シノディア法律事務所

兵庫県 神戸市中央区明石町32 明海ビル7階

シノディア法律事務所の特徴・強み

【得意分野は、遺産相続、医療過誤、債務整理、知財】【家事調停官として相続・遺産分割調停の機微を熟知】【経験豊富な弁護士2名で対応】【不動産トラブルの解決実績多数】【初回相談30分(相続・医療過誤は60分)無料】弁護士2名が多角的な見地から意見を交換、最適な選択肢をご提案します。

〈シノディア法律事務所の5つの特徴〉
①得意分野は、遺産相続。不動産案件の解決実績多数
②医療過誤、債務整理、知的財産権など専門性の高い分野にも積極的に取り組む
③家事調停官として100件以上の調停手続を主宰し、相続・遺産分割調停の機微を熟知
④初回相談30分無料。相続・医療過誤の相談は60分無料
⑤経験豊富な弁護士2名体制でご相談・ご依頼に対応

遺産相続問題、不動産案件、医療過誤、知的財産権など高い専門性が求められる分野で豊富な実績を持つ2名の弁護士が設立したシノディア法律事務所。ご相談から解決まで基本的に2人が共同で担当し、きめ細やかに対応してくれます。

上原隆志弁護士は家庭裁判所の家事調停官を務めており、相続問題だけで100件以上の調停を主宰。調停の場で効果的な主張を展開するためのノウハウを熟知しています。
高木佐和子弁護士は患者・被害者側で医療過誤訴訟を数多く手がけ、見通しが厳しいと思われる事件でも依頼者を励まし、寄り添い、最後まで闘い抜く力を与えてくれます。

2名の弁護士が案件を担当する中では積極的に意見交換を行い、最善の解決策を見出します。経験豊富な弁護士2名体制ならではの強みを発揮してくれる法律事務所です。

【インタビュー】
上原弁護士、高木弁護士にお話を伺いました

一つの案件を2名で対応。新たな論点を見出す

シノディア法律事務所 

──初回相談からご依頼を受けて解決に至るまで、基本的に弁護士2名体制で対応されているんですか。

上原 2021年にシノディア法律事務所を設立して以来、ほとんどの分野で上原、高木両名の弁護士が一つの案件に対応する体制を取っています。 高木 おたがいの知見を生かして意見を交換することで、依頼者の方が見落としがちな論点に気づくこともあります。依頼者の方への対応をよりきめ細やかに行えるのも2人体制の強みですね。



シノディア法律事務所 

──上原弁護士は現在16年目、高木弁護士は14年目と、豊富な経験を持つ弁護士同士がタッグを組んで対応してくれるのは心強いですね。

上原 弁護士が多く取り扱う事案は、往々にして紛争事案です。こうした紛争事案では、当事者同士の利害関係が厳しく対立しているため、依頼者の方の主張に対して、相手側から疑問が呈され、反論が述べられることになります。こうした事案では、事前に2人で役割分担をして意見を交わし合うことで、依頼者の方の主張をブラッシュアップしていくことができます。

高木 調停でも裁判でも、いかにこちらの主張に説得力を持たせるかが重要なポイントになります。上原弁護士は家庭裁判官の家事調停官を務めていて裁判官の視点から判断できる弁護士なので、どのように主張内容を詰めていけば相手を説得できる材料になるか、意見を交わし合う中で気づきが得られることが多いです。



シノディア法律事務所 

上原 家事調停官として調停を主宰しているときには、双方の対立する主張を整理しながら、当事者の話し合いが円滑に進むように心がけています。他方、調停が不成立となり審判に移行した場合の見通しについても、当事者にお伝えしています。この意味で、調停官の仕事は、審判になれば裁判官はこのように判断するという的確な見通しが要求される仕事と言えます。家事調停官に任命されて現在4年目になりますが、調停委員や裁判所の考え方に対する理解を深めることができており、これは弁護士としての大きな財産になっています。


初回相談は感情のもつれを解きほぐしてくれる時間に

シノディア法律事務所 ──初回相談の場ではどのようなことを心がけているのでしょうか。

高木 色々な事情が絡み合っている中でのご相談になりますので、まずはしっかりとお話を聞かせていただいています。感情的なもつれを抱えている方もみえますので、そうした感情面も含めてじっくりと耳を傾けることが大切だと思っています。

