遺産相続の解決事例
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)

遺留分を請求して解決した事例

 女性
この事例の依頼主 女性

相談前の状況 先に死亡した娘が、多額の遺産を残して死亡したところ、他の方に全て相続させる旨の遺言がありました。そのため、遺言によれば、相続ができないこととなっていました。

解決への流れ 死亡した娘の親の代理人として、遺留分の請求をし、民法に従って、本来もらえるべき法定相続分の3分の1の金額を受け取ることができました。

中塚 雄太 弁護士 中塚 雄太 弁護士からのコメント 配偶者、子や親は、遺言によっても侵害されない遺留分がありますので、遺留分を請求することができることがあります。

中塚 雄太 弁護士は
現在相談受付中です
中塚 雄太 弁護士
営業時間
09:30 17:30
050-5265-2196
中塚 雄太 弁護士 を詳しく見る