面会交流、養育費を一緒にするので協議でなく調停での方がよいのでしょうか。
【相談の背景】
元夫とは子供が0歳の時に離婚しております。親権は私にあります。恐怖から離婚当時、私の方は弁護士に依頼して面会交流(第三者機関付き添い)、養育費(令和○年○歳まで支払う)、進学・病気などの時に別途協議。ときちんと公正証書を作成しました。その公正証書内で子供が小学校にあがる時に面会交流の方法は改めて協議するで現在協議しております。
元夫からは回数の増加(年6回希望)、養育費の減額(算定表より下)、付き添い不要を主張されました。それに対して私は、第三者の付き添い必須、養育費は以前の公正証書に年齢まで入れて決めたので現状維持、小学校にあがったので進学費について協議したい。事を伝えました。そもそも養育費と面会交流は別だと私は認識しており、それぞれで話し合いをしようとしましたが、元夫は「一般的には月1回の12回が普通なのを譲歩してる。付き添いも現在利用の所を仕方なく認めた。だから養育費は減額、進学費なんて不愉快だから払わない」と言われました。
元夫は病気持ちで最期は恐怖から離婚しました。警察にも相談、子供は父親と認識してません。いくら面会交流と養育費が別と言っても話を一緒にされ進まなく、仕方なくまぜて話をしております。
確定ではないですが、年6回、付き添いあり、第三者機関の費用は全額私が払う。外の食事などは元夫。養育費は元夫の減額金額、進学費については協議すらせず支払わないの一点張り。
【質問1】
続きます。
元夫は上記で合意しないと「調停にする、そしたら月1回になって付き添いもなしになる。養育費も減額が通る」と言って来ます。質問1
別と認識ですが調停にいったら相手の希望通りになりますか?
【質問2】
相手の病気を考えると付き添いが外れてしまうのが恐怖でしかありません。
調停では外れるケースが多いのでしょうか?今の第三者機関からは「引き続き受けていただける」と回答をもらってます。
【質問3】
前回の公正証書では進学費、病気、怪我は別途協議で作成しました。話し合いが仮に出来たとしても「払わない」は親の答えとしてありなのでしょうか?
次は絶対に払う内容にするにはどうすればよいでしょうか?
【質問4】
養育費も前回年齢もいれて決めたのに減額されるのでしょうか?