オアシス法律事務所の特徴・強み
◆新宿御苑/20年以上の経験と信頼◆薬害・医療・労働問題など広範囲に対応!私たちがあなたの心の「オアシス」となります。
【当事務所のポイント・特徴】
①20年以上の豊富な経験に基づく的確な見通しと解決力
②薬害問題・医療事故・労働問題など幅広い分野に対応
③「話しやすさ」と「わかりやすさ」を重視、依頼者に寄り添う姿勢
当事務所は新宿御苑で20年以上、地域に根ざした法律サービスを提供しています。事務所名の「オアシス」には、「心身ともに疲れた方が元気を取り戻してほしい」「多くの方のよりどころになれるように」という想いを込めました。
日常生活で困ったことがありましたら、どうぞ当事務所にご相談ください。
【インタビュー】
中川 素充(なかがわ もとみつ)弁護士にお話を伺いました
複数の弁護士が在籍する安心の法律事務所
私が弁護士登録をしたのは2001年で、もう20年以上前になります。事務所を設立したのは2004年で、当時薬害問題に取り組んでいた小松 雅彦先生と一緒に立ち上げました。
小松先生は学生時代から存じ上げていて、薬害訴訟の分野で活動されていました。私も弁護士になってからC型肝炎訴訟に携わることになり、「血液製剤を原因とした集団訴訟の中心となる事務所を作ろう」ということで、オアシス法律事務所を立ち上げることになりました。事務所設立のルーツとなった薬害問題は、今でも私のライフワークです。
場所については2004年以来ずっと新宿御苑に事務所を構えており、もう20年以上になります。地元の方との付き合いも深くなっていて、街中を歩いているとありがたいことに声をかけられることもあります。地域に根ざした弁護士として、これからも活動を続けていきたいです。
ともに築き上げた長年の信頼関係を活かして
事務所全体としては、事務員も含めてとても仲が良く、和やかな雰囲気です。すでに10年以上勤めている方もおり、長年一緒に仕事をしてきたので、確かな信頼関係があります。当初こそ出入りはありましたが、今の事務員体制はかなり長く続いていて、安定した環境で業務に取り組めています。
弁護士については、それぞれの得意分野や専門性を活かしながら活動しています。私個人で言えば薬害問題がライフワークですが、労働問題や医療問題なども長年手がけており、幅広い分野に対応可能です。その他、マンション関係に精通している先生や、インターネット問題や知的財産に明るい先生もおり、事案によっては一緒に取り組むこともあります。
20年以上積み重ねてきた圧倒的な「経験」が強み
私たちの強みは、やはり「経験」だと思います。それぞれの弁護士は、長年さまざまな案件に取り組み、労働問題をはじめとした相談・お悩みについて、圧倒的に多くの解決例を積み重ねてきました。薬害問題や医療問題など、より専門的な知識が必要とされる分野についても最先端の情報を把握していますし、難しい案件についても経験を活かし対応可能です。
「経験」が活かされる場面の一つは、相手方と駆け引きをするシーンです。駆け引きをするうえで、正確な見通しを持っていることはとても重要なのですよね。
しかしながら、どのような解決を図るのが妥当なのか、適切なのか、という見通しを正確に立てることは、経験がないと難しいものです。長い時間をかけてさまざまな案件を見てきたからこそ、正確な見通しや最善の方向性を示せるのです。
多角的な視点で最善の解決方針を見極める
見通しについては、「依頼者の希望する解決を100%実現するのは難しいかもしれないが、このような工夫をすればこの方向性では解決できるかもしれない」というように、多角的に考えるようにしています。
「勝つか・負けるか」という単純な見通し・結論ではなく、弁護士としての経験や過去の裁判例に基づいて、あらゆる可能性を考えたうえでの見通しを提供することが重要だと思うのです。平板に考えてしまうと、「これくらいの解決が見込めそうだ」という見通しの一部しか、依頼者にはお伝えできません。多角的に検討してこそ、弁護士としての責任が果たせるのではないかと考えています。
