労働問題の解決事例
- パワハラ・セクハラ
セクハラによる損害賠償請求
この事例の依頼主
30代 女性
相談前の状況 職場の二次会でのカラオケボックスで、上司に大胆にセクハラをされたため、何か法的処置ができないかとご相談にいらっしゃいました。
解決への流れ 示談により慰謝料の支払い、上司は地方に配転となり、本人はそのまま勤務継続となりました。
橋元 紀子 弁護士からのコメント
刑事告訴の手前で示談した案件です。
橋元 紀子
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