NN赤坂溜池法律事務所の特徴・強み
◆20年超の社会人経験◆野村證券・BCG・ゴールドマンサックス出身!経済合理性を追求するチーム体制で【早期相談→最善解決】を目指します。
【当事務所のポイント・特徴】
①20年超の社会人経験を持つ弁護士が、実践的なスピード感で対応
②労働問題や離婚・男女問題のほか、多岐にわたる取扱分野
③弁護士2名体制で、迅速かつ丁寧なサポートを実現
NN赤坂溜池法律事務所の代表弁護士は、野村證券・ボストンコンサルティング・ゴールドマンサックスでの社会人経験を経て、弁護士に転身した経歴を持ちます。「今までの経験すべてが活かせる仕事」として法曹界に飛び込み、現在は労働問題と離婚・男女問題を中心に、全国の依頼に対応中です。
深夜・土日も対応可能な臨戦態勢で依頼者をサポートします。
▶︎LINEWORKS:https://works.do/53kQAwp
【インタビュー】
代表の成瀬 直邦(なるせ なおくに)弁護士にお話を伺いました
20年超の社会人経験を経て弁護士へ転身
私が弁護士になったのは40歳を超えてからでした。野村證券で7年、ボストンコンサルティンググループで2年、ゴールドマンサックスで4年、その後自分で会社を経営して6年。金融業界を中心に、約20年の社会人経験を積んでから、弁護士へ転身しました。
今は、弁護士が天職だと思っています。これまでの経験すべてを活かせる仕事ですし、他の仕事よりも向いていると感じます。私自身、メンタルが強いことも弁護士に向いている理由かもしれません。どんなに複雑な案件でも、感情がぶつかり合う案件でも平気です。タフに対応できますので。
事務所を開設した赤坂は、社会人時代から長くご縁があった場所で、今も変わらず同じ場所で活動しています。ずっとご縁がある土地なので、これからもこの場所から依頼者を支えていきたいです。
「理不尽さ」に直面した実体験がモチベーション
弁護士になる前、仕事でさまざまな法律問題に直面し、多くの弁護士と出会ったのですが、納得できないことにも少なからず直面しました。そうした蓄積が複合的な結果として、年齢を重ねてからの弁護士転身につながりました。
特に、会社から訴訟を起こされた際は、多くのことを考えさせられました。実際の裁判で、実際には見せられずにサインさせられた契約書を前提に話が進んだり、会社が虚偽の主張をしてきたり、虚偽の証言をしてきたり、それを裁判官が鵜呑みにして判断するというようなことに直面して、日本の司法はどうなっているんだ、なにか「おかしい」と思う経験をしたのですよね。このときの、世の中の司法制度に疑問を感じる経験、理不尽な体験等が遠因となって、弁護士として依頼者のために、正しい法的サポートを提供したいという思いが強くなりました。
これまでのさまざまな実体験がベースとなって、今のモチベーションにつながっています。元気である限り、死ぬまで人のお役に立てる職業であることも、弁護士を続けている理由の一つです。
一つひとつの案件に真摯に取り組む「街弁」として
私は金融業界出身なので、M&Aなどの大規模かつ長期的な案件にも対応できたとは考えます。しかし、今はそれよりも、規模を問わず、ひとつひとつの案件に真摯に取り組む「街弁」として活動していきたいと考えています。なぜなら、ひとつひとつの案件をより身近に感じられる規模の事務所で、自分自身の手に負える範囲の課題をしっかりと解決していくことに、とてもやりがいを感じているからです。
また、大規模な案件を扱う事務所では、1年間で1件とか数件の事件だけを担当するような働き方も珍しくありませんが、私は常に何十件も手がけています。毎月のように新しい案件を着手し、解決していくような状況です。短期間で結果が出るものもあれば、長期間かけて結果を出していくものもありますが、結果が目にみえるということもやり甲斐に通じていると感じます。ある意味、スポーツのような感覚もあります。たくさんのトラブルを解決に導き、多くの依頼者を幸せにすることも、私の喜びなのですよね。
分野に関しては、都心にある街弁として幅広い案件に対応することで、依頼者により身近なサポートを提供できると考えています。個人的にも、一つに特化するのではなく、さまざまな案件に取り組むのが好きです。労働問題と一口に言っても千差万別で、1件1件違います。全ての事件が新鮮かつ刺激的ですし、経験にもなります。
労働問題や離婚・男女問題が中心
企業法務、交通事故、相続、刑事事件など、さまざまな分野を取り扱う中で、特に多いのは労働問題と離婚・男女問題です。半分くらいを占めています。相談が多いエリアは関東全域ですが、基本的には全国(時には海外も)対応しています。オンラインツールを活用して、実際に今も北は北海道から南は九州まで対応中です。
