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小林 賢太朗弁護士

( こばやし けんたろう ) 小林 賢太朗

土日しか来所できない方のために毎月最終日曜日に無料相談会を開催しています。

弁護士法人萩原総合法律事務所ひたちなか支所

離婚・男女問題

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【初回相談無料】【複数拠点あり】【実績多数】財産分与・不倫慰謝料・養育費・親権など、幅広い年代の方からご相談をいただいております。まずはお気軽にご相談ください。
弁護士法人萩原総合法律事務所ひたちなか支所
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離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 女性スタッフ在籍

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

お気軽にご相談ください!

離婚の悩みを抱える方は、離婚を考え始めた時から大変なストレスに晒されます。そして今後の手続き等、何をどうすればよいか分からないまま相手との交渉を行わなければならず、その不安や労力は非常に大きいものです。

ご相談者の皆様が1日でも早く悩みから開放された平穏な生活を取り戻せるよう、相談をお受けしてから問題の解決まで、迅速な対応、問題のスピード解決を心がけています。

こんなお悩みはございませんか?

  • 「解決までにどんな手続が必要で、どのくらいの期間かかるのか?」
  • 「相手との対応は、自分自身でしなければならないのか?」
  • 「子供の親権を認められるためにはどうすればいいのか?」
  • 「養育費の適切な金額はいくらなのか?」
  • 「財産分与や慰謝料は認められるのか?」
  • 「裁判や調停といった法的手続きを取らずに解決したいがどうすればいいのか?」
  • 「不倫相手に慰謝料を請求したいがどうすればいいのか?」

弁護士に相談するほどのことでもないと思っても、案外大きな問題であることもあります。実際大したことでなければそれはそれで良いことですので、気楽にご相談ください。

重点取り扱い案件

  • 財産分与
  • 慰謝料
  • 親権
  • 養育費 

ポイント

  • 「交渉」「調停」「訴訟」を担当した経験も!
  • 無料法律相談・分割払い・法テラス利用等、安心の料金設定!
  • 解決方法のご提案はもちろん、離婚後の生活についてもじっくりご相談に応じております!

萩原総合法律事務所が選ばれる3つの理由

1.茨城県内3拠点、迅速な相談対応!
2.9名の弁護士がしっかりサポート!
3.地域密着型の相談対応による、依頼者に寄り添うサポート体制!

事務所ウェブサイトでも,解決事例のご紹介や弁護士費用のご説明を掲載しております。また営業時間外でもウェブサイトのメールフォームより相談予約が可能ですのでぜひご参照ください。

事務所ホームページ
http://www.hagiwara-law.or.jp/
離婚専門ページ
https://www.ibaraki-rikon.com/

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
法律相談料 30分5,500円(税込)
※ご予約時に「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただくと、初回相談無料となります。
着手金 220,000円〜(税込)
報酬金 経済的利益の10%+税など
備考 実費、交通費等は事務所基準による。
※別途消費税がかかります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(19件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

離婚調停において夫(父親)が子の親権を取得した事例

  • 親権
依頼主 男性

相談前

「妻が家を出ていってしまった。子供と一緒に暮らしているが、男性側が親権を取得して妻と離婚したい。」とのご相談をお受けしました。
ご依頼者と妻との婚姻後の経緯をお聞きし、直接の交渉ではなく、家庭裁判所での調停を行うことが適切だと判断しました。

相談後

調停においては、子の監護を父母のどちらが行うべきかについて話し合いが行われました。
話し合いの過程では、家庭裁判所の調査官による子の意思の調査等も行われました。

最終的に、父母双方の合意に至り、夫が子の親権を取得する離婚を行うこととなりました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

当事者間で納得を得るための道筋は一つに限りません。
どのような手続きがありうるのか、弁護士にご相談ください。

離婚・男女問題の解決事例 2

不貞を理由として離婚を申立てられたケース

  • 不倫・浮気
  • 養育費
  • 離婚請求
依頼主 女性

相談前

依頼者様(妻)の不貞を理由に夫から離婚調停が提起され、既に2回調停が行われているが,ご自身ではどう対応すべきか分からず,ご相談に来られました。

相談後

調停段階で離婚が認められ、養育費の支払い義務も明文化されて調停が終結したことで、依頼者様の比較的早期の日常生活復帰が図れました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

訴えられる立場に立たされた状態で、自分の権利や言い分を主張することは、孤独で辛い闘いになります。そのような時に、共に闘うことが出来るのが弁護士です。

離婚・男女問題の解決事例 3

夫に居場所を知られずに離婚したい妻の事例

  • 別居
  • 離婚請求
  • DV・暴力
依頼主 女性

相談前

妻(依頼者様)は,夫の暴力に耐えかねて別居していましたが,夫との関係を断ちたい,夫に現在の居住先を知られずに離婚したいと希望されてご相談に来られました。

相談後

依頼者様の居住先は記載しない形式で離婚調停の申立てを行い,依頼者様の居住先などの情報を夫に知られないように裁判所に申し入れました。夫に依頼者様の居住先を知られることなく,申立から約1カ月で離婚調停が成立しました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

