福家総合法律事務所の特徴・強み
◆銀座で40年以上の実績◆複数名弁護士◆相続・不動産・離婚ほか幅広い分野に対応。あなたの「正義」を守るために。人生経験豊富な弁護士が最善を尽くし、あなたの背中を支え、そして押します。
【当事務所のポイント・特徴】
①1984年設立、銀座で40年以上の歴史。アットホームで自由な雰囲気の事務所
②相続・不動産・離婚・交通事故・債務整理など個人案件から企業法務まで幅広い分野に対応
③依頼者の立場や主張を最大限に尊重。依頼者の「正義」を守る姿勢で全力サポート
福家総合法律事務所は、複数名の弁護士と事務局スタッフが在籍する事務所です。藤澤 健一弁護士は、事務所のアットホームな雰囲気の中で、依頼者に寄り添った対応を心がけています。
依頼者の不安を一つひとつ取り除き、最善の解決を目指しますので、お気軽にご相談ください。
【インタビュー】
藤澤 健一(ふじさわ けんいち)弁護士にお話を伺いました
最良の法的サービスを目指す老舗の法律事務所
当事務所は1984年6月1日に設立された、銀座で40年以上の歴史を持つ法律事務所です。現在は代表の福家 辰夫弁護士を含む複数名の弁護士と事務局スタッフが在籍しています。事務所設立時から「仕事を通じて社会に貢献する」という目標を定め、その実現のために心構えを大切にしてきました。そのための心構えとして、「誠実・迅速・精確」の3つの言葉を所訓に定めました。
さらに事務所の心得として10か条を定めています。「公正にせよ」「約束を守れ」「嘘をつくな」「手を抜くな」「個人を尊敬せよ」「知的好奇心を養え」「悪に組しない」「浮利を追わない」「依頼者に親切、清朗であれ」「常に研究を心懸け、依頼者に最上質の法的サービスを提供する」。これらを日々意識しながら、依頼者と向き合っています。
事務所の雰囲気はアットホームで自由です。個人のスペースは個室に分かれておらず、全員同じフロアにあるので、気軽に話ができる環境です。わからないことがあれば弁護士同士で相談し合いますし、とても風通しの良い職場だと思います。自由という意味では弁護士によって注力している分野が異なるため、各自が個人の仕事に責任を持って対応している点が特徴です。
個人から企業まで、さまざまなニーズに対応
当事務所では幅広い分野のご相談・ご依頼をお受けしています。その時々によって波はありますが、相続、不動産・離婚・慰謝料、交通事故、破産・債務整理、詐欺・消費者被害、医療など、ありとあらゆる分野を取り扱っています。企業のご依頼もありますが、最近は個人からのご相談が多いですね。
破産が多い時期もあれば、相続が続く時期もあります。特定の分野に特化しているわけではなく、一般民事から刑事、企業法務まで幅広く対応しているのが特徴です。私個人としては刑事以外の分野について、幅広くお受けしている状況です。さまざまな事件のご相談・ご依頼があるため、それぞれの弁護士が自由に仕事ができる環境だと感じています。
人生経験を活かして依頼者に寄り添う
私は自分の親の介護などがあり、思うように働けずに苦しんだ時期もありました。重度認知症の親の介護は想像以上に大変であり、また差別等も受けました。そのため、介護のことも法律のことも両方わかっていて、生前から死後まで見通しを立ててアドバイスしてくれる弁護士がいたら、どれだけ心強かっただろうと思いましたが当時はおりませんでした。ならば自分が介護に強い弁護士になろうと、このときの切実な思いがきっかけとなってロースクールに入り、何とか司法試験に合格し、今に至り、御縁があって福家総合法律事務所に入所しました。
私が弁護士になったのは同年代の弁護士から見ると比較的遅いスタートですが、人生は本当に何が起こるかわかりません。私自身、弁護士になるまでの道のりは決して平坦ではありませんでした。しかし山あり谷ありの経験をしてきたからこそ、今、依頼者のお話を丁寧に伺えると思っています。私だからこそ伺える話やお力になれることが、きっとあると思うのです。
法律問題を抱える方々も、それぞれの人生を歩んでこられた中で、耐え難い困難に直面されて愕然として絶望の淵に立っておられると思います。だからこそ、単なる事実確認や状況確認に留まらず、背景も含め丁寧にお話を伺ったうえで、問題解決のため尽力したいと考えています。
相談しやすさ優先、費用や時間も柔軟に対応
私は費用面についても柔軟に対応しております。たとえば弁護士費用を一括で支払うのが難しい方には、分割払いをご提案しております。また、着手金の半額だけ先にお支払いいただき、残りは事件解決後に相手方から回収した分で精算するという方法もご提案できます。依頼される方の状況に応じて、柔軟に対応可能です。
