現在お使いのブラウザ(Internet Explorer)は、サポート対象外です。 ページが表示されないなど不具合が発生する場合は、 Microsoft Edgeで開くまたは推奨環境のブラウザでアクセスしてください。    
お気に入りに追加
一川 敬司弁護士

( いちかわ けいじ ) 一川 敬司

イクシア法律事務所

交通事故

分野を変更する
【法テラス利用可】【初回相談無料】【完全成功報酬あり】交通事故の問題に力を入れている四日市の法律事務所です。お気軽にご相談ください。
イクシア法律事務所
イクシア法律事務所
イクシア法律事務所

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

□□□ 事務所の特徴 □□□

◎相談・依頼実績多数あり
交通事故の事案を多く取り扱っており、死亡事故、後遺症など様々なご依頼をお受けしてまいりました。これまで培ってきた知見やノウハウをもとにお力になりたいと考えています。

◎ご依頼者の安心のために
ご相談される方のご都合に合わせ、休日・夜間も可能な限り、柔軟に対応しています。また、ご依頼いただいた後には、進捗状況をこまめに連絡し、納得の解決に至るよう心がけて対応しています。

◎わかりやすい料金設定
費用面が不安でご相談できないといったことがないよう、わかりやすい料金の提示を心がけています。収入などの条件があえば、法テラスの民事法律扶助制度(相談を無料にしたり、依頼費用を分割にできる制度)もご利用いただけます。
また、交通事故被害者の方の初回相談は30分無料とさせていただいております。

当事務所は、個人の方の交通事故・相続・借金・離婚等の身近なお困りごとを対応しております。中でも交通事故の事案には特に力を入れて取り組んでおり、相談実績も多数ございます。
どうぞご遠慮なくご相談ください。

交通事故の問題は、弁護士が交渉に入ることで示談金が変わるなど状況が好転することがよくある分野です。些細なことであっても、ぜひ一度、弁護士にご相談ください。

□□□ ご相談例 □□□

・交通事故の被害にあい、今後どのようにしていけばいいかわからない。
・相手保険会社の対応に納得がいかない。
・相手保険会社から提示された賠償額が妥当なのかがわからない。
・後遺障害認定に納得がいかない。

□□□ ご相談の流れ □□□

STEP1 ご予約
まずはお電話ください。事務局にてお名前、連絡先、ご相談内容などをお伺いいたします。相談日時を調整させていただきます。

STEP2 ご来所
お手持ちの関係書類、認印をお持ちの上で、ご予約いただいた日時に事務所へお越しください。

STEP3 ご相談
皆様に「相談してよかった」「依頼してよかった」と言っていただけるよう真摯に対応します。

交通事故の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
法律相談料 30分 5,000円(税込)
※交通事故被害者の方の初回相談は無料とさせていただいております。
着手金 10万円~(税込)
報酬金 保険会社からの金額提示がある場合、増額分の20%
保険会社からの金額提示がない場合、経済的利益の16%
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(3件)

分野を変更する

交通事故の解決事例 1

後遺障害12級のみ(足関節の機能障害)と認定された事案につき、異議申立によって後遺障害併合8級(足関節の機能障害+足指全部の用廃)を獲得したケース

  • 後遺障害等級認定
  • 人身事故
依頼主 50代 男性

相談前

交通事故による受傷によって下垂足(神経麻痺)が残存し、歩行が困難な状態でした。すでに後遺障害12級との認定は受けていましたが、相談者は自己の症状に対する適切な等級がわからなかったため、当事務所にご相談・ご依頼いただきました。

相談後

相談者の様子から後遺障害12級は実態と合致していないとの印象を持ちました。相談者から残存症状について詳しくうかがったところ、歩行が困難な原因は足指に全く力が入らないことであるとわかったため、足指の症状に関する審査が欠落していると考えました。そこで、改めて担当医に足指に関する診断書を作成してもらい異議申立を行なった結果、併合8級と認定されました。最終的には、事前提示額の3倍以上の金額で示談することができました。

一川 敬司弁護士からのコメント

一川 敬司弁護士

後遺障害等級の認定は書面審査のため、実態と合致していないことがあります。後遺障害等級の審査結果に納得いかない場合や、そもそも内容がよくわからない場合は、弁護士に一度ご相談されることをお薦めします。

