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小坂 昌司弁護士

( こさか しょうじ ) 小坂 昌司

離婚・男女問題

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【弁護士歴20年】より良い未来のため、今しっかりと交渉する必要があります。「辛い思いをしたけれど、最良の選択ができた」そう思える日を迎えましょう。(赤坂駅4分)
小坂法律事務所
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離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 全国出張対応
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

▼赤坂駅(1番出口)より徒歩4分。福岡城のお堀沿いに事務所はございます。

◆メッセージ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
多くの方にとって、家庭は基盤です。この基盤が揺らいでいる時の精神的ストレスはとても大きなものです。そのお気持ちを、私も分かるつもりです。

しかし、必ずしもそのストレスに耐え続ける必要はありません。もし再出発があなたにとって必要なのであれば、法律はそれを認めています。ただ留意しなければいけないのは、「話し合いに疲れた」ことを理由に、未来に関する話し合いを放棄してはいけません。

非常に多く方が、この離婚前後の交渉・調整を放棄したことで、その後に経済的苦労・子どもに関する悩みを長期間抱えています。あなたの今の判断を最良のものにするため、今しっかりと相手側と話し合う必要があります。

あなたの代理人として、その交渉を全て弁護士が行います。あなたの最大の理解者となり、味方となり、精神的サポートも含めご支援します。

「辛い思いをしたけれど、最良の選択をすることができた。」そう思える日を目指し、一緒に進みましょう。


◆子どもの未来も一緒に考えます
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
弁護士となる前から、家族と子どもの問題に寄り添い、子どもを守る民間団体の活動にも関与してきました。活動を通して得られた経験やネットワークも生かして、将来の安定した生活を見越した解決方法を、ご提案します。


◆サポート体制と特徴
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
【1】法テラスがご利用いただけます(弁護士費用の援助制度)
【2】事前予約で休日・夜間(20時まで)相談可
【3】初回のご相談は1時間無料
【4】状況に応じて分割払いでの対応可
【5】完全個室でのご相談


<<弁護士費用について>>
弁護士費用については、依頼者の方の生活状況を考慮しております。途中、必要となる様々な手続きで算出される弁護士費用の合計金額について、あらかじめ上限を設けるなど、弁護士費用が、新しい生活を始めるにあたって負担にならないように配慮します。

また、法テラスの資力要件(経済状況の条件)を満たす方には法テラスの利用を勧めています。法テラスとは、相談を無料にしたり、依頼費用を分割にできる制度のことです。


■このようなお悩みはご相談ください
━・━・━・━・━・━・━・━・━・━
✔︎別居状態が続いており、今後の最善策を相談したい。
✔︎夫とその親が「親権は渡さない」と言っているが、どうしても子どもの親権を守りたい。
✔︎財産分与を求めたいが、相手が預貯金等の財産を管理しており、その内容を明らかにしない。
✔︎一度は財産分与の額に合意したが、その金額は妥当でないと感じる。
✔︎妻が子どもを連れて家を出て行き、連絡が取れなくなった。今後のことについて話し合いたい。
✔︎夫の不貞相手に慰謝料を請求したい。
✔︎相手からDVを受けており、今すぐ距離をおきたい。
✔︎親権者を夫と定め離婚をし、子どもを置いて家を出たが、親権者を自分に変更したい。

【重点取扱案件】
・離婚(親権の争い、慰謝料、財産分与を含む)
・親権者変更、監護者指定
・慰謝料請求
・認知
・養育費請求 など

上記以外にも、離婚問題でお困りの方はご遠慮なくご相談ください。


▼アクセス
赤坂駅(1番出口)より徒歩4分
福岡城のお堀沿いに事務所がございます。読売新聞西部本社ビル近く・電通ビルの隣ビルです。

離婚・男女問題

解決事例をみる

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回のご相談を無料としています。(1時間程度)

大半のご相談は1時間程度が適切な時間ですので、安心してお越しいただきたいと思います。
着手金 ■離婚請求(慰謝料、財産分与含む)10万円~40万円(税別)訴訟提起まで含む。)
■親権者変更等の調停・審判 10万円~30万円(税別)
報酬金 ■離婚成立(親権の帰属を含む)の報酬:10万円から30万円(税別)
■財産給付を受ける場合は財産給費額の10%(税別)
備考欄 法テラスの資産要件を満たす方には、積極的に法テラスの利用をお勧めしています。法テラスの基準を満たさない方についても、状況に応じた考慮をしますのでご相談ください。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(3件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

(署名した財産分与書面を無効に)相手側の隠し財産を明らかにし、金額アップした分与額で再合意できた例

  • 財産分与
  • 離婚回避
依頼主 50代 女性

相談前

相手方(夫)は以前に会社を経営しており、相当額の財産を有していると思われた。離婚の協議をする中で、相手方は、財産の内容を明らかにすることなく、依頼者に500万円を支払う内容の合意書面に署名するよう強引に求めてきた。依頼者は、当時、心理的に不安定な状態の中でそれに署名したが、合意に納得できなかったため、離婚届には署名せず、当職に相談した。