特に労働に関しては、労働者側で戦ってくれる弁護士が地方には少ないという現状もあり、労働者側に立って全国対応することに意義があると考えます。労働者側の弁護士が少ない理由としては、地方に根付いている弁護士は長期的にみて企業側について活動する方が合理的であるケースも多く、利益相反の問題なども発生してしまうからだと考えられます(企業側の弁護士は労働者側の弁護士として活動できない)。
相談内容については、退職パッケージ、退職勧奨、解雇問題などが多く、また外資系企業や管理職の方からの相談も多いです。労働問題に関しては、私自身の実体験も活かして、経済合理性を追求したアドバイスができることが強みです。早い段階でご相談いただければ、最善の解決策を提案できます。
弁護士2名体制でのチームワークが強み
当事務所は、開業初日から山口 愛子弁護士との2名体制です。ロースクールでの集まりがきっかけで、彼女が就職活動をしているときに相談を受けて、「一緒に事務所を作ろう」ということになりました。今や、私が弁護士活動をしている期間の半分以上は彼女と共に活動しており、チームワークができています。
今は、すべての案件を二人で共同受任しています。そうすることで、見落としや抜け漏れが圧倒的に少なくなりますし、対応も早くなり、より良い結果につながると考えています。一人だとできることに限界がありますし、疲れてしまいますから。2名体制とはいえ、どちらがメインで担当するかは決めており、離婚や相続などの家事事件は成瀬、労働や訴訟は山口先生です。
山口先生はとても優秀で、特に労働法や複雑な訴訟が得意です。書面作りが非常に上手で、これが訴訟に強い理由の一つです。実際、どんなに複雑かつ不利な状況でも、彼女の書面で一気に盛り返した場面をいくつも見てきました。証拠の収集も重要ですが、証拠をどう料理してどう見せるかは弁護士次第なので、交渉や裁判では「良い書面」を作ることが重要なのですよね。良い書面があれば、「勝てる」可能性が高まると考えます。
全国対応を可能にする組織力と柔軟性
依頼を受けたら、必ずLINEワークスで最低でも5人のグループを作ります。メンバーは私と山口先生と事務局と依頼者です。グループを作ることで迅速に対応でき、情報共有もスムーズにできます。LINEをやっていない方であれば、メールで全員をCCに入れています。事務所全員ですべての案件を管理し、サポートするのが当事務所の特徴です。
こうした柔軟かつ丁寧な対応ができるのも、少数精鋭の事務所だからこそ、組織的な制約が少ないことも影響していると思います。大きな組織にありがちな悪い風習や慣習がないのです。
また、私たちは裁判が好きで、労働審判や訴訟手続で良い結果を出すことに喜びを感じています。裁判官がどう考えるか、裁判所の相場観などを知ることで、それを活かした交渉を行い、早期の解決にも結びつくと考えます。交渉でまとめる際も、裁判でどうなるかわかっていないと先をみすえた落とし所も見つけにくいと考えます。また、複雑で難解な訴訟でも粘り強く戦い抜くことが重要だと考えます。
常に臨戦体制で依頼者を全力サポート
依頼者にとって、困ったときにすぐ相談できる弁護士でありたいと思っています。依頼者の「今、相談したい」「今、話を聞いてほしい」というニーズに応えることが、使命だと考えているからです。
そのため、電話があれば夜でも出ますし、SNSやLINE、ショートメールなど豊富な連絡手段を用意して対応しています。初回相談だけではなく、依頼を受けたあとも、日中以外の朝や夜に連絡することは少なくありません。深夜に書面を作っていれば朝2〜3時に送ることもありますし、依頼者が起きていればもらった返信にさらに返信することもあります。私は「昭和の人間」なので(笑)、常に臨戦態勢です。
今後は「イケてる街弁」「プロフェッショナルな事務所」を目指しつつ、いずれは東京以外で2〜3か所は支店展開したいですね。実は温泉が大好きで、温泉ソムリエの資格も持っています。温泉地には弁護士がいない地域もあるようなので、そうした場所への展開も面白いかもしれません。
どんな未来になっても、依頼者にとって「身近で頼れる弁護士」であり続けたいです。
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所属弁護士への感謝の声
「感謝の声」とは 「感謝の声」とは、弁護士に実際に対面で相談したり、依頼して解決したりしたご相談者さまから、その弁護士のどういったアドバイスやサポートがトラブル解決に役立ったのかを集めた「口コミ」コンテンツです。NN赤坂溜池法律事務所の所属弁護士の実績や評判、人柄を知るのにお役立てください。
1名の所属弁護士に感謝の声が届いています。
成瀬 直邦弁護士への感謝の声
