企業法務・顧問弁護士の解決事例
  • 製造・販売

キャラクターグッズ等の制作契約

この事例の依頼主 年齢・性別 非公開

相談前の状況 キャラクターグッズ等の制作契約に当たって、知的財産関係等を考慮した上での契約交渉を行いたい。

解決への流れ 数か月にわたり、先方企業との交渉を継続し、無事に納得する形での契約締結を実現させることができました。

森江 悠斗 弁護士 森江 悠斗 弁護士からのコメント 特に大企業相手の契約交渉の場合、先方にインハウス弁護士が在籍していることなどが多く、当方側も弁護士が交渉を対応しなければ、対等な契約が実現しないというリスクがあります。なるべく早期にご相談いただき、交渉が複雑・長期化しても対応できる態勢を整える必要があると考えています。

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