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小山 一郎弁護士

( こやま いちろう ) 小山 一郎

九州鳥栖・芯鋭法律事務所

佐賀県 鳥栖市本通町1-813-13 篠原第2ビル2階

現在営業中 09:00 - 17:00

借金・債務整理

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【初回相談無料】【法テラス利用可】経験を生かし過払金請求、破産申立、個人再生などの複数の選択肢のうち適切な方法をご提案いたします。まずはお早めにご相談を!
九州鳥栖・芯鋭法律事務所
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借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 着手金無料あり

豊富な経験に基づくアドバイス
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平成16年10月の弁護士登録以来、継続して借金問題を扱っており、事案ごとのポイントは把握しております。ちょうど弁護士登録をしたころから過払金返還請求が多くなったため、関心をもって業務を行ってきました。

また、申立人として破産・個人再生の多数の債務整理を扱ってきました。管財人は法人、個人とも扱った経験はございます。
そのため、破産・個人再生が必要な場合はスムーズで適切なサポートを、必要でない場合はそれ以外の適切な方法の解決策をご提案することが可能です。


納得の解決となるようきちんとご説明
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各手続きのメリット・デメリットをしっかりとご説明し、納得の解決に向けてサポートしてまいります!

例えば、過払い金請求などで「業者の書面どおりの金額を払ったのに一部が戻ってくる」ということは法律に馴染みのない方にとって不思議なことだと思います。こういった点について丁寧にご説明させていただきます。
破産や再生についても「もともと返済すべきことになっていた債務がなくなる」という理由についてご説明いたします。その際、一部債務はなくならない、保証人の債務は残ることなど、留意すべきことはきちんとご納得いただけるまでご説明いたします。


▼サポート体制も充実しています▼
〈ご相談〉
 緊急性を考慮し弁護士の都合がつく限り休日・夜間(18時開始まで)も対応いたします。
〈受任後の打ち合わせ〉
 平日日中を原則とし,依頼者のご事情により休日夜間も対応します(法テラス受任事件を除く)。(法テラス受任事件を除く)。


初回相談無料/着手金も分割払いが可能
===================
債務整理事件については初回相談を無料とし、また着手金の分割や法テラスのご利用もいただけます。
総額費用を契約前に契約書(案)にて明確に示しますので、弁護士費用が心配な方も、安心してご依頼いただけます。


このようなお悩みを解決しております
===================
「配偶者に隠れてギャンブル等や趣味にお金かけたことにより、雪だるま式に借り入れをして返済できなくなった。」
「生活費が苦しくなったことを配偶者に打ち明けられず、少額の借金を繰り返したことにより返済できなくなった。」
「子供の教育費に費用を使いすぎ、返済できなくなった。」
「病気により仕事ができなくなり、生活費のために借金していたら返済できなくなった。」
「過払金の回収ができるか知りたい。」

→その他、過払金請求、破産申立、個人再生といった借金問題のお悩み解決に力を入れております。


▼ホームページもご用意しています▼
http://shinei-law.jp/

この分野の法律相談

貸家の家賃滞納で、借主が行方不明になり連帯保証人の私が家賃支払いの裁判にかけられています。 裁判中なのですが、私は病気になり通院を必要とし、さらには病気の為働く事も厳しい状態になりました。私の持ち家もローンがありますが、治療費用もかかるので、家を売却しようと考えています。 ①裁判中に家を売却...

なりえます。必ずしも刑事事件という意味ではなく債権者取消権の対象になるなどということです。 調査についてのご質問のご趣旨は(若干理解しがたいのですが)おそらく悪意なく純粋にご家族のことなどご心配されての質問だと思いますが、そもそも、このようなご質問は適切ではないように思います(脱法の手助けを弁護士に求めるようにとられかねません)。

小山 一郎弁護士

先日、東京簡易裁判所より訴状か届きました。 原告はある消費者金融で和解金請求事件という内容です。 残金17万8205円 令和2年8月29日から支払い済みまでの年20.00%の割合による損害金 との判決ならびに仮執行の宣言を求める。 と記載されています。 一度、任意整理で和解していたのですが、支払いが滞った時...