40代 女性
相談 詐欺被害・消費者被害 2024年5月に相談直ぐに解答を得たいという事で駆け込みの様に相談したところ、15分足らずで適切な回答をくださり解決出来ました。
モノの価値をどの様に測るか難しい案件だったため、詐欺被害かとも考えられましたが、信頼するのであれば適切であるかとも思われるとの回答を得られ、詐欺ではないと思う事ができました。
本来、相談として料金を支払う必要がある事だったかと思われますが、請求もされませんでした。
本当に困っていたので、大変助かりました。
誠にありがとうございました。
- 相談した出来事
- メールのやりとりだけで先に支払いをしていたが、当初思っていた内容と違うサービス内容にされたことが適切か伺いました。
- ぼったくり被害
NN赤坂溜池法律事務所の取扱分野
- 注力分野
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- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- 犯罪・刑事事件
- 不動産・建築
- 取扱分野
-
- 交通事故
- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- 債権回収
- 消費者被害
- 犯罪・刑事事件
- 不動産・建築
- 企業法務
NN赤坂溜池法律事務所の所属弁護士
弁護士ドットコム登録弁護士数2名
事務所概要
- NN赤坂溜池法律事務所
- 成瀬 直邦(第一東京弁護士会)
- 所在地
- 〒 107-0052
東京都港区赤坂2-12-12 MartialArts赤坂溜池山王ビル5階 - 銀座線・南北線「溜池山王駅」11番出口より、徒歩約30秒
千代田線「赤坂駅」2番出口より、徒歩約3〜5分
丸の内線「赤坂見附駅」より、徒歩約5〜10分
有楽町線「永田町駅」より、徒歩約5〜10分 - 交通アクセス
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- 駐車場近く
- 設備
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- 完全個室で相談
- 対応言語
-
- 英語
- 受付時間
-
6:00〜24:00
※事前予約により夜間・土日祝のご相談も承ります。
※よりスムーズに進められるため、メールでの問い合わせを推奨しております。- 平日可
- 土日可
- 2人
- 2人
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https://nnatlaw.com/
労働
◆退職パッケージ・退職勧奨・解雇◆外資系・管理職の労働トラブル◆経済合理性を追求!20年超の社会人経験あり・金融業界出身の弁護士が、チーム体制で対応します◆全国対応◆
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法テラス利用可
法テラスの「民事法律扶助制度」や日弁連の「委託援助制度」が利用できます。これらは、経済的に余裕がない方が法的トラブルにあったときに、無料法律相談や、弁護士費用の立替えなどの援助を受けられる制度です。※援助を受けるためには、一定の条件を満たす必要があります。詳しくは、担当弁護士もしくは法テラスまでご確認ください。
-
初回無料相談
弁護士によっては初回30分や電話相談のみなど、制限がある場合がございます。
-
全国出張対応
出張には別途料金がかかる場合がございます。
- 24時間予約受付
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女性スタッフ在籍
事務所内に女性弁護士または女性スタッフが在籍しております。
- 当日相談可
- 休日相談可
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夜間相談可
「18時以降」を夜間としています。事務所によっては「22時まで」や「平日のみ」などの制限がある場合がございます。
- 電話相談可
- 分割払いあり
- 後払いあり
- 着手金無料あり
- 完全成功報酬あり
【当事務所のポイント・特徴】
①20年超の社会人経験による、現場感覚を活かしたスピード対応
②諦めない交渉力が強み。他事務所で断られた案件もおまかせください
③全案件、弁護士2名によるチーム体制で対応。深夜や土日も迅速サポート
溜池山王駅から徒歩30秒の好立地・NN赤坂溜池法律事務所の代表弁護士は、野村證券・ボストンコンサルティング・ゴールドマンサックスでの社会人経験を経て、弁護士に転身した経歴を持ちます。「今までの経験すべてが活かせる仕事」として法曹界に飛び込み、現在は労働問題と離婚・男女問題を中心に、全国の依頼に対応中です。
