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福島 正人弁護士

( ふくしま まさと ) 福島 正人

福島法律事務所

労働問題

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【初回相談料無料】【弁護士直通】【休日や夜間相談】「仕事をやめさせてくれない」「残業代を請求したい」「解雇に納得行かない」などのご相談はお任せください!
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労働問題の詳細分野

原因

  • パワハラ・セクハラ
  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料

※退職したくてもできないという方へ
昨今、退職の際のトラブルが増えているようです。
当事務所は退職時のトラブルや退職手続きについてのご相談もお受け致します。
「退職の話をすると、激しい叱責を受ける」、
「『やめたら損害賠償を請求する』と脅されている」など、
やめづらさを感じている方もご相談にお越しください。
また、ご希望があれば、未払い残業代の簡易診断も行っておりますので、
請求可能な残業代が気になる方はお申し付けください。

【重点取扱事件】
退職時のトラブル
残業代請求
不当解雇

【よくあるご相談】
・会社をやめたい。
・会社に残業代の請求をしたい。
・会社から解雇を告げられたが、納得できない。
・度々問題を起こす社員がいるが、解雇できるのか。

労働問題を適切に解決するには、労働者側も会社側も、労働者の権利をしっかりと理解する必要があります。
しかしながら、日常生活において労働者の権利は軽くみられているのが現実です。
一人で悩むのではなく、まずはご相談ください。

【書籍出版】
・2014年版包括外部監査の通信簿(共著)
・2015年版包括外部監査の通信簿(共著)
・2016年版包括外部監査の通信簿(共著)
・2017年版包括外部監査の通信簿(共著)
・2018年版包括外部監査の通信簿(共著)
・2019年版包括外部監査の通信簿(共著)
・2020年版包括外部監査の通信簿(共著)

【アクセス】
「金山駅」から徒歩5分

労働問題の料金表

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項目 費用・内容説明
法律相談料 初回は法律相談無料ですので、お気軽にお問い合わせください。
2回目以降は、30分5500円となります。
着手金・報酬金 1 着手金
①事件の経済的利益の額が300万円以下の場合
 経済的利益の8.8%
②事件の経済的利益の額が300万円を超え3000万円以下の場合
 経済的利益の5.5%+9万9000円
③事件の経済的利益の額が3000万円を超え3億円以下の場合
 経済的利益の3.3%+75万9000円
④事件の経済的利益の額が3億円を超える場合
 経済的利益の2.2%+405円9000円
ただし、着手金の最低額は11万0000円です。

2 報酬金
①事件の経済的利益の額が300万円以下の場合
 経済的利益の17.6%
②300万円を超え3000万円以下の場合
 経済的利益の11%+19万8000円
③3000万円を超え3億円以下の場合
 経済的利益の6.6%+151万8000円
④3億円を超える場合
 経済的利益の4.4%+811万8000円

なお、収入などの一定条件を満たす場合、弁護士費用の負担を軽減できる制度(法テラス)をご利用いただける場合もございます。ご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題

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交通事故

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【初回相談無料】【金山駅徒歩5分】事故後の対応によって、受け取れる金額が大きく変わることがあります。適切な対応のため、事故直後からのご相談をおすすめしています。
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交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料

◆交通事故トラブル全般お任せください◆
・交通事故に遭ってしまったけど、今度の手続きの進め方がよくわからない。
・加害者や相手の保険会社と連絡を取るのはストレスを感じる。
・相手の保険会社から治療費や休業損害の支払を打ち切ると言われ、困っている。
・相手の保険会社が提示した過失割合や賠償額に納得できない。
・後遺障害等級認定に納得できない。

交通事故に遭ってしまった直後には、
「今後どのように手続きを進めていけばいいのか、よくわからない」。
治療が終わって保険会社から示談の書類が届いたときには、
「保険会社の提示に納得できない」、「保険会社の提示が適切かよくわからない」。
交通事故に遭われた方は、事故直後から解決に至るまで様々な疑問や不安を持たれると思います。
交通事故トラブルは、なるべく早期の段階で弁護士に相談することが大切です。
まずは一度、お気軽にご相談ください。

♦︎費用に関して♦︎
・お金の心配をせずに気兼ねなくお話しいただけるよう、初回相談は無料です。
・自動車保険に付帯されている弁護士費用特約を利用される場合は、原則として弁護士費用をご負担いただく必要はありません。
・詳しい内容については、料金表のページをご覧ください。