東京簡裁は、争いもなくあなたのほうに完全に原因がある裁判で移送を受け付けません。簡裁案件は法廷に出頭しなくても書面を出せばそれを陳述扱いにしてくれる(法廷に出て話をしたのと同じように扱ってくれる)ので適宜このやりかたで対応するほかないでしょう。

小山 一郎弁護士

元交際相手に車の名義貸しをしてしまいました。交際している際も遅れることがありましたが払ってはくれていました。その後別れてしまい車をどうするかという話になったのですが、支払額を私の口座に期日までに振り込むから車は残して欲しいと言われそうすることにしました。相手は個人信用情報機関に登録されており...

正直に申し上げまして、元交際相手からこれまでのローン代を返してもらおうとしても徒労に終わるように推察します。他方あなたがこれ以上支払いをする必要もないでしょう。相手方の「車が引き上げられるなら今まで払った額を返してほしい」という要求もありえないことです。 ただ、あなたがローンの支払いを止めますと、ローン会社はあなたに「車を引き揚げたいです」と言ってくるので...

小山 一郎弁護士

借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回無料(法テラス相談の場合は相談援助のご利用をお願いします)
2回目以降40分ごとに4,000円(税別)
ただし、夜間(夕方)、休日については5,000円(税別)
着手金 ・過払金返還請求:無料
※上記以外は10万円~(税別)
・破産:20万円~(同)
・民事再生:25万円~(同)(それぞれ法テラス事件は法テラス基準)
※事案によります。
報酬金 過払金について金額等に応じて15%~25%の範囲内(税別)
※事案によります。
備考1 着手金以外に印紙代など実費がかかります。
また、管財事件の場合は管財人費用のご準備も必要になります(おおむね20万円~)。
なお着手金、実費のお支払いについては適宜分割可能です。
備考2 委任契約は,各当事者がいつでもその解除をすることができます(民法651条1項)。この場合の弁護士報酬等については,弁護士の事件処理の程度に応じて清算をします(弁護士報酬及び実費の全部もしくは一部の返還又は支払い並びに不利な時期の解除の場合の他方当事者への賠償等)。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理

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労働問題

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【労災の初回相談無料】労災事件は直ちに生活の困窮につながってしまいます。また、証拠の収集も早ければ早いほど効果的です。早期のご相談をおすすめします。
九州鳥栖・芯鋭法律事務所
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労働問題の詳細分野

原因

  • 給料・残業代請求
  • 労働条件・人事異動
  • 不当解雇
  • 労災認定

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 着手金無料あり

豊富な経験に基づくアドバイス
===================
平成16年10月の弁護士登録以来、福岡市、佐賀市の労働事件を多く扱う事務所に所属し労働事件を担当してきました(相談、受任事件の1/3程度)。
解雇、残業代、労災(労災認定、損害賠償請求)等をメインに、地裁のみならず高裁事件も多く扱っております。

事件の種類によっては法律事務所が対応するより労働基準監督署等関係機関に調査やあっせんを要請することが適切なこともあります。その際は、ご状況に合わせて適切な手段のアドバイスをいたします。

▼近時経験した事件について▼
✔複数の労働事件の集団訴訟に参加経験あり(アスベスト被害等)
✔日本郵便20条裁判(高裁一部勝訴、最高裁上告中)
✔基礎疾患ある労働者の過労死事件(和解)
✔若年労働者の過労死事件(継続中)
✔機械に挟まれ死亡した労働者の労災事件(和解)
✔転落事故労災事件(継続中)など取り扱い


▼サポート体制も充実しています▼
〈ご相談〉
 緊急性を考慮し弁護士の都合がつく限り休日・夜間(18時開始まで)も対応いたします。
〈受任後の打ち合わせ〉
 平日日中を原則とし,依頼者のご事情により休日夜間も対応します(法テラス受任事件を除く)。

初回相談無料/着手金も分割払いが可能
===================
労災事案は直ちに生活の困窮につながってしまいますので、初回相談を無料とし、費用のご心配のないようにしております(扶助のご利用はお願いしています)。
総額費用を契約前に契約書(案)にて明確に示しますので、弁護士費用が心配な方も、安心してご依頼いただけます。

