企業法務・顧問弁護士の解決事例
- 知的財産・特許
類似品の差し止めについて
この事例の依頼主
50代 男性
相談前の状況 弊社の製品の類似品が出回っており、取引先にも指摘されて困っていました。
解決への流れ 弁護士に交渉してもらい、類似品の回収について同意が得られました。
樋口 一磨 弁護士からのコメント
特許がある製品でしたが、類似品は特許の範囲に入るかが微妙でした。それでも強く交渉したところ、先方も訴訟を嫌がったのか、和解に応じてもらえました。
樋口 一磨
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