このように検討した見通しの伝え方についても、適切にお伝えすることを意識しています。依頼者に過度の期待を持たせてしまうのも、悲観的になりすぎるのも適切ではありませんので。
「話しやすさ」と「わかりやすさ」を大切に
一般の方にとって、法律の話は難しいものです。そこで、難しいことをわかりやすく説明するよう常に意識しています。実際、話しやすさを感じていただける場面は、たびたびあるようで、「話しやすい」「わかりやすい」「優しい」と言っていただけることもあります。
一方で話しやすい雰囲気を大切にしつつも、現実的な見通しを含め、言うべきことは明確にお伝えします。弁護士がどんなに手を尽くしたところで、裁判制度は全ての場面において万能とは言えませんし、人間の不満を全て解決できるものでもありません。常に依頼者の思い通りの解決ができるわけではないのです。
だからこそ実現が難しいことは「難しい」「ここまでは実現できるけれどここからは厳しい」というように、理由を含め明確にお伝えするようにしています。
法律で解決できない「気持ち」にも寄り添って
実際のところ、「法的な解決」ができたとしても、「気持ちの解決」にはならない場合もあるのは事実です。依頼者とコミュニケーションを取るときは、そのことを念頭に置いて話をするようにしています。なぜなら、そこまで思いが至らないと、逆に依頼者の心を傷つけてしまうことがあるからです。
例えば、医療事故や交通事故の被害者が、示談や裁判で多額の賠償金を得られたとしても、本人や遺族が本当に納得できるかというと、そうではない場合もあると思うのです。「元の身体に戻してほしい」「事故の前に時間を戻してほしい」と思うのが正直なところではないでしょうか。しかしそれは現実的ではないからこそ、弁護士として「法的な解決」という形で実現を図るのですが、どのような案件でもそのような側面はあると思っています。
労働問題でも同じです。いきなり解雇されてしまった場合、たとえ金銭解決できたとしても、「元の職場でわだかまりなく仕事を続けたい」と思っていたケースでは、それを100%実現するのは難しいでしょう。多額の金銭を得て解決したとしても、たとえ職場復帰できたとしても、生活が一変してしまうことに変わりはないのです。
だからこそ、そのような「法律で解決できない気持ちの問題」が残ってしまうことを肝に銘じて、依頼者と接するように心がけています。もちろん私たちも人間ですから、常にどこまでそのような態度で接することができているか、それが依頼者に伝わっているかはわからない部分もありますが、努力は続けていきたいです。
あなたの悩みに寄り添います
一人で考えていると、「これはダメだろう」「無理だろう」と最初から諦めてしまったり、ご自分で調べた情報をもとに間違った方向に進んでしまったりするケースがあります。
ご自身で結論を出してしまうことなく、まずは相談していただきたいです。方向性を定めることで、被害の回復や救済につながりますし、トラブルの最中であれば被害を最小限におさえることにもつながります。
困ったことがあったら、なるべく専門家に相談して、正しい方向に進んでいただきたいと思います。まずは一度ご相談ください。私たちは皆さまの「オアシス」として、これからもあり続けたいと思っています。
オアシス法律事務所の取扱分野
- 注力分野
-
- 交通事故
- 相続
- 労働
- 医療
- 消費者被害
- 取扱分野
-
- 交通事故
- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- 医療
- 消費者被害
- インターネット
- 犯罪・刑事事件
- 不動産・建築
- 企業法務
オアシス法律事務所の所属弁護士
弁護士ドットコム登録弁護士数1名
-
中川 素充 弁護士(東京弁護士会)
事務所概要
- オアシス法律事務所
- 中川 素充(東京弁護士会)
- 所在地
- 〒 160-0022
東京都新宿区新宿1-17-2 第三遠藤ビル3階 - 東京メトロ丸の内線「新宿御苑前駅」2番出口より徒歩3分
東京メトロ丸ノ内線「新宿三丁目駅」より徒歩7分
都営新宿線「新宿三丁目駅」より徒歩7分
東京メトロ副都心線「新宿三丁目駅」より徒歩7分 - 交通アクセス
-
- 駐車場近く
