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佐田元 眞己弁護士

( さだもと まさみ ) 佐田元 眞己

さだもと法律事務所

現在営業中 09:00 - 24:00

犯罪・刑事事件

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【24時まで電話受付】【来所相談/初回接見無料!】【弁護士直通電話】刑事事件における孤独な状況を支えます!フットワーク軽く接見対応も致します!唯一無二のパートナーとして共に闘いましょう!

犯罪・刑事事件の詳細分野

タイプ

  • 加害者

事件内容

  • 少年事件
  • 詐欺
  • 窃盗・万引き
  • 横領
  • 交通犯罪
  • 覚せい剤・大麻・麻薬

対応体制

  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 後払いあり

◆詳しくは事務所ホームページにてご確認ください。

https://osaka-keiji.com/

◆刑事事件でお悩みの方へ

急な逮捕・逮捕状や言われようのない罪など、急な出来事で困り果てている方も少ないくないのではと思います。突然の出来事で困惑している方もいらっしゃると思います。
そのような悩み、是非弁護士佐田元にご相談ください。
ご依頼者の思いを第一に考え、フットワーク軽く丁寧に対応します!
不安を和らげ、唯一無二のパートナーとして闘いましょう!

刑事事件では、スピードと捜査機関に対する先手の対応が何より大切です。 逮捕前の、捜査機関から呼び出しを受けた段階であれば、逮捕をされないように、逮捕後、勾留請求前であれば勾留をされないように、迅速に動かなければなりません。
弁護士佐田元は迅速にかつ丁寧に対応することを心がけております。
一緒に問題解決に努めます!!

◆弁護士に依頼するメリット

①早期の身柄釈放に期待ができる

②周囲に知られる前に解決できる

③示談が成立しやすくなる

④執行猶予や減刑にできる場合がある

⑤逮捕後も身内と接点が取れる(面会など)

◆攻めの弁護で最後までサポート!

平成4年弁護士登録時から、絶えることなく刑事弁護には関与してきております。また、平成24年には、裁判員裁判(傷害致死事件)で無罪判決を得ることができました。
身柄拘束されている事件で否認事件につきましては、原則として毎日接見に行きます。
その他の事件でも週に複数回接見をし、依頼者の方との信頼関係を築くことにしています。これは、弁護士1年目から変わりのない姿勢です。
積極的に証拠収集をし、攻めの弁護を目指しています。

◆サポート体制も整えております

①来所相談/初回接見無料!

②24時まで電話受付

③当日・休日・夜間相談もOK

④全国出張に対応します

大阪での事件はもちろん、近隣地域の方のご依頼もお受けしております。遠方での事件も、必要に応じて全国出張の上、サポートいたします。
また、24時間メールでの予約もいただける上、当日・土日祝日・夜間(時間制限なし)もご相談可能です。事前予約制となりますので、まずはお問い合わせください。

◆よくあるご相談例

ー下記のような案件はお任せください!ー

  • 「身内が逮捕された。この後どうなるのか。」
  • 「身に覚えのない罪で逮捕された。」
  • 「逮捕されたが示談にして欲しい。」

その他、罪名を問わず様々な事件を受任しております。

◆費用についてのご案内

ー 事務所でのご相談は何度でも無料 ー
事務所での法律相談は何度でも無料となっております。

また、着手金・報酬金は事務所の報酬規程を基準に、ご依頼者の経済状況に合わせて相談に応じております。着手金の範囲で保釈請求、接見、示談交渉を行い、別途の日当などは頂戴しません。
なお、無罪・執行猶予でない場合は、報酬はいただきません。

この分野の法律相談

初犯の薬物使用(麻薬取締法違反)で警察がトークアプリの運営会社にトークなどの開示請求をする場合はございますか? また開示請求をされるとして期間はどの程度まで復元できるのと復元に掛かる期間などを教えて頂きたいです。

警察が犯罪捜査をする場合、現在は、携帯。スマホ。パソコン。などの通信の履歴を調べます。任意に提出しない場合は裁判所から令状をとったうえで調べます。期間については、警察にある通信履歴を一覧化できるソフトを使用するのでスマホに残っている記録は全てプリントアウトします。削除されているものについては、必要があると判断すれば復元についてもするでしょう。

佐田元 眞己弁護士

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ア)について 「罪を犯したと疑うに足りる相当な理由」が裁判所が逮捕状を発行の要件です。Bさんは氏名を勝手に使用されたいわば被害者ですので、警察から事情を聞かれることがあるかとは思われますが、逮捕状が発行されることはないでしょう。 イ)について 「訴状」は民事の裁判であり、刑事事件の逮捕、起訴とは違います。 訴状を民亊の裁判所に提出した人が訴訟の相手方...

