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野田 幹子弁護士

( のだ みきこ ) 野田 幹子

茨城県内3拠点,9名の弁護士在籍,あなたにとってベストな解決案を提案します。

弁護士法人萩原総合法律事務所常総支所

離婚・男女問題

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【初回相談無料】【県西最大規模】【常総・守谷・坂東・つくばみらい】【キッズスペースあり】財産分与・不倫慰謝料・養育費・親権など、幅広い年代の方からご相談をいただいております。まずはお気軽にご相談ください。
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離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 女性スタッフ在籍

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

お気軽にご相談ください!

離婚の悩みを抱える方は、離婚を考え始めた時から大変なストレスに晒されます。そして今後の手続き等、何をどうすればよいか分からないまま相手との交渉を行わなければならず、その不安や労力は非常に大きいものです。

ご相談者の皆様が1日でも早く悩みから開放された平穏な生活を取り戻せるよう、相談をお受けしてから問題の解決まで、迅速な対応、問題のスピード解決を心がけています。

こんなお悩みはございませんか?

  • 「解決までにどんな手続が必要で、どのくらいの期間かかるのか?」
  • 「相手との対応は、自分自身でしなければならないのか?」
  • 「子供の親権を認められるためにはどうすればいいのか?」
  • 「養育費の適切な金額はいくらなのか?」
  • 「財産分与や慰謝料は認められるのか?」
  • 「裁判や調停といった法的手続きを取らずに解決したいがどうすればいいのか?」
  • 「不倫相手に慰謝料を請求したいがどうすればいいのか?」

弁護士に相談するほどのことでもないと思っても、案外大きな問題であることもあります。実際大したことでなければそれはそれで良いことですので、気楽にご相談ください。

重点取り扱い案件

  • 財産分与
  • 慰謝料
  • 親権
  • 養育費 

ポイント

  • 「交渉」「調停」「訴訟」を担当した経験も!
  • 無料法律相談・分割払い・法テラス利用等、安心の料金設定!
  • 解決方法のご提案はもちろん、離婚後の生活についてもじっくりご相談に応じております!

アクセス

関東鉄道常総線「水海道」駅から徒歩5分
事務所敷地内に駐車場がありますので、お車でお越しの方もご安心ください。

ご不明な点や詳しい内容は、当事務所までお気軽にお問合せください。

萩原総合法律事務所が選ばれる3つの理由

1.茨城県内3拠点、迅速な相談対応!
2.9名の弁護士がしっかりサポート!
3.地域密着型の相談対応による、依頼者に寄り添うサポート体制!

事務所ウェブサイトでも,解決事例のご紹介や弁護士費用のご説明を掲載しております。また営業時間外でもウェブサイトのメールフォームより相談予約が可能ですのでぜひご参照ください。

事務所ホームページ
http://www.hagiwara-law.or.jp/
離婚専門ページ
https://www.ibaraki-rikon.com/

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
法律相談料 30分5,500円(税込)
※ご予約時に「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただくと、初回相談無料となります。
着手金 220,000円〜(税込)
報酬金 経済的利益の10%+税
備考 実費、交通費等は事務所基準による。
※別途消費税がかかります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(14件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

離婚調停において夫(父親)が子の親権を取得した事例

  • 親権
  • 離婚請求
依頼主 男性

相談前

依頼者様(夫)から,「妻が家を出ていってしまった。子供と一緒に暮らしているが、男性側が親権を取得して妻と離婚したい。」とのご相談をお受けしました。
ご依頼者と相手(妻)との婚姻後の経緯をお聞きし、直接の交渉ではなく、家庭裁判所での調停を行うことが適切だと判断しました。

