医療問題の解決事例
  • 医療過誤

関節内注射時の感染により後遺障害を負った事案(示談で解決)

この事例の依頼主 年齢・性別 非公開

相談前の状況 関節内注射後に化膿性関節炎となり、関節の可動域(動かせる範囲)に障害が残りました。

解決への流れ 医療側と交渉し、法的責任があることを前提に示談が成立しました。

田端 綾子 弁護士 田端 綾子 弁護士からのコメント 弁護士受任前は、ご本人から医師に不満を伝えても取り合われない状態でしたが、弁護士を依頼して正式に申し入れることで対応が変わりました。本件のように、医療ミスであっても、医療側が自発的には認めないケースが残念ながら見られます。

田端 綾子 弁護士は
現在相談受付中です
田端 綾子 弁護士
営業時間
08:30 17:00
050-5348-5618
田端 綾子 弁護士 を詳しく見る