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野口 大弁護士

( のぐち だい ) 野口 大

小畑法律事務所

犯罪・刑事事件

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【時間外対応可】【心理カウンセラー資格あり|犯罪心理の面からサポート可】刑事事件における依頼者の権利を実現するために、丁寧かつスピーディな対応はお任せください。
小畑法律事務所
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犯罪・刑事事件の詳細分野

タイプ

  • 被害者
  • 加害者

事件内容

  • 少年事件
  • 児童買春・児童ポルノ
  • 詐欺
  • 痴漢
  • 盗撮
  • 強制性交(強姦)・わいせつ
  • 暴行・傷害
  • 窃盗・万引き
  • 強盗
  • 横領
  • 交通犯罪
  • 覚せい剤・大麻・麻薬

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

———————————————————
✔︎ 刑事事件全般対応可能
✔︎ 上級心理カウンセラーの資格有
✔︎ 福祉と連携した問題解決も可能
———————————————————

弁護士登録当初から、多数の刑事事件を取り扱ってきております。
否認事件の経験や公判前整理手続きの経験もあり、最新の刑事手続きを使った解決にも実績があります。また、保釈等、身体拘束を解く手続きにおいても数多くの実績がありますので、「ご家族が逮捕された」といった知らせを受けた場合には、お早めにご相談ください。

事件の背景は人それぞれですが、高齢者や障がいを持った方には福祉と連携して問題解決を図っているほか、JADP認定の上級心理カウンセラーの資格を生かして、犯罪心理の面からもサポートさせていただきます。

ご相談者様・ご依頼者様の権利実現のために何ができるか検討し、最善を尽くしてまいりますので、お困りの際にはご遠慮なくご相談ください。

よくあるご相談例

  • 犯罪を犯してしまった。
  • 家族等が逮捕されてしまった。
  • 犯罪被害にあってしまった。
  • 今すぐに面会にきてほしい。身柄を釈放してもらいたい。
  • 被害者と示談交渉をして、不起訴として貰いたい。

弁護士として大切にしていること

「心」と「法」を大切に「とにかく優しい弁護士」をモットーにしています。
お客さまのお話をよく聞き、お客さまの意思を第一に、最善の解決策は何かを一緒に考えながら問題解決をしていきます。刑事事件においては、時間との勝負でもありますので、迅速な対応はもちろんのこと、現状を乗り越えた後のことをきちんと話していければと思っております。

▼これまでお寄せいただいた感謝の声

「こんなに接見に来てくれる弁護士は初めてでした」
「先生のおかげで執行猶予をとれたのでこれからは真面目に生きていきます」
「先生が弁護人でよかった」

など事件終了後、釈放後によく感謝のお電話やお手紙をいただきます。

ご相談にあたって

対応体制

【1】時間外や休日の相談にも柔軟に対応(要事前予約)
【2】オンラインでの面談も可能
【3】24時間メールでのご予約可能
【4】福祉機関との連携したサポートが可能
【5】カウンセラーとして、心理的ケアも重視

費用について

【1】相談料は30分5,500円(税込)です
【2】状況に応じ、分割払いや後払いでの対応が可能

事務所アクセス

■JR佐賀駅より徒歩1分
※お車でお越しの方は、近隣のコインパーキングをご利用ください。

■ホームページ
http://www.obata-law-office.jp/

犯罪・刑事事件

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犯罪・刑事事件の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 ■相談料
30分ごと5,500円(税込)
着手金 【11万円(税込)】を最低額とし
(旧)日本弁護士連合会報酬等基準、事件の難易度、依頼者さまの資力等に応じて、協議のうえで決定させていただきます。

着手金とは、いずれも結果の成功、不成功にかかわらず弁護士にその案件に対応してもらうために最初にお支払いいただく費用です。
結果の成功・不成功にかかわらないため、原則として、たとえご自身にとって不本意な結果に終わろうともご返金することはありません。
報酬金 【22万円(税込)】を最低額とし
(旧)日本弁護士連合会報酬等基準、事件の難易度、依頼者さまの資力等に応じて、協議のうえで決定させていただきます。

