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黒田 修輔弁護士

( くろだ しゅうすけ ) 黒田 修輔

弁護士法人黒田パートナーズ

借金・債務整理

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【初回相談無料】※秘密厳守※
コロナ関連の倒産、資金繰り、会社の休業問題などに注力。事業の継続が難しいかもしれないと感じたら、お問い合わせください。
弁護士法人黒田パートナーズ
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対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

※初回は無料でご相談いただけます。お気軽にお電話下さい!
※秘密厳守で手続きを進めます。
※弁護士が受任通知を送ると、債権者からの執拗な取り立てはいっぺんに止まります。
法人破産ホームページ
https://peraichi.com/landing_pages/view/houjinhasan

https://nishinomiya-kitaguchi-law.com/法人破産/

【ご相談例】
・新型コロナウイルスにより業績が悪化している。現段階での対策を弁護士に相談したい。
・倒産手続をとると、会社の借金はどうなるのか?
・会社の休業が続き、支払いができない。
・会社をたたむことになった。破産の手続きや清算をお願いしたい。
・このままでは資金がショートしてしまう。どうしたらよいか。

借金問題は必ず解決できる方法があります。
当事務所では難しい専門用語も使わずに分かりやすい説明をおこないますのでご安心下さい。

【早期の段階でのご相談が大切】
ご家族や従業員の皆さまのためにも、できるだけ早期の段階で弁護士に相談し、状況を分析した上で、適切な措置を取ることが大切です。
まずは、お問い合わせください。

【特徴】
■再建が不可能な会社については、破産法に従って清算し、経営者様の再出発のサポートをいたします。

■弁護士自身がご依頼者の悩みにしっかり向き合うことからスタートします。
そして、債務状況や返済能力などを正確に把握した上で、どのような解決方法が良いかをご一緒に考えていきます。そして、債務整理の手続きを進めていく上でも、あくまで依頼者利益を追求します。

【取り扱い案件】
企業破産・会社倒産・事業者破産など

借金・債務整理

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借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回無料(事案により相談料が発生する場合があります)
着手金 ■過払金返還請求
着手金 0円
■任意整理
債権者1件あたり 2万円+消費税
■自己破産
着手金 30万円+消費税
実費2万円
成功報酬 ■過払金返還請求
着手金 0円
報酬額 債権者1件あたり2万円+消費税
過払報酬 訴訟提起前は過払金の20%+消費税
訴訟提起後は過払金の24%+消費税

■任意整理
報酬金 債務圧縮額の10% +消費税

個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理の解決事例(2件)

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借金・債務整理の解決事例 1

再度の破産が認められた事例

  • 自己破産
依頼主 50代 男性

相談前

破産者は多数の債権者から請求されていたが、過去に破産したことから再度破産ができるかわからなかった。

相談後

受任後、債権者からの請求は止まり、破産者は生活を立て直すことができた。多くの債権者、利害関係人のいる困難事案だったが、最終的に免責を受けることができた。

黒田 修輔弁護士からのコメント

黒田 修輔弁護士

利害関係人が多く、かつ、困難な事案であったが、裁判所に丁寧に事情を説明することにより無事免責を得ることができました。

借金・債務整理の解決事例 2

免責が認められた事例

  • 自己破産
依頼主 40代

相談前

多額の借金により、今後の生活の見通しが立たない状況でした。

相談後

弁護士が介入した旨の通知を発送したことにより、債権者からの請求がとまり、生活を立て直すことができました。

黒田 修輔弁護士からのコメント

黒田 修輔弁護士

借金は破産すればなくなりますので、一人で悩まずに、まずはご相談ください。

借金・債務整理

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離婚・男女問題

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「大変な思いをしたけれど、最良の決断ができた」と思える日を目指し、あなたをご支援します。
弁護士法人黒田パートナーズ
弁護士法人黒田パートナーズ
弁護士法人黒田パートナーズ

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

※女性側のサポートに注力しております。

【ご相談例】
・不倫相手に慰謝料を払わせたい。
・有利な条件で離婚をしたい。
・別居に伴い、夫に子どもを連れて行かれたので、取り戻したい。
・親権が欲しい。
・子どもを抱えて離婚するのが不安だ。
・離婚後は子どもと面会できるか。
・夫に離婚を切り出したい。
・離婚したときのメリット、デメリットを聞きたい。
・離婚するために必要な証拠を知りたい。
・性格が合わないので離婚したい。

