登録弁護士数
23,000名の弁護士が登録中
No.1
伊勢佐木長者町駅で離婚・男女問題に強い弁護士を検索(8ページ目)
神奈川中区の離婚・男女問題の条件に近い弁護士を表示しています。ここには離婚・男女問題に注力する弁護士を表示しています。織裳 剛史弁護士、佐藤 直弁護士、早川 和孝弁護士、山口 陽弁護士、本田 知之弁護士などの電話・メールの問合せ情報から、口コミや評判・土日祝日の休日法律相談や無料相談の可否など、充実した専門情報で心強い弁護士をお探しください。
検索結果: 155名
会員優先表示伊勢佐木長者町駅の弁護士による離婚・男女問題の解決事例
- 離婚・男女問題分野
明確な離婚事由がなかったものの調停に至らず離婚が成立した例
原藤 達也 弁護士浮気に関しては,証拠がほとんどなく,客観的にみて認めさせるのは困難でしたが,別居後夫と交渉を何度も続けた結果,夫が比較的誠実であったこともあり,夫婦間の不和による離婚を受け入れ,財産分与に加え,当面の生活費も考えた上乗せの支払にも納得してもらい,公正証書を作成するに至りました。
- 離婚・男女問題分野
不貞の慰謝料請求を棄却、夫に請求の資格なし
北神 英典 弁護士裁判では、訴えを起こした夫と女性の婚姻関係が破たんをしていたことの立証に注力しました。婚姻関係が破たんしていた夫婦であるならば、夫婦の一方が不貞行為をしたとしても他方配偶者に慰謝料請求権は発生しないというのが判例の立場です。 破綻の立証のためには女性の協力が不可欠でしたが、女性からは快く協力してもらうことができました。女性からは、夫が、無謀なマンション投資をして自己破産をした際の書類、夫の不審な家出や夫から暴言を受けたことを記録した日記、女性と男性がホテルに行った探偵社の記録を女性の知人に面白おかしく報告して伝えていたSNSの記録の提供を受けました。 その結果、判決は、請求棄却。夫の行動は、不貞行為によって婚姻共同生活の平和を乱された者のものとはとても評価できないとして、当方の主張を全面的に認めた者でした。
- 離婚・男女問題分野
妻の不貞相手に慰謝料を請求した事例。
藤原 大輔 弁護士相手の男性が引越をしており現住所が不明だったため、住民票を追って現住所を調べるところから始めました。不貞行為が原因でご主人が精神的に強くダメージを受け、通院されていること、家庭内別居になりつつあること等の現状も強調しつつ、慰謝料を請求する内容証明を送付しました。先方も弁護士を立てて非常に大きな減額交渉をしてきましたが、こちらはご主人の精神的苦痛が多大である等、相手方が負うべき不法行為責任を強く主張し、満額ではありませんでしたが、ご主人のご納得のいく金額での合意書を交わすことができました。合意書という書面に残るかたちで決着をつけることができたため、ご主人様、奥様ともに気持ちにけじめをつけられて良かったというお言葉を頂戴しました。
- 離婚・男女問題分野
離婚成立後に財産分与を改めて請求し、200万円を受け取る事ができた事例
* 登録数No.1調査概要
- 23,000名登録
- 登録弁護士数(非公開含む)2025年6月時点
- 登録弁護士数No.1
- 上場企業が運営する弁護士検索ポータルサイト比較(公開情報を元に当社調べ)2025年2月時点