報酬金とは、ご依頼案件が終了した場合に最後にお支払いいただく費用です。成功の程度(無罪、身柄釈放、執行猶予、減刑などの場合)に応じて、委任事務処理の対価としてお支払いいただきます。
事件の難易度、依頼者様の資力等に鑑み、ご依頼時に金額や割合を予めお決めします。案件によっては、依頼者様の受けた利益に応じて金額が変動しますので、確定的な金額を最初の段階ではお伝えできない場合があります。
日当・実費 別途、日当・実費が発生することがあります。

日当とは、ご依頼案件の業務遂行にあたっての出張費のことです(交通費込の場合もあり)。
事件の相手方等との交渉・裁判等により遠隔地へ赴くことで弁護士が長時間拘束される場合にお支払いいただくことがあります。

実費とは、業務を遂行するうえでの必要経費に使用するために、ご依頼時に預けていただく費用です。事件の途中または事件終了時に精算し、使用しなかった余剰分についてはご返金いたします。
その他 費用についは、ご相談の際に詳しく説明をし、個別の事情をお聞きして協議の上で決定いたしますので、まずはお気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

犯罪・刑事事件の解決事例(6件)

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犯罪・刑事事件の解決事例 1

ご家族と連携して保釈・執行猶予を得た事例

  • 覚せい剤・大麻・麻薬
依頼主 男性

相談前

覚醒剤取締法違反による逮捕。同種事犯2回目(前刑は執行猶予)。
本人及びご家族は早期の身柄釈放と再度の執行猶予を強く希望されました。

相談後

罪証隠滅のおそれがないこと,逃亡のおそれがないことを裁判所に主張し,保釈が認められました。なお,保釈保証金については,日本保釈支援協会を利用して,まとまったお金を準備することができました。

裁判においても,ご家族の協力や本人の反省が伝わり再度の執行猶予を得ることができました。

野口 大弁護士からのコメント

野口 大弁護士

保釈段階においては,罪証隠滅のおそれ及び逃亡のおそれがないことに加えて,長期の勾留は本人の仕事上の不利益が大きいことなどを主張したことも保釈が認められた大きな要因だったと思います。
また,身元引受人として,ご家族が私以上に尽力されたことも大きな要因だと考えています。
今回のように,保釈保証金を自分たちで準備できない場合でも,支援協会等を利用できる場合もあります。
このように,ご家族とも密に連携をとりながら,最善の解決へ向けて努力していきます。

保釈後は,またご家族との生活に戻り,ご家族とともに裁判に向けて準備を進めていきました。ご家族に情状証人として法廷に立ってもらうことにし,本人の反省もさらに深まりました。
無事に執行猶予を得ることができ,ご家族も涙を流されて安堵されていた姿が忘れられません。

犯罪・刑事事件の解決事例 2

福祉と連携して執行猶予を得た事例

  • 窃盗・万引き
依頼主 70代 男性

相談前

窃盗による逮捕。前刑の執行猶予が明けた直後でした。
本人はご高齢であったため,福祉の援助を受けながら更生をしないかと提案したところ,承諾されたため,福祉と連携して執行猶予を得ることを目指しました。

相談後

福祉機関の方に本人と複数回の面会していただきました。更生支援の計画も立てていただき,その計画を裁判に提出しました。面談を通して,アルコール依存症の疑いも出てきたため,治療の必要性も主張しました。
執行猶予明け直後でしたが,裁判所に福祉との連携による更生意欲などが伝わり,再び執行猶予を得ることができました。