相談時間についても、柔軟に対応しています。実際、平日だけではなく土日も相談に来られる方が多いです。私は「土日は休まなきゃ」と当たり前に思っているタイプではないため(笑)、土日も可能な限り柔軟に対応しています。個人の方ですと、なかなか平日はお仕事などでお時間が取れないこともあると思いますので、お気軽にお問い合わせいただけたら幸いです。
依頼される方との連絡手段も柔軟に対応しており、正式にご依頼いただいた後は電話やメールはもちろんLINE等のSNSでの連絡も可能です。依頼者が使いやすい方法でコミュニケーションを取らせていただいております。
一人ひとりの「正義」を守りたい
私が心がけているのは、依頼される方のために全力を尽くすことです。その方にとって最善の方法を考えたいと思っています。依頼者にはそれぞれに正義があるので、その正義をしっかり守りたいです。弁護士として当然のことですが、それは常に意識しています。
弁護活動をする中で、他の弁護士の依頼者への対応に接することもあるのですが、中には初めて相談に来た方に対していきなり説教をする弁護士もいました。それぞれの弁護士のやり方がありますし、その弁護士の気持ちもわからなくはなかったのですが、私は初めて来た方にするべき対応ではないと感じました。信頼関係ができてきた中でのアドバイスなら理解できるのですが、いきなり「あなたが悪い」と否定したり「それは違う」と断言したりするのは依頼者に寄り添うこととはかけ離れていると思っております。
こうした経験もあって、「依頼者にどう向き合うべきか」を常に自分なりに考えてきました。私は、依頼者一人ひとりの正義を守るために、依頼者の立場で事実を捉えたうえで、最善の解決を目指したいと考えています。ただ、依頼者の気持ちに同化してしまって寄り添いすぎるのもよくないので、プロとしての線引きはしっかりしているつもりです。
依頼者の味方として、それぞれの立場や価値観を尊重
私は依頼者の味方です。依頼者それぞれの正義を守るために、それぞれの立場や価値観を尊重します。具体的には、依頼者の主張や希望について、法的に実現できるのであれば実現できるよう善処します。私個人が依頼者の主張や希望について価値判断をして、「こうすべき」と決めつけることはありません。弁護士は依頼者の代理人であり、また裁判官とも違いますから。
もちろんある程度の見通しは立てます。「こちらの選択肢のほうが実現する可能性が高い」とアドバイスをすることはあるでしょう。しかし、たとえ依頼者が実現する可能性が低い選択肢を希望したからといって、よっぽど変な主張、倫理的に間違っている主張でなければお断りすることはありません。できる限り、依頼者自身の生きてきた軌跡や今の立場、主張に沿った方向性で進めたいからです。
私自身の仕事へのモチベーションとしては、「少しでもお役に立てれば幸い」というシンプルなスタンスです。依頼される方は困っているからこそ相談に来るわけで、それに対して自分が関わることで少しでもお役に立てるのであれば、これほど嬉しいことはありません。
あなたの背中を支え、そっと押したい
法律問題を抱えていらっしゃる方は、今、すごく不安だと思います。悩みを抱え、精神的にもつらいでしょう。私は、そういった不安を一つひとつ取り除けたらと思っています。日々不安な気持ちで過ごすのではなく、安心して生活できるように。少しでも前を向けるよう、依頼者の背中を支えたい、背中をそっと押したいと思っています。
私自身、弁護士になるまでの人生には波があり、さまざまな経験をしてきました。誰にも会いたくないと沈んでいる時期もありました。しかしその経験があるからこそ、依頼者の気持ちに共感できる、今の自分があるとも感じています。昔とはまた気持ちが変化し、前向きになりました。
人生には山あり谷ありがあります。依頼者もそれぞれの人生があり、それぞれの事情があります。そんな人生の話も含めて、まずはお話を聞かせてください。何か問題を抱えていらっしゃるのであれば、お一人で悩まず、お気軽にご相談いただければ幸いです。私と二人三脚で、問題解決を目指しませんか。
福家総合法律事務所の取扱分野
- 注力分野
-
- 離婚・男女問題
- 相続
- 不動産・建築
- 取扱分野
-
- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- インターネット
- 不動産・建築
- 企業法務
福家総合法律事務所の所属弁護士
弁護士ドットコム登録弁護士数2名
事務所概要
- 福家総合法律事務所
- 福家 辰夫(東京弁護士会)
- 所在地
- 〒 104-0061
