお話も正直にいたしましましたところ、自己破産を勧められました。
当方といたしましては、できれば、自己破産だけはしたくはないところです。ちなみに、持ち家はないのですが、退職金の関係で、自己破産になった場合は、破産管財人付きになりそうです。
当方の病状と職場復帰の見通しですが、あと2ヶ月後には復職となり、従来通りの給与見込みが濃厚な状況です。
当方で、債務整理についてインターネットで調べてみましたところ、自己破産や給与所得者等再生後は、7年間、再度の申し立てが出来ないとのことですが、当方で4年前に最初に行いました小規模個人再生については、その制限が無いようです。
したがって、2度目の個人再生を給与所得者等個人再生で申し立てることで、自己破産することなく、2回の個人再生も可能なのではなかろうか、と思うようになりました。
そこで、最後に質問したいのですが、当方の上記のような状況で、2度目の個人再生を給与所得者等個人再生の申し立てとして、別の弁護士さんに依頼することで、この窮状を解決することは可能でしょうか。
個人再生をするなら自己破産した方が良いのでは? と知人に相談されました。
そこでネットで少し調べましたが、その違いは解りましたが、知人の場合、どちらを選べば良いのかは解りません。
知人は、小さな会社を経営しています。会社とは全く関係のない近隣から訴えられ勝訴はしましたが、上告までされた訴訟が2件の及び,弁護士費用がかなりかかり、その費用をカードローンでまかなったそうです。
順調に返済していたようなのですが、会社に空き巣が入り,運転資金を奪われ、資金繰りが困難となり,自分の給料が減り,返済が困難となった。会社は資金繰りが困難となっても継続しています、。会社は代表取締役を交代するそうです。
任意整理をしても、毎月の返済額はあまり変わらないため、個人再生か自己破産をするか、悩んでいるようです。どちらを選択すれば良いのか,アドバイスをお願い致します。
【相談の背景】
個人再生手続き中で、履行テストも終えて再生計画案の認可待ちの状況です。
給与所得者等再生で進めておりますが、債権者側の方(信用保証会社)から不認可主張をされており、行き詰まっています。
理由としては、借入時に源泉徴収票をいじった事が原因となっています。(詐欺行為に関与してしまいました。こちらの件は非常に反省をしております)
最終的には裁判所の判断になると依頼している弁護士からは言われておりますが、実際結果がどうなるかが非常心配してやきもきしております。
【質問1】
こう言った場合、認可されるのかどうか。対応された経験された方がいらっしゃいましたら、教えて頂きたいです。
【相談の背景】
男性67歳、個人事業主として複数の企業顧問としつ活動しており額面月収75万円、手取り月収65万円。収入は継続安定しています。債務残高2600万円あり,預貯金は600万円です。業務での海外出張が年に数回。
これから債務整理の段階ですが任意整理は厳しいので個人再生もしくは自己破産かの選択となります。
【質問1】
個人事業主として自己再建、事業維持、海外出張、申し立てから手続き開始決定〜認定決定迄の期間の生活、収入、支出等を考えれば制約や規制がないこと、を考えれば個人再生選択が現実的かと。
自己破産との違いは?
【質問2】
更に個人再生による返済額は預貯金の600万円が精算価値とされると思われるのでこの預貯金を返済にそのまま充当することで問題ないか?また個人再生では事業再建、発展の為の各種補助、助成金が申請可能か?
失礼します、先日友人と話していて給与所得者等再生と自己破産の違いについて聞かれました、過去に給与所得者等再生を自ら弁護士に頼んで施行していただいたのですが、その時に自己破産の違いを教えていただいたのですが、忘れました、違いを教えたいので、どこが違うか教えてください
保険代理店に勤務して給与所得者の個人再生手続きをとることにおいて何か問題になることがありますか?手続き自体とれないのでしょうか?
破産手続きの場合、原則として、その時点で所有している預金、不動産等の全ての財産(換金価値の無いものは除く)を手放し、債権者への配当に回し、そのうえで免責を受けることができれば、債務が消滅する。
個人再生の場合、再生計画どおりの支払いを行うことができれば、個々の財産については手放す必要はない、という記事をサイトでみました。
個々に財産というのは、例えば,どんな財産のことをいうのですか?