野口 大弁護士からのコメント

野口 大弁護士

このように,ご高齢の方や障がいをお持ちの方(その疑いのある方)に対しては,積極的に福祉機関の紹介を行い,連携をしながら更生を図る手立てを考えていきます。

犯罪・刑事事件の解決事例 3

スピーディな対応で早期の身柄釈放ができた事例

  • 暴行・傷害
依頼主 男性

相談前

傷害により初めての逮捕・勾留。
長期の勾留により職を失う可能性があったため,早期の身柄釈放のために準抗告の手続きを行うことにしました。

相談後

被害者との接触をしない旨の誓約書,ご家族の身元引受書,お勤め先の上司からの聞き取りの内容を書面で提出し,罪証隠滅のおそれがなく,勾留の必要性がないことを裁判所に主張しました。その結果,勾留決定は却下(準抗告認容)され,逮捕から数えて4日目で身柄が釈放されました。

野口 大弁護士からのコメント

野口 大弁護士

この事例では,間に土日が入っていましたが,早期の身柄釈放のため,休日返上で動きました。刑事事件は時間との闘いですので,土日でもスピーディに対応いたします。また,ご家族やお勤め先との窓口にもなって最善の結果がでるように尽力します。
なお,この事例では,身柄釈放後,被害者との示談を締結し,不起訴処分となりました。また,お勤め先の会社内での処分に対する意見書も提出し,会社内での処分についても有利になるように尽力しました。
このように,適切な社会復帰ができるように最大限のサポートをしていきます。

犯罪・刑事事件の解決事例 4

早期の示談締結により不起訴処分となった事例

  • 窃盗・万引き
依頼主 男性

相談前

住居侵入・窃盗(下着泥棒)により逮捕。
本人は,反省するとともに示談による早期解決を希望されたため,1日でも早く解決できるよう被害者側との示談交渉に入りました。

相談後

逮捕直後から被害者の方にも代理人弁護士がつかれたため,代理人との交渉を行いました。検察官には交渉経過を細かく報告し,勾留20日目に処分保留釈放で一旦,身柄を釈放してもらいました。その後,被害者の被害感情に考慮し最大限被害者の意向を汲む形で約半月足らずの間に示談を成立させることができました。
その結果,捜査がされていたストーカー規制法違反の分も含めて不起訴処分を得ることができました。

野口 大弁護士からのコメント

野口 大弁護士

示談交渉においては,依頼者の権利利益を守りつつ,事案の内容によっては被害者の方の心情にも寄り添い,依頼者とともに考え話し合いながら,双方にとって最も良い解決ができるように気を配っています。

犯罪・刑事事件の解決事例 5

粘り強い示談交渉により不起訴処分となった事例

  • 窃盗・万引き
依頼主 女性

相談前

窃盗(万引き)により逮捕。処分保留釈放後,同店舗での別の万引きにより再逮捕。同種の罰金前科あり。
外国人の方であったため,在留期限が迫る中,一日でも早い身柄釈放のために店舗との示談交渉を行うことにしました。

相談後

初回の逮捕後から,店舗に被害弁償の申し入れをしていましたが,被害感情が強く,なかなか受けて取ってもらえませんでした。しかし,本人が真摯に反省していることや最大限の弁償の準備があることを弁護人のみならず捜査機関からも伝えてもらったところ,最終的には示談を受け入れてもらうことができました。
その結果,在留期限までに不起訴処分を得ることができました。

野口 大弁護士からのコメント

野口 大弁護士

示談交渉はとても難しく,被害者の方の気持ちも十分に理解することができます。その上で,粘り強く,時には捜査機関の協力も得て交渉を進めていきます。
なお,この事例では,起訴されてしまった時に備えて,弁護人自ら在留更新の代理手続きができるような準備も並行して進めていました。
本人は長期の勾留で精神的にもかなり疲弊していたため,打ち合わせと励ましの意味も込めて合計19回の接見に赴きました。

犯罪・刑事事件の解決事例 6

カウンセリングの手法を使った事例

  • 窃盗・万引き
依頼主 男性

相談前

窃盗(万引き)による初めての逮捕。
年齢もまだ若かったが,路上生活。メンタル面で悩みをかかえ就労への意欲を持てない状態だったため,メンタル面のケアと今後の更生環境を整えることとした。