交通事故の解決事例 2

交通死亡事故の事案につき、相続人であるご遺族から賠償交渉の窓口をご依頼いただいたケース

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 80代以上 男性

相談前

相手方保険会社からの連絡にどのように対応してよいかわからないとのことで、事故直後からご依頼をうけて当職が窓口となって対応しました。

相談後

刑事記録を取寄せて精査した後、相手方保険会社との間で示談交渉を行いましたが、慰謝料額,過失割合などの点で折り合うことができませんでした。ただし、いずれも大きな争点とはいえず、一般的な裁判基準によれば当方の主張は当然認められるべきと考えたため、交通調停による早期解決を試みました。その結果、調停申立から2カ月もかからず、当方の主張を全面的に受け入れてもらうかたちで調停がまとまり、交渉段階での提示額よりも1000万円増額した内容で和解を成立させることができました。

一川 敬司弁護士からのコメント

一川 敬司弁護士

死亡事案,重度の後遺障害事案は賠償額が多額になることが多く、賠償額も計算方法等によって大きく異なることがあります。解決には慎重な判断が必要となりますので、示談交渉の窓口は弁護士にご依頼されることをお薦めします。

交通事故の解決事例 3

後遺障害がない前提で事前提示がなされていた事案につき、後遺障害14級を獲得したケース

  • 後遺障害等級認定
依頼主 60代 男性

相談前

追突によるむち打ちで通院後、相手方保険会社からは後遺障害がない前提で約70万円の損害賠償額が提示されていた状況でした。相談者は、このまま示談してよいかどうかわからなかったため、当事務所にご相談にみえました。

相談後

通院経過等をうかがったところ、後遺障害14級が認められる可能性が十分にある事案と判断しました。当初は非該当認定でしたが、あきらめず異議申立を行なった結果、後遺障害14級を獲得しました。最終的には、事前提示額の4倍以上の金額で示談することができました。

一川 敬司弁護士からのコメント

一川 敬司弁護士

同種のむち打ちによる症状であっても、後遺障害として認められるか否かで賠償額は大きく異なります。その他重篤とはいえない症状であっても、できる限り早い段階で弁護士にご相談されることをお薦めします。

交通事故

特徴をみる

遺産相続

分野を変更する
【法テラス利用可】相続の問題に力を入れている四日市の法律事務所です。お気軽にご相談ください。
イクシア法律事務所
イクシア法律事務所
イクシア法律事務所

遺産相続の詳細分野

請求内容

  • 遺言
  • 相続放棄
  • 相続人調査
  • 遺産分割
  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
  • 相続登記・名義変更
  • 成年後見
  • 財産目録・調査

対応体制

  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可

□□□ 事務所の特徴 □□□

◎相談・依頼実績多数あり
相続問題を多く取り扱っており、遺産分割、遺留分、遺言書作成など幅広くご依頼をお受けしてまいりました。これまで培ってきた知見やノウハウをもとにお力になりたいと考えています。

◎ご依頼者の安心のために
ご相談される方のご都合に合わせ、休日・夜間も可能な限り、柔軟に対応しています。また、ご依頼いただいた後には、進捗状況をこまめに連絡し、納得の解決に至るよう心がけて対応しています。

◎わかりやすい料金設定
費用面が不安でご相談できないといったことがないよう、わかりやすい料金の提示を心がけています。収入などの条件があえば、法テラスの民事法律扶助制度(相談を無料にしたり、依頼費用を分割にできる制度)もご利用いただけます。

当事務所は、個人の方の交通事故・相続・借金・離婚等の身近なお困りごとを対応しております。中でも遺言・相続の問題には特に力を入れて取り組んでおり、相談実績も多数ございます。
どうぞご遠慮なくご相談ください。

相続の問題は、精神的にも負担が大きく辛い状況にあると思います。そのような大変な時期に親身に寄り添える法律事務所でありたいと考えています。

□□□ ご相談例 □□□

・相続人間で相続について揉めている。
・多額の借金まで相続しなければならないのか。
・遺言書について相談したい。

□□□ ご相談の流れ □□□

STEP1 ご予約
まずはお電話ください。事務局にてお名前、連絡先、ご相談内容などをお伺いいたします。相談日時を調整させていただきます。

STEP2 ご来所
お手持ちの関係書類、認印をお持ちの上で、ご予約いただいた日時に事務所へお越しください。

STEP3 ご相談
皆様に「相談してよかった」「依頼してよかった」と言っていただけるよう真摯に対応します。

遺産相続の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
法律相談料 30分 5,000円(税込)
遺言書作成 10万円~(税込)
相続・遺産分割 着手金
 30万円~(税込)

報酬金
 遺産の内容・事案の難易度に応じてご相談させていただきます
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

遺産相続の解決事例(3件)