東京都中央区銀座8-14-9 デュープレックス銀座タワー8/14 302 - ・JR線「新橋駅」より、徒歩8分
・都営地下鉄大江戸線「築地市場駅」より、徒歩5分
・東京メトロ 浅草線/日比谷線「東銀座駅」より、徒歩7分
・都営地下鉄 大江戸線「汐留駅」1D出口より、徒歩7分
・都営地下鉄「銀座駅」より、徒歩15分 - 交通アクセス
-
- 駐車場近く
- 設備
-
- 完全個室で相談
- 対応言語
-
- 英語
- 受付時間
-
平日 9:00〜18:00
※土日祝・夜間面談をご希望の方も、ご相談ください。
※個室の面談室および半個室の面談室があります。
※書面に限り、英語とロシア語に対応しています。
担当:藤澤 健一(東京弁護士会)- 平日可
- 6人
- 2人
-
https://fukuie-law.jp/
相続
◆初回相談無料◆平日夜間・土日相談OK◆6つの資格を活かし、介護から相続までワンストップで対応。重度認知症の親の介護経験を持つ弁護士が、あなたの悩みに寄り添います。
-
初回無料相談
弁護士によっては初回30分や電話相談のみなど、制限がある場合がございます。
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全国出張対応
出張には別途料金がかかる場合がございます。
- 当日相談可
- 休日相談可
-
夜間相談可
「18時以降」を夜間としています。事務所によっては「22時まで」や「平日のみ」などの制限がある場合がございます。
- 電話相談可
【当事務所のポイント・特徴】
①介護経験者だからこそできる包括的なサポート。法律面・精神面・実務面も◎
②弁護士・社会福祉士など、6つの資格を活かしたワンストップサービス
③依頼者の立場や主張を最大限に尊重。依頼者の「正義」を守る姿勢で全力サポート
福家総合法律事務所の藤澤 健一弁護士は、重度認知症の親を長年介護した経験があります。介護経験があるからこそ、相続トラブルの背景にある家族の複雑な感情を深く理解でき、法律面だけでなく精神面でも依頼者をサポートできます。
初回相談は60分無料。
土日祝日・平日夜間も相談可能で、ご依頼後はLINEでの連絡にも対応しております。
費用面も柔軟に対応可能です。安心してご相談ください。
【インタビュー】
藤澤 健一(ふじさわ けんいち)弁護士にお話を伺いました
自身の介護経験が弁護士を目指す原点に
私が弁護士を目指したきっかけは、重度認知症の母の介護経験です。母は徘徊や暴力・暴言により、介護士にも匙を投げられ、介護を断られることもありました。老人ホームへの入所も複数回も断られ、「本当にひどい人こそ受け入れてほしいのに」「受け入れ先がない、どうしたらいいのか」と辛い思いもしました。介護する家族の苦労は、本当に想像以上です。
そんな中で私が痛感したのが、「介護に詳しい弁護士がいない」という現実でした。当時、介護をしながら将来の相続についても不安を抱えていましたが、相談できる弁護士が見つかりませんでした。介護のことも法律のことも両方わかっていて、生前から死後まで見通しを立ててアドバイスしてくれる専門家がいたら、どれだけ心強かっただろうと思います。このときの切実な思いが、弁護士を目指した原点です。
介護の現場で感じた悔しさや無力感、そして「誰もいないなら自分がやろう」という思いから、ロースクールに入り直し、今に至ります。弁護士資格だけでなく、社会福祉士の資格も取得したのは、介護と相続は切り離せない問題だと実感していたからです。
介護をした人・しなかった人の溝は想像以上に大きい
親の介護が絡む相続で難しいものの一つとして、介護を経験した人と介護を経験しなかった人の間には、大きな溝があることです。その差は本当に雲泥の差があります。介護を経験していない人には、介護の大変さは絶対にわかりません。想像するよりもはるかに大変なのが介護です。
親の介護が絡んだ相続では、たとえば寄与分を巡る争いが生じ、大した介護もしていないのに寄与分を要求する相続人がいます。一方で、親を施設に入れることができず、本当に朝から晩まで介護をして苦労した相続人もいます。その苦労の差を、私は自分の体験として知っています。だからこそ、本当に介護をしてきた方の気持ちに深く寄り添えますし、同時に介護をしなかった側の事情も理解したうえで、双方にとって納得のいく解決を目指せると考えております。
6つの資格を活かしたワンストップ対応
私は弁護士の他に、社会福祉士(登録済)・土地家屋調査士(未登録)・行政書士(未登録)・宅建士(未登録)・測量士補(未登録)の資格を持っています。これらの資格を取得したのは、依頼者にとってより便利で安心できる法的サービスを提供したいという思いからです。