相談後

捜査機関も当初より刑事手続きには乗せず,社会内にて更生を図ってもらうとのことで,当初は捜査機関と連携し,更生緊急保護制度を使って一時的に住む場所を確保しつつ自立へ向けて準備する予定であった。その前提で,弁護人側では2,3日に1回のペースで接見に赴きカウンセリングも合わせて行い,悩みを共有した。その結果,短期間で以前よりは人生を前向きに捉えることができるようになり,就労についても前向きになってきた。
釈放直前にこれまで疎遠であった父親が身元引受をしてくれることになり,父親の元で再スタートを切ることとなった。

野口 大弁護士からのコメント

野口 大弁護士

今回は,父親が身元引受人として名乗りを上げていただき,本人にとってもベストな結果になったと思います。
ただ,毎回このように適切な身元引受人が現れてくれるとは限らないので,そこは更生緊急保護その他,福祉機関との連携等でカバーしていきます。
また,私は心理カウンセラーの資格も持っていますので,その資格を生かして,カウンセリングの手法を取り入れた面談も行っていきます。大変な状況に置かれた依頼者のメンタル面にも配慮しながら,依頼者の人生をトータルで見て最も良い解決策や環境を整えていくことを意識しています。

犯罪・刑事事件

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不動産・建築

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【オンライン面談可能】【24時間予約受付】生活の基盤となる不動産を巡ってはトラブルも多岐にわたります。少しでもお困りの場合には、お気軽にご相談ください。
小畑法律事務所
小畑法律事務所
小畑法律事務所

不動産・建築の詳細分野

賃貸トラブル

  • 賃料・家賃交渉
  • 建物明け渡し・立ち退き
  • 借地権

売買トラブル

  • 欠陥住宅
  • 任意売却

近隣トラブル

  • 騒音・振動
  • 土地の境界線

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

———————————————————
✔︎ 不動産会社顧問としての経験有
✔︎ 上級心理カウンセラーの資格有
✔︎ 法人・個人双方の対応可能
———————————————————

現在に至るまで、不動産会社の顧問をしており、土地建物等、不動産に関する諸問題には精通しております。賃料不払い、契約書作成レビュー、土地の権利の問題など、あらゆる問題を経験しておりますので、スピーディーなご返答と対応が可能です。

不動産は、生活の基盤となるだけ、トラブルの内容も多岐にわたります。そのため、まずは依頼者様のお話をよく聞くことを大切にしております。その上で、依頼者様の意思を尊重して、依頼者様にとって最善の解決策は何か一緒に考えながら問題解決ができるように取り組んでおります。

些細なことでも不安や不満を感じたらご遠慮なくお話しください。

よくあるご相談例

  • 賃料を支払ってもらえない。
  • 賃料不払いのため賃借人を退去させたい。
  • マンション管理組合の顧問弁護士を探したい。
  • 土地建物の契約締結にあたって契約書のチェックをしてほしい。
  • 土地の権利関係が複雑でこのままだと処分ができず、どう対処していいかわからない。

弁護士として大切にしていること

「心」と「法」を大切に「とにかく優しい弁護士」をモットーにしています。
不動産については、価値の大きさだけでなく、思い入れの大きいものでもありますので、トラブルも生じやすいものです。その時どれだけ迅速に解決できるかは、お客様とどこまで情報を共有できているかだと考えていますので、些細なことでもお話いただけるように努めております。

▼これまでお寄せいただいた感謝の声

「当事者だけでは解決できなかった土地の問題を先生に間に入ってもらったことによって解決することができた。また、何かあったら頼みたい」

など双方が納得する結果を出して感謝されることが多いです。

ご相談にあたって

対応体制

【1】時間外や休日の相談にも柔軟に対応(要事前予約)
【2】オンラインでの面談も可能
【3】24時間メールでのご予約可能
【4】精神的負担を軽減します
【5】遠方の案件は出張相談にて対応

