犯罪・刑事事件の解決事例
- 加害者
- 盗撮
盗撮事件で、逮捕・勾留されました。自殺も考えました。
この事例の依頼主
50代 男性
相談前の状況 盗撮事件で身柄を拘束され、仕事や家族がどうなってしまうのか不安でした。自殺も考えました。
解決への流れ 起訴猶予処分に持ち込んでもらい、前科もつかず、勾留後10日目に釈放されました。仕事も家族も守ることができ、先生には感謝しています。二度と自殺をしようなどと考えません。
大和 幸四郎 弁護士からのコメント
前科がつけられない方だったので、検察官と交渉し、何とか起訴猶予処分にしてもらいました。私も無事、事件を処理でき、ホッとしました。この世のことはこの世で解決できるので、二度と自殺をしようなどと考えないでください。
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