- 設備
-
- 完全個室で相談
- バリアフリー
- 受付時間
-
平日 9:30 - 18:00
※事情により、夜間・休日も対応します。
※メールについては、24時間受け付けます。- 平日可
- 土日可
- 祝祭日可
- 3人
- 2人
-
https://oasis-law.jimdofree.com/
労働
◆20年以上の豊富な経験◆残業代・不当解雇・労災・過労死ほか◆直接的な証拠がなくても諦めなくて大丈夫です。どのようなお悩みでもご相談ください。
-
法テラス利用可
法テラスの「民事法律扶助制度」や日弁連の「委託援助制度」が利用できます。これらは、経済的に余裕がない方が法的トラブルにあったときに、無料法律相談や、弁護士費用の立替えなどの援助を受けられる制度です。※援助を受けるためには、一定の条件を満たす必要があります。詳しくは、担当弁護士もしくは法テラスまでご確認ください。
-
初回無料相談
弁護士によっては初回30分や電話相談のみなど、制限がある場合がございます。
- 24時間予約受付
-
女性スタッフ在籍
事務所内に女性弁護士または女性スタッフが在籍しております。
- 当日相談可
- 休日相談可
-
夜間相談可
「18時以降」を夜間としています。事務所によっては「22時まで」や「平日のみ」などの制限がある場合がございます。
- 分割払いあり
【当事務所のポイント・特徴】
①20年以上の経験を活かした、的確な見通しと証拠収集力
②証拠不足・難しい案件でも諦めない、粘り強い姿勢
③労使双方の現場を知っているからこそ提案できる、現実的な解決策
当事務所には、労働問題に20年以上継続的に取り組み、数多くの解決実績を積み重ねてきた弁護士が在籍しています。直接的な証拠が不足している場合でも、間接的な証拠の組み合わせや記録の開示請求などにより、依頼者の権利回復を実現しますので、おまかせください。
過労死など、難しい案件にも最後まで諦めずに対応いたします。
【インタビュー】
中川 素充(なかがわ もとみつ)弁護士にお話を伺いました
あらゆる労働問題に対応可能
労働問題でご相談いただく案件の9割は労働者側の相談です。労働者・使用者ともに対応ですが、労働者側の残業代や不当解雇、労災に関するご相談が特に多くあります。最近は20代から30代の若い方のご相談が増えている印象です。
あらゆる労働問題のご相談を受ける中で、ハラスメント事案では、直接的な証拠がほとんどないケースもたびたびあり、なかなか厳しいと感じる場面もあります。一方で「言った・言わない」が明確な、録音による証拠がなくても、恒常的に日記や記録メモを取っていれば、証拠として認められるケースは珍しくありません。退勤時のLINEなどのメッセージも合わせると、より真実性が出ますし、諦める必要はないのです。
当事務所では20年以上の経験を活かし、直接的な証拠がない場合でも、どのような間接証拠を組み合わせれば効果的なのかを見極めることが可能です。
多角的な視点を活かして最善の解決を目指す
当事務所には、労働問題に限らずさまざまな分野を取り扱っている弁護士が在籍しています。経験を通して培った多角的な視点を活かし、最善の解決策をご提案することが可能です。たとえば、私個人で言えば薬害や医療の分野にも力を入れているため、特に労災や精神疾患が絡む案件では、医療に関する豊富な知見を活かした対応・提案が可能です。
実際、他の分野の対応中に「これは労働問題では?」と気づくことも多く、物事を多角的に捉えることの重要性を感じています。また、労働者側・使用者側双方の現場での実態を見てきているからこそ、「依頼者・相手方の言葉の裏」や「依頼者・相手方の現場で起きているであろうこと」にも思いが至り、より現実的な解決策を提案できると考えています。
経験を重ね、問題の根底にあるものを見極める姿勢が身につきました。それにより、依頼者にとってより良い解決を目指せるようになったと感じます。
残業代請求で300万円を回収した事案も
残業代請求についても、労働者側に直接的な証拠がないからといって諦める必要はありません。業務時間など、本来であれば企業が管理すべき記録内容、または企業側に立証責任のある内容については、証拠保全や証拠開示請求により記録を取り寄せることが可能です。