分野を変更する

遺産相続の解決事例 1

相続人間に感情的な対立があり話し合いが困難な事案につき、遺産分割協議をおこなったケース

  • 遺産分割
依頼主 60代 女性

相談前

相談者は法定相続分に見合った遺産を取得することを希望していましたが、他の相続人から相続放棄をするよう強く求められていました。感情的な対立が激しく、当事者間での話し合いができなくなったため、当事務所にご相談・ご依頼されました。

相談後

弁護士が代理人となり、他の相続人と冷静に話し合った結果、早期に相談者が納得できる内容で遺産分割協議が成立しました。

一川 敬司弁護士からのコメント

一川 敬司弁護士

遺産分割協議がまとまらない場合は遺産分割調停や審判によって解決することになりますが、今回のケースのように弁護士が代理人となることで早期に遺産分割協議がまとまることもあります。また、弁護士に依頼した場合は、遺産分割協議書の作成はもちろん、その後の相続登記,預金引出等についてもサポートしてもらえるため、相続人間でもめている事案でなくとも弁護士に一度ご相談されることをお薦めします。

遺産相続の解決事例 2

相談者に適した遺言書の作成をアドバイスしたケース

  • 遺言
依頼主 60代 女性

相談前

相談者は遺言書を作成したいが、どのような内容,方式で遺言すべきかわからなかったため、当事務所にご相談・ご依頼されました。

相談後

まず、遺言したい内容を詳しく聞き取った上で、弁護士が遺言書の原案を作成しました。次に、方式については自筆証書遺言,公正証書遺言の違いを説明した上で、今回は自筆証書遺言の保管を法務局に申請することになりました。

一川 敬司弁護士からのコメント

一川 敬司弁護士

遺言書を作成したいがどのようにしたらよいかわからない、一人で作成するのは不安だという方は弁護士に一度ご相談下さい。あなたのご意向に沿った遺言書の作成をサポートさせていただきます。

遺産相続の解決事例 3

遺言書によって遺産を全て取得した相続人に対して遺留分を請求して、侵害された遺留分に見合った現金を取得したケース

  • 遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
依頼主 50代 女性

相談前

疎遠であった父親に関する遺言書検認の通知が裁判所から届いたことがきっかけで、当事務所にご相談・ご依頼されました。

相談後

弁護士が遺言書検認期日に付き添った結果、全ての遺産を1人の相続人に相続させるとの内容で、相談者の遺留分が侵害されている事実が判明しました。その後、内容証明郵便で遺留分請求を行った上で交渉を重ねた結果、相当額の現金を受領するとの相談者の希望に沿った内容で合意が成立しました。

一川 敬司弁護士からのコメント

一川 敬司弁護士

遺留分に関する交渉は、遺産をめぐる問題の中でも、特に対立関係が生じやすく一筋縄ではいかない事案であることが多いです。問題の早期解決のためにも交渉のプロである弁護士にご相談することをお薦めします。

遺産相続

特徴をみる

離婚・男女問題

分野を変更する
【休日・夜間のご相談可】離婚請求/離婚回避・慰謝料請求・親権・養育費など様々なご相談に対応。当人同士で話が進まない・条件交渉でお悩みの方は弁護士にお任せください。
イクシア法律事務所
イクシア法律事務所
イクシア法律事務所

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可

□□□ 事務所の特徴 □□□

◎相談・依頼実績多数あり
離婚男女問題の事案を多く取り扱っており、男性・女性、世代を問わず離婚請求、慰謝料請求、親権、養育費などの事件に取り組んでまいりました。これまで培ってきた知見やノウハウをもとにお力になりたいと考えています。

◎ご依頼者の安心のために
ご相談される方のご都合に合わせ、休日・夜間も可能な限り、柔軟に対応しています。また、ご依頼いただいた後には、進捗状況をこまめに連絡し、納得の解決に至るよう心がけて対応しています。

◎わかりやすい料金設定
費用面が不安でご相談できないといったことがないよう、わかりやすい料金の提示を心がけています。収入などの条件があえば、法テラスの民事法律扶助制度(相談を無料にしたり、依頼費用を分割にできる制度)もご利用いただけます。

当事務所は、個人の方の交通事故・相続・借金・離婚等の身近なお困りごとを対応しております。中でも離婚男女問題には特に力を入れて取り組んでおり、相談実績も多数ございます。
どうぞご遠慮なくご相談ください。

離婚男女問題は、ご自身で解決しようとされる方もいらっしゃいますが、精神的負担も大きく、また証拠集めや交渉なども重要になってまいります。
また財産やこどものことなど、今後の人生にも大きく関わってくる問題ですのでぜひ弁護士にご相談ください。

