弁護士サービス 登録弁護士数No.1*

# 離婚・男女問題

福岡の不倫・浮気に強い弁護士(初回無料相談・5ページ目)

※No.1調査概要へ

福岡の不倫・浮気の条件に近い弁護士を表示しています。ここには不倫・浮気に注力する弁護士を表示しています。後藤 祐太郎弁護士、桃原 健二弁護士、若狹 慶太弁護士、林田 太郎弁護士などの電話・メールの問合せ情報から、口コミや評判・土日祝日の休日法律相談や無料相談の可否など、充実した専門情報で心強い弁護士をお探しください。

84人の弁護士がいます

2026年10月8日現在

81-84件を表示

会員優先表示

福岡の弁護士による不倫・浮気の解決事例

  • 離婚・男女問題分野

    子ども2人の親権を父親が得た事例

    高村 欣光 弁護士

    とにかくすでに第一審の判決が出ていますので、不服がある以上、控訴をしなければなりません。 判決からすでに1週間が経過していたので、ただちに控訴状を裁判所に提出しました。 その上で、依頼者の方と、ゆっくりじっくり打ち合わせをし、第一審判決の問題点・疑問点をあぶり出し、控訴理由書を書きあげたのです。 そして控訴審では、第一審判決の問題点を強調し、また現在安定した生活を送っている子ども達の様子を分かりやすく説明しました。 第一審のときは行われていなかった母親と子ども達との面会交流も実施し、裁判所にアピール。 すると、再度の調査官調査に入ってもらえることになり、最終的には、子ども2人の親権者を父親である依頼者とする、との控訴審判決をもらうことが出来ました!!

    子ども2人の親権を父親が得た事例の続きを読む

  • 離婚・男女問題分野

    離婚したものの110万円で和解した事例

    神藤 貴弘 弁護士

    既婚者であることを知らなかった点は不倫相手とのLINEの内容から立証は可能と考えられた。 問題は既婚者と知った後も不貞行為に及んでしまった点で、この点については、夫婦関係破綻後の不貞行為であることを主張、立証することによってできる限り慰謝料金額を下げる方針とした。

    離婚したものの110万円で和解した事例の続きを読む

  • 離婚・男女問題分野

    【離婚】不倫をしている夫側から離婚請求された事案【有責配偶者からの離婚請求】

    田中 亮一 弁護士

    男性は離婚したいと言い、女性は絶対離婚しないと言っており、調停では解決しなかったため、男性は離婚を求めて裁判を起こしてきました。 裁判のなかで、男性は不倫をしたことは認めましたが、不倫をする随分前から夫婦の関係は破綻しており、不倫は夫婦関係が壊れてからのものだと言って、離婚が認められるべきであると主張していました。 しかし、メールや写真など、女性の言い分を裏付ける証拠が多くあったことで有利に裁判を進めることができました。 最終的には、裁判官はこちらの言い分を全面的に認め、男性の離婚請求は認められませんでした(請求棄却の判決といいます)。

    【離婚】不倫をしている夫側から離婚請求された事案【有責配偶者からの離婚請求】の続きを読む

  • 離婚・男女問題分野

    夫が親権を獲得した事例

    谷川 聖治 弁護士

    妻と不倫相手の浮気の証拠は十分にありましたが、これまでの生活・育児実績からすると、法的手続きではなかなか親権を相談者側に認めてもらうのは難しい状況だったので、不倫相手に対する慰謝料請求を行い、不倫相手を責めることで、妻を離婚交渉の矢面に立たせる戦略を取りました。 その結果、妻からの離婚の申し出があり、交渉を重ねた結果、親権と監護権を分離することになり、夫側で親権を獲得したうえ、慰謝料・財産分与についても納得のできる金額で離婚合意に至ることができました。

    夫が親権を獲得した事例の続きを読む

* 登録数No.1調査概要

  • 23,000名登録
    登録弁護士数(非公開含む)2025年6月時点
  • 登録弁護士数No.1
    上場企業が運営する弁護士検索ポータルサイト比較(公開情報を元に当社調べ)2025年2月時点
本文へ戻る