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江口 裕樹弁護士

( えぐち ひろき ) 江口 裕樹

南浦和法律事務所

遺産相続

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【当日/休日/夜間/出張相談可】遺言、遺産分割、成年後見等「自分の財産をどのように残すか」皆様の悩みに答えるために最適な方法を考えます。お気軽にご相談ください。

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料

【このようなご相談お任せください!】
・子供たちが相続で争わないようにするためにどのような遺言を残したらよいか
・自分が認知症になったら,財産管理を○○に託したいのだが,どうすればよいか
・父が認知症になってしまって成年後見を勧められたが,どのような制度なのか
・父親の預金を兄弟が管理しているのだが,残高を開示してくれない
・父が「遺産は全て長男に相続させる」との遺言を作成していたが,自分は何ももらえないのか

「自分の財産をどのように残すか」
皆様の悩みに答えるために,最適な方法を考えます。
「こんなこと法律事務所に行ってまで相談する必要があるのか」
そのようなご心配は不要です。ご自身で悩まれるより,まずはご相談ください。親切丁寧な説明を心掛けております。

【メッセージ】
成年後見制度をご存じでしょうか?
成年後見とは,認知症などで判断能力が低下してしまった人のために,裁判所が親族や専門職を後見人として選任し,ご本人に代わって財産管理等を行う制度のことです。
埼玉弁護士会の高齢者・障害者権利擁護センター運営委員会に所属し,成年後見事件に積極的に取り組んでおります。
成年後見事件を通じて,高齢者の方やそのご親族と接する中で,自分の財産,親の財産をどのように残すかに,悩まれている人が多いことに気が付きました。
成年後見,任意後見,家族信託,遺言書作成など,相続紛争を予防するために今できることを一緒に考えていきたいと思います。

【重点取扱案件】
・遺言書作成(遺言執行を含む)
・成年後見申立て
・任意後見公正証書作成
・遺産分割調停・審判
・遺留分減殺請求

【講演会・セミナー実績】
遺産相続に関する講演・セミナーの実績があります。
・市民向け「市民後見人養成講座」他
・社会福祉士向け「成年後見人養成講座」他
・福祉関係者向け「成年後見制度と任意後見制度」他

【ご相談について】
 当事務所では,電話又はメールにてご予約の上,当事務所での面談相談を原則としております。メールでの予約は24時間可能です。営業時間内での対応を原則としておりますが,事案によっては,休日や夜間の相談にも対応いたします。
 高齢の方,障害をお持ちの方など,来所での面談相談が難しい場合には,事務所
以外の場所(ご自宅など。ただし,埼玉・東京・千葉・神奈川・群馬の対応地域に限ります。)での面談にも応じております。まずは一度電話又はメールにてお問い合わせください。

【費用について】
・相談費用は30分5500円(税込)です。
・事件のご依頼をいただく場合の費用は料金料をご覧ください。
・遺言作成にあたっては,公正証書遺言の作成をお薦めしております。公正証書遺言作成の際には,弁護士報酬の他に,公証人に支払う手数料が必要になります。
・遺産分割事件では,日弁連の旧報酬規程に準じて計算いたします。遺産の内容,紛争の程度をお聞かせいただいた上で,事前に見積りを提示させていただきます。

------------------------
【アクセス】
・南浦和駅から徒歩5分

遺産相続の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,500円(税込)
遺言作成 11万円(税込)~
任意後見契約 22万円(税込)~
遺産分割 着手金:22万円(税込)~ 
報酬金:22万円(税込)~
その他 弁護士費用は状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。ご要望があれば,見積もりをいたします。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(2件)

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遺産相続の解決事例 1

兄弟姉妹の相続。長男が隠していた財産を発見し、長男に適切な権利を認めさせた

  • 遺産分割
  • 財産目録・調査
依頼主 60代

相談前

被相続人(亡くなったご本人のことです)は生涯独身の女性で、兄弟とその代襲相続人(兄弟が被相続人より先に亡くなっている場合には、兄弟の子供が相続人になります)が相続人となった事案です。
長男は、被相続人の遺産を一応明らかにした上で、他の相続人には「遺産はすべて長男が相続する」という内容の相続遺産分割協議書にハンコを押すよう求めてきたのです。この時点で、代襲相続人の一人からハンコを押していいのかとご相談を受けました。