弁護士を間にいれることで、心身の負担から解放して頂けます。
お悩みを抱え込まず、まずはご連絡ください。

【強み】
◆証拠収集についてもアドバイス
相手方の暴力や不貞などの証拠があるかどうかも重要なポイントとなります。裁判所で認められるだけの証拠を持っていれば交渉を有利に進めることができます。
証拠収集についてもアドバイスいたします。

◆お子さんの状況を十分配慮
親権者を決める場合、子供の意思、子供にとって最も良い解決かを考えて決めます。

◆NPO団体を利用しての解決も可能
面会交流については、子供に会う条件などを交渉しますが
紛争が深刻な場合、試行的面会交流やFPICなどのNPO団体を利用します。

【取り扱い案件】
慰謝料、財産分与、年金分割、婚姻費用、養育費、面会交流、子の引き渡しなど

♦ともに、進みませんか♦
ご相談内容について、時に、話しにくい内容もあるかと思います。
いきなり、全てを話さなくて大丈夫です。
ご自身のタイミングで少しずつ、打ち明けてくださいますと幸いです。
弁護士だからといって、高圧的な態度や真っ向から否定的なことしか言わない、といった対応は致しません。
依頼者様の心情をまずは、受け止める。
そこから、一歩ずつ未来に向けてお悩みのサポートをさせて頂きます。

【離婚ホームページ】
https://nishinomiya-kitaguchi-law.com/離婚/

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分5000円+消費税
着手金 協議30万円~+消費税
調停35万円~+消費税
訴訟40万円~+消費税
成功報酬 30万円+経済的利益の16%+消費税
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(4件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

病院の医院長である夫から、離婚の調停を起こされたが、夫の不貞行為を立証し、多額の財産給付を得た事例

  • 不倫・浮気
  • 養育費
  • 別居
依頼主 30代 女性

相談前

夫が別居を開始し、かつ離婚調停を申し立てられ、どのように対応してよいかわからない状況でした。
夫に隠し子がいることや不貞等を疑っていましたが、証拠がなく対応に苦慮していました。

相談後

夫が不貞相手と海外旅行に行っていた証拠をつかみ、有責配偶者であることを裁判所に認定してもらい、最終的に解決金および養育費として多額の給付を得ました。


黒田 修輔弁護士からのコメント

黒田 修輔弁護士

当該事例は妻が病院の関連会社の代表取締役を務めていたこと、および当該会社の株式を保有していたことから、離婚調停と代表取締役の職務執行停止の仮処分とが並行して継続する訴訟でした。有責配偶者である証拠をつかんだことと、会社株式を保有していたことから裁判で有利に立ち回ることが可能となり、最終的に勝訴的和解が得られました。

離婚・男女問題の解決事例 2

夫の不貞行為により不貞相手の女性から多額の賠償を得た事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
依頼主 女性

相談前

夫の決定的な不貞の証拠がない状況で、訴訟においては判決はどちらに転ぶかわからない状況でした。

相談後

決定的な不貞の証拠をつかむことに成功しました。当該証拠により、慰謝料交渉において、早期に勝訴的和解をすることができました。

黒田 修輔弁護士からのコメント

黒田 修輔弁護士

不貞の決定的な証拠があるかどうかは重要なポイントです。本件は相談を重ね、決定的な証拠をつかんだことにより、不貞相手と勝訴的和解をすることができました。

離婚・男女問題の解決事例 3

不貞行為が疑われたが、不貞がない旨反証し、裁判上の和解離婚が成立した事例

  • 不倫・浮気
  • 別居
依頼主 男性

相談前

本人で調停していたが双方の主張の隔たりが大きく不調となっていた。

相談後

訴訟提起して、不貞の事実がない旨を反証し、早期に和解解決となった。

黒田 修輔弁護士からのコメント

黒田 修輔弁護士

別居後女性と同居していた為不貞を疑われたが、不貞がない旨丁寧に反証したことにより、相手方も納得し、早期な和解解決となった。

離婚・男女問題の解決事例 4

夫の不貞を立証し早期離婚を成立させた件

  • 不倫・浮気
  • 財産分与
  • 慰謝料
依頼主 30代 女性

相談前

夫の不貞の証拠があるがどのようにすればよいかわからない状況

相談後

夫の不貞を調停及び訴訟において立証し、財産分与及び慰謝料を獲得した

黒田 修輔弁護士からのコメント

黒田 修輔弁護士

どの程度の証拠があれば慰謝料請求訴訟をすることができるか判断することが大切です。
まずは弁護士にご相談ください。

離婚・男女問題

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交通事故

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【相談無料・着手金無料の完全成功報酬】賠償金が増えなければ、弁護士への報酬金はいただきません(死亡事故・重大事故にも対応)。
弁護士法人黒田パートナーズ
弁護士法人黒田パートナーズ
弁護士法人黒田パートナーズ

