交通事故の解決事例
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後遺障害等級併合8級を獲得できたケース

20代 女性
この事例の依頼主 20代 女性

相談前の状況 交通事故によって顔に傷が残ってしまったということでご相談にお越しいただきました。

解決への流れ 後遺障害の認定が見込まれるケースでしたので、慎重かつ適切な対応が必要であることをご説明し、ご依頼をいただきました。
そして、症状固定後に被害者請求にて後遺障害の申請を行いました。
また、調査事務所での面接調査の際には弁護士が同行したことで、安心することができたとの言葉をいただきました。
結果、併合8級の後遺障害等級の認定を受けることができ、十分な賠償額を獲得することができました。

東山 慎一朗 弁護士 東山 慎一朗 弁護士からのコメント 外貌醜状のケースでは、傷が見えなくなること、薄くなることがベストであることは言うまでもありません。
もっとも、残念ながら傷が残ってしまった場合には、適切な後遺障害等級を獲得する必要があります。
そして、適切な後遺障害等級の獲得のためには、医師のアドバイスだけではなく、弁護士の法的なアドバイスが必要不可欠です。
後遺症があるという方はまずは当事務所にご相談いただければと思います。

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