犯罪・刑事事件の解決事例
- 暴行・傷害
- 加害者
犯人かどうかを争った傷害事件で無罪判決
この事例の依頼主
50代 男性
相談前の状況
傷害事件で起訴されてしまった。
犯人ではないので無罪にしてほしい。
解決への流れ
受任後(弁護人2名で担当)、公判前整理手続を経て、全8回公判が開かれた。
公判では被害者等6名の証人尋問等を実施。
無罪判決となり確定した。
間 光洋 弁護士からのコメント
弁護士2名で力を合わせ、検察官が提出した証拠に数多くの問題点があることを指摘し、また、無罪に結びつく証拠を地道に収集し、やれることをやり尽くして得られた無罪判決です。
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