【相談の背景】
個人再生検討中です。
借金内訳
カード会社
Aカード249626
Bカード
ショッピング1012565
キャッシング300000
消費者金融
A社
キャッシング502958
ショッピング400000
B社
950000
C社
468693
地方銀行
A銀行
500000
奨学金 機関保証
3035620
計7409460
給料
手取り約40万円
インセンティブで増額があります。
(1番多い時で1ヶ月+30万円程かなり稀です)
ボーナスは1年で1ヶ月分×2回
彼氏と現在同居中ですが、
(家賃光熱費負担してもらっています。)
彼の収入証明書を出したくないので
私だけの引っ越し(住民票も移動)を検討中です。
ですが、今現在の家で過ごしたいと考えているのでなるべく引っ越しでのお金を抑えたいと思っています。
(家賃2.8万円程の格安物件)
お忙しい中申し訳ありませんが
御回答頂けますと幸いです。
【質問1】
今月引っ越し申請して来月には個人再生を申し込みたいと考えています。今月分の支払いは行わなくてよろしいでしょうか?給与を全額引き出しておくなどの対策で大丈夫ですか?
【質問2】
給与全額引き出しておく場合、その給与を数十万使って引っ越し費用に充てて問題ありませんか?
【質問3】
引っ越しし住民票は移動して、元いた家に寝泊まりするのはOKですか?また、手取り40万円程度もらっているにも関わらず
家賃2.8万円のところに住むのは個人再生の認可は降りませんか?
【質問4】
個人再生された場合、借金を3年で返すのが基本とありますが、現在の手取りですと貯金できる額が増えてくるかなと思います。この場合でも大丈夫なのでしょうか。
【相談の背景】
個人再生を依頼するにあたり質問させていただきます。(個人再生可能か?
1. 前回も質問させていただきましたが、より詳しく状況を説明します。妻名義の車のローンの取り扱いについてですが、車のローンは2台有り、所有権はディーラー、使用者は妻で支払い方法は妻のクレジットカード(車のメーカーのクレジットカード) で車2台分支払いしています。2台の内1台は、私(債務者)が、よく使っている状況です。
私の収入(副業含む)月々手取り35万円の内妻に、家賃、携帯代(妻のクレジットカードから支払い)子供の費用(塾代等)その他生活費用で30万円渡しております。妻の収入はアルバイトで月々9万前後になります。
車のローンは2台分で、約5万円、妻名義のカードローン2万円、4万円(毎月のクレジットカードの平均使用金額、(ガソリン代、衣類、外食費用等))で足して11万円になりますが、
個人再生を依頼する上で、妻の収入より、支出のほうが多い場合、難しいでしょうか?又、依頼してから、妻の収入を上げると事に意味があるのか?又、妻に30万円渡していますが、総合的な状況でどうなのか?質問させていただきます。車は2台残したいです。(1台は将来子供に)又妻には個人再生についてあまり知られたくありません。(協力は可能)乱文になりましたが、以上内容の見解をお願いいたします。個人再生が希望ですが?
【質問1】
個人再生について質問させていただます。
個人再生・自己破産のいずれかを希望しています。それぞれについて質問させてください。
【借入状況】
A社(銀行系CL):約215万円
借入期間:3年~4年
B社(消費者金融):約150万円
借入期間:1年程度
C社(クレジットカード会社):約9万円
借入期間:1年程度
合計 :約374万円
※毎月7万9千円ほどの返済になります。
【借入事由】
ギャンブル(パチスロ・FX・ビットコイン)
のため。
【住宅ローン残高】
約2200万円(毎年約130万円程返済)
【家族構成】
妻(30代)
※出産前はパートで月10万程の収入あり。
子育てのため、直近でのパートは困難。
子供2名(共に2歳未満)
【収入】
サラリーマン収入:手取25万程度
子供手当 :一万五千円
保育園手当 :一万五千円
合計 :約28万円
ここから質問です。
◎個人再生について
まずは住宅ローン特則ありで想定しています。
①給与所得者等再生の場合、可処分所得計算の
収入に今までの妻のパート代を含める必要は
ありますか?今後は一年以上はパートは
困難です。
※上記借入状況により、小規模個人再生
だと、A社に却下される可能性も低くない
そうです。
②現在、専任売買契約にて住宅ローンが相殺
される金額で売却中です。
この場合、住居費用は一年間の住宅ローン
支払予定額で計算するのでしょうか。
それとも、地域の家賃相場で計算するので
しょうか。
◎自己破産について
借入理由は全て夫が作ったギャンブルです。
そのため管財事件となる想定でおります。
③夫が自己破産するため、夫名義の口座が
差押え対象になる認識です。
ただ、妻名義の口座にも生活費程度の入出金
を普段やっているらしく、この場合、妻の
口座も差押え対象でしょうか?