上原 ご相談者の方は事情をきちんと整理して話すのが難しいこともあります。ただ、こちらで先回りして整理してしまうとかえって話しづらくなってしまうこともあるので、そこは状況に応じて対応しています。

──遺産相続問題と医療過誤に関しては初回相談60分間無料になっていますね。

高木 特にお話を詳しく聞かせていただかないと事情が伝わりにくい分野に関しては時間を長く取っています。

シノディア法律事務所 ──面談室には大きなホワイトボードがありますね。

上原 ご相談者の方のお話をお伺いしながら内容を整理して、ホワイトボードを使ってご説明することもあります。図や表を目にすることで、ひと目でわかりやすくなります。

被害者の無念に寄り添い、医療過誤問題に注力

シノディア法律事務所 ──高木弁護士は医療過誤の問題に力を入れているんですね。

高木 命に関わる問題で大変な思いをされている被害者の方の力になれればという思いで頑張っています。元々医療の世界に関心があり、医師の方に協力してもらって、医学分野の知識を深めながら事件を進めていくのはやりがいが感じられます。 ──患者側・被害者側の弁護士として闘う相手は、病院や保険会社など強大で資金力も全然違いますよね。

高木 資金だけでなく、患者側と病院側とでは、もっている医学的情報の差も歴然としています。医療過誤訴訟は、一般的な訴訟と比べて、勝率は高くありませんが、医療記録と医学文献などの医学的知見を精査した上で、一定の見通しを立てられれば、厳しい道だけど一緒にやっていきましょうと依頼者の方にお話しして進めていきます。依頼者の方は失ってしまったものが大きいだけに、簡単に諦めることはできません。こうした被害者の方々に弁護士としてしっかり寄り添っていきたいと思っています。

──挫けそうになる依頼者の方を力づけていくのも弁護士の大切な役割なんですね。

高木 困っている方を助けて解決へと導いていきたいというのは、弁護士を志した理由のひとつでもあります。

著作権侵害など知的財産権の問題に精通

シノディア法律事務所 ──上原弁護士は知的財産権のご相談を扱うケースも多いんですね。

上原 INPIT(知財総合支援窓口)の相談員を務めていて、著作権や商標、ライセンス契約・秘密保持契約といった知財関係のご相談に幅広く対応しています。最近はインターネット関係のトラブルや著作権侵害に対して損害賠償請求をしたいというご相談・ご依頼も多いです。

──高い専門性が求められる業務ですね。

上原 弁護士の仕事は専門職ですから、さまざまな分野で専門性を高めて、依頼者の方のために最善を尽くして、案件に取り組むことにやりがいを感じています。

──依頼者の方とは営業時間外でも連絡を取り合ったりはされているのでしょうか。

高木 メールやFAXは営業時間外でも対応しています。また、事務所の公式LINEがあるので、打ち合わせのご予約などはLINEでやりとりすることも可能です。

上原 依頼者の方にご満足いただける解決に導くためには、局面の変化に応じてその都度丁寧にご説明することが大切だと思っています。状況がどのような方向に進んでいるのか、こまめにご説明の機会を設けて、依頼者の方が納得できる形で進めていけるように取り組んでいます。

シノディア法律事務所 シノディア法律事務所 シノディア法律事務所

シノディア法律事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 相続
  • 医療
取扱分野
  • 借金
  • 相続
  • 医療

シノディア法律事務所の所属弁護士

弁護士ドットコム登録弁護士数2

事務所概要

シノディア法律事務所
上原 隆志(兵庫県弁護士会)
所在地
〒 650-0037
兵庫県 神戸市中央区明石町32 明海ビル7階
JR・阪神元町駅徒歩7分
JR・阪急三宮駅徒歩12分
地下鉄旧居留地・大丸前駅徒歩3分
設備
  • 完全個室で相談
  • バリアフリー
受付時間