相続では、不動産の売却や相続登記(名義変更)が必要になることが多いですが、通常は司法書士を別に探す必要があります。
一方、当事務所では、相続登記も不動産売却も基本的には一か所で完結させることが可能です。不動産売却については懇意にしている不動産会社と連携しながら、なるべく高く売れるよう、法的な面もチェックしつつ進めています。依頼者にとっての便利さと安心感を何より大切に、なるべく全てをワンストップで任せていただける体制を整えています。
介護の知識があるからこそ包括的なサポートが可能
様々な資格の中でも、特に社会福祉士の資格を持っていることは、相続の生前対策において大きな強みになっています。たとえば「介護認定を受けているか」「どの施設に通っているか」「ヘルパーさんに依頼しているか」「包括支援センターに相談しているか」などの具体的な状況を、自身の介護経験も踏まえながらスムーズにヒアリングできます。
福祉関係の知識や介護経験のないと、「認知症がどんな状態なのか」「施設の空き状況はどうか」「費用はどれくらいかかるのか」といった実務的な部分が見えてきません。しかし私は介護経験があるからこそ、法律関係だけでなく、その周辺領域も含めて、トータルでアドバイスできます。実際、依頼者からは「介護のことをわかってくれている」と安心感を持っていただけることが多いです。
相続について言えば、生前対策ではまずどれくらいの資産があるのか把握したうえで、「遺言を書いてもらったほうがよいか」「書くなら内容や種類はどうすればよいか」「相続のときに揉めないためにはどうすればいいのか」などを逆算してお伝えします。亡くなる前と亡くなった後では取るべき対応が変わるため、将来の見通しを立てながら、今やっておくべきことをアドバイスするのです。
法律だけでは解決できない心のケアとサポートを
相続で最も難しいとされているものの一つが、相続人同士の人間関係です。最初は仲が良かった相続人同士が、だんだん関係が悪化していくケースもあります。相続手続きを進める中で兄弟で縁を切るという決断は、並大抵の気持ちではできません。友達とは違い、血のつながった兄弟ですから、生きながらにしてお別れするというのは本当に悲しいことです。
私は、それでも決断した依頼者の切実な気持ちを汲み取ったうえで、新しい人生を歩んでいただけるよう支えたいと考えています。これは完全に法律だけの話ではありません。遺産分割が調停や審判に進めば、法律を駆使して主張できる範囲にはある程度限界があります。しかし依頼者との信頼関係を築き、その方のために何ができるかを常に考えることも、弁護士として最も大切なものの一つだと思っております。
また、認知症の親御さんがいる場合には、親御さんへの接し方についてもアドバイスさせていただいております。こうした介護に伴う周辺領域は、法律とは直接的には関係ありませんが、介護経験がある私だからこそお伝えできることです。依頼者が常に抱えている不安を一つ一つ取り除いていくことで、「この弁護士と話すと安心感がある」と思っていただけるような関係を築きたいと思っています。
依頼者の「正義」を守り、心に寄り添う
私が最も大切にしているのは、依頼者一人ひとりの正義を守ることです。法律的に正しいことと、その人にとって正しいことは、必ずしも一致しません。たとえば法定相続分どおりに分けるのが法律上は公平でも、長年介護をしてきた方にとっては納得できないこともあります。私は依頼者の立場や主張を最大限に尊重し、依頼者が納得できる解決を目指します。
弁護士は、人生で最も辛い場面に関わる仕事です。相続で相談に来られる方の中には、どん底の気持ちで来られる方もいます。だからこそ、法律の知識だけでなく、人間力が問われる仕事だと感じています。どんなに法律に詳しくても、依頼者の心に寄り添えなければ、本当の意味では支えられません。
また、私は相続を単なるお金の問題とは考えていません。亡くなった方の魂や気持ち、生き様も承継されるものだと思っています。相続は先祖から受け継ぎ、自分の子供たちへとバトンタッチしていくものです。だからこそ、目先の金額だけでなく、依頼者の人生にとって何が最善なのかを一緒に考えていきたいと思っております。
あなたの人生に寄り添い、背中をそっと押したい
相続で悩んでいるということは、争いになっているということです。精神的にも経済的にも、すごく不安な状態だと思います。自分の将来がどうなるのか見えず、日々不安を抱えながら生活されていることでしょう。私はそうした不安を一つ一つ除去して、安心して生活できるように協力したいと考えています。