相談後

示談交渉を行い、財産分与の合意が無効であることを前提に、相手方に財産を明らかにするように求めたが、相手方が明らかにしなかったため、裁判手続における調査嘱託で相手方の財産を明らかにするとともに、合意が無効であることを確認した。最終的に、いったん合意した500万円の3倍以上の金額を取得した。

小坂 昌司弁護士からのコメント

小坂 昌司弁護士

離婚協議の際に、財産給付について強引に書面への押印を求められ、それに応じてしまう場合があります。しかし、合意した際の状況次第では、その合意は無効ですので、それに従う必要はありません。財産分与においては、基本的には夫婦で形成した財産の半分を取得することが可能ですので、上記のような場合には、合意の有効性を争ったうえで、適正な金額の財産分与を受けられる場合があります。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 2

【離婚数年後の親権獲得】成長した子どもの意思を尊重し、親権を相手方から依頼者に変更した例

  • 親権
依頼主 40代 女性

相談前

小学校5年生の子とも子どもが5歳の頃に、相手方の暴言や冷淡な態度(DV・モラハラ)で心身の状態が悪化し相手方と離婚したが、その際、相手方がどうしても長男の親権を渡さないと言ったため、やむなく、親権を相手方とすることに合意した。

その後、定期的に面会交流を続けていたが、小学校高学年になった長男が「お母さんと暮らしたい。」というので、当職に相談した。

相談後

親権者変更の調停を申し立て、離婚の際の親権者の決定は相手方の圧力の下で行われたこと、その後の依頼者と長男の面会の状況は非常に良好であること、依頼者の養育環境が優れていること、長男は明確に依頼者の下での生活を希望していることを具体的に主張しました。

家庭裁判所調査官が長男の意向を聴取し、長男が依頼者の下での生活を希望していることを前提に協議を進めた結果、相手方と通常よりも頻繁な面会交流をすることを条件に親権者を依頼者とする調停が成立した。

小坂 昌司弁護士からのコメント

小坂 昌司弁護士

子どもの親権の変更においては、子どもの意思も考慮されますが、子どもが小学生高学年くらいでは、裁判所は子どもの意思だけでは容易には変更の審判をしません。そのため、調査官に子どもの意思をしっかりと認識してもらい、子どもの意思を尊重しながら、親権が変更された場合の面会交流も含めて話し合いを進めることで、親権者が親権を変更する意志を示した事例です。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 3

【婚姻費用・慰謝料・浮気】婚約破棄に基づく慰謝料請求を排除した例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料
  • 生活費を入れない
依頼主 30代 男性

相談前

依頼者である男性は、ある女性と婚約をしていたが、結婚予定の数か月前に言い争いとなった。女性方とその家族から、「依頼者が会社の同僚と浮気をした。」と主張され、加えて、浮気相手として疑っている同僚の誓約書を出させるよう、脅迫的に要求された。

このやりとりにより、「依頼者は女性とは結婚はできない」旨を伝えた。その後、女性側から、婚約破棄を原因とする慰謝料の請求をされた。本当に支払う必要があるのか疑問に感じ、当職に相談をした。

相談後

相手側に対し、婚約は破棄する旨を明確に伝えた。婚約破棄には正当な理由があり、また慰謝料の支払義務はない旨を主張した。相手方が訴訟を提起したが、婚約破棄に至る経過を詳細に主張・立証し、慰謝料請求を排除した。

小坂 昌司弁護士からのコメント

小坂 昌司弁護士

正当な理由なく婚約を破棄すると、慰謝料の支払義務が生じます。しかし、婚約破棄に至る事情の中で、破棄することについて正当な理由が認められれば、慰謝料を支払う必要はありません。どのような場合に慰謝料の支払義務があるか、弁護士に相談することをお勧めします。

離婚・男女問題

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労働問題

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【弁護士歴20年】労働環境における悩みは、生活に直結する問題です。ご本人に代わり交渉を行い、経済的・精神的負担を軽減できるようサポートします。
小坂法律事務所
小坂法律事務所

労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 全国出張対応
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

■依頼者の方にとっての「最善」を

これまで、従業員側はもちろんのこと、会社側の立場としても、労働環境トラブルの解決に対応してまいりました。双方の立場と考え方を理解していることにより、より高いレベルの交渉と調整が可能です。