費用について

【1】相談料は30分5,500円(税込)です
【2】状況に応じ、分割払いや後払いでの対応が可能

事務所アクセス

■JR佐賀駅より徒歩1分
※お車でお越しの方は、近隣のコインパーキングをご利用ください。

■ホームページ
http://www.obata-law-office.jp/

不動産・建築

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不動産・建築の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 ■法律相談料
30分ごとに【5,500円(税込)】
着手金 ■交渉
【11万円(税込)】を最低額とする
■調停
【22万円(税込)】を最低額とする
■訴訟
【33万円(税込)】を最低額とする

いずれも(旧)日本弁護士連合会報酬等基準、事件の難易度、依頼者さまの資力等に応じて、協議のうえで決定させていただきます。

着手金とは、いずれも結果の成功、不成功にかかわらず弁護士にその案件に対応してもらうために最初にお支払いいただく費用です。
結果の成功・不成功にかかわらないため、原則として、たとえご自身にとって不本意な結果に終わろうともご返金することはありません。
報酬金 ■交渉
【11万円(税込)】を最低額とする
■調停
【22万円(税込)】を最低額とする
■訴訟
【33万円(税込)】を最低額とする

いずれも(旧)日本弁護士連合会報酬等基準、事件の難易度、依頼者さまの資力等に応じて、協議のうえで決定させていただきます。

報酬金とは、ご依頼案件が終了した場合に最後にお支払いいただく費用です。
事件の難易度、獲得経済的利益の見込み、依頼者様の資力等に鑑み、ご依頼時に金額や割合を予めお決めします。案件によっては、依頼者様の受けた獲得経済的利益に応じて金額が変動しますので、確定的な金額は、最初の段階ではお伝えできかねます。
手数料 ■契約書レビュー【5万5000円(税込)】から
■契約書作成  【11万円(税込)】から
■内容証明郵便 【依頼者名・3万3000円(税込)、弁護士名・5万5000円(税込)】から

※詳細はご相談の際にご説明させていただきますのでお気軽にご相談ください。
日当・実費 別途、日当・実費が発生することがあります。

日当とは、ご依頼案件の業務遂行にあたっての出張費のことです(交通費込の場合もあり)。
紛争の相手方との交渉・調停・裁判等により遠隔地へ赴くことで弁護士が長時間拘束される場合にお支払いいただくことがあります。

実費とは、業務を遂行するうえでの必要経費に使用するために、ご依頼時に預けていただく費用です。事件の途中または事件終了時に精算し、使用しなかった余剰分についてはご返金いたします。
その他 ※費用についは、ご相談の際に詳しく説明をし、個別の事情をお聞きして協議の上で決定いたしますので、まずはご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

不動産・建築の解決事例(1件)

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不動産・建築の解決事例 1

賃貸借契約終了後,土地に残置物を多数放置して立ち退いたいった賃借人に対し,整地費用を請求・回収した事例

  • 賃料・家賃交渉
  • 建物明け渡し・立ち退き
依頼主 男性

相談前

依頼者が貸主であった土地に賃借人が大量の残置物を地中に埋めて立ち退いていたことが後日発覚したため,整地代を請求したい。

相談後

本件賃貸借契約の仲介業者が賃借人側で交渉人として出てきたが,話し合いがまとまらなかったため,直接賃借人に内容証明郵便を送付。その中で,残置の態様が法律上も社会通念上も許される態様ではないことを主張したところ,期限までに整地代全額を回収することができた。

野口 大弁護士からのコメント

野口 大弁護士

当初は当事者同士で交渉をされていたようですが,弁護士が間に入って内容証明郵便で法律的な面から論理的に説得したところ,相手方も納得して請求金額をお支払いいただきました。
当事者同士で埒が明かない場合,弁護士が間に入ることによって,裁判等の手続きによらず,早期解決することもありますので,どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。