もし、妻の口座が差押え対象となった場合
結婚前からの貯金が数百万円
(詳細は教えてくれない)あるそうですが、
口座の中の全ての金額が対象でしょうか?
長々とすみませんが教えていただければ幸いです。
自己破産または個人再生を考えています。メリットは明らかに違うのですが、デメリットはあまり変わらないように思えます。もし変わらないのであれば自己破産の方がいいように思えます。どうなんでしょうか?
また申し立てをする上で費用の点で法テラスを利用した方がいいように思えるのですが、一般の弁護士さんにお願いするメリットを教えて下さい。
個人再生について教えてください。
破産ではなく、個人再生をと考えております。
その為の条件はどのような事がありますでしょうか?
仕事は正社員ではなく、2年ほどアルバイトで約30万から40万ほど稼いでいました。
確定申告はしていません。
個人再生の為に正社員になろうか考えています。よろしくお願いします。
【相談の背景】
現在給与所得者再生(住宅資金特別条項)の申立を弁護士と調整中です。自宅は父名義の土地に私名義の自宅があり、父が住宅ローンの物上保証人となっています。相談当初は住宅ローンは再生債権としないため父に個人再生は知られる可能性は低いとのことで手続きを進めていましたが裁判所から父は将来の債権者であるため給与所得者再生の債権者に含めるため通知が送られると言われ途方にくれております。また新破産者マップも公開されており、給与所得者再生をこのまま進めるか任意整理に切り替えるか悩んでおります。
【質問1】
父に知られずに手続きをする方法はないのでしょうか?
【質問2】
裁判所の父を将来の債権者として今回の給与所得者再生の債権者に含めるというのは妥当な判断なのでしょうか?
【質問3】
給与所得者再生申立て後、再生手続き開始決定までに住所変更した場合、官報には新住所が記載されるのでしょうか?
【相談の背景】
兄弟から不当利得返還請求を受けております。まだ、裁判も始まっておりませんが、一括で支払える能力がありません。債権は600万ほどです。
そこで、自己破産や個人再生を調べておりました。個人再生について幾つか質問があります。
【質問1】
個人再生はある程度の年収が必要との記事を見ました。私は正社員で、今後も年収560万ほどは見込めますが、これは該当しますでしょうか。
【質問2】
タイミング悪く、住宅建設中です。ローンによる支払いの前に個人再生手続きを開始した場合、家ができてもローンがおりないということはありますよね?
すみませんがどなたかお力をお貸しください。
【質問3】
自己破産はイメージがつきやすいですが、個人再生は今まで聞いたことなかったです。申請にはハードルが高いのでしょうか。
サラ金や銀行ローン等数社からの借金が550万ほどあって、借りては返していたのですが、もうどうにもならなくなりました。
個人再生(給与所得者再生)を考えていますが、金融機関からの借り入れの際(収入証明や限度額の見直し時)に、給与額を割り増し記載した明細を作成して提出していました。
この場合、個人再生が認可されなかったり、私文書偽造・虚偽申告等で、逆に相手側から訴訟を起こされたりしませんでしょうか?
このドットコムの質問に、
「個人でカードローンの借金があり、法人で会社を経営し、自宅を担保に公庫から融資を受けている状態で、個人再生すると、自宅はとられてしまうのか、法人に影響はあるのか?」という質問がありました。
この質問に対して、弁護士さんからの回答は、
「あなたとお父さん名義の不動産を法人の負債の担保に提供しているとのことですので,破産や個人再生をすると,法人の融資や営業に影響が出る可能性があります。」
ネットで「個人再生」を調べたところ、
「個人再生では自宅などの不動産や、保険返戻金といった自身が保有している財産を手元に残すことができる代わりに、3年(例外的に5年)の間、圧縮された借金を返済し続けなければなりません。」という記事がありました。
私の知人も質問者とよく似たケースですが、「個人再生」は、自宅を売却せずに、法人も営業を続けて行くことはできないのでしょうか?
