離婚・男女問題の解決事例
  • 財産分与

【財産分与】財産分与を適正に評価

50代 男性
この事例の依頼主 50代 男性

相談前の状況 配偶者から隠している財産があるはずであると主張されているが、無駄遣いはせずに生活費に費消しているだけである。

解決への流れ 支出した内容を立証することで、財産隠しが行われていないことに納得してもらい、適正な財産分与を実現できた。

吉直 達法 弁護士 吉直 達法 弁護士からのコメント 夫婦間であっても、相手方の財産を正確に把握していることは稀です。ときには、相手方が想定以上に財産を有していると思い込む方がおられます。そのようなときには、おおまかであっても、ある程度の支出の内容を明らかにすることで、ほかに財産がないことを、間接的に立証していくことになります。

どのような方法で立証していくかは、弁護士と相談の上で置こうなうべき事柄といえます。

吉直 達法 弁護士は
現在相談受付中です
吉直 達法 弁護士
営業時間
00:00 24:00
050-5282-8250
吉直 達法 弁護士 を詳しく見る