私は、事件の難しさで依頼を受けるかどうかを判断しません。困っている方がいたら、最後までやり遂げたいと思っています。面倒な手続きがあっても、複雑な案件であっても、依頼者が困っているのであれば全力でサポートします。実際、海外在住の相続人がいる案件で、通常とは違う書類のやり取りが必要だったケースでも、最後まで丁寧に対応しました。依頼者が借金などのマイナス財産しかないと思っていたところ、被相続人の過払金の回収等で相続財産を増やせたときも、依頼者から本当に感謝されました。
私自身も人生に波がありました。先の見えない親の介護のため、不安で悩んでいた時期もあり、友人にも誰にも会いたくない時期もありました。しかしながら、私自身が重度認知症の親の介護を通じて山あり谷ありの経験をしてきたからこそ、今、依頼者の気持ちに寄り添えるパワーが満ち溢れているのだと思います。私だからこそ、伺える話やお力になれることが、きっと沢山あると思うのです。
困ったときは一人で抱え込まず、是非お気軽にご相談ください。あなたが少しでも今よりも前を向けるよう、あなたの背中を支えたい、あなたの背中をそっと押したいと思っております。私と二人三脚で、今から前に進んでいきませんか。
相続の料金表
| 項目 | 費用・内容説明 |
|---|---|
| 相談料 | 初回相談:60分まで無料 ※延長30分ごと5,500円(税込) 2回目以降:30分ごと5,500円(税込) |
| 着手金 | 11万円~(税込) |
| 報酬金 | 11万円~(税込) |
| 備考欄 | 実費や日当の記載、分割払いなどご本人の事情に合わせ無理のないお支払方法に応じている。 |
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。
相続の料金表
| 項目 | 費用・内容説明 |
|---|---|
| 相談料 | 初回相談:60分まで無料 ※延長30分ごと5,500円(税込) 2回目以降:30分ごと5,500円(税込) |
| 着手金 | 11万円~(税込) |
| 報酬金 | 11万円~(税込) |
| 備考欄 | 実費や日当の記載、分割払いなどご本人の事情に合わせ無理のないお支払方法に応じている。 |
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。
事務所情報
- 福家総合法律事務所
- 福家 辰夫(東京弁護士会)
- 所在地
- 〒 104-0061
東京都中央区銀座8-14-9 デュープレックス銀座タワー8/14 302 - ・JR線「新橋駅」より、徒歩8分
・都営地下鉄大江戸線「築地市場駅」より、徒歩5分
・東京メトロ 浅草線/日比谷線「東銀座駅」より、徒歩7分
・都営地下鉄 大江戸線「汐留駅」1D出口より、徒歩7分
・都営地下鉄「銀座駅」より、徒歩15分 - 交通アクセス
-
- 駐車場近く
- 設備
-
- 完全個室で相談
- 対応言語
-
- 英語
- 受付時間
-
平日 9:00〜18:00
※土日祝・夜間面談をご希望の方も、ご相談ください。
※個室の面談室および半個室の面談室があります。
※書面に限り、英語とロシア語に対応しています。
担当:藤澤 健一(東京弁護士会)- 平日可
- 6人
- 2人
-
https://fukuie-law.jp/
福家総合法律事務所の取扱分野
- 注力分野
-
- 離婚・男女問題
- 相続
- 不動産・建築
- 取扱分野
-
- 離婚・男女問題
- 相続
- 労働
- インターネット
- 不動産・建築
- 企業法務
電話で問い合わせ
050-5285-1427
※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。
受付時間
平日 9:00〜18:00
※土日祝・夜間面談をご希望の方も、ご相談ください。
※個室の面談室および半個室の面談室があります。
※書面に限り、英語とロシア語に対応しています。
担当:藤澤 健一(東京弁護士会)
- 平日可
福家総合法律事務所へ問い合わせ
050-5285-1427
※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。
メールで問い合わせ受付時間
平日 9:00〜18:00
※土日祝・夜間面談をご希望の方も、ご相談ください。
※個室の面談室および半個室の面談室があります。
※書面に限り、英語とロシア語に対応しています。
担当:藤澤 健一(東京弁護士会)
- 平日可
事務所の対応体制
- 駐車場近く
- 完全個室で相談
- 英語