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 女性スタッフ在籍
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 後払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

※交通事故の法律相談は無料。着手金も無料です。
※弁護士特約もご利用いただけます。

保険会社からの賠償金が増えなかったら、弁護士へのお支払いは発生しません。
治療や診断書作成のサポートにより、適切な後遺障害認定を目指せます。

【交通事故ホームページ】
 http://kuroda-kotsujiko.com/

【ご相談例】
・慰謝料が妥当かどうか知りたい。
・交通事故で、治療のために仕事を休まざるを得ないが、その間の給料をどうするか?
・後遺障害の認定が決まったが、等級が妥当かどうか分からない。
・兄が玉突き事故に巻き込まれて亡くなってしまった。
・現在通院中でまだ傷が痛むのに、治療費の支払いを止められた。
・家族が交通事故にあってなくなってしまった。

【強み】
◆後遺障害が残る重大事故、死亡事故に注力しております。後遺障害等級認定、被害回復に努めます。
◆弁護士が対応した場合のメリットとデメリット、保険金の見込み額と弁護士費用といった相談者様が気になるポイントを、分かりやすく丁寧にお伝えすることを心がけています。
◆自賠責後遺症認定のために主治医と面談し必要な情報を提供します。

【弁護士に依頼するメリット】
1.賠償金の増額が期待できます
2.適正な後遺症認定のために主治医と面談し、必要な情報を提供します
3.弁護士費用特約加入の方は実質負担0がほとんどです
4.弁護士費用特約を使っても保険料が上がったり等級が下がることはありません
5.治療に専念できます
6.示談交渉の手続き,代行を依頼できます

●メッセージ
賠償金額が正当な額か、必ず確かめてください。
あなたが受け取れるはずの適正な賠償金の金額を計算し、必要であれば、あなたの代わりに適切な賠償金を受け取るための保険会社と、の交渉をいたします。
納得できなければ裁判で解決します。

【取り扱い案件】
示談交渉、後遺障害等級認定異議申立、自賠責被害者請求、交通事故裁判

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回30分無料
着手金 無料 (事案の難易度により協議します)
成功報酬 20万円+回収金額の15%+消費税

ただし、弁護士依頼後も賠償を受けられなかった場合、報酬は発生しません。
弁護士特約について ・ご本人の保険になくても、同居のご家族が加入されている自動車保険に「弁護士費用特約」が付いている場合にも、ご利用できる場合がありますので、ご確認ください。

・ご本人または同居のご家族が加入されている自動車保険に「弁護士特約」が付帯されている場合には、保険で弁護士費用が支払われます。そのため、保険限度額までは弁護士費用をご負担いただく必要がありません。

一般的な限度額は10~300万円となっています。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(6件)

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交通事故の解決事例 1

異議申立により,高次脳機能障害1級を取得した事例

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 40代 男性

相談前

被害者は高次脳機能障害により,入院中であった。被害者は,被害者の家族が自ら被害者請求を行い,2級が認定されたが,当該等級が適正であるのか,保険会社からの提示が適正なものであるのかを判断できない状況であった。

相談後

主治医と面談を行い,①意思疎通能力②問題解決能力③作業負荷に対する持続力④社会行動能力についての基準について適正に説明を行い,適正な診断書を書いていただいた。また,未提出であった精神科の診断書を発見し,これらの資料に基づき異議申し立てを行った。その結果,等級が変更され,1級が認定された。

黒田 修輔弁護士からのコメント

黒田 修輔弁護士

病院に同行し、弁護士が担当医と面談することによって、被害者請求等に精通していない担当医に対して情報提供を行い、労災基準に沿った適正な後遺症診断書を書いていただくようにしました。
このように,法的な部分についての情報提供を担当医に行うことは被害者の救済のために非常に重要です。

