労働問題の解決事例
  • 労災認定

残業過多による自殺が労災と認定された事例。

60代 男性
この事例の依頼主 60代 男性

相談前の状況 残業過多により自殺した20歳代の男性の両親が労災認定申請につき相談にきた。

解決への流れ 残業と自殺との間に因果関係があるとして労災と認定され,慰謝料及び逸失利益等について認定内容にしたがった訴訟を行い,適切な賠償を得ることができた。

塩谷 光宏 弁護士 塩谷 光宏 弁護士からのコメント 労災認定申請の代行や損害賠償請求等,社会保険労務士や行政書士等とも連携をして対応を進めました。当事務所が弁護士以外の他士業も充実していたことで,ワンストップで依頼者のお力になれることを確信できた事件でした。他の専門家との連携を可能とした仕組は当事務所の強味でもあります。労働問題でお困りの方に対して心強いバックアップを行えるものと自負しております。どうぞお気軽にご相談されてください。

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