また、「あるべきもの」がなければ、「ないこと」を理由に戦える場合もあります。たとえば、使用者側が「時間管理はしていたはずだ」と主張しても、実際にその資料を提出できなければ、当然使用者側が不利に扱われるでしょう。
金額で言うと、トータルで300万円以上を回収できた事案があります。以前解決した事案で、朝出勤してから仕事を開始するまでに従業員が行っていた「社長宅の庭掃除」が労働時間としてカウントされていなかったケースです。結果的に、これを残業代として認めさせ、複数年分積み上げることで、大きな金額になったのですよね。
今やコンプライアンス遵守の時代になったとはいえ、中小企業や個人経営の事業者では、まだまだ完全ではありません。誰もが巻き込まれ得る問題だと思うので、一人で諦めてしまわずに一度ご相談いただきたいです。
テレワーク時代の労働時間立証にも対応
残業代請求で言えば、タイムカードだけでなく、パソコンのログイン・ログアウトの時間、メールの送受信時間、文書の作成時間なども細かくチェックして、実際の時間に即して立証していきます。タイムカードは企業側に操作されてしまうこともあるため、細かい作業が必要です。
近年は新型コロナウイルスの影響もあり、テレワークが増えたため、在宅での労働時間をどう認定していくかも大変な作業です。粘り強い対応が求められます。持ち帰り労働をどう評価するかという問題もあり、それをどのように立証するかは複雑な作業と言わざるを得ません。そのような複雑な作業こそ、根気強く取り組みますので、安心しておまかせください。
過労死・労災など複雑な事案にも徹底対応
労災認定で問題となるのは、過労死の場合、長時間労働があった事実をいかにして認定させるかです。長時間労働が明らかな事案ならそれほど難しくはないのですが、多くの場合は過労死の判断基準ギリギリのラインであり、その点がまず争いになり得ます。
また、いわゆる持ち帰り労働をどう見るか、基礎疾患がある場合の評価などについても、それぞれに難しさがあり、経験があっても、正直なところ全てがうまくいったわけではありません。それでも、依頼者が「理不尽」だと感じることについては、こちらに理があると思えば、決して諦めることなく粘り強く対応しています。
解決を目指す中では、他士業との連携も積極的に行っています。社労士との連携もありますし、団体交渉が必要な場合には労働組合を紹介することも。特に精神疾患系の労災問題では、精神科医との連携により意見書を書いてもらうなど、医療分野にも取り組んでいるからこそ得られた関係者との連携体制を活かして対応しています。
決して諦めない粘り強い姿勢
印象的な案件として、地方都市で起きた過労死事件があります。団体職員の方がご家族に遺書を残して亡くなられた事案でした。何度も現地に足を運び、企業や法人から資料を取り寄せ、関係者からも事情を聞き取り、解決を目指しました。
そのケースでは法人に対する証拠保全の手続きが必要で、先に日程が決まっていたのですが、何と私が急遽入院することに。症状が思ったよりも重症で、その日までに退院することができなかったのですよね。そのため、何とか薬で症状を落ち着かせてもらって1日だけ外出許可を勝ち取り、往復8時間かけて手続きをしに向かいました。
相手方との交渉の前に自分の主治医と交渉する、というレアケースでしたが(笑)、結果的には労災認定を勝ち取ることができました。この事案では、初期段階から対応できたこともプラスに働きましたね。
これから先、何人ものお子さんを抱えて生きていかなければならないご家族に、思うような解決をお届けでき、本当によかったと思えた事案でした。これからも、被害に遭われた方が何とか被害回復して人生を取り戻せるよう、一つの助けになるような仕事をしていきたいです。
早めの相談で解決の糸口を見つけませんか
労働問題でお悩みの方には、まず何にしても早めに相談していただきたいと思います。方向性を定めることで、被害の回復や救済につながりますし、トラブルの最中であれば被害を最小限におさえることにもつながります。