深夜・土日も対応可能な臨戦態勢で依頼者をサポートします。
▶︎LINEWORKS:https://works.do/53kQAwp
【インタビュー】
代表の成瀬 直邦(なるせ なおくに)弁護士にお話を伺いました
20年超の社会人経験を活かし労働問題に特化
私が弁護士になったのは40歳を超えてからでした。野村證券で7年、ボストンコンサルティンググループで2年、ゴールドマンサックスで4年、その後自分で会社を経営して6年。金融業界を中心に、約20年の社会人経験を積んでから、弁護士へ転身しました。
弁護士を目指すきっかけは、それまでの仕事で多くの弁護士と接する中で、さまざまな法律問題に直面し、疑問を感じる場面が重なったことです。特に、自分自身が会社に対して訴訟を起こす立場になった場面で、「おかしい」と思う経験をしたことから、会社側の態度や司法制度に疑問を抱くようになったことも転身の大きなきっかけとなりました。
今は経営者としての企業の立場も労働者の立場も理解できることが、労働問題を扱ううえで大きな強みになっています。弁護士はこれまでの社会人経験すべてを活かせる仕事ですし、また、自分自身のメンタルの強さも弁護士という職業に向いていると感じています。
労働者の泣き寝入りを防ぎたい
こうした社会人経験を経て弁護士となり、労働分野に力を入れている理由は、労働者が置かれた厳しい状況を目の当たりにしてきたからです。正当な権利を主張できずに泣き寝入りしている労働者が非常に多く、自分の過去を振り返っても、周りの状況を見ても、そうした現実は確かにありました。そこで、労働者のための弁護士として活動したいと考えたのです。
労働者は立場が弱く、会社から強く言われると不利な条件でも受け入れてしまうことが少なくありません。わずか1週間の対応の違いでも結果が大きく変わることがあるため、不当な扱いを受けたり、納得できない状況に直面したりした場合は、早めに相談いただきたいです。
また、労働者側で戦える弁護士が地方には少ないという現状もあり、労働者側に立って全国対応することに意義を感じています。労働者側の弁護士が少ない理由としては、地方に根付いている弁護士は企業側で活動するケースが多く、利益相反の問題が発生してしまうからだと考えられます(企業側の弁護士は労働者側の弁護士として活動できない)。
他事務所が諦める案件でも戦い抜ける交渉力
労働問題に取り組むうえで、当事務所の強みは労働審判や訴訟の豊富な経験に基づいた実践的な交渉力です。当事務所は労働問題に特化して数多くの案件を手がけているため、さまざまなパターンの事案に対応できる経験とノウハウを蓄積しており、それを活かした対応ができます。
例えば、退職勧奨で退職合意書にサインしてしまった案件でも、状況によっては有効な対応策があります。実際、ちょっとした工夫で状況を打開できた経験は少なくありません。このように、豊富な経験があるからこそ、よりよい結果へ導けるのですよね。複雑な案件や困難な案件でも、最善の解決策を見つけ出せる自信があります。
また、当事務所では案件を選り好みせず、他の弁護士が諦めてしまうような複雑な案件にも積極的に取り組んでいます。定型的な処理ではなく、依頼者の状況や目的に合わせてカスタマイズした対応を行うことで、より良い解決を目指しているのです。
実際の相談では、退職勧奨に関連した内容が多く、特に外資系企業での退職パッケージの交渉や解雇無効の案件を多く扱っています。管理職クラスの場合は、残業代請求と合わせて対応することも多いです。外資系企業の案件では、証拠が英語であっても対応可能ですし、海外勤務の日本人労働者の案件にも対応しています。
経済合理性を重視した解決方針
こうした交渉において、当事務所では経済合理性を重視した解決を目指しています。感情的な対応ではなく、依頼者にとって最も有利な結果を得られるよう、冷静で合理的なアプローチを取るのです。この方針を最初に示すことにより、依頼者と弁護士が同じ方向を向いて効果的に問題解決に取り組めます。
費用面においても、経済合理性を考慮し、着手金を抑えた設定にしています。労働事件では企業が相手方となるため、適切な解決によって費用を回収できるケースがほとんどです。費用の心配をせずご依頼いただけます。また、企業側も弁護士を立てることが多く、特に大企業の場合は経験豊富な弁護士が対応するため、建設的な交渉が可能です。
労働問題では、証拠が企業側にあることが多いため、最初の段階が最も重要です。一方で、証拠さえそろえば、建設的な交渉によって確実に回収できる案件でもあります。しかしながら労働事件は複雑で奥が深く、一つとして同じものはありません。だからこそ豊富な経験が強みとなりますし、やりがいも感じています。