相談後

まず、ご相談者様には被相続人の遺産の調査をお願いしました。調停という裁判手続きを起こしても裁判所が遺産を調べてくれるわけではなく、また、調停を起こしても相手方である長男が正直に遺産を申告するとは限らないからです。
ご相談者様には遺産の調査方法をお伝えして、調査してもらいました。すると、長男から知らされていない遺産として1000万円超の口座が発見されました。
遺産調査を終えた後、家庭裁判所に遺産分割調停を申し立て、法律の規定にしたがった相続分で遺産を分けることになりました。

江口 裕樹弁護士からのコメント

江口 裕樹弁護士

相談者様のなかには「裁判所は真実を見つけ出す場所であるから、当然、遺産や使込みの有無を調べてくれるのだろう」と考えている方がいらっしゃいますが、裁判所は遺産の調査は行いません。自分で調べる必要があるのです。
そうなると、次はどのように調べるのかという事が問題になるので、これも丁寧にご説明いたします。自分で調べるのは大変と思われるかもしれませんが、遺産分割に限らず、全ての事件において相談者様の協力が不可欠です。相談者様が自ら調査した結果、未開示の遺産を発見することができました。
相談者様に、事件の流れを説明し、弁護士と一緒になって事件を解決していただくこと、そうした方針が事件の解決に繋がった事案です。

遺産相続の解決事例 2

疎遠になっている親族が相続人に。遺産分割協議書の作成を依頼したい。

  • 遺産分割
依頼主 50代 女性

相談前

被相続人(亡くなったご本人のことです)は生涯独身の女性で、兄弟とその代襲相続人(兄弟が被相続人より先に亡くなっている場合には、兄弟の子供が相続人になります)が相続人となった事案です。
相談者様は、被相続人の姪で、唯一存命の被相続人の妹と共に、生前の被相続人の施設入所の際の身元引受人になる等、被相続人の生活をサポートしていました。
被相続人は存命の妹が全て遺産を相続するものと思っており、遺言を残すなどの相続対策を行わないまま、亡くなりました。ところが、被相続人の死亡後、相続人は、存命の妹だけでなく、既に亡くなった兄弟姉妹の子供(甥や姪)が代襲相続人となることを知ったのです。姪である相談者様は、ここで初めて自分が相続人になることを知ったものの、他の相続人には幼いころに何度か顔を合わせただけの疎遠な親族がおり、相続手続きをどうしたらよいか相談に来られました。

相談後

被相続人には不動産(3000万円相当)と預貯金(2000万円程度)がありました。
存命の妹様及び相談者様の希望は、「被相続人は生前に自分の遺産は妹と相談者にあげると言っていたので、その通りにしてあげたい」とのことでした。
相談者様及び被相続人の妹様以外の相続人も法定相続分を取得する権利はあるものの、事情を丁寧に説明して、遺産の大部分を妹様及び相談者様が取得できるよう、他の相続人を説得することで方針を固めました。
そこで、疎遠だった親族には、相談者様、そして私から、被相続人が亡くなるまでの経緯を丁寧に説明し、その結果、遺産分割の方法を相談者様が望む通りとして遺産分割協議書を滞りなく取り交わすことができました。相続人の一同が納得して円満に解決することができたのです。

江口 裕樹弁護士からのコメント

江口 裕樹弁護士

紛争性の低い事案でも、疎遠になっている親族との遺産分割協議書の締結は骨が折れるものです。相談者様からは「ご自身でも対応できたかもしれませんが、弁護士に任せることで、心の負担が軽くなった」とのお言葉をいただきました。このような事案の場合、弁護士報酬は皆様が想像されるほど高くはありませんので、是非一度お見積もりだけでも構いませんのでご相談ください。
もう一点、この事件での感想は、相続対策は生前に行う必要があるということです。被相続人が遺言を残していれば、今回の問題は起こりませんでした。自分の相続人が誰なのか、遺言を残さない場合には遺産がどのように相続人に承継されるのか、是非一度、弁護士に相談されることをお勧めします。

交通事故

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【初回相談60分無料】【当日/休日/夜間相談可】【24時間メール対応】一人で悩まず、まずはご相談ください。交通事故は早期対応が肝心です。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 着手金無料あり

【このようなご相談お任せください!】
「交通事故に遭ったが,今後,どのように対応したらよいか」
「過失割合や保険会社の提示金額が妥当なのかを知りたい」
「治療の打切りを迫られているが,どのように対処したらいいか」