労働トラブルの実態や状況を整理しながら、ご依頼者の方にとって一番良い解決の方法を考え、ご提案いたします。


◆サポート体制と特徴
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
【1】法テラスがご利用いただけます(弁護士費用の援助制度)
【2】事前予約で休日・夜間(20時まで)相談可
【3】初回のご相談は1時間無料
【4】状況に応じて分割払いでの対応可
【5】完全個室でのご相談


<<弁護士費用について>>
弁護士費用については、依頼者の方の生活状況を考慮しております。途中、必要となる様々な手続きで算出される弁護士費用の合計金額について、あらかじめ上限を設けるなど、弁護士費用が、ご本人の今後の生活に負担にならないように配慮します。

また、法テラスの資力要件(経済状況の条件)を満たす方には法テラスの利用を勧めています。法テラスとは、相談を無料にしたり、依頼費用を分割にできる制度のことです。


◆ご相談例
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
✔︎残業代が全く支払われない。
✔︎会社を辞めたいと言っても辞めさせてくれず、今やめるなら損害賠償を支払えと言われる。
✔︎上司が仕事中に酷い言葉を浴びせてくる。
✔︎仕事中に怪我をしたが、労災の手続をしてくれない。

【重点取扱案件】
・不当解雇
・賃金未払い(残業代含む)
・社内でのパワハラ・モラハラ
・会社からの損害賠償請求(労働者側)
・労災認定

上記以外にも、労働問題でお困りの方はご遠慮なくご相談ください。


▼アクセス
赤坂駅(1番出口)より徒歩4分
福岡城のお堀沿いに事務所がございます。読売新聞西部本社ビル近く・電通ビルの隣ビルです。

労働問題の料金表

分野を変更する
項目 費用・内容説明
相談料 初回のご相談を無料としています。(1時間程度)

大半のご相談は1時間程度が適切な時間ですので、安心してお越しいただきたいと思います。
着手金 10万円~30万円(税別)
報酬金 得られた経済的利益の10%(税別)
備考欄 法テラスの基準を満たす方には、積極的に法テラスの利用をお勧めしています。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題の解決事例(3件)

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労働問題の解決事例 1

勤務先会社からの解雇通告に対し、解雇の理由がないと主張し、相当期間の給与相当額を受領するを和解をした事例

  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
依頼主 30代 男性

相談前

依頼者は、勤務していた会社から、「会社の業績が悪いので整理解雇をする。明日から出社しなくてよい。解雇通知は追って送る。」と言われた。解雇に納得できなかったため、弁護士に相談した。

相談後

会社の業績が悪化した事情はなく解雇は無効であることを主張し、従業員の地位を確認する労働審判を申し立てた。会社側は、業績の悪化を客観的に証明できなかった。会社は、労働審判において、新たに「依頼者の勤務状況が極めて不良であるための解雇である」と主張したが、依頼者の勤務状況がむしろ優れていることを主張し、相手方の主張の根拠に理由がないことを丁寧に立証した。最終的には、依頼者の意向と裁判所の勧告に基づき、依頼者は会社を退職し、会社から依頼者に8か月分の給与を支払う内容の和解が成立した。

小坂 昌司弁護士からのコメント

小坂 昌司弁護士

解雇には正当な理由が必要ですが、それが認められないのに解雇を言い渡される場合は少なくありません。その場合には、会社側が解雇の理由を主張・立証しますので、労働者側としては会社の主張に理由がないことを具体的に反論することになります。

労働問題

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労働問題の解決事例 2

採用時に障害者であることを明示して勤務を開始した依頼者が、勤務状況が不良であることを理由に解雇がされた案件について、金銭を支払う内容の和解で解決をした事例

  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
依頼主 30代 男性

相談前

依頼者は、身体障害を有しており、採用時に、障害者手帳を提示し、障害があることを明示して勤務を開始したが、その後、会社から、「勤務状況が悪いので解雇する。」と言い渡されたため、当職に相談した。

相談後

地位確認を求めて労働審判を申し立て、その中で、「会社が指摘する依頼者の勤務状況は、依頼者の身体障害に直接的に関係する事実であり、障害を認識しながら採用したにもかかわらず、それを理由に解雇することは不当である」と主張した。最終的には、依頼者の意向によって会社は退職することとし、6か月分の給与と慰謝料を受領する内容の和解が成立した。

小坂 昌司弁護士からのコメント

小坂 昌司弁護士

会社は、その規模によって障害のある方の採用を義務付けられています。障害者であることを認識して採用しながら、障害に関係する理由で解雇することは当然ながら認められません。そうした場合には、解雇が無効であることの確認のほか、慰謝料請求をする場合が少なくありません。

労働問題

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労働問題の解決事例 3

退職を認めない会社に対して、有効な退職を確認と、未払賃金(超過勤務手当含む)の支払を求めた事例

  • 労働条件・人事異動
依頼主 20代 男性

相談前

会社の残業が多く、深夜まで勤務をさせられるため、退職を申し出たら、上司から「いま辞められると会社に損害が生じるので、退職は認めない。今後、出社しなければ今月分の給料は支払わないし、損害賠償請求をする。」と言われ、当職に相談した。