♦︎相談し易い環境を心がけております♦︎
・初回相談無料
 初回の相談は無料です。
 まずはご相談いただき、これからどうするべきか、一緒に問題点を整理しましょう。
・当日/休日/夜間相談可能
 スケジュール次第ではございますが、最短で当日、事前にご連絡いただければ休日・夜間のご相談も可能です。

〜*〜ご相談の流れ〜*〜
① お電話でお名前・ご連絡先・ご相談内容・ご相談の希望日をお伺いします。
② 弁護士の予定を確認後、日程調整し、ご相談日をご連絡します。
③ 決まったご相談日時に事務所にお越し頂きます。
  この時、ご相談に関係する資料をお持ち下されば、相談がスムーズになります。

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◆書籍出版◆
・2014年版包括外部監査の通信簿(共著)
・2015年版包括外部監査の通信簿(共著)
・2016年版包括外部監査の通信簿(共著)
・2017年版包括外部監査の通信簿(共著)
・2018年版包括外部監査の通信簿(共著)
・2019年版包括外部監査の通信簿(共著)
・2020年版包括外部監査の通信簿(共著)

◆アクセス◆
「金山駅」から徒歩5分

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
法律相談料 初回は法律相談無料ですので、お気軽にお問い合わせください。
2回目以降は、30分5500円となります。
着手金・報酬 1 着手金
①事件の経済的利益の額が300万円以下の場合
 経済的利益の8.8%
②事件の経済的利益の額が300万円を超え3000万円以下の場合
 経済的利益の5.5%+9万9000円
③事件の経済的利益の額が3000万円を超え3億円以下の場合
 経済的利益の3.3%+75万9000円
④事件の経済的利益の額が3億円を超える場合
 経済的利益の2.2%+405万9000円
ただし、着手金の最低額は11万0000円です。

2 報酬金
①事件の経済的利益の額が300万円以下の場合
 経済的利益の17.6%
②300万円を超え3000万円以下の場合
 経済的利益の11%+19万8000円
③3000万円を超え3億円以下の場合
 経済的利益の6.6%+151万8000円
④3億円を超える場合
 経済的利益の4.4%+811万8000円

なお、弁護士費用のお支払いについて、自動車保険に付帯されている弁護士費用特約を利用できる場合があります。弁護士費用特約を利用できるかについては、ご加入中の任意保険会社にお問い合わせください。

個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(5件)

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交通事故の解決事例 1

いったん後遺障害非該当と認定されたものの、異議申立により14級9号が認定された事例

  • 後遺障害等級認定
  • 人身事故

相談前

交通事故での治療終了後、後遺障害非該当の認定を受けた。今も痛みが残っているのに後遺障害に当たらないというのは、納得がいかない。

相談後

弁護士に依頼して異議申立てを行ったところ、14級9号と認定してもらうことができた。

福島 正人弁護士からのコメント

福島 正人弁護士

いったん後遺障害非該当とされても、異議申立てにより後遺障害の認定を再度求めることができます。そしてご依頼者様のように、異議申立によりこれまでの判断が覆り、後遺障害が認定されるケースはあります。後遺障害の異議申立を行う際には、現在の症状、診断書の記載、画像、事故状況等から、後遺障害に該当することを説得的に主張、立証していくことが大切です。

交通事故の解決事例 2

保険会社との交渉により、逸失利益を獲得した事例(11級7号)

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

後遺障害11級7号と認定されたのに、相手の保険会社は逸失利益を支払わないと主張している。

相談後

弁護士に依頼して保険会社と交渉してもらったところ、満足な金額で逸失利益を支払ってもらうことができた。

福島 正人弁護士からのコメント

福島 正人弁護士

後遺障害11級7号の場合、保険会社は逸失利益を支払わないと主張することがあるようです。しかし、労務に支障があることを丁寧に主張・立証すれば、正当な逸失利益を支払ってもらうことは可能です。保険会社の提示に疑問のある方は、一度弁護士に相談されるとよいでしょう。

交通事故の解決事例 3

適切な過失割合で示談が成立した事例

  • 過失割合
  • 物損事故

相談前

事故の状況について、自分と相手の言い分が食い違っており、過失割合の話し合いがまとまらない。

相談後

弁護士に依頼して相手の保険会社と交渉してもらったところ、納得できる内容で過失割合を合意することができた。

福島 正人弁護士からのコメント

福島 正人弁護士

過失割合について話し合いがまとまらない、というご相談を受けることは非常に多いです。事故状況についてのご依頼者様からの聴き取り、現場の調査、車両の損傷状態等から、適切な主張、立証をすることがポイントです。