不動産・建築

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離婚・男女問題

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【心理カウンセラー資格有|心のケアはお任せください】今後の人生を左右する問題でもありますので、ご事情を十分にお伺いした上で最善の解決となるよう努めます。
小畑法律事務所
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離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

———————————————————
✔︎ 男性・女性双方の相談に対応可能
✔︎ 上級心理カウンセラーの資格有
✔︎ 時間外対応・オンライン面談可能
———————————————————

弁護士登録以来、離婚、離婚に伴う諸問題、男女問題に関するご相談を男性側・女性側を問わず多数受け付けております。特にその中でも、慰謝料請求をされた側の減額交渉については一定の実績があります。当事者以外に知られることなく問題解決を図った例もありますので、お困りの際には、ご遠慮なくご相談ください。

また、これらの問題は、感情的な側面だけでなく、子供のことやお金のことなど、次から次へと考えなければならないことがでてくるため、精神的な負担も大きいものです。ご相談いただいたからには、少しでも心が軽くなって、前を向いていくことができるようにと思っておりますので、安心してお任せください。

よくあるご相談例

  • 離婚をしたい。
  • 親権がほしい。
  • 不倫相手に慰謝料を払わせたい。
  • 別れた夫がいくら催促しても子供の養育費を払わない。
  • 離婚する場合、財産はいくら請求できるのか。

弁護士として大切にしていること

「心」と「法」を大切に「とにかく優しい弁護士」をモットーにしています。
デリケートかつ今後の人生を左右する重要な性質を持つ分野ですので、特に依頼者さまのお話をよく聞き、依頼者さまの意思やお気持ちを尊重して、今後の依頼者さまの人生にとって最善の解決策は何かをじっくり話合いながら依頼者さまのペースで進めていくことを心がけています。また、カウンセラーの資格を生かして、メンタルケアにも配慮しながら、事件に対応していきます。

▼これまでお寄せいただいた感謝の声

「誰にも相談できずに苦しんでいたが、とても話しやくて心が軽くなった」
「今後も、何かあれば継続的に先生に相談したい」
「先生のおかげで、誰にも知られることなく問題解決できてホッとした」

など、特に相談してよかった、話しやすくてよかった、というお言葉をいただくことが多いです。

ご相談にあたって

対応体制

【1】時間外や休日の相談にも柔軟に対応(要事前予約)
【2】オンラインでの面談も可能
【3】24時間メールでのご予約可能
【4】法テラスがご利用いただけます
【5】カウンセラーとして、心理的ケアも重視

費用について

【1】相談料は30分5,500円(税込)です
【2】状況に応じ、分割払いや後払いでの対応が可能

事務所アクセス

■JR佐賀駅より徒歩1分
※お車でお越しの方は、近隣のコインパーキングをご利用ください。

■ホームページ
http://www.obata-law-office.jp/

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 ■法律相談料(カウンセリング含)
30分ごとに【5,500円(税込)】
■カウンセリングのみ
30分ごとに【3,300円(税込)】
着手金 【交渉】
11万円(税込)を最低額とする
【調停】
22万円(税込)を最低額とする
【訴訟】
33万円(税込)を最低額とする

いずれも(旧)日本弁護士連合会報酬等基準、事件の難易度、依頼者さまの資力等に応じて、協議のうえで決定させていただきます。

着手金とは、いずれも結果の成功、不成功にかかわらず弁護士にその案件に対応してもらうために最初にお支払いいただく費用です。
結果の成功・不成功にかかわらないため、原則として、たとえご自身にとって不本意な結果に終わろうともご返金することはありません。
報酬金 【交渉】
11万円(税込)を最低額とする
【調停】
22万円(税込)を最低額とする
【訴訟】
33万円(税込)を最低額とする