平日 09:00 - 18:00

  • 平日可
2人
2人
https://souzoku-mondai.net/

相続

【相続問題に精通した法律事務所】【弁護士2名体制でご依頼に対応】【家事調停官として裁判官の判断基準を熟知】【相続問題の初回相談60分無料】経験豊富な弁護士2名体制で1件1件のご依頼にじっくりと向き合い、依頼者の利益を守ります。

  • 初回無料相談
  • 全国出張対応
  • 24時間予約受付
  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

〈シノディア法律事務所の5つの特徴〉
①相続問題の専門サイトを運営。相続分野に深い見識を有する法律事務所
②経験豊富な2名の弁護士がチームを組んでご相談・ご依頼に対応
③家事調停官として調停手続を主宰。相続・遺産分割調停の機微を熟知
④不動産案件を数多く手がけた経験が相続トラブルの解決にも生かされます
⑤相続問題は初回相談60分無料。トラブルの内容をじっくりと相談できます

シノディア法律事務所には上原隆志、高木佐和子の2名の経験豊富な弁護士が在籍。相続・遺産分割の専門サイトを運営するなど、相続問題の専門性の高さに定評のある法律事務所です。上原弁護士は家庭裁判所の家事調停官を務めており、調停のスムーズな進行方法や調停委員の発言の意図、裁判官の発想、調停や審判の相場感を熟知。調停を有利に進める上で頼りになる存在になります。

相続のご相談には弁護士2名で対応し、解決まで2人体制であたります。経験豊富な弁護士が意見を交わし合うことで、新たな解決への糸口が見えてくることも。案件を数多くこなすことよりも、1件1件のご依頼にじっくりと時間をかけて解決へと導いていく姿勢を大切にしています。

【インタビュー】
上原弁護士、高木弁護士にお話を伺いました

相続問題の専門性を高められるように2人で法律事務所を設立

シノディア法律事務所

──2021年にお二人でシノディア法律事務所を設立し、相続問題に力を入れて取り組んでいる理由を教えていただけますか。

上原 2人とも神戸の法律事務所に務めてさまざまな案件を手がけてきましたが、親族間で相続問題の紛争を抱えてみえる方からのご相談を数多く受ける機会がありました。親族間の争いは長期化することが多く、大きなストレスがかかってしまうもの。弁護士が間に入ることで、できる限り早期にトラブルを解決して安心して暮らしていただくことができます。相続問題の専門性を高めた法律事務所が必要だと考えて、高木弁護士とともにシノディア法律事務所を立ち上げました。



シノディア法律事務所

──相続問題の専門サイトを運営されていますが、非常に情報量が豊富なサイトですね。

高木 かなり時間をかけて作りました。高齢化が進む中で、どのように資産を次の世代に受け継いでいってもらうかは、今後ますます重要な問題になってきます。相続問題に精通した弁護士として、専門的な知識を活用していきたいと思っています。


2名体制で案件に取り組み、論点をブラッシュアップ

シノディア法律事務所 

──相続問題のご相談には2人一緒に対応しているんですね。

高木 基本的に弁護士2名でお話を聞かせていただきます。ご依頼をいただいた後も、弁護士2名体制で取り組んでいくことになります。

──弁護士2名体制で相続案件に取り組むのは、事務所の設立当初からですか。

高木 そうですね。ともに10年を超える経験を持つ弁護士同士が意見を出し合って案件を検討しながら進めていけるのがシノディア法律事務所の強みだと思っています。おたがいの知見を生かし合うことで、見落とされがちな“論点”に着目することができます。

上原 相続分野の専門性を高めた弁護士同士が意見交換する中で新たな気づきが得られて、より正確な見立てが得られることがあります。法律家は常に自分の意見だけでなく、他の専門家の意見にも耳を傾けて判断の正しさを検証していく姿勢を持っていることが大切だと考えています。



シノディア法律事務所 

──経験豊富な弁護士が2名で対応してくれるのは依頼者の方にとって心強いですね。

高木  裁判の場面では、いかに裁判官に対して説得力のある主張ができるか、そこに弁護士の力量が問われます。2人でさまざまな視点から意見を交わし合う中で主張をブラッシュアップしていくことができています。