相談後

調停においては、子の監護を父母のどちらが行うべきかについて話し合いが行われました。
話し合いの過程では、家庭裁判所の調査官による子の意思の調査等も行われました。

最終的に、父母双方の合意に至り、夫(依頼者様)が子の親権を取得する内容の離婚が成立しました。

野田 幹子弁護士からのコメント

野田 幹子弁護士

当事者間で納得を得るための道筋は一つに限りません。
どのような手続きがありうるのか、弁護士にご相談ください。

離婚・男女問題の解決事例 2

協議離婚で強制執行受諾文言付き公正証書(公正証書の記載通りに養育費を支払わなかった場合には,直ちに強制執行できる旨の記載がある公正証書)を作成した事例

  • 不倫・浮気
  • 養育費
  • 親権
  • 慰謝料
  • 離婚請求
依頼主 女性

相談前

不貞をした夫と話し合いがつかないまま,夫が家を出てしまい,そのまま行方不明(携帯電話番号のみ判明)となってしまったため,離婚の話し合いが出来ないという依頼者様(妻)からのご相談でした。
早期での完全解決を望んでおられました。2人のお子様がいましたが,うち1名は成人されていました。

相談後

夫との交渉開始後4カ月半で離婚の公正証書ができ,早期解決を図れました。
依頼者様のご希望通り,親権を妻とし,慰謝料(一括払い)と養育費を支払う内容で強制執行受諾文言付きの公正証書(公正証書の記載通りに養育費を支払わなかった場合には,直ちに強制執行できる旨の記載がある公正証書)を作成しました。成人されているお子様については当初何も定めないで良いということでしたが,成人後に養育費が必要となる場合もあることから,協議条項を定めることを提案し,文言に加えました。

野田 幹子弁護士からのコメント

野田 幹子弁護士

依頼者様が早期解決を希望されていたため,ご希望に添えることができました。
慰謝料に関しては,相手が一括払い可能な上限額を引き出し,和解することで,離婚後の慰謝料の取り立てのついての心配を無くし,ご希望の「完全」解決に近づくことができます。

離婚・男女問題の解決事例 3

住宅ローンを抱えた状態での離婚に関する事例

  • 財産分与
  • 離婚請求
  • モラハラ
依頼主 女性

相談前

依頼者様(妻)は夫の束縛に悩み離婚を希望されていましたが,夫が離婚に応じず,オーバーローン(住宅の価値よりも,住宅ローンの残高が多額になっていること)になっている家の処分に関しても話し合いがつかない状況でした。当事務所に何回か相談に来られて,調停はご自身で行われていましたが,夫が離婚を拒み調停が不調となったため,離婚訴訟に関して受任を依頼されました。

相談後

弁護士の受任当時は,夫が離婚に全く応じてくれる様子がありませんでしたが,期日を重ねるうちに,和解での離婚が成立しました。
ローンの負担は夫側が負うことで合意頂き,清算条項(当事者間にその紛争について、和解書に記された請求権や支払い義務以外には何も債権や債務はないことを記載した条項)終了することが出来ました。

野田 幹子弁護士からのコメント

野田 幹子弁護士

離婚の際,多くの方が不安になられるのが住宅ローンを抱えた状態での離婚です。状況に応じて必要となる対応も異なってくるため,弁護士にご相談されることをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例 4

DVの夫から逃げながら,離婚を成立させた事例

  • 養育費
  • 親権
  • DV・暴力
依頼主 女性

相談前

夫からのDVがお子様に及んだことから,相談者様(妻)が別居し,夫との離婚を求めた案件です。夫との面会交流をお子様が拒否されたため,夫とお子様の面会交流なしでの離婚を求められていました。

相談後

相手(夫)は離婚を拒否し,親権を父とすることを主張して争ってきましたが,親権を依頼者様とする離婚を成立させることができました。
夫とお子様の面会交流については,当面の間メールや写真のやり取りとするといった,非接触型の面会交流とすることが出来ました。

野田 幹子弁護士からのコメント

野田 幹子弁護士

DVに関して,お子様にまで暴力が及ぶことほど悲しいことはありません。もし,そのようなことが起きてしまった場合は,依頼者様,お子様が安心して生活できる状態を作ることが早急に必要です。弁護士のサポートを受け,一日も早く安心した生活を取り戻してください。