皆様の疑問に丁寧にお答えします。
悩んで自分で調べるより,専門家にお気軽にご相談ください。

【メッセージ】
「保険会社は正しい説明をしてくれているのか」「賠償金額が妥当なのか」
交通事故に遭うのが初めてであれば,色々な疑問が出てきて当然です。
分からないことは何でも聞いてください。
保険会社側の代理人としての経験を活かし,分かりやすくご説明いたします。

【重点取扱案件】
示談交渉、後遺障害等級認定、損害賠償請求、自賠責保険金の請求、交通事故裁判

【当事務所の特徴】
・「弁護士ドットコムを見た」で初回相談60分まで無料。
・相談時に見積りを作成し、総額費用を明確に示しています。

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【アクセス】
・南浦和駅から徒歩5分

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分ごとに5,500円(税込)
着手金 原則として22万円~(税込)
但し事案によっては着手金無料で対応することも可能です。
報酬金 弁護士報酬基準によります。
備考欄 弁護士報酬はご相談に応じます。
交通事故の場合,弁護士費用特約が利用できるケースもあります。弁護士費用特約の場合,相談者様に弁護士費用をご負担いただくことはありません。
その他 特定の保険会社の顧問弁護士をしておりますので、相談者様の相手方保険会社によってはご依頼を受けられない場合もございます。ご相談の前に,電話又はメールにて相手方保険会社をお知らせください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(2件)

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交通事故の解決事例 1

任意保険会社から「支払対象外」と言われたが、自賠責保険から3000万円の賠償金を得た

  • 慰謝料・損害賠償
  • 死亡事故
依頼主 40代

相談前

相談者様の母親は、長年、内縁関係の男性と同居していましたが、内縁関係の男性が運転する車に同乗中、自損事故で死亡しました。
相談者様は、内縁関係の男性が加入する任意保険の担当者から「任意保険は、内縁関係であるため、支払われない」とだけ説明を受け、当事務所に「保険が支払われないのであれば、内縁関係の男性から支払ってもらうしかないのだろうか」と相談に来られました。

相談後

相談者様には、相談者の母が被害者・内縁の夫が加害者である場合、確かに任意保険は適用外であるが、自賠責保険は適用対象であることを説明しました。
私は、相談者の他相続人3名から依頼を受け、自賠責保険に対して被害者請求を行って2000万円の支払いを受け、その後、内縁関係の男性及び自賠責保険に訴訟提起し、保険金額3000万円から既払い金2000万円を引いた残額である1000万円の支払いを受け、合計3000万円が支払われ、無事に解決しました。

江口 裕樹弁護士からのコメント

江口 裕樹弁護士

自動車保険には、自賠責保険と任意保険があります。
一般の方はご存じないことが多いのですが、両保険の適用対象は異なります。
今回のケースの場合、任意保険では「被保険者の父母、配偶者(内縁を含む)または子」は保険金支払対象外と規定されているのに対し、自賠責保険では、支払対象である「他人」か否かの解釈について、昭和47年の最高裁判決にて妻は「他人」であるとの判断が示されており(いわゆる「妻は他人」判決)、支払の対象になるのです。
任意保険会社が自賠責保険等の他の保険が利用できるかどうかを説明するとは限らず、実際に保険を利用できるかどうかは保険約款の精読や約款の解釈等、専門的知識が必要です。保険会社から保険適用外だといわれた場合、他の保険が利用できないのか、弁護士に相談されることをお勧めします。

交通事故の解決事例 2

パートタイムの兼業主婦、休業損害として60万円を認めてもらいました。

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 40代

相談前

相談者は、パートタイマーの兼業主婦。自動車運転中に追突事故に遭い、むち打ち症状で6か月間通院しました。パートタイムの仕事は3日休んだだけで復帰。弁護士依頼前の加害者側保険会社からは、休業損害(病気や入通院のために休業せざるを得なかったことによる損害)としてパートタイムの日給相当8000円×3日=2.4万円の提示があったものの、痛みをこらえながら、仕事や家事を行ったのに何も考慮されていないことに納得がいかないとして相談を受けました。

相談後

当職介入後、加害者側保険会社に兼業主婦として女性全年齢平均の平均給与日額約1万円を休業損害として請求したものの、保険会社が拒否したため、訴訟提起。裁判では、兼業主婦であること、家事に支障があったことが認められ、休業損害として60万円が認められ、通院慰謝料等を含めて総額で150万円の支払いを受けることが出来ました。

