相談者から高評価の新着法律相談一覧
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旅行・イベント
ホテル予約のキャンセル料について
コロナの影響で予約をしていた海外旅行を中止しました。
フライトは欠航。目的地のホテルは営業していません。
(外務省のホームページでホテルの営業は5月の中旬以降と明記されています。)
予約日程は5月上旬。
キャンセル不可の条件での予約です。
キャンセル料免除の交渉をホテル予約サイトを通じ行っているのですが、
キャンセルできません。
全額支払いのまま返金されません。
・そもそも営業取りやめをしているホテルの予約に、キャンセル不可が適用されるのでしょうか?
・行っても泊まれないホテルの予約に対しお金払う必要がありますか?
・少額保障の裁判を宿泊予約サイトに起こしたら返金されますか?
よろしくお願いします。スレッドを見る
回答ベストアンサーどのホテル予約サイトを使ったのか教えてください。返金の可否を検討するには、まず、そのサイトの利用規約等を確認する必要があります。
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犯罪・刑事事件
任意取り調べについてですが、正当な理由があれば拒否できるのはわかるのですが?「正当な理由」とは具体的にどんなのがあるのですか?
弁護士の立ち合いを条件に任意取り調べに応じるというのは正当な理由にはならないのでしょうか?スレッドを見る
回答任意の取り調べであれば,正当な理由がなくても拒否ができます。ただし,任意の取り調べに応じない場合,逮捕状を請求され身柄拘束されるおそれもあります。
任意の取り調べといっても,狭い取調室で警察官に囲まれて行われる実際の取り調べは,威圧的なものとなり,結果として自分の言い分を反映していない供述調書が作成されてしまうおそれもあります。
弁護士が取調室に入って,弁護士の立ち会いの下に任意で取り調べを受けると警察に申出ても,それならば取り調べはしないと断られることがあります。
そのような場合,取り調べに応じないとして逮捕状を請求されてしまう不安や任意とはいえ取り調べがどのように行われるのかという不安があるようでしたら,次のような対応をとることがあります。
まず,弁護士と一緒に警察署に行き,弁護士を取り調べ担当の警察官に会わせたら,警察署内に弁護士を待機させます。自身が不当な取り調べを受けるなどして,取り調べを中断したいときや取り調べ中に弁護士に相談したいときは,弁護士に携帯電話などで連絡して取調室に来てもらうか取調室を出て弁護士のもとに行き,弁護士と対応を話し合うことができます。(任意の取り調べであれば,取り調べ中も携帯電話を使用することは可能です。)
任意の取り調べが始まった後,警察署に待機中の弁護士が時々取調室のドアをノックして中の様子を見に行くなどすれば,不当な取り調べが行われることを防止することができます。
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