不動産・建築の解決事例

日本での、外国人の不動産売買

 女性
この事例の依頼主 女性

相談前の状況 アメリカ在住のアメリカ人女性からのご連絡でした。

息子(アメリカ人)が日本で結婚をするにあたり、新居を購入したいといっており、不動産業者が物件を見つけてはくれているのだけれども、その後の手続が全くわからない。加えて、ご本人たちは日本語がわからないのでサポートしてもらいたいという相談がありました。

解決への流れ 不動産業者や息子さんの結婚相手と話をし、不動産売買手続を進めました。

浦田 知温 弁護士 浦田 知温 弁護士からのコメント 契約書や重要事項説明書を英語で説明したり、公証役場で必要書類を作成するなどの手続を進め、無事、一軒家をご購入いただきました。ご依頼者やそのご子息夫妻だけでなく、仲介業者様にもご満足いただけました。

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