当事務所は裁判所(福岡地裁、同久留米支部、佐賀地裁)の間にあり,いずれの裁判所で行うべき事件も対応可能です。裁判になりますとそれぞれの裁判所への出張の日当をいただかざるを得ないことがあります(支払時期は後払い)。
なるべく電話会議(裁判所に電話をかけて裁判所への出頭に代えるもの)を利用して日当を少なくします。
事件の種類によっては提訴することになる裁判所の近くにある法律事務所をご紹介させていただく場合もございます。


このようなお悩みを解決しております
===================
▼未払残業代を請求したい▼
「そもそも残業代を支給する制度がない。」
「いつのまにか固定残業代制度が導入されていた。」
「管理職だから残業代を支払わないと言われる。」

▼業務中の事故を労災にしてくれない▼
「自分の不注意で転落したのだから自分で治療するように言われる。」
「労災にすると会社が労基署に目を付けられるので業務外のことだったことにするように泣きつかれる。」
「業務がきつすぎて病気になったのに会社は自己責任だ、あなたが弱いからだと言ってくる。」

▼非正規社員で不当な扱いを受けている▼
「正社員と同じ職種で仕事をしているのに給料やボーナスの額が全然違う。」
「配達業務に従事しているが同じだけ配達しても全然給料の額が違う。」
「1年契約の社員だが毎年契約が更新されてきたのにいきなり今年で最後と言われた。」 

→その他
✔残業代請求(固定残業代制度の無効の争い、管理職の残業問題含む)
✔労災(転落、衝突、挫滅、長時間労働による心身の故障:過労死など)
✔非正規労働問題(正規労働者との待遇差別、雇止め)
✔解雇(整理解雇など普通解雇、懲戒解雇)

といったお悩み解決に力を入れております。


▼ホームページもご用意しています▼
http://shinei-law.jp/

この分野の法律相談

先日、父親が自殺しました。会社でのパワハラが原因だと思います。 今年4月から出向先の会社に配属されました。夜勤が続いたり、皆の前で激しく叱責されたりしていたようです。 所属先会社の人事にかけ寄って、場所を変えてもらえないかとお願いしたところ、社内で受けたことを文書にまとめるように言われたそう...

まずは3ですが、これは貴殿の認識(免責事由に該当しない)を前提として保険会社に報告だけしておけばよいので、証拠がそろっていなくてもよいです。報告をきっかけに保険会社は保険会社で(労災などとは関係なく独自に)調査をします。もっとも、労災結果もふくめて資料がない時点での調査になりますので「お支払いできません」という回答になることが多いでしょう。その場合は再調査を...

小山 一郎弁護士

2018年11月から、2019年10月、A事業所で勤務をしている間、同じ課のMさんからの、課長職という優越的な関係を背景とした職場でのパワーハラスメントでとして会社に報告したいとおもっています。(私は一般社員です。) 現在は職場も別の事業所に離れ(別件での異動)、プライベートでの交流も一切ありません。 ...

①プライベートとパワハラは別です③時効ではありません というのがごく簡単な答になりますが 証拠もなく苦情をいってもちゃんと対処してくれないうえ、もと交際相手のことだとすればその関係がくずれたので嫌がらせでパワハラだと言っているととられてあなたに得るものはありません。 果たして証拠・証人が十分に確保できるでしょうか この点が根本的に問題です

小山 一郎弁護士

契約社員としての地位確認等請求の訴訟を検討しております。 ただ仮に勝訴したとしても、報復的な人事が行われるのではないかと懸念しております。 こちらのサイトで他の方の質問に対する先生方の回答を拝読しておりましたところ、職種が限定された労働契約(職種限定合意)というものが存在することを知りまし...

判決の困難性や、労働契約の文言解釈の問題は貴殿のご指摘のとおりですが、 こと「和解」については(会社側がそれに応じるかという問題はありますが)提案はどのようなことでもできますし、それに応じた文言は当事者の意見ももとに裁判所も整理してくれます なので勝ち筋(このまま判決になれば勝ちそう)ならば、かなりつっこんだ内容の和解案を提案してみていいと思います そ...

