不動産・建築の解決事例
  • 賃料・家賃交渉

未払家賃の回収をした事案

この事例の依頼主 年齢・性別 非公開

相談前の状況 相談者は、家主であり、借主が家賃を滞納している状況でした。
そこで、未払い家賃の回収を依頼したいとのことでした。

解決への流れ 借主に対し、内容証明郵便を送付し、結果的に、未払家賃全額を回収することができました。

浅野 桂市 弁護士 浅野 桂市 弁護士からのコメント 弁護士から内容証明郵便が送付されると、未払家賃を支払ってくれる方も一定数います。
仮にすぐには回収できなくても、後々裁判をする際に有利に働くこともあります。
また、家賃の回収には時効期間があるので注意しましょう。

浅野 桂市 弁護士
営業時間
09:30 17:30
050-5283-8355
浅野 桂市 弁護士 を詳しく見る