佐田元 眞己弁護士

犯罪・刑事事件の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 事務所での法律相談は何度でも無料
※初回接見は、実費のみで対応
着手金 22万円~55万円(税込)(ただし、裁判員裁判は要相談)
報酬金 不起訴・無罪・執行猶予・不処分など身柄拘束を免れた場合は
協議の上で22万円から110万円(税込)の範囲内で決定する。

※無罪判決の場合は55万円〜110万円にて対応致します。
※その他に関しては経済的配慮と共に、柔軟にご対応致します。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

犯罪・刑事事件の解決事例(2件)

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犯罪・刑事事件の解決事例 1

傷害致死で起訴された裁判員裁判で、主張どおり無罪が認められた事例

  • 暴行・傷害
  • 加害者
依頼主 30代 男性

相談前

ご自分が社長を務める会社の従業員として勤務していた弟を、会社での勤務態度のことで言い争い、もみ合いになり、その中で、窒息により死亡させてしまった。当初は過失傷害で逮捕、その後被疑事実が殺人に変更された。

相談後

(起訴まで) 3日に一度は接見。検察官に対し、犯罪が成立しないと意見をした。殺人で起訴されることは避けられたが、傷害致死で起訴。
(裁判、判決まで) 裁判員裁判。検察官は傷害致死の成立を主張。正当防衛または誤想防衛(主観的には正当防衛の認識だが客観的には防衛行為として過剰であった)が成立するので無罪であると弁論。判決は、誤想防衛の成立を認め無罪を言い渡した。検察が控訴せず確定。

佐田元 眞己弁護士からのコメント

佐田元 眞己弁護士

もともと起訴すべき案件ではなかったと思います。無理に起訴した検察官、検察庁に怒りを感じます。「人一人死んでますからね。」と言った起訴した検事の言葉が忘れられません。初めての裁判員裁判でしたが、難しい論点を分かりやすく説明し、事実を丁寧に拾い上げて説明したことで、裁判官、裁判員の理解を得られたのだと思います。難しい理屈は抜きにして、男性は真面目で温厚な方で、絶対に犯罪者にしてはいけないと思っていたので、無罪判決で本当によかったと思いました。
なお、否認事件では保釈許可は認められにくいのですが、3度請求して、やっと認められました。

犯罪・刑事事件の解決事例 2

身に覚えのない窃盗罪で逮捕・勾留・勾留延長された後、別の窃盗罪で再逮捕・勾留・勾留延長の末、起訴されずに処分保留で釈放された事例

  • 窃盗・万引き
依頼主 40代 男性

相談前

店舗に侵入しお金を盗んだとして逮捕。勾留延長の末、処分保留となったが、同種の別件で再逮捕された。男性にとっては全く身に覚えのない件だとのこと。

相談後

1件目の逮捕勾留の際に、裁判所で勾留理由開示公判を開かせ、完全に争うという姿勢を明らかにした。2件目の逮捕の勾留延長がされたが、少なくても3日に一度は接見に行き、事件を完全否認する男性を力づけることに努力した。
2件目も、処分保留で釈放。2度目の逮捕についての勾留延長に対して不服申し立て(準抗告)をし、勾留延長が誤ったものであるとして争った。

佐田元 眞己弁護士からのコメント

佐田元 眞己弁護士

おそらく、警察は、動かぬ証拠をもってはいなかったのだと思います。それでも、男性には、そのような証拠があるかのようにうそぶいていました。警察がなんと言おうが、やっていないことは「やっていない」と一貫して言い続けること、そして、弁護人は、一人で取り調べにて警察・検察と対峙している方を力づけるため頻繁に接見に行くことが、無実であることを明らかにするためには必須のことだと、改めて感じました。

所属事務所情報

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所属事務所
さだもと法律事務所
所在地
〒540-0026
大阪府 大阪市中央区内本町1-2-7 寿ビル3階
最寄り駅
谷町四丁目駅
受付時間
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  • 土日祝09:00 - 24:00
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◆弁護士が多忙なため、お電話に出られない場合もございます。
→不在の場合、非通知設定のお電話以外は、なるべく早く折り返し致します。

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