離婚・男女問題の解決事例 5

同居に応じない妻との離婚を成立させた事例

  • 離婚請求
依頼主 男性

相談前

結婚後,依頼者様(夫)は妻と同居するためのアパートを借りて準備したにもかかわらず,一向に妻がアパートに来ることは無いため,離婚を希望されていました。

相談後

離婚調停は相手方が呼出に応じなかったため,訴訟に切り替え,ご希望のとおり離婚判決を得ました。

野田 幹子弁護士からのコメント

野田 幹子弁護士

皆様が良く目にする離婚理由(不貞,暴力,借金)以外でも,離婚が認められることはあります。まずは,弁護士までご相談ください。

離婚・男女問題の解決事例 6

妻と妻の不貞相手から解決金を得て離婚した事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 男性

相談前

依頼者様(夫)は,妻から離婚調停を申し立てられているが離婚を拒みたいとご相談に来られました。
お話しを聞いていくと,妻が不貞をしていたということで,不貞相手に対する慰謝料請求も後々考えているとのことでした。
なお,依頼者様は,不貞相手から不貞を認める書面を自力で得られていました。

相談後

妻の離婚意思が固く,調停は不調となりました。
その後,妻側からご依頼者様に離婚訴訟が申し立てられました。
2年に及ぶ調停・訴訟の進行中に,ご依頼者様も離婚に同意する心境の変化があり,離婚に同意して妻及び妻不貞相手への慰謝料請求を行う内容に方針変更をしました。
最終的には,妻及び不貞相手から解決金の支払いを受けて離婚するという形で訴訟上の和解となりました。

野田 幹子弁護士からのコメント

野田 幹子弁護士

離婚までの一連の流れは,当事者双方の意見が食い違う場合,解決までにどうしても時間がかかってしまいます。時間の経過とともに,心境に変化が生じ,方針変更を望まれる場合にも,臨機応変に対応させていただき,ご希望の解決に結び付けたいと思います。

離婚・男女問題の解決事例 7

妻との長期間の別居後,妻以外の女性と交際したことを「不貞」とされて離婚訴訟を提起された事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
  • 離婚請求
依頼主 男性

相談前

依頼者様(夫)は,妻と10年を超える別居期間があり,夫婦としての実態は無いとのことでした。現在の恋人との交際は,妻との別居後のもので,夫婦としての実態も無くなった後ではありましたが,妻から離婚訴訟を提起され,恋人についても損害賠償が提起されているとのことで,すぐに弁護士について欲しいとのことでご相談に来られました。

相談後

婚姻関係の破綻時期が争点となりました。相手方が本人訴訟(弁護士などの訴訟代理人を選任せずに訴訟を行うこと)であったこともあり,訴訟に1年10カ月の時間を要しました。結果として,和解で終了となり,依頼者様が納得された解決金での解決となりました。

野田 幹子弁護士からのコメント

野田 幹子弁護士

離婚訴訟においては,細かな事実の積み重ねが立証の鍵となる争点が多くあります。
争点に関する証拠をまとめ,主張を整理し,書類を提出することはかなりの労力を使います。特に,被告の立場で相手の主張を一つ一つ潰していく作業は時間もかかる大変な作業です。訴訟のために必要となる時間を削減し,生産的な活動につなげて頂くためにも,弁護士に依頼されることをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例 8

ご依頼から3カ月で離婚合意が成立した事例

  • 離婚請求

相談前

ご依頼者様は自らの精神疾患により,離婚を継続し難いこと,相手と同居した期間も僅かであったことを理由として,離婚を求められていました。しかし,調停を起こしたものの相手が呼出に応じないため,訴訟提起もやむを得ないとして,当事務所にご相談に来られました。

