交通事故の解決事例
  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償

相手の追突事故で後遺症害が認められ、勝訴した事例

 男性
この事例の依頼主 男性

相談前の状況 ご依頼者様は車を運転していました。前の車に従い、車を減速させたところ、後ろの車が追突してきました。怪我も重症で後遺症に苦しまれている毎日でした。

解決への流れ ご依頼者様に、損害賠償請求事件とし訴訟提起をするよう勧めました。
特に訴訟での重要な鍵は、後遺症となることもお伝えし、後遺症申請も弊所で手続きする説明をさせていただきました。

荒井 義一 弁護士 荒井 義一 弁護士からのコメント 加害車両がご依頼者の被害車両を見落として、後ろから追突した交通事故でした。
頸椎捻挫の傷害を負われ、後遺症で苦しまれていました。
そこで弊所で後遺症申請を行ったところ、後遺症害14級の認定がされました。
訴訟提起をして勝訴となり、損害賠償額は約1200万でした。
ご依頼者様のお力になれたことを嬉しく思います。

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