相談はオンラインでも対応可能で、連絡はメール・電話はもちろん、ご希望に合わせてLINEにも対応しています。何か動きがあったら必ずこちらから連絡を差し上げ、必要に応じて面談の機会も設けていますので、安心してご相談ください。
「会社相手だから無理だろう」「大企業だから負けてしまうのでは」と思い込まず、一人で諦めず、なるべく早く専門家に相談して正しい方向に進んでほしいと思います。労働分野に真摯に取り組んでいる弁護士にご相談いただければ、きっと解決の糸口が見つかるはずです。
労働の料金表
| 項目 | 費用・内容説明 |
|---|---|
| 相談料 | 初回相談:無料 2回目以降:60分5,500円(税込) ※延長30分ごと5,500円(税込) |
| 着手金(1.不当解雇、未払賃金・残業代請求、その他賠償請求) | ・交渉 5万5000円(税込)~ ・労働審判、仮処分 16万5000円(税込)~ ・訴訟 27万5000円(税込)~ なお、 ①交渉から調停に移行した場合、調停から訴訟に移行した場合の着手金は既払いの着手金を控除する。 ②本来の基準は以下の旧日弁連報酬標準基準であるが、依頼者の負担軽減のため着手金は上記のように減額し、その差額については、協議の上、報酬金に加算する。 【経済的利益が300万円以下の部分】 経済的利益の8.8% 【経済的利益が300万円を超え3000万円以下の部分】 経済的利益の5.5% 【3000万円を超え、3億円以下の部分】 経済的利益の3.3% 【3億円の超える部分】 経済的利益の2.2% |
| 着手金(2.労働災害) | ⑴ 労災申請 11万円(税込)~ ⑵ 企業への賠償請求 ・交渉 11万円(税込)~ ・調停 22万円(税込)~ ・訴訟 33万円(税込)~ なお、 ①交渉から調停に移行した場合、調停から訴訟に移行した場合の着手金は既払いの着手金を控除する。 ②本来の基準は以下の旧日弁連報酬標準基準であるが、依頼者の負担軽減のため着手金は上記のように減額し、その差額については、協議の上、報酬金に加算する。 【経済的利益が300万円以下の部分】 経済的利益の8.8% 【経済的利益が300万円を超え3000万円以下の部分】 経済的利益の5.5% 【3000万円を超え、3億円以下の部分】 経済的利益の3.3% 【3億円の超える部分】 経済的利益の2.2% |
| 報酬金(1.不当解雇、未払賃金・残業代請求、その他賠償請求) | ①と②の合計
①基本部分 【経済的利益が300万円以下の部分】 経済的利益の17.6% 【経済的利益が300万円を超え3000万円以下の部分】 経済的利益の11% 【3000万円を超え、3億円以下の部分】 経済的利益の6.6% 【3億円の超える部分】 経済的利益の4.4% ②着手金欄の②で述べた部分について協議の上加算する。 |
| 報酬金(2.労働災害) | ⑴ 労災申請 経済的利益の16.5%(税込)~ ⑵ 企業への賠償請求 ①と②の合計 ①基本部分 【経済的利益が300万円以下の部分】 経済的利益の17.6% 【経済的利益が300万円を超え3000万円以下の部分】 経済的利益の11% 【3000万円を超え、3億円以下の部分】 経済的利益の6.6% 【3億円の超える部分】 経済的利益の4.4% ②着手金欄の②で述べた部分について協議の上加算する。 |
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。
労働の料金表
| 項目 | 費用・内容説明 |
|---|---|
| 相談料 | 初回相談:無料 2回目以降:60分5,500円(税込) ※延長30分ごと5,500円(税込) |
| 着手金(1.不当解雇、未払賃金・残業代請求、その他賠償請求) | ・交渉 5万5000円(税込)~ ・労働審判、仮処分 16万5000円(税込)~ ・訴訟 27万5000円(税込)~ なお、 ①交渉から調停に移行した場合、調停から訴訟に移行した場合の着手金は既払いの着手金を控除する。 ②本来の基準は以下の旧日弁連報酬標準基準であるが、依頼者の負担軽減のため着手金は上記のように減額し、その差額については、協議の上、報酬金に加算する。 【経済的利益が300万円以下の部分】 経済的利益の8.8% 【経済的利益が300万円を超え3000万円以下の部分】 経済的利益の5.5% 【3000万円を超え、3億円以下の部分】 経済的利益の3.3% 【3億円の超える部分】 経済的利益の2.2% |