江口 裕樹弁護士からのコメント

江口 裕樹弁護士

交通事故において任意保険会社は、主婦(専業及び兼業)の休業損害を厳しめに算定する傾向にありますが、裁判では増額されることが多いです。
保険会社が適正な賠償額を提示しているかどうか、まずは一度弁護士に相談されることをお薦めします。

労働問題

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【使用者・労働者双方対応可】【使用者側限定・初回相談60分無料】
労働事件は労働法に精通した弁護士にお任せください。まずはご相談ください。

労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料

【企業の皆様,このようなご相談はお任せください!】
雇用契約書や契約書は御社に最適化されていますか?
労働審判事件や労働訴訟の経験を通じて,企業が従業員から訴えられた場合,弁護士費用・従業員に支払う和解金等,多大なコストを要することを痛感しました。
そこで当事務所では社会保険労務士と提携して,就業規則の改定や雇用契約書の締結など,労使関係の紛争を予防することに注力しております。また従業員向けのセミナーも開催しております。
・就業規則を抜本的に見直したい
・新規雇用の従業員にSNS利用に関する誓約書を作成してもらいたい
・従業員向けに反社会的勢力への対応に関するセミナーを開催してもらいたい
・会社幹部向けに各種ハラスメントに関するセミナーを開催してもらいたい
以上のようなご相談は,当事務所にお任せください。

【従業員の皆様,このようなご相談はお任せください!】
企業側の労働事件の経験を活かして,従業員の皆様のご相談にも応じております。
・退職にあたって,会社に未払い残業代を請求したい
・会社に妊娠を告げたら退職を迫られたのだが,どう対応すればよいか
・不当な理由で解雇されたのだが,会社と争うことはできるのか

【重点取扱案件】
・労働審判,労働訴訟などの裁判対応
・契約書や各種規則のリーガルチェック
・懲戒処分,行政対応などへの法的助言

【講演会・セミナー実績】
労働問題,社内研修に関する講演・セミナーの実績があります。
・幹部社員向け「懲戒処分の基礎」
・一般社員向け「契約法の基礎」
・不当要求対応責任者講習(埼玉県暴力追放薬物乱用防止センター主催)

【ご相談について】
 当事務所にお越しいただいての相談となりますので,まずは日程調整のため,電話又はメールにて相談日時のご予約をお願いいたします。営業時間内での対応を原則としておりますが,事案によっては,休日や夜間の相談にも対応いたします。
 
【費用について】
・相談費用は30分5,500円(税込)です。
・当事務所では使用者側の予防法務に注力しておりますので,使用者側のご相談の場合,初回相談は60分無料とさせていただいております。労働者側の場合は相談料をいただきますので,ご了承ください。
・事件のご依頼をいただく場合の費用は料金料をご覧ください。

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【アクセス】
・南浦和駅から徒歩5分

労働問題の料金表

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項目 費用・内容説明
企業(使用者側)の皆様 使用者側の予防法務に注力しているため、
初回相談は無料です(60分)。
お気軽にご相談ください。
労働者の皆様 相談料は30分5500円(税込)です。
お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

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所属事務所情報

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所属事務所
南浦和法律事務所
所在地
〒336-0018
埼玉県 さいたま市南区南本町1-16-9 フォーラム南浦和7階
最寄り駅
南浦和駅
受付時間
  • 平日09:30 - 17:30
定休日
土,日,祝
備考
【時短対応】新型コロナウイルス対策のため、当事務所は9:30-17:30までの時短営業となっております。営業時間外の場合には080番号から折り返しのお電話をすることがあります。電話受付時間外はメールにてご連絡ください。
なお新型コロナウイルス対策として来所相談以外にもLINE電話・zoom等によりオンライン相談に対応可能です。ご相談ください。
対応地域

関東

  • 茨城
  • 群馬
  • 埼玉
  • 千葉
  • 東京
  • 神奈川

電話で問い合わせ
050-5257-7806

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※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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【時短対応】新型コロナウイルス対策のため、当事務所は9:30-17:30までの時短営業となっております。営業時間外の場合には080番号から折り返しのお電話をすることがあります。電話受付時間外はメールにてご連絡ください。
なお新型コロナウイルス対策として来所相談以外にもLINE電話・zoom等によりオンライン相談に対応可能です。ご相談ください。