弁護士2名によるチーム体制で全国対応
こうした労働問題への対応を支えているのが、開業当初から山口 愛子弁護士と続けている弁護士2名体制です。彼女とはロースクールでの集まりがきっかけで知り合い、開業から6年以上にわたってパートナーとして活動しています。今や、弁護士歴の約半分を一緒に活動していることになりますね。
今はすべての案件を二人で受任しています。この体制により、対応の抜け漏れを防ぎ、迅速で質の高いサービスを提供可能です。一人では限界がありますし、疲れてしまいますが、二人体制であればより良い結果につながると考えています。
情報共有には主にLINEワークスを活用し、弁護士、事務局、依頼者でグループを作成して円滑なコミュニケーションを図っています。メールでも全員をCCに入れて情報を共有し、事務所全体で各案件をサポートする体制を整えています。
当事務所は少数精鋭の事務所だからこそ、組織的な制約が少なく、大きな組織にありがちな悪い慣習に縛られることもありません。柔軟で迅速な対応を活かし、これからも依頼者を支えていきます。
深夜・土日も対応可能な臨戦態勢
依頼者のニーズに応えるため、携帯電話、LINE、メールなどさまざまな連絡手段を用意し、時間を問わず対応しています。緊急性の高い案件では深夜や早朝でもLINEなどで連絡を取っていますので、いつでも気軽にご連絡ください。実際、新規のご相談から継続中の案件まで、私自身は深夜や土日を問わず対応可能な臨戦体制です。
「今すぐ相談したい」「今すぐ話を聞いてほしい」という依頼者の切実なニーズに応えることが、私たちの使命だと考えています。このような臨戦態勢を維持することで、依頼者の不安を少しでも早く解消し、適切なタイミングでの対応を続けていきたいです。
早期相談→最善解決を実現したい
これまでお話ししてきた当事務所の取り組みを踏まえて、依頼者の皆様にお伝えしたいのは、退職前にご相談いただけると、より多くの選択肢を検討できるということです。特に、「退職に関する書類にサインしてしまう前」にご相談いただければ、より有利な条件で解決できる可能性が高まります。
在職中は、退職という選択肢自体が重要な交渉カードになります。日本では解雇が法的に困難であるため、在職中の方が交渉上有利な立場に立てることが多いのです。どんなに苦しい状況でも、休職するなどして在職期間を維持したまま、弁護士にご相談いただくことをおすすめします。
「おかしい」と思っても、会社や上司に言われたら…と抱えこんでしまったり、話を鵜呑みにしてしまったりする労働者は多いです。少しでも疑問を感じたら、すぐにご相談ください。早期のご相談により、より良い解決につながります。時間が経つほど解決の選択肢が狭まったり、経済的な損失が大きくなったりする可能性があります。
違和感を覚えたら、迷わずご相談ください。早期相談こそが最善解決、早期解決への道筋となります。
▶︎LINEWORKS:https://works.do/53kQAwp
労働の料金表
| 項目 | 費用・内容説明 |
|---|---|
| 相談料 | 1時間当たり11000円(税込)を頂戴しております。 |
| 着手金 | ご依頼者様のご事情や事案の内容に合わせてご相談に応じております。 最低着手金は132,000円(税込)からになります。 ご希望や事案の内容によっては、着手金を大幅に下げて、報酬金の比率を高める形の受任も可能です。 原則としては、日本弁護士連合会が適切として定めた以下の料金を基準にします。 【経済的利益の額/着手金】 300万円以下の場合/8.8% 300万円を超え3000万円以下の場合/5.5%+9万9000円 3000万円を超え3億円以下の場合/3.3%+75万9000円 3億円を超える場合/2.2%+405万9000円 労働事件の場合には、着手金の金額を下げて、報酬金の割合を高めて受任するケースがほとんどになっております。ご依頼者様の当初のご負担を最小限にして、最大のリターンを獲得できるように工夫をさせていただいております。 |
| 報酬金 | ご依頼者様のご事情や事案の内容に合わせてご相談に応じております。 ご希望や事案の内容によっては、着手金を大幅に下げて、報酬金の比率を高める形の受任も可能です。 原則としては、日本弁護士連合会が適切として定めた以下の料金規程を基準にします。 【経済的利益の額/報酬金】 300万円以下の場合/17.6% 300万円を超え3000万円以下の場合/11%+19万6000円 3000万円を超え3億円以下の場合/6.6%+151万8000円 3億円を超える場合/4.4%+811万8000円 労働事件の場合には、着手金の金額を下げて、報酬金の割合を高めて受任するケースがほとんどになっております。ご依頼者様の当初のご負担を最小限にして、最大のリターンを獲得できるように工夫をさせていただいております。 |