相談後

受任後,すぐに訴訟提起をしましたが,第一回目の期日前に相手方と連絡が取れ,細かい点について交渉にて調整後,訴訟ではなく協議で離婚を成立させることができました。
受任後3か月での解決となり,ご依頼者様の望む早期解決が図れました。

野田 幹子弁護士からのコメント

野田 幹子弁護士

調停で話し合いに応じない相手方についても,訴訟提起によって話し合いに応じる可能性があります。調停の相手の態度で離婚に困難を感じられても,あきらめず,弁護士までご相談ください。

離婚・男女問題の解決事例 9

無資力(学生)の交際相手から交際相手との子の養育費を獲得した事例

  • 養育費
  • 慰謝料
依頼主 女性

相談前

依頼者様が妊娠し,交際相手が結婚を約束したにもかかわらず,出産後暫くして相手が翻意し結婚をしないと言い出し,アルバイトも辞めて,子の養育費の支払いにも応じてくれなくなったというご相談でした。結婚の約束が口約束であったこと,実家での出産で相手との同居の実態が無かったこと,相手が学生で養育費支払いの資力がなかったことから,非常に難しい案件となりました。

相談後

相手に資力は無かったものの,潜在的稼働能力(働こうと思えば働けるのであるから、実際には働いていなかったとしても、働いていれば得られるであろう収入は、あるものとして取り扱うこと)が一定程度認められ,養育費の支払いが過去分も含めて認められました。
しかし,婚約不当破棄については認められることが出来ませんでした。

野田 幹子弁護士からのコメント

野田 幹子弁護士

養育費の支払いについては,現段階で収入が認められない相手でも,賃金センサスという給与額に関する統計情報を基準に認められる場合があります。過去の養育費については,請求時点からの支払いが認められることが多いので,早期に弁護士までご相談の上,請求を行うことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例 10

一方的に別れを切り出した内縁関係の相手方に慰謝料請求を行った事例

  • 慰謝料
依頼主 女性

相談前

依頼者様は,内縁関係にあった相手方から一方的に別れを切り出され,連絡がつかなくなったため,相手方に慰謝料を請求したいというご相談でした。

相談後

相手方に慰謝料を請求する訴訟を提起しました。相手方は当初内縁の成立についても争っていましたが,地道に事実の主張を積み重ねたところ,裁判所からの心証開示により相手も内縁の成立を認め,解決金として相手方から100万円の支払いを受けて,訴訟上の和解が成立しました。

野田 幹子弁護士からのコメント

野田 幹子弁護士

内縁の成立に関しては,事実の主張を積み重ねることが必要となりますが,事実を主張として整理し,文章にまとめるのは非常に労力がかかります。弁護士にご相談くださればと思います。

離婚・男女問題の解決事例 11

会社経営者の方の離婚事例

  • 財産分与
  • 離婚請求
依頼主 男性

相談前

会社を経営されている方からのご相談でした。
ご希望として,交渉で早期に終了させること,財産分与は金銭で解決し,会社の資産を守ること,不動産の分与を求められた場合は,相手方(妻)の死後に子供らに不動産の所有権が行くようにすることといったご希望がありました。

相談後

受任から5カ月で示談による解決となりました。
ご希望のとおり,金銭のみでの解決となり,想定された範囲内の解決金額で合意が出来ました。

野田 幹子弁護士からのコメント

野田 幹子弁護士

相手方への説得について,十分な説得材料をお持ちの場合でも,当事者同士では感情対立が強く合意に至らないこともあります。弁護士を間に入れることで,冷静な話し合いが可能となり,早期の解決につながることがあります。

離婚・男女問題の解決事例 12

離婚調停にて扶養的意味(離婚後の一方当事者の扶養の点を考慮すること)の慰謝料を請求した事例

  • 養育費
  • 離婚請求
  • 借金・浪費
依頼主 女性

相談前

依頼者様(妻)は,浪費と性格不一致を理由に相手方(夫)から突然離婚調停を申し立てられました。相手方には弁護士もついているので,受任して欲しいとご相談にいらっしゃいました。依頼者様は難病を抱えながら幼児を世話する生活でしたので,離婚後どこかに就職して生計を得ることが難しい状況でした。
依頼者様は,養育費の支払い及び一時金を得られるのであれば,離婚も仕方が無いとのお考えでした。