弁護士に依頼することで居場所等を秘匿しながら交渉や調停を行えるだけでなく,弁護士を窓口とすることで精神的負担を避けることができます。

離婚・男女問題の解決事例 4

離婚したいが夫が行方不明の事例

  • 別居
  • 離婚請求
依頼主 女性

相談前

妻(依頼者様)は,夫との別居を続けているうちに夫と連絡が取ることができなくなり,夫は行方不明になりました。どうしたら離婚できるかとご相談に来られました。

相談後

離婚訴訟を提起するとともに,訴訟の相手方が行方不明の場合に行う手続を行いました。夫は裁判所に出頭せず,訴訟提起してから2~3ヶ月で離婚の判決を得ることができました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

相手方が行方不明だから離婚できないと早まって判断し,あきらめるのではなく,まず弁護士に相談することが大切だと思われます。

離婚・男女問題の解決事例 5

婚姻中の女性と交際したことにつき女性の夫から慰謝料を請求された事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 男性

相談前

依頼者様は,夫がいる女性と交際しましたが,女性の夫(相手方)が弁護士に依頼し,依頼者に対して慰謝料の支払いを求める旨の通知を送ってきたためご相談に来られました。

相談後

依頼者様の委任を受けて,相手方の代理人弁護士と弁護士間で話し合いがなされました。交渉の結果,当初相手方の主張する請求金額よりも減額した内容の和解を成立させることができました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

弁護士に相談・依頼し,弁護士を窓口に相手方と交渉することによって,心理的負担を軽減するとともに,専門家の判断を踏まえながら和解交渉をすることが可能となります。

離婚・男女問題の解決事例 6

養育費を支払わなくなった父親への請求事例

  • 養育費
依頼主 女性

相談前

依頼者様(女性)は,元交際相手との間に認知された子がいますが,元交際相手が養育費を払わなくなったため,お困りになりご相談に来られました。

相談後

弁護士は,家庭裁判所に養育費の支払いを求める旨の調停を申立てました。
調停での話し合いの結果,子供が満20歳に達するまでの間,相手方が養育費を支払うという内容の調停を成立させることができました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

養育費を払ってくれると約束したのに約束した養育費を払ってくれない,などのトラブルが生じた場合は,弁護士に相談し,適切な方法を検討することが重要とみられます。

離婚・男女問題の解決事例 7

不貞相手に対して慰謝料請求、合意書作成などをした事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 女性

相談前

依頼者様の夫には不貞相手が3名おり,不貞相手に対して謝罪や慰謝料請求することなどを希望されました。

相談後

弁護士は,依頼者様の代理人として各相手方と交渉をしました。結果,不貞行為に関する謝罪および慰謝料を支払う内容の合意書や,公正証書を各相手方との間で作成することができました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

本件のように、弁護士の相談・アドバイスを受けながら不貞相手と交渉、合意書を作成することができます。

離婚・男女問題の解決事例 8

行方不明だった夫と協議離婚を成立させ、公正証書を作成した事案

  • 養育費
  • 別居
  • 離婚請求
依頼主 女性

相談前

浮気を疑われていた夫が家に帰らなくなって,生活費の仕送りもないまま数年が経った状態で,どうしたら離婚できるかと依頼者様(妻)がご相談に来られました。

相談後

当事務所の調査により、夫の居場所が特定されたため、妻の代理人として夫と交渉を行いました。交渉の結果、夫が慰謝料、養育費を支払う内容の協議離婚を成立させることができました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

相手が行方不明であっても、弁護士に離婚事件を委任することにより居場所調査を行い、相手と離婚交渉をすることが可能です。

離婚・男女問題の解決事例 9

金銭を一切請求しない旨を定めた離婚調停が成立した後で,元夫に対する子供への扶養料が認められた事案

  • 養育費
依頼主 女性

相談前

依頼者様本人(妻)が金銭を一切請求しない旨を定めた離婚調停が成立した後で,依頼者様(元妻)が元夫に対して子供に対する生活費を払ってほしいと希望された案件です。

相談後

裁判所に対して扶養請求調停の申立をしましたが,裁判所での調停は成立せず,審判の手続になりました。結果,裁判所は,子供が20歳になるまでの月々の扶養料を子供に支払うことを元夫に命じる旨の審判を下しました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