交通事故の解決事例 4

保険会社との交渉により、休業損害を受ける期間を延長した事例

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故

相談前

交通事故に遭って休業を余儀なくされたため、相手の保険会社から休業損害の支払いを受けている。しかし、まだ働くことができないのに支払いを打ち切ると言われ、困っている。

相談後

弁護士に相手の保険会社と交渉してもらい、休業損害の支払を受ける期間を延長してもらった。その間に体調を整え、復職することができた。

福島 正人弁護士からのコメント

福島 正人弁護士

休業損害や治療費の支払いを打ち切ると保険会社に言われてしまい、困っているというご相談は非常によく受けます。しかし、交渉により支払いの延長を受けることが可能なケースもありますので、一度弁護士にご相談されることをお勧めします。

交通事故の解決事例 5

車両時価額や登録手続関係費につき適切な賠償金を獲得した事例

  • 慰謝料・損害賠償
  • 物損事故

相談前

交通事故のために車を買い替えることになったが、事故に遭った車の時価額や買替諸費用の支払について、相手の保険会社と話し合いがつかない。

相談後

車両時価額や買替諸費用について、適切な賠償金を支払ってもらえた。

福島 正人弁護士からのコメント

福島 正人弁護士

修理費が事故当時の車両時価額と買替諸費用の合計額を上回る場合、修理費を請求することはできませんが、事故当時の車両時価額と買替諸費用の合計額を請求することができるとされています。もっとも、事故車両の時価額や買替諸費用の支払について、相手の保険会社と話し合いがつかないことは珍しくありません。
ごのケースでは、中古車市場での販売価格や買替に要した諸費用に関する資料に基づき交渉した結果、適切な賠償金を支払ってもらうことができました。

交通事故

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離婚・男女問題

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【初回相談無料】【金山駅徒歩5分】話しづらい内容もあると思いますが、お悩みを一人で抱え込まず、まずはご相談ください。問題を整理し、方針を考えていきましょう。
福島法律事務所
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離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 法テラス利用可
  • 初回相談無料

◆離婚・男女問題お任せください◆
・離婚協議書の作成
・離婚調停、離婚訴訟
・財産分与
・子どもの親権、監護権、面会交流
・年金分割
・婚姻費用、養育費
・浮気、不貞行為
・慰謝料
・DV
・婚約破棄

◆相談例一例◆
・離婚したいが、どのように手続きを進めていけば良いのかわからない
・離婚するので財産分与に関して教えて欲しい
・離婚したいが、子供をどちらが引き取るのかで争いがある
・婚姻費用や養育費を支払ってくれない
・配偶者が浮気をしたので、慰謝料請求をしたい
・不貞行為を理由に慰謝料を請求され、どう対応すればよいのかわからない
・DVに遭っている
など

上記のような、離婚・男女問題に関する様々なご相談承っています。
離婚・男女問題は、なるべく早期の段階で弁護士に相談することが大切です。
お悩みを一人で抱え込まず、まずはご相談ください。
問題を整理し、今後の方針を考えていきましょう。

◆費用に関して◆
・お金の心配をせずに気兼ねなくお話しいただけるよう、初回相談は無料です。
・詳しい内容については、料金表のページをご覧ください。

♦︎相談し易い環境を心がけております♦︎
・初回相談無料
 初回の相談は無料です。
 まずはご相談いただき、これからどうするべきか、一緒に問題点を整理しましょう。
・当日/休日/夜間相談可能
 スケジュール次第ではございますが、最短で当日、事前にご連絡いただければ休日・夜間のご相談も可能です。

〜*〜ご相談の流れ〜*〜
① お電話でお名前・ご連絡先・ご相談内容・ご相談の希望日をお伺いします。
② 弁護士の予定を確認後、日程調整し、ご相談日をご連絡します。
③ 決まったご相談日時に事務所にお越し頂きます。
  この時、ご相談に関係する資料をお持ち下されば、相談がスムーズになります。

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◆書籍出版◆
・2014年版包括外部監査の通信簿(共著)
・2015年版包括外部監査の通信簿(共著)
・2016年版包括外部監査の通信簿(共著)
・2017年版包括外部監査の通信簿(共著)
・2018年版包括外部監査の通信簿(共著)
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◆アクセス◆
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離婚・男女問題