上原  裁判では相手方代理人の反対尋問があるので、一人が依頼者側、もう一人が相手側の弁護士役となってロールプレイング形式で意見を闘わせる中で、依頼者側の主張を強化することができます。


家事調停官を務める中で培われた“裁判官の視点”が弁護活動に生きる

シノディア法律事務所 

──上原弁護士は家庭裁判所の家事調停官を務めていますね。

上原 非常勤裁判官という立場で調停を主宰する役割を担っています。現在4年目になりますが、遺産分割・遺留分の調停だけでも常時30件以上は担当しているので、通算すると100件以上は取り扱っていると思います。

──家事調停官の経験は、弁護士として相続問題の依頼に対応していく上でも生かされていますか。

上原 依頼者の方の代理人を務める際に、調停委員の方の発言の意図や、その背後にいる裁判官の判断がより的確に把握できるようになりました。裁判所には、遺産をどのように分けていくのが望ましいかということについての基本的な考え方があります。調停官としての経験を通じてこうした裁判所の考え方を深く理解し、身につけることができたと自負してます。調停官の経験を経て身につけた知見は、弁護士として、依頼者のために働く場面でも非常に役立っています。

高木 裁判官の目から見てどのような主張が説得力があるのかを弁護士は把握しておかなければなりません。上原弁護士のように裁判官の視点を持っている弁護士がいてくれると、説得力のある主張を展開できるし、今後の見通しも立てやすいですね。


相続不動産などの現地調査にも2名で赴く

シノディア法律事務所

──相続問題をスムーズに解決するために現地調査に赴くこともあるのでしょうか。

上原 不動産は必ず現地に行って物件を確認しています。特に相続人の間で不動産の評価が争われている場合は、実際に現地を見てみないとわからないことが数多くありますし。分割協議を進める上でも、土地や建物、現金などを現物分割できるのかどうかを正確に把握しておく必要があります。

──現地調査も弁護士2名で行かれるのでしょうか。

高木 ご依頼に2人で対応しているので、現地調査も基本的に2人一緒に行くようにしています。土地や建物の鑑定が必要なときは不動産鑑定士の方にも同行してもらったり、鑑定意見を取る前の段階では不動産業者の方に立ち会ってもらって意見を参考にさせていただいたり。現地調査は入念に行っています。

上原 不動産に関しては、最近、大きな法改正が続いている関係で、改正法に関する専門書を執筆させていただく機会がありました。また、弁護士会での研修や、自治体の職員の方々を対象とした研修でも、何度か講師を務めさせていただいており、不動産に関する法律問題には相応の知見があると自負しています。また、顧問先の不動産業者の方からご相談を受けて、権利関係が入り組んでいる不動産トラブルの解決に取り組む機会も多いので、相続問題で不動産を扱う際にもその経験が生かされています。


数を多くこなすよりも、1件1件のご依頼にじっくりと向き合う

シノディア法律事務所

──相続問題のご依頼にお二人で対応されるとなると、案件を数多くこなすことは難しくなりますね。

上原 1件1件のご依頼にじっくりと向き合って取り組んでいきたいという思いが2人ともあります。数を増やしていこうというスタンスではないですね。



シノディア法律事務所

高木 交渉を進める中ではさまざまな局面が訪れますが、依頼者の方に丁寧にご説明して、その都度納得していただける形で進めていくことが大切だと思っているので、ご説明の機会はこまめに設けています。

上原 相続問題のトラブルの渦中におられる方は、四六時中そのことが頭から離れず、大きなストレスを感じて過ごされています。そうした争いごとを早期に納得のいく形で終結させるのが私たちの仕事です。交渉が全て終わってトラブルから解放され、安心して日常生活をおくっていただけるよう、弁護士として全力を尽くしていきたいと思っています。


