遺産相続の解決事例
  • 遺言

自筆遺言無効が争われたケース

40代 男性
この事例の依頼主 40代 男性

相談前の状況 相手方が公正証書遺言作成後、10か月後に自筆証書遺言を作成した。

解決への流れ 東京高裁まで争われましたが、全面勝訴した。

大倉 浩 弁護士 大倉 浩 弁護士からのコメント 早めに相談し、十分な準備をし、調停を申し立てたことが後の結果につながったと思います。
この種の事件は、はじめの動きが大切なので、早めに相談し、十分な準備期間を確保する必要があります。

大倉 浩 弁護士
営業時間
09:00 18:00
050-5347-8044
大倉 浩 弁護士 を詳しく見る