借金・債務整理の解決事例
  • 個人再生

個人再生により借金を大幅減額し、自宅を残すことが出来た事案

40代 男性
この事例の依頼主 40代 男性

相談前の状況 子供の教育費や生活費のため借入を続けたため、住宅ローンの返済が困難になった事例。

解決への流れ 子供のために何とか自宅だけはを残したいとのことであったため、破産ではなく個人再生の申立てを行いました。住宅ローンは従来通り支払う必要がありますが、その他の借金については大幅に減額することが出来ました。

中原 征吾 弁護士 中原 征吾 弁護士からのコメント 借金を減らすという観点からは破産に勝る手段はありませんが、相談者様のように、家族のために何とか自宅だけは死守したいという方は多いです。借金を減らしつつ、自宅は残すのですから、裁判所に認められるハードルは上がりますが、個人再生が認められれば従来通りの生活を続けることが出来ます。

借金はあるが住宅を残したいという方は、早めにご相談ください。

中原 征吾 弁護士は
現在相談受付中です
中原 征吾 弁護士
営業時間
09:00 19:00
050-5356-6359
中原 征吾 弁護士 を詳しく見る