犯罪・刑事事件の解決事例
  • 不同意性交(強姦)・わいせつ
  • 被害者

性被害に遭いました。自分だけではどうすることも…

 女性
この事例の依頼主 女性

相談前の状況 とても悔しい思いをしました。警察に勇気をもって被害届を出しました。犯人とやりとりすることはとてもできません。でも,きちんと被害弁償もしてもらいたいです。また,裁判でどんなことを言うか知りたいですし,私の言い分を裁判官にもわかってもらって,犯人には刑務所に入ってもらいたいです。

解決への流れ 弁護士さんに入ってもらって,示談交渉をしてもらい,刑事裁判で和解ができました。また,被害者参加をして,刑事事件の内容を教えてもらえました。被害者からの求刑意見も述べました。

柴野 和善 弁護士 柴野 和善 弁護士からのコメント 被害弁償を受けたからといって,別に犯人を許したことになるわけではありません。しかし,厳重な処罰を求めることを優先すると,被害弁償を受け取る示談はしづらくなる面は否定できません。よく弁護士と話し合って方向性も考えましょう。勇気をもって訴えたことなのですから。










































































































































































































































































































































































柴野 和善 弁護士は
現在相談受付中です
柴野 和善 弁護士
営業時間
00:00 24:00
050-5280-9689
柴野 和善 弁護士 を詳しく見る