| 補足 | 弁護士費用倒れにならないような料金体系を維持し、しっかりとした結果を出すことを心がけております。 |
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。
労働の料金表
| 項目 | 費用・内容説明 |
|---|---|
| 相談料 | 1時間当たり11000円(税込)を頂戴しております。 |
| 着手金 | ご依頼者様のご事情や事案の内容に合わせてご相談に応じております。 最低着手金は132,000円(税込)からになります。 ご希望や事案の内容によっては、着手金を大幅に下げて、報酬金の比率を高める形の受任も可能です。 原則としては、日本弁護士連合会が適切として定めた以下の料金を基準にします。 【経済的利益の額/着手金】 300万円以下の場合/8.8% 300万円を超え3000万円以下の場合/5.5%+9万9000円 3000万円を超え3億円以下の場合/3.3%+75万9000円 3億円を超える場合/2.2%+405万9000円 労働事件の場合には、着手金の金額を下げて、報酬金の割合を高めて受任するケースがほとんどになっております。ご依頼者様の当初のご負担を最小限にして、最大のリターンを獲得できるように工夫をさせていただいております。 |
| 報酬金 | ご依頼者様のご事情や事案の内容に合わせてご相談に応じております。 ご希望や事案の内容によっては、着手金を大幅に下げて、報酬金の比率を高める形の受任も可能です。 原則としては、日本弁護士連合会が適切として定めた以下の料金規程を基準にします。 【経済的利益の額/報酬金】 300万円以下の場合/17.6% 300万円を超え3000万円以下の場合/11%+19万6000円 3000万円を超え3億円以下の場合/6.6%+151万8000円 3億円を超える場合/4.4%+811万8000円 労働事件の場合には、着手金の金額を下げて、報酬金の割合を高めて受任するケースがほとんどになっております。ご依頼者様の当初のご負担を最小限にして、最大のリターンを獲得できるように工夫をさせていただいております。 |
| 補足 | 弁護士費用倒れにならないような料金体系を維持し、しっかりとした結果を出すことを心がけております。 |
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。
事務所情報
- NN赤坂溜池法律事務所
- 成瀬 直邦(第一東京弁護士会)
- 所在地
- 〒 107-0052
東京都港区赤坂2-12-12 MartialArts赤坂溜池山王ビル5階 - 銀座線・南北線「溜池山王駅」11番出口より、徒歩約30秒
千代田線「赤坂駅」2番出口より、徒歩約3〜5分
丸の内線「赤坂見附駅」より、徒歩約5〜10分
有楽町線「永田町駅」より、徒歩約5〜10分 - 交通アクセス
-
- 駐車場近く
- 設備
-
- 完全個室で相談
- 対応言語
-
- 英語
- 受付時間
-
6:00〜24:00
※事前予約により夜間・土日祝のご相談も承ります。
※よりスムーズに進められるため、メールでの問い合わせを推奨しております。- 平日可
- 土日可
- 2人
- 2人
-
https://nnatlaw.com/
NN赤坂溜池法律事務所の取扱分野
- 注力分野
-
- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- 犯罪・刑事事件
- 不動産・建築
- 取扱分野
-
- 交通事故
- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- 債権回収
- 消費者被害
- 犯罪・刑事事件
- 不動産・建築
- 企業法務
電話で問い合わせ
050-5284-8707
※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。
受付時間
6:00〜24:00
※事前予約により夜間・土日祝のご相談も承ります。
※よりスムーズに進められるため、メールでの問い合わせを推奨しております。
- 平日可
- 土日可
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事務所の対応体制
- 駐車場近く
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