相談後

会社に内容証明郵便を送付して改めて退職の意思を表明し、退職は有効であることを確認することと、超過勤務手当を含む未払給料の支払いを求めた。交渉の結果、有効に退職がなされたことが認められ、未払給与の支払や、離職票の交付など、退職に伴う手続きがなされた。

小坂 昌司弁護士からのコメント

小坂 昌司弁護士

会社によっては、退職を申し出ると、「会社に損害が生じるから退職は認められない。やめるなら今後、給与は支払わず、損害賠償を請求する。」などと言われることがあります。このような対応は違法ですので、直ちに弁護士に相談することをお勧めします。

労働問題

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借金・債務整理

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【弁護士歴20年】【ご相談は無料】借金に悩みながら暮らす日々は、とても辛いものです。人生の再スタートを誠心誠意お手伝いします。
小坂法律事務所
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借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • ヤミ金対応
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

借金の問題は、人知れず悩む方も多く、そのお気持ちや精神状態は、非常に辛いものだと思います。

「借金でもうどうしようもない」と思ったとしても、諦めないでください。法律は、借金で苦しむ方を助け、守る手段を用意しています。一度借金を綺麗に整理し、生活を立て直す権利も認めています。

人生を再スタートしましょう。あなたにとって、最適な借金解決の方法を、丁寧に分かりやすく、お伝えいたします。

また個人に限らず、法人企業様や代表者の方、個人事業主様からのご相談も、お受けしております。


◆サポート体制と特徴
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
【1】法テラスがご利用いただけます(弁護士費用の援助制度)
【2】事前予約で休日・夜間(20時まで)相談可
【3】初回のご相談は1時間無料
【4】状況に応じて分割払いでの対応可
【5】完全個室でのご相談


<<弁護士費用について>>
弁護士費用については、依頼者の方の生活状況を考慮しております。途中、必要となる様々な手続きで算出される弁護士費用の合計金額について、あらかじめ上限を設けるなど、弁護士費用が、その後の生活にあたって負担にならないように、配慮します。

また、法テラスの資力要件(経済状況の条件)を満たす方には法テラスの利用を勧めています。法テラスとは、相談を無料にしたり、依頼費用を分割にできる制度のことです。


◆ご相談例
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
✔︎家を失わずに借金問題を解決したい。
✔︎ローンを支払うためにまた借金をしているが、この生活から脱却したい。
✔︎職場に知られずに借金問題を解決したい。
✔︎督促をとめたい。
✔︎過去に借金を返済したが、過払いの可能性を確認したい。
✔︎会社をたたむべきか、その場合の段取りなどを相談したい。

上記以外にも、お困りの方はご遠慮なくご相談ください。


▼アクセス
赤坂駅(1番出口)より徒歩4分
福岡城のお堀沿いに事務所がございます。読売新聞西部本社ビル近く・電通ビルの隣ビルです。

借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回のご相談を無料としています。(1時間程度)

大半のご相談は1時間程度が適切な時間ですので、安心してお越しいただきたいと思います。
着手金 着手金
■ 自己破産事件(事業者の方を除く) 15万円~20万円 
      (税別。債権者数によります)
■ 個人事業者・法人破産事件 30万円~
      (税別。債権者数,資産状況によります。)
■ 個人再生事件 20万円~25万円
      (税別。債権者数によります。)
■ 任意整理事件 債権者1件につき2万円(税別)
成功報酬 報酬金
■ 過払金を回収した場合 回収金額の15パーセント   (税別)
備考 備考欄
法テラスの資産要件を満たす方には、積極的に法テラスの利用をお勧めしています。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理

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所属事務所情報

所属事務所
小坂法律事務所
所在地
〒810-0042
福岡県 福岡市中央区赤坂1-16-13 上ノ橋ビル7階
最寄り駅
地下鉄空港線赤坂駅から徒歩3分
交通アクセス
  • 駐車場近く
設備
  • 完全個室で相談

電話で問い合わせ
050-5258-6089

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

対応地域

所属事務所情報

所属事務所
小坂法律事務所
所在地
福岡県 福岡市中央区赤坂1-16-13 上ノ橋ビル7階
最寄駅
地下鉄空港線赤坂駅から徒歩3分

小坂 昌司弁護士へ問い合わせ

電話番号 050-5258-6089

受付時間

受付時間
  • 平日08:45 - 17:30
定休日
土,日,祝
備考
土・日・夜間のご相談をご希望の方も、受付時間中にお電話をください。予約のうえ、おいでいただきます。

対応地域

事務所の対応体制
駐車場近く
完全個室で相談