債権回収の解決事例

請負代金の未払いを回収した事例

この事例の依頼主 年齢・性別 非公開

相談前の状況 工事代金の未払いの事案。依頼者は四次下請。

解決への流れ 依頼者、三次下請、二次下請の三社で合意が成立し未払いが解消できた。

佐々木 基 弁護士 佐々木 基 弁護士からのコメント 二次下請が三次下請と共謀して三次下請の下請代金について虚偽の回答をしたため、それを崩すべく調査を行っていた段階で示談成立。調査自体が相手への強いプレッシャーとなることがある。

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