交通事故の解決事例 2

7級が異議申立てにより3級になった事例

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 50代 女性

相談前

「頭がい骨骨折、内頚動脈解離からの脳梗塞」により右眼失明、左手軽度麻痺で7級と認定されていた。

相談後

異議申し立てにより、頭がい骨陥没、左手機能の中程度麻痺、が認められ併合3級が認められました。

黒田 修輔弁護士からのコメント

黒田 修輔弁護士

医師と面談を行い、麻痺の程度の認定、左手機能について再度の可動域の測りなおしなどを行いました。また、リハビリ病院においても医師と面談し、脳機能の低下について立証しました。このような立証活動により7級から3級に変更されました。
3級の後遺障害慰謝料は1990万円ですので適正な被害回復がなされたケースだと考えられます。

交通事故の解決事例 3

高次脳機能障害で1級が認定された事例

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 60代 女性

相談前

交通事故により、高次脳機能障害でリハビリを受けている状態でした。しかし、何級が認定されるのか分からない状況でした。

相談後

高次脳機能障害の等級について、主治医と面談を行い、労災基準について説明をしたことにより、適正な診断書が作成され、後遺障害1級が認定されました。

黒田 修輔弁護士からのコメント

黒田 修輔弁護士

高次脳機能障害は①意思疎通能力②問題解決能力③作業負荷に対する持続力④社会行動能力などにより等級が決定されます。
主治医と面談し、適切な基準を伝えることにより被害回復がなされた事例だと考えられます。

交通事故の解決事例 4

骨折の癒合不全を指摘し、10級を取得した事例

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 50代 女性

相談前

保健会社から支払できない旨の通知が来ている状況でした

相談後

当事務所でレントゲン写真の調査を行い癒合不全を発見したことにより、後遺障害等級10級が認められました。

黒田 修輔弁護士からのコメント

黒田 修輔弁護士

骨折などの場合に骨癒合が得られているのかどうか、きちんと検査したことにより、癒合不全を発見し、自覚症状である痛みと整合性が取れたことにより、10級となりました。
当該等級に基づいた賠償請求により、満足していただける結果を得ることができました。

交通事故の解決事例 5

11級を取得した事例

  • 後遺障害等級認定
  • 人身事故
依頼主 40代 男性

相談前

症状固定前で、どのような後遺症が残るかわからない状況

相談後

症状固定時に医師との面談を行い、自覚症状などを伝え、きちんとした後遺障害診断書を記載していただいたことから11級が認定されました。

黒田 修輔弁護士からのコメント

黒田 修輔弁護士

症状固定時に主治医と面談することにより、依頼者の症状の理解や、損害賠償制度への理解が深まり、きちんとした後遺障害診断書を記載していただくことができました。
また、その後の医療紹介についても主治医に適切に対応した頂くことができました。

交通事故の解決事例 6

併合11級を取得し、1400万円を回収した事例

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 50代 男性

相談前

事故直後であり、どのような等級が認められるかわからない状態

相談後

主治医と面談し、後遺障害を適正に審査してもらうため、後遺障害診断書にきちんと可動域制限や関節拘縮、廃用性骨萎縮などを記載してもらうことにより、適正な後遺障害併合11級が認定された。その後、保険会社は支払いを拒んだが、紛争処理センターでの審査により、賠償額を獲得した。保健会社は過失割合、素因減額等多岐にわたり反論してきたが、全面的に当方の言い分で裁決がでた

黒田 修輔弁護士からのコメント

黒田 修輔弁護士

弁護士が主治医と面談し、主治医に後遺障害審査のポイントを伝えることはとても重要だと考えます。また、裁判所や紛争処理センターなどで弁護士がきちんと主張することは重要です。

交通事故

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所属事務所情報

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所属事務所
弁護士法人黒田パートナーズ
所在地
〒662-0832
兵庫県 西宮市甲風園1-10-11-401 中村ビル
最寄り駅
阪急西宮北口 徒歩3分
交通アクセス
駐車場近く
対応地域

東海

  • 三重

関西

  • 大阪
  • 兵庫
  • 京都
  • 奈良
  • 滋賀
事務所URL

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 債権回収
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 不動産契約
  • 再編・倒産
  • 税務訴訟
  • 逮捕・刑事弁護
  • 犯罪被害
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
  • 企業法務

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050-5259-0838

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