借金・債務整理の解決事例

【法人破産|経営者】コロナ禍での倒産。自宅には住み続けたい。

この事例の依頼主 年齢・性別 非公開

相談前の状況 コロナ禍で経営が苦しくなり倒産することとなりました。
事務所や店舗は売却するつもりですが、自宅も同様に手放さないといけないのでしょうか。
できればこのまま住み続けたいです。

解決への流れ 親族に自宅を売却し、今後は賃貸として今の家に住めることになりました。

吉田 公紀 弁護士 吉田 公紀 弁護士からのコメント 法人の破産を検討されている経営者様のご相談もお任せください。
幅広い業種において、経営者様の再出発をサポートさせて頂いた実績があります。手続きに必要となる書類作成、債権者/従業員等との交渉等すべて弁護士が対応させて頂きます。

法人が破産しても、必ず代表者が個人としても破産しなければならないわけではありません。
「自宅は残したい」など、ご希望を弁護士にお伝えください。

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