相談後

離婚調停において和解が成立しました。
離婚原因が依頼者様にあるとの相手方の主張について,全面的に争い,難病を抱えかつ幼児を監護する依頼者様が一方的に相手方の都合で離婚させられることに関して,扶養的意味(離婚後の一方当事者の扶養の点を考慮する)の慰謝料を求めました。
事案は和解となりましたが,解決金として請求していた金額の全額が支払われ,養育費の支払いも確保することができ,依頼者様のご希望に沿った形の離婚となりました。

野田 幹子弁護士からのコメント

野田 幹子弁護士

相手方に弁護士がついている場合,一切の非が自分に無かったとしても,調停や訴訟を行っていくのはご不安が多いと思います。お気軽に弁護士にご相談ください。

離婚・男女問題の解決事例 13

不貞相手から夫との接触禁止と慰謝料を払う旨の合意書を得た事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 女性

相談前

相談者様は夫の不貞に関して,不貞相手の女性に夫との接触を禁止する合意書を得て欲しいということでご相談に来られました。

相談後

不貞相手の女性と交渉を行い,事務所に来ていただき,今後相談者様の夫に接触しないことと,依頼者様に慰謝料を支払うことの合意書を作成しました。

野田 幹子弁護士からのコメント

野田 幹子弁護士

不貞相手との交渉は,感情的になり難しいことも多いです。弁護士を間に入れることで,相手方にも事の重大さを認識してもらい,合意書を作成していただくことで,事案の早期解決を図ることが可能となります。

離婚・男女問題の解決事例 14

離婚を先延ばししたがる相手方に対して,期限を定めた離婚合意書を作成した事例

  • 婚姻費用
  • 離婚請求

相談前

既に相手方とは別居され,お子さんは相手方が監護されていました。離婚の話し合いを重ねてはいましたが,何度も先延ばしにされ,当事務所までご相談に来られました。

相談後

お子様の受験終了のタイミングで離婚をすることについて,相手方から合意を得ることができ,期限を定めた離婚合意書を作成しました。
婚姻費用に関して,実費払いを希望されていたため,限度額を定めてその中で実費払いをするという内容での文言を提案し,ご希望に沿った形で合意書を作成することができました。

野田 幹子弁護士からのコメント

野田 幹子弁護士

当事者同士での話し合いでは,なかなか解決に至らない場合も,間に弁護士が入ることで解決につながることがあります。定型的な離婚合意書には無い文言についても,御意向に沿った形で合意文書に作成することができる場合もございますので,お気軽にご相談ください。

所属事務所情報

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所属事務所
弁護士法人萩原総合法律事務所常総支所
所在地
〒303-0031
茨城県 常総市水海道山田町1120-2 田内ビル
最寄り駅
水海道駅から徒歩5分
交通アクセス
駐車場あり
受付時間
  • 平日09:00 - 17:30
定休日
土,日,祝
備考
※12:00〜13:00は受付時間外で留守番電話対応となっております。
※電話でのご相談は受け付けておりません。お電話でご予約をお取りいただいた上で,面談でのご相談となります。
※対応地域は、茨城県全域となります。
※営業時間外でもメール受付は対応しております。
※土日しか来所できない方のために、初回の方を対象に毎月最終日曜日に無料相談会を開催しています。
対応地域

関東

  • 茨城
設備
  • 完全個室で相談
  • 託児所・キッズルーム
事務所URL

電話で問い合わせ
050-5265-1740

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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※弁護士法人萩原総合法律事務所常総支所では、ご相談内容に応じて、最適な弁護士が担当します。

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