労働問題の解決事例
- パワハラ・セクハラ
ハラスメントに対し多額の慰謝料と謝罪文を得た事例(労働者側)
この事例の依頼主
年齢・性別 非公開
相談前の状況 社内にて、パワーハラスメントを受けたうえ、解雇通告をされた従業員の方からの相談。
解決への流れ 不当解雇であることを立証し、解雇を撤回させるとともに、パワーハラスメントに関する慰謝料約300万円と会社からの謝罪文を得る。
内田 拓志 弁護士からのコメント
事実を丁寧に聴取し、主張し、良い結果をもたらすことが出来た。
内田 拓志
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