養育費について定めずに離婚調停を成立してしまうと,後日養育費の請求を希望しても,本件のようにトラブルになってしまうことがあります。かかるトラブルを避けるためにも,離婚調停の段階で早めに弁護士と相談することが重要です。

離婚・男女問題の解決事例 10

相手から調停の申立をされたが,弁護士を通じて交渉し,調停に対応した結果,相手との間で調停を成立することができた事案

  • 離婚請求
  • 面会交流
依頼主 女性

相談前

夫が妻(依頼者様)に対して離婚調停と子の面会調停を申立てました。
そこで調停の途中から依頼者様の依頼を受け,当事務所の弁護士が代理人として活動した案件です。

相談後

弁護士を通じて,裁判所の調停の場や調停の場以外で夫と交渉を続けました。その結果,双方の間で合意することができ,ご希望に沿った内容で調停を成立させ,争いを解決することができました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

相手から様々な請求をされ,さらに調停を申立てられた場合,ご本人が自分で対応することは時間や労力を費やすだけでなく,精神的負担が大きく大変です。調停が申立てられた場合は早期に弁護士に相談することが大切です。

離婚・男女問題の解決事例 11

希望に沿った内容で離婚公正証書を作成した事例

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 離婚請求
依頼主 女性

相談前

依頼者様(妻)が,夫との離婚,子供の親権者に依頼者様がなることなどを希望されて弁護士と相談されました。

相談後

弁護士を通じて夫と交渉を続けた結果,依頼者様の希望にそう内容の合意ができました。また,夫が養育費や財産分与の支払いをしない場合に備え,養育費や財産分与の支払いが遅れた場合は強制執行ができる旨の公正証書を作成することができました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

本件のように調停・裁判の前段階でも弁護士に依頼し,離婚や養育費・財産分与などの支払いを求めて交渉し,合意を成立させることが可能です。調停・裁判になる前に相手と交渉することで,調停や裁判になる前に合意が成立し,無用な時間・労力・費用などをかけずに問題を解決することもできます。

離婚・男女問題の解決事例 12

交渉に応じない相手方との離婚が成立した事例

  • 離婚請求
依頼主 女性

相談前

夫との離婚を希望するXさんは,ご自身で協議,調停を行いましたが,夫のYさんは,別居後住所も変え,仕事が多忙であることなどを理由に,調停にも出席しませんでした。そのため,今後の離婚の進め方についてご相談がありました。

相談後

弁護士が依頼を受け,離婚訴訟を提起したところ,Yさんから弁護士に連絡があり,交渉の上,協議離婚が成立しました(訴訟は取下げて終了しました。)。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

当事者間のみの交渉では進まない場合には,法的な手続きも並行させながら,交渉を進めていくことで早期解決が出来ました。

離婚・男女問題の解決事例 13

早期に離婚を成立させた事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
  • 離婚請求
依頼主 女性

相談前

依頼者様の不貞が夫(相手方)に発覚し,夫から慰謝料を払わないと離婚しない旨の連絡が届いたため,相談に来られました。

相談後

弁護士は相手方と離婚の交渉を行いました。その結果,依頼者様が夫に解決金を支払う旨の離婚協議書を取り交わし,早期に離婚を成立させることができました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

弁護士に相談・依頼することで,適切な手続きができるだけではなく,早期に問題を解決することができます。

離婚・男女問題の解決事例 14

熟年離婚を行った事例

  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
依頼主 女性

相談前

依頼者様(妻)は,相手方(夫)の暴言・不貞・生活費を払わないため,熟年離婚を希望していました。

相談後

離婚調停と婚姻費用分担調停を申立て,弁護士が交渉したことにより依頼者は相手方と離婚でき,婚姻費用,慰謝料を獲得することができました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

相手方と交渉しながら新しい生活を考えることは負担も精神的苦痛も大きくなってしまいます。弁護士に依頼することにより,専門家の判断を踏まえながら相手方と交渉することが可能になります。

離婚・男女問題の解決事例 15

子の認知請求(調停・訴訟)と養育費請求(調停)を行った事例

  • 養育費
依頼主 女性

相談前

依頼者様は,依頼者様の幼い子を相手方に認知してもらうよう求めましたが,相手方は認知しませんでした。依頼者様は,相手方に子を認知してもらい,子の養育費を請求することを希望され,ご相談に来られました。

相談後

まず,弁護士が家庭裁判所に,子の認知請求調停を申立てました。しかし,調停期日に相手方が出頭することはなく,調停は不成立になったため,弁護士は認知請求訴訟を提起しました。
結果,親子関係を認めるDNA鑑定資料もあり,子は相手方に認知されました。

