登録弁護士数

23,000名の弁護士が登録中

No.1

宝町駅の弁護士を検索(2ページ目)

長崎長崎市の条件に近い弁護士を表示しています。ここには長崎エリアの弁護士を表示しています。相川 大祐弁護士、梅本 義信弁護士、植木 博路弁護士、鮎川 愛弁護士、平山 愛弁護士などの電話・メールの問合せ情報から、口コミや評判・土日祝日の休日法律相談や無料相談の可否など、充実した専門情報で心強い弁護士をお探しください。

検索結果: 32名

会員優先表示

宝町駅の弁護士の解決事例

  • 交通事故分野

    高次脳機能障害が新たに見つかった事例

    山本 真邦 弁護士

    弁護の依頼を受けた後、すぐに調査を開始しました。依頼者は、足の痛みの点に強いこだわりを持っており、相手方保険会社もそこだけを対応していました。しかし、記録を見ると、依頼者が脳神経外科に通院している事実がわかりました。それから、事故状況、事故直後のケガの状況を調査し、依頼者から現在の状態をヒアリングし、依頼者に高次脳機能障害が発生しているのではないかと疑いました。その後、依頼者に各種検査を受けてもらいました。その結果、高次脳機能障害であるとの診断を受けました。あらたな後遺障害診断書等の資料をもとに、等級結果に不服申し立てをしたところ、高次脳機能障害が認定され、9級の等級が認められました。 その後、相手方保険会社と賠償交渉を行いました。最終的に、相手方の当初提示額の2倍である約2000万円で示談することができました。依頼者が想像していなかった結果に終わったのと、ご自分の抱える障害を知ることができて、大変喜んでいただけました。

    高次脳機能障害が新たに見つかった事例の続きを読む

  • 交通事故分野

    【肩関節の機能障害(後遺障害等級12級)の兼業主婦について、弁護士介入後、保険会社からの提示額より約400万円増額した事案】

    力武 伸一 弁護士

    当職において、相手方保険会社からの示談金額及びその内訳を確認したところ、依頼主の方の後遺障害の内容に照らして、休業損や逸失利益の金額が低すぎること、依頼主の過失割合も高いと判断しました。そこで、当職において、同種事案を含めた複数の裁判例を調査した上で、同裁判例や依頼主の方の後遺障害による仕事(主婦業)への支障等や依頼主の過失割合が低いことも主張した上で相手方保険会社との間で賠償額の増額交渉を行いました。その結果、休業損害、逸失利益についてはほぼ当方の主張通りの金額が認められ、保険会社からの事前提示額より合計約400万円増額した金額(約780万円)で解決することができました。

    【肩関節の機能障害(後遺障害等級12級)の兼業主婦について、弁護士介入後、保険会社からの提示額より約400万円増額した事案】の続きを読む

  • 遺産相続分野

    複雑な事務処理を委任し、早めの解決で相続税を節税できた事例

    鮎川 泰輔 弁護士

    受任後、戸籍関係を調査し、相続人にあたると思われていた方が相続人にあたらないなどの事実が判明し、相続人の範囲が確定できました。 資産関係については、金融機関や種類によって相続手続きの方法が異なるため、代理人において各金融機関ごとの手続きを確認し、必要書類をそろえました。 相続人間に分割方法自体にさほど問題はなかったのですが、いずれも高齢で遠隔地の方も複数人いたことから、遺産分割協議書をはじめとした必要書類に署名押印をもらうことが苦心しました。遠隔地の方については、直接弁護士が出向いて、内容を説明した上で面前で署名押印をいただき、その様子も証拠化しました。 早い段階から司法書士、税理士とチームを組んで対応したので、スムーズに登記、税申告までを終わらることができました。

    複雑な事務処理を委任し、早めの解決で相続税を節税できた事例の続きを読む

  • 犯罪・刑事事件分野

    殺人罪の逮捕後、弁護士の接見を重ね傷害罪での起訴となった事例

    寺町 直人 弁護士

    取り調べにより殺意を認めてしまうと、後に否定することが難しくなるため、毎日接見を行い、殺意を否定するよう助言した。 取り調べは厳しく、何度も心が折れそうになっていたが、最後まで殺意の否定を貫き通し、傷害罪での起訴となった。

    殺人罪の逮捕後、弁護士の接見を重ね傷害罪での起訴となった事例の続きを読む

* 登録数No.1調査概要

  • 23,000名登録
    登録弁護士数(非公開含む)2025年6月時点
  • 登録弁護士数No.1
    上場企業が運営する弁護士検索ポータルサイト比較(公開情報を元に当社調べ)2025年2月時点
本文へ戻る