知人の場合、カードローン残債、600万円あります。月々9万円ほど支払っているようです。これが5分の1になると、年金で支払って行けると言っています。
回答を宜しくお願い致します。
旦那の個人再生が受理されました。
弁護士さんに相談した所、まだ若いから自己破産より個人再生の方が良いと説明されたそうです。
旦那の話では3年間で毎月3万ほど支払うと免責がおりるとの事。
ただ、弁護士さんには3年で借金がゼロになると説明を受け、ゼロになれば住宅ローンも組める・・・そんな話をされた・・・と言っていました。
実際調べてみた所、個人再生も自己破産も官報に載ってしまうことには変わりないと知り、私は旦那にそう伝えましたが、弁護士さんにまで高い報酬を払って騙されたのかと納得できないようです。
考えてみれば・・・自己破産では認められれば借金はゼロになるのに、個人再生は借金が減額されるだけで借金は残る・・・
それならばなぜ弁護士さんは個人再生をすすめたのでしょうか?
私も旦那の話を聞いて納得いきません。
ちなみに借金は旦那が以前働いていた会社の社長が夜逃げをしてしまい、保証人になっていた旦那がその借金をかぶって今回の個人再生になりました。
持家もないのにどうして弁護士さんは個人再生をすすめたのでしょうか?
持家のない人に個人再生をすすめるメリットはどこにあったのでしょうか?
私は以前、流産や生活環境の変化によるストレスで買い物依存になり、200万くらい借金をしてしまい、親に払ってもらって完済したことがありますが、また1年ほど前から旦那の転勤に伴う引越しや妊娠によって、周りに知り合いもおらず働きにも行けず、家に閉じこもるストレスでまた買い物依存になり、ショッピングやエステなどの浪費だけで320万円の借金をしてしまいました。最初はクレジットカード3社で満額まで借りてしまい、アルバイトで月5000円〜20000円の給料では返済が間に合わず、7月頃に返済のためにと銀行のカードローンを借りて返済に当てて、子ども0歳の預け先と就職口をみつけるまでつなげようとしましたが、現金を持つと誘惑に負けてしまい、結局それも浪費に使ってしまいました。
気が付けば返済のために借りたお金も無くなり、とうとう支払いができなくなりました。
先日、法テラスを介して近くの弁護士さんを紹介していただき、相談に行ったのですが、浪費が激しく返済期間も短いため破産で免責がおりるかは博打になっちゃいますね、と言われ、個人再生を進められましたが、毎月3万円と弁護士さんへ毎月1万円、合わせて4万円も払える見込みがなく、またその間妊娠などしたら確実に払えなくなるので、破産でお願いして来たのですが、結局免責がおりる可能性が低いなら無意味でしょうか?無理しても個人再生したほうが良いでしょうか?
自己破産と個人再生の違いを教えてください。デメリットなど大きな違いがあれば。
持ち家、資産、貯金が全くなければ、やはり自己破産の方が正しいですか?
借金2社で100万、奨学金300万をかかえております。
弁護士さんに相談いたしました。
自己破産申し立てましたが、給料が高いとの理由で認められませんでした。
次に、弁護士さんから、民事再生という債務整理を提案頂きお願いすると、
期間社員である(まる一年働き二年目)
※正社員になれるかどうかは未定
なので、再生も出来ない。との事でした。
では、任意整理してから、正社員になった時に再生できればと思い、弁護士さんに伝えたところ、それは出来ないと言われました。
ですが、数日後に出来るとの返答をもらいました。
そこで質問ですが、
自己破産申し立ての時点で、期間社員とは分かっていたので、なぜ、再生を勧めてきたのかが分かりません。
その理由で本当に再生が出来ないかを教えて下さい。
そして、任意整理をしてから、再生をする事は可能でしょうか?
宜しくお願いいたします。
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