いずれも(旧)日本弁護士連合会報酬等基準、事件の難易度、依頼者さまの資力等に応じて、協議のうえで決定させていただきます。

報酬金とは、ご依頼案件が終了した場合に最後にお支払いいただく費用です。
事件の難易度、獲得経済的利益の見込み、依頼者様の資力等に鑑み、ご依頼時に金額や割合を予めお決めします。案件によっては、依頼者様の受けた獲得経済的利益に応じて金額が変動しますので、確定的な金額は、最初の段階ではお伝えできかねます。
手数料 ■離婚協議書・離婚公正証書の作成【11万円(税込)】
■内容証明郵便 【依頼者名・3万3000円(税込)、弁護士名・5万5000円(税込)】
個人顧問料等 ■個人法律顧問契約 1ヶ月ごとに【2万2000円(税込)】
■カウンセリング契約 1ヶ月ごとに【1万6500円(税込)】

※上記契約は、1ヶ月に5回(3時間)までの面談相談及び5通までのメール相談が上記金額でできる契約です。詳細については、お気軽にお問い合わせください。
日当・実費 別途、日当・実費が発生することがあります。

日当とは、ご依頼案件の業務遂行にあたっての出張費のことです(交通費込の場合もあり)。
紛争の相手方との交渉・調停・裁判等により遠隔地へ赴くことで弁護士が長時間拘束される場合にお支払いいただくことがあります。

実費とは、業務を遂行するうえでの必要経費に使用するために、ご依頼時に預けていただく費用です。事件の途中または事件終了時に精算し、使用しなかった余剰分についてはご返金いたします。
その他 ※費用についは、ご相談の際に詳しく説明をし、個別の事情をお聞きして合意の上で決定いたしますので、まずはご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(1件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

請求された不貞慰謝料を大幅に減額した事例

  • 慰謝料
依頼主 男性

相談前

不貞相手の夫の代理人弁護士から手紙が届き,不貞慰謝料300万円を請求されていました。相手の女性と不貞行為に及んだことはお認めになられていましたが,高額な慰謝料を請求されたことに困惑し,精神的にも疲弊されている様子でした。
慰謝料は支払う意思はあるが,正当な額でかつ自分が確実に支払える額まで減額交渉をしてほしいと依頼を受けました。

相談後

結局,不貞慰謝料を80万円に減額してもらうことができました。
約1カ月の交渉で,裁判等の大事になることなく,スピーディかつ大幅に減額をすることができました。

野口 大弁護士からのコメント

野口 大弁護士

相談にこられた時は,本当に困惑されていたため,まずはお話をしっかり聞くことを重視し,信頼関係を構築した上でご依頼をしてもらいました。
今回,不貞行為に及んだことはお認めになられていたので,その態様を詳しくお聞きし,相手方との交渉にあたりました。
不貞行為に及んだ経緯や回数,依頼者様の経済状況,相手方の婚姻関係の継続等を主張し,1カ月ほどで220万円の減額交渉をまとめることができました。
相談に来られたときと本件終了時の依頼者様の表情がまったく違い,精神的にもだいぶ回復されたようで,私も安心しました。

離婚・男女問題

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所属事務所情報

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所属事務所
小畑法律事務所
所在地
〒840-0801
佐賀県 佐賀市駅前中央1-10-37 佐賀駅前センタービル5階
最寄り駅
JR佐賀駅より徒歩1分
交通アクセス
駐車場近く
対応地域

関東

  • 東京

九州・沖縄

  • 福岡
  • 熊本
  • 佐賀
  • 長崎
設備
  • 完全個室で相談
事務所URL

電話で問い合わせ
050-5815-5613

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

野口 大弁護士へ問い合わせ

電話番号 050-5815-5613
メールで問い合わせ

受付時間

受付時間
  • 平日10:00 - 18:00
定休日
土,日,祝
備考
原則として初回無料相談は行っておりません(ただし、収入要件等により法テラスの無料相談利用可)。

時間外・休日相談をご希望の方も、お気軽にご相談ください。
交通アクセス
駐車場近く
設備
完全個室で相談