| 着手金(2.労働災害) | ⑴ 労災申請 11万円(税込)~ ⑵ 企業への賠償請求 ・交渉 11万円(税込)~ ・調停 22万円(税込)~ ・訴訟 33万円(税込)~ なお、 ①交渉から調停に移行した場合、調停から訴訟に移行した場合の着手金は既払いの着手金を控除する。 ②本来の基準は以下の旧日弁連報酬標準基準であるが、依頼者の負担軽減のため着手金は上記のように減額し、その差額については、協議の上、報酬金に加算する。 【経済的利益が300万円以下の部分】 経済的利益の8.8% 【経済的利益が300万円を超え3000万円以下の部分】 経済的利益の5.5% 【3000万円を超え、3億円以下の部分】 経済的利益の3.3% 【3億円の超える部分】 経済的利益の2.2% |
| 報酬金(1.不当解雇、未払賃金・残業代請求、その他賠償請求) | ①と②の合計
①基本部分 【経済的利益が300万円以下の部分】 経済的利益の17.6% 【経済的利益が300万円を超え3000万円以下の部分】 経済的利益の11% 【3000万円を超え、3億円以下の部分】 経済的利益の6.6% 【3億円の超える部分】 経済的利益の4.4% ②着手金欄の②で述べた部分について協議の上加算する。 |
| 報酬金(2.労働災害) | ⑴ 労災申請 経済的利益の16.5%(税込)~ ⑵ 企業への賠償請求 ①と②の合計 ①基本部分 【経済的利益が300万円以下の部分】 経済的利益の17.6% 【経済的利益が300万円を超え3000万円以下の部分】 経済的利益の11% 【3000万円を超え、3億円以下の部分】 経済的利益の6.6% 【3億円の超える部分】 経済的利益の4.4% ②着手金欄の②で述べた部分について協議の上加算する。 |
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。
事務所情報
- オアシス法律事務所
- 中川 素充(東京弁護士会)
- 所在地
- 〒 160-0022
東京都新宿区新宿1-17-2 第三遠藤ビル3階 - 東京メトロ丸の内線「新宿御苑前駅」2番出口より徒歩3分
東京メトロ丸ノ内線「新宿三丁目駅」より徒歩7分
都営新宿線「新宿三丁目駅」より徒歩7分
東京メトロ副都心線「新宿三丁目駅」より徒歩7分 - 交通アクセス
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- 完全個室で相談
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平日 9:30 - 18:00
※事情により、夜間・休日も対応します。
※メールについては、24時間受け付けます。- 平日可
- 土日可
- 祝祭日可
- 3人
- 2人
-
https://oasis-law.jimdofree.com/
オアシス法律事務所の取扱分野
- 注力分野
-
- 交通事故
- 相続
- 労働
- 医療
- 消費者被害
- 取扱分野
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- 離婚・男女問題
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- 犯罪・刑事事件
- 不動産・建築
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電話で問い合わせ
050-5284-9767
※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。
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