シノディア法律事務所 シノディア法律事務所 シノディア法律事務所

相続の料金表

項目 費用・内容説明
相続法律相談 初回に限り、60分間の無料相談に応じます。60分以降は,30分毎に5500円の相談料を申し受けます。Zoomを利用した相談についても対応いたします。
遺産分割 (1)遺産分割協議の代理交渉
 着手金 22万円~
 報酬金 取得した遺産の時価相当額の11%~
(2)遺産分割調停
 着手金 33万円~(交渉から引き続き受任する場合は11万円~)
 報酬金 取得した遺産の時価相当額の11%~
遺留分 (1)遺留分に関する交渉
 着手金 22万円~
 報酬金 取得した財産の時価相当額の11%~
(2)遺留分に関する調停
 着手金 33万円~(交渉から引き続き受任する場合は11万円~)
 報酬金 取得した財産の時価相当額の11%~
(3)遺留分減殺請求訴訟(遺留分侵害額請求訴訟)
 着手金 33万円~(交渉・調停から引き続き受任する場合は11万円~)
 報酬金 取得した財産の時価相当額の11%~
相続人・相続財産の調査 手数料 5万5000円~
遺言書作成 手数料 11万円~(公正証書遺言の場合は,3万3000円を加算)。
遺言執行 手数料 33万円~
相続放棄 手数料 11万円~
熟慮期間期間伸長申立 手数料 3万3000円
相続財産清算人選任の申立て 手数料 11万円~
遺言無効確認請求訴訟 着手金 33万円~
報酬金 経済的利益の11%~

*弁護士費用は,いずれも税込表示です。
*着手金・報酬金は、事案の内容に応じ、増減額の可能性があります。
*事案に応じて、日当を申し受ける場合があります。
*弁護士費用とは、別に、実費が必要となります。

個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

相続の料金表

項目 費用・内容説明
相続法律相談 初回に限り、60分間の無料相談に応じます。60分以降は,30分毎に5500円の相談料を申し受けます。Zoomを利用した相談についても対応いたします。
遺産分割 (1)遺産分割協議の代理交渉
 着手金 22万円~
 報酬金 取得した遺産の時価相当額の11%~
(2)遺産分割調停
 着手金 33万円~(交渉から引き続き受任する場合は11万円~)
 報酬金 取得した遺産の時価相当額の11%~
遺留分 (1)遺留分に関する交渉
 着手金 22万円~
 報酬金 取得した財産の時価相当額の11%~
(2)遺留分に関する調停
 着手金 33万円~(交渉から引き続き受任する場合は11万円~)
 報酬金 取得した財産の時価相当額の11%~
(3)遺留分減殺請求訴訟(遺留分侵害額請求訴訟)
 着手金 33万円~(交渉・調停から引き続き受任する場合は11万円~)
 報酬金 取得した財産の時価相当額の11%~
相続人・相続財産の調査 手数料 5万5000円~
遺言書作成 手数料 11万円~(公正証書遺言の場合は,3万3000円を加算)。
遺言執行 手数料 33万円~
相続放棄 手数料 11万円~
熟慮期間期間伸長申立 手数料 3万3000円
相続財産清算人選任の申立て 手数料 11万円~
遺言無効確認請求訴訟 着手金 33万円~
報酬金 経済的利益の11%~

*弁護士費用は,いずれも税込表示です。
*着手金・報酬金は、事案の内容に応じ、増減額の可能性があります。
*事案に応じて、日当を申し受ける場合があります。
*弁護士費用とは、別に、実費が必要となります。

個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

事務所情報

シノディア法律事務所
上原 隆志(兵庫県弁護士会)
所在地
〒 650-0037
兵庫県 神戸市中央区明石町32 明海ビル7階
JR・阪神元町駅徒歩7分
JR・阪急三宮駅徒歩12分
地下鉄旧居留地・大丸前駅徒歩3分
設備
  • 完全個室で相談
  • バリアフリー
受付時間

平日 09:00 - 18:00

  • 平日可
2人
2人
https://souzoku-mondai.net/

シノディア法律事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 相続
  • 医療
取扱分野
  • 借金
  • 相続
  • 医療

電話で問い合わせ
050-5284-7023

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

受付時間

平日 09:00 - 18:00

  • 平日可

シノディア法律事務所へ問い合わせ

電話番号

050-5284-7023

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

メールで問い合わせ

受付時間

平日 09:00 - 18:00

  • 平日可

事務所の対応体制

  • 完全個室で相談
  • バリアフリー