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離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
法律相談料 初回は法律相談無料ですので、お気軽にお問い合わせください。
2回目以降は、30分5500円となります。
着手金・報酬 【離婚調停】
 1 着手金
   原則として、22万円です。
   ただし、子供に関する事項(例えば、親権、養育費、面会交流など)も争点となる場合は、33万円です。
 2 報酬金   
   原則として、着手金と同額です。
   ただし、離婚と共に財産分与や慰謝料の請求も行う場合は、事件終了時に得られた金額の11%を報酬金として加算します。
 <例①>
  離婚が成立し、さらに慰謝料として100万円の支払を受ける場合
   着手金:22万円
   報酬金:22万円+(100万円×0.11)=33万円
 <例②>
 離婚が成立し、養育費の支払いを受けるほか、さらに財産分与として500万円の支払を受ける場合
   着手金:33万円
   報酬金:33万円+(500万円×0.11)=88万円

【その他の事件】
 事案ごとに異なりますので、お気軽にご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(4件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

財産分与について適切な内容で合意した事例

  • 財産分与

相談前

離婚したいが、財産分与について話がまとまらず、困っている。

相談後

財産分与について、満足のいく内容で合意することができた。

福島 正人弁護士からのコメント

福島 正人弁護士

離婚に向けて話し合いを進めていく中で、財産分与について話がまとまらないというケースはよくあります。適切な内容で財産分与を受けるためには、ご本人からの聞き取りと資料に基づき、適切な主張と立証を行うことが大切です。財産分与についてお悩みの方は、一度弁護士に相談されるとよいでしょう。

離婚・男女問題の解決事例 2

給料の差押えにより、婚姻費用の支払いを実現した事例

  • 別居
  • 婚姻費用

相談前

調停が成立したにもかかわらず、婚姻費用を支払ってくれない。

相談後

弁護士に依頼して給料の差し押さえを行った結果、婚姻費用を支払ってもらうことができた。

福島 正人弁護士からのコメント

福島 正人弁護士

調停が成立したにもかかわらず、配偶者が婚姻費用を支払ってくれないことがあります。そのような場合、給料差押えの手続きを行うことにより、配偶者の勤務先から直接婚姻費用を支払ってもらうことが可能となります。また、養育費の未払いも同様に対応することができます。
婚姻費用や養育費の未払いでお困りの方は、一度弁護士に相談されることをおすすめします。

離婚・男女問題の解決事例 3

配偶者の不貞相手からの慰謝料支払いを実現した事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料

相談前

配偶者の不貞行為について、不貞相手に慰謝料請求をしたい。

相談後

弁護士に依頼して慰謝料請求をしたところ、慰謝料を支払ってもらうことができた。

福島 正人弁護士からのコメント

福島 正人弁護士

配偶者に不貞行為があれば、心が傷つくのは当然のことです。ですから、不貞相手に慰謝料請求をしたいと思うのも当然です。
ですが、ご本人が直接不貞相手と交渉することは、精神的にかなりの負担が生じると思います。また、交渉のやり方次第では、新たなトラブルに発展することにもなりかねません。
ですから、不貞相手に慰謝料請求をしたいとお考えの方は、一度専門家である弁護士に相談されることをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例 4

不貞行為の慰謝料請求を大幅に減額した事例

  • 不倫・浮気
  • 慰謝料

相談前

弁護士から、不貞行為の慰謝料請求をするとの内容証明郵便が届いた。不貞行為があったのは事実だが、どう対応してよいのかわからない。

相談後

弁護士に依頼して交渉してもらったところ、慰謝料額を請求額から大幅に減額してもらうことができた。

福島 正人弁護士からのコメント

福島 正人弁護士

弁護士から突然内容証明郵便が届いたら、多くの方は不安に感じると思います。「今後の手続きがわからない」、「相手の弁護士とやりとりしなければならないのは不安だ」、「請求されている金額が妥当かわからない」、などなど。
このような疑問や不安をお持ちの場合、一度弁護士に相談されるとよいでしょう。また、仮に不貞行為が事実であったとしても、交渉により慰謝料の減額が可能な場合もあります。

離婚・男女問題

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所属事務所情報

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所属事務所
福島法律事務所
所在地
〒460-0022
愛知県 名古屋市中区金山1-4-4 第9タツミビル北楝301
最寄り駅
金山駅から徒歩5分
対応地域

東海

  • 愛知
  • 三重
  • 岐阜

電話で問い合わせ
050-5828-3164

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

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受付時間

受付時間
  • 平日09:00 - 19:00
定休日
土,日,祝
備考
やむを得ず電話に出られない場合もございますが、ご了承ください。