インターネット問題の解決事例
- 発信者開示請求
法的手続と逆SEOの連携!!
この事例の依頼主
30代 女性
相談前の状況
依頼者の名前をGoogleで検索すると、
依頼者に対する誹謗中傷表現で埋め尽くされており、
依頼者は、鬱になり医院に通う日々。
解決への流れ
当職に御相談いただき、誹謗中傷をしている者を特定するために、
発信者情報開示を裁判所に申し立てると同時に、
SEと協働して逆SEO対策を実施して、
依頼者に対する誹謗中傷表現を検索されにくくすることに成功した。
事実上の削除に成功することができました。
高谷 滋樹 弁護士からのコメント
依頼者の要請は、誹謗中傷表現をネット上から消去して欲しいというものです。
このような御要請に対しては、発信者情報開示、削除請求だけでは十分に対応できません。
SEと協働して逆SEO対策を並行して実施することこそ実効性ある解決が導かれます。
高谷 滋樹
弁護士は
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