子が無事に認知されたため,続いて,弁護士は養育費請求調停を申立てました。相手方が毎月の養育費支払いを怠るリスクを避けるため,調停では,子が成人するまでの養育費に相当する金額を一括で請求しました。調停の結果,依頼者様は,相手方から子の養育費を一括で獲得することができました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

相手方が認知してくれないと判断してあきらめるのではなく,まず弁護士に相談することが大切だと思われます。今回のケースは,弁護士にご依頼いただいたことで,子の認知と,リスクを避けて(分割ではなく一括払いで)養育費を獲得することができ,依頼者様が希望された結果となりました。

離婚・男女問題の解決事例 16

妻の不貞相手への慰謝料請求

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 男性

相談前

依頼者様(夫)の妻と相手方の不貞が発覚しました。相手方に内容証明を送り,相手方は不貞を認めましたが,慰謝料の金額で争いました。

相談後

今回は,依頼者様と妻は離婚に至っていないケースでしたが,弁護士の示談交渉により依頼者も納得のいく金額かつ一括払いで慰謝料を獲得することができました。
また,相手方が依頼者様の妻へ慰謝料の分担を請求しないこと,二度と妻や依頼者家族に接触しないことも約束させました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

相手方に約束させるため,合意書に署名・押印してもらうことも一つの方法です。
精神的苦痛の中,一人で示談交渉することはとても大変なことです。弁護士に依頼することで,より納得した方法で解決することができます。

離婚・男女問題の解決事例 17

離婚調停から離婚訴訟に移行した事例

  • 財産分与
  • 別居
  • 婚姻費用
  • 離婚請求
  • DV・暴力
依頼主 女性

相談前

依頼者様(妻)は,相手方(夫)の不貞・暴力を理由に別居していました。弁護士に依頼し,離婚調停と婚姻費用分担調停を申立てました。

相談後

主に財産分与の金額に争いがあり,離婚調停から離婚訴訟に移行しました。離婚訴訟では,弁護士が相手方の不動産査定書等の証拠を準備し,財産分与の金額面で有利に考慮されました。また,離婚が成立するまでの間は,相手方から婚姻費用も獲得することができました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

離婚調停,離婚訴訟を一人で行うのは精神的に大変なことです。プロの弁護士に任せることにより,納得いただける解決に導くことが可能になります。一人で悩まずに,どんな小さなことでも構いませんので,まずはご相談ください。

離婚・男女問題の解決事例 18

離婚・慰謝料・養育費協議を成立させ,公正証書を作成した事例

  • 養育費
  • 別居
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • DV・暴力
依頼主 女性

相談前

夫は結婚後から依頼者様(妻)に暴力を振るうようになりました。依頼者様は,別居後の住所を夫に知らせていなかったため,弁護士が間に入り,夫に対し離婚・慰謝料・養育費(子供2人)・親権・相当額の財産分与などの請求を希望しました。


相談後

弁護士を通じて夫の代理人と交渉した結果,相手と接触せずに離婚が成立しました。また,慰謝料や養育費の支払いが遅れた場合は,強制執行を行う旨の公正証書を作成しました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

今回の事案のように相手方と接触せずに離婚を希望される方は,弁護士に依頼することをおすすめします。弁護士に依頼することで精神的にも負担が軽くなります。
また,相手が約束通りに支払いをしなかった場合に備え,今回の事案のように強制執行認諾文言付の公正証書を作成することも可能です。

離婚・男女問題の解決事例 19

不貞慰謝料の請求と離婚調停を行った事例

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 慰謝料
  • 離婚請求
依頼主 男性

相談前

依頼者様(夫)は,妻の不貞に気が付き,長年にわたり妻と別居をしていたため,妻と離婚して区切りをつけたいとご相談に来られました。

相談後

弁護士を通じて相手方(妻)と離婚の交渉を行いました。相手方は不貞を否定しなかったものの,慰謝料の支払いを拒否しました。そこで,弁護士は家庭裁判所に離婚調停を申立てました。
調停の結果,相手方から数百万円の慰謝料の支払いを受けることができ,離婚も無事に成立しました。

小林 賢太朗弁護士からのコメント

小林 賢太朗弁護士

弁護士に相談・依頼し,弁護士を窓口に相手方と交渉することによって,このような心理的負担を軽減するとともに,専門家の判断を踏まえながら交渉や調停をすることが可能となります。

離婚・男女問題

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所属事務所情報

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所属事務所
弁護士法人萩原総合法律事務所ひたちなか支所
所在地
〒312-0052
茨城県 ひたちなか市東石川3-21-8 東功ビル2階2
最寄り駅
勝田駅から徒歩15分
交通アクセス
駐車場あり
対応地域

関東

  • 茨城
設備
  • 完全個室で相談
  • 託児所・キッズルーム

所属事務所の取扱分野

取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪被害
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
  • 近隣トラブル

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