登録弁護士数
23,000名の弁護士が登録中
No.1
関内駅で犯罪・刑事事件に強い弁護士を検索(6ページ目)
神奈川中区の犯罪・刑事事件の条件に近い弁護士を表示しています。ここには犯罪・刑事事件に注力する弁護士を表示しています。羽田 弘弁護士、黒木 勉弁護士、太宰 順一弁護士、早川 和孝弁護士、岩崎 健太弁護士などの電話・メールの問合せ情報から、口コミや評判・土日祝日の休日法律相談や無料相談の可否など、充実した専門情報で心強い弁護士をお探しください。
検索結果: 114名
会員優先表示関内駅の弁護士による犯罪・刑事事件の解決事例
- 犯罪・刑事事件分野
盗撮事件を起こしたものの,刑事事件の成立を争ったうえ,クリニックに通うことで不起訴になった件
原藤 達也 弁護士判例を調べ,今回の事件が盗撮に当たらない可能性があることを検事に意見書で示すとともに,相談者にはクリニックを紹介し,数カ月通院してもらいました。治療プログラムはまだ完了していなかった状態でしたが,毎月検事にも治療中の経過を報告した結果,不起訴処分になりました。
- 犯罪・刑事事件分野
【再犯】覚醒剤使用の再犯の事例
- 犯罪・刑事事件分野
完全黙秘で保釈を獲得した例
- 犯罪・刑事事件分野
大切なのはやはり真実、否認貫いて不起訴
北神 英典 弁護士男性から本格的に依頼を受けた私は、男性の気持ちが折れることがないよう、時間のある時はできるだけ警察署に出向いて男性を励ますことに努めました。警察というものは、容疑者に対して疑いのまなざしを向け続けるものです。 この事件でも、刑事は、男性が責任逃れの嘘を言っていると決めつけて、取り調べの中で何度も何度も自白するよう要求してきました。 容疑を否認している容疑者に対しては、警察が逮捕してから最長で23日間の身柄拘束が許されています。突然何の前触れもなく23日間も自由を奪われるという経験を、一般の人はしたことがありません。手練れの刑事からあの手この手で繰り返し何度も自白を迫られると、多くの人は、本当のことを信じてもらえない無力感にさいなまれ、捨て鉢な気持ちになり、つい、刑事に迎合してしまうに至ります。取り調べの場では、疑われ続けるよりはその方が気持ちがずっと楽になるからです。 容疑を否認している場合に、弁護士が面会を怠ると、逮捕されている人の多くは、本当のことを訴え続ける気力が消えて刑事の都合のいいウソの自白をしてしまうと言います。それが数々のえん罪を生んできました。 私は、男性の気持ちが折れないようできるだけ日を空けずに面会を繰り返し、どんなに疑われても、真実を訴え続けるよう励まし続けました。男性も23日間身柄を拘束されましたが、結局、真実の主張を貫くことができ、起訴されずに終わりました。会社にも正直に伝え、釈放され不起訴となった後も、会社からは格別大きなペナルティーを受けることなく復帰することができました。
* 登録数No.1調査概要
- 23,000名登録
- 登録弁護士数(非公開含む)2025年6月時点
- 登録弁護士数No.1
- 上場企業が運営する弁護士検索ポータルサイト比較(公開情報を元に当社調べ)2025年2月時点