□□□ ご相談例 □□□

・離婚を考えているが、どうすれば良いかわからない。
・不貞をした配偶者に慰謝料を請求して離婚したい。
・養育費の支払いを求めたい。
・配偶者に突然別居され子供を連れていかれたが、子供を取り戻したい。
・親権を取りたい。
・DVを受けているので、離婚したい。

□□□ ご相談の流れ □□□

STEP1 ご予約
まずはお電話ください。事務局にてお名前、連絡先、ご相談内容などをお伺いいたします。相談日時を調整させていただきます。

STEP2 ご来所
お手持ちの関係書類、認印をお持ちの上で、ご予約いただいた日時に事務所へお越しください。

STEP3 ご相談
皆様に「相談してよかった」「依頼してよかった」と言っていただけるよう真摯に対応します。

離婚・男女問題

解決事例をみる

離婚・男女問題の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 30分 5,000円(税込)
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(3件)

分野を変更する

離婚・男女問題の解決事例 1

別居直後に離婚手続きについて妻からご依頼いただいたケース

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 離婚請求
依頼主 30代 女性

相談前

相談者は離婚を覚悟して子供を連れてアパート暮らしを開始したが、離婚手続きをどのように進めたらよいかわからないとのことで当事務所にご相談・ご依頼されました。

相談後

まずは当面の生活費にも困っている状態であったため、直ちに離婚調停とともに婚姻費用調停も申し立てました。第1回期日において婚姻費用調停がまとまったため当面の生活費の心配はなくなり、離婚調停をじっくり進めることができました。最終的には、親権,養育費,財産分与等は妻の希望通りの内容で調停離婚が成立しました。

一川 敬司弁護士からのコメント

一川 敬司弁護士

協議離婚においては、お互い感情的になって冷静な話し合いができなかったり、十分な養育費,財産分与の合意ができないことがあります。そのような場合には、調停離婚をお薦めしますが、弁護士に依頼することで安心して調停手続きを進めることができます。

離婚・男女問題の解決事例 2

不貞行為の相手方に対して妻が慰謝料請求したケース

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 30代 女性

相談前

不貞行為発覚後、妻は何度か電話で慰謝料を支払うよう交渉しましたが、相手方はお金がないと言い訳して支払いに応じなかったため、当事務所にご相談・ご依頼されました。

相談後

弁護士より内容証明郵便で慰謝料150万円を支払うよう催告したところ、相手方から150万円を直ちに支払うとの連絡があり、裁判まですることなく早期に解決できました。

一川 敬司弁護士からのコメント

一川 敬司弁護士

当事者間での交渉がうまくいかなくても、弁護士が介入することによって相手方の対応が大きく変化することがあります。今回のケースでも、相手方は弁護士からの催告に対応しないと裁判をおこされる可能性が高いと考えて支払いに応じたものと考えられます。

離婚・男女問題の解決事例 3

婚約破棄の慰謝料200万円を裁判で請求したケース

  • 慰謝料
依頼主 30代 男性

相談前

婚約指輪を購入,結婚披露宴も申し込んだ段階で、女性側から突然結婚しない旨告げられたため、男性側が婚約破棄の慰謝料を請求したいとして当事務所にご相談・ご依頼されました。

相談後

女性側は結婚式の保留を申し出たにすぎないとして婚約破棄したことを争ったため裁判となりましたが、裁判所の尋問でお互いの言い分を述べた結果、最終的には女性が男性に慰謝料50万を支払って謝罪するかたちでの和解となりました。

一川 敬司弁護士からのコメント

一川 敬司弁護士

離婚はもちろん、男女間のトラブルは感情的な部分が大きいため、当事者だけで解決することが困難な場合があります。今回のケースも、男性が裁判をおこした主旨は金銭請求ではなく女性に謝罪してほしかったとのことでしたので、少額の慰謝料であっても円満和解になったと考えられます。

離婚・男女問題

特徴をみる

所属事務所情報

地図を印刷する
所属事務所
イクシア法律事務所
所在地
〒510-0075
三重県 四日市市安島1-5-10 KOSCO四日市西浦ビル6階
最寄り駅
近鉄四日市駅
交通アクセス
駐車場近く
対応地域

東海

  • 愛知
  • 三重
設備
  • 完全個室で相談

電話で問い合わせ
050-5852-2732

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

イクシア法律事務所へ問い合わせ

電話番号 050-5852-2732

※イクシア法律事務所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

受付時間

受付時間
  • 平日09:00 - 18:00
定休日
土,日,祝
交通アクセス
駐車場近く
設備
完全個室で相談