小山 一郎弁護士

労働問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 40分ごとに4,000円(税別)
ただし、夜間(夕方)、休日については5,000円(税別)
※扶助相談、各種弁護士保険の利用が可能な場合には利用をお願いします。
着手金 20万円~(税別)
※事案によります。
報酬金 40万円~(税別)
おおむね獲得金額の20%程度(税別)
※事案によります。
備考1 上記は訴訟を想定した場合。訴訟に至らない場合(交渉で終わる場合)は適宜減額(目途として7割程度)。
備考2 料金は目安です。事件の難易度、公益性、ご本人の事情等に応じて変動します。受任契約時には書面で説明します。ご希望についてはあらかじめご相談の際にご提案ください。
備考3 委任契約は,各当事者がいつでもその解除をすることができます(民法651条1項)。この場合の弁護士報酬等については,弁護士の事件処理の程度に応じて清算をします(弁護士報酬及び実費の全部もしくは一部の返還又は支払い並びに不利な時期の解除の場合の他方当事者への賠償等)。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

労働問題

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交通事故

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【初回相談無料】交通事故には自賠責、任意保険、労災、健康保険など制度が関係します。いずれを中心に考えていくかというところからを出発点にまずはご相談ください。
九州鳥栖・芯鋭法律事務所
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交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 着手金無料あり

豊富な経験と知識を活かしたサポート
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交通事故で被害者の方がお亡くなりになりますと賠償問題だけでなく相続問題なども起こります。幸い命に別状がなかったときも怪我で仕事ができないなど日々の生活に困ることが多くあります。このように交通事故に遭遇すると複雑、重大な問題に巻き込まれますが、相手方の対応が不適切、不誠実という場合もあります。
当方は、佐賀県内で10年以上交通事故のご相談をお受けし、佐賀県の人口比の交通事故件数が全国1、2を争う高率であることもあって、常に複数の交通事故案件を受任しています。生活のこと賠償額のことなどお早めにご相談ください。
また、当方は、大学の学部時代まで物理、数学を学んでいましたので、物理学の知識を活かし、衝突の状況などが争われる事案にも、的確な主張を行います。そのため、事故態様が問題となる事案では現地調査におもむきます(そのため相当に遠方の事件をお受けしかねる場合もあります)。現地を見てはじめて分かることも多いです。

▼近時経験した事件について▼
✔事故態様が激しく争われた事案で高裁から他の弁護士の応援に入り、「原審敗訴→控訴審勝訴」と逆転した事案(成功報酬制で受任)
✔「意識不明→脳障害、下肢神経障害」の事案で被害者請求で後遺症等級3級を獲得した事案(同上)
✔事故による嗅覚障害で後遺症等級12級を獲得した事案
✔歩行者対四輪車の死亡事故事案(弁護士費用保険を利用)
✔相手方から6:4の過失割合の提案があった事故で、現地調査の結果95:05の割合で示談を成立させた事案(同上)

▼サポート体制も充実しています▼
〈ご相談〉
 緊急性を考慮し弁護士の都合がつく限り休日・夜間(18時開始まで)も対応いたします。
〈受任後の打ち合わせ〉
 平日日中を原則とし,依頼者のご事情により休日夜間も対応します(法テラス受任事件を除く)。

初回相談無料/着手金も分割払いが可能
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初回相談は無料です。(法テラスや弁護士費用保険の適用可能な方はそのご利用をお願いします)
自動車保険に付帯されている弁護士費用特約を利用される場合は、原則として弁護士費用をご負担いただく必要はありません。
※例外的に、相当重篤な事故では弁護士費用が保険の上限を上回る場合がありますが、上回った額(ご負担額)については事件終了時のご精算とさせていただいております(被害者側の場合は獲得した賠償金からいただきます)。

当事務所は裁判所(福岡地裁、同久留米支部、佐賀地裁)のいずれからも離れております。交通事故事案は、示談交渉で終わる場合も多い紛争類型ですが、裁判になりますと日当をいただかざるを得ないことがあります(支払時期は後払い)。
そこで、なるべく電話会議(裁判所に電話をかけて裁判所への出頭に代えるもの)を利用して日当を少なくします。事件の種類によっては提訴することになる裁判所の近くにある法律事務所をご紹介させていただく場合もございます。

このようなお悩みを解決しております
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「相手方保険会社から治療打ち切りを迫られている。」
「相手方保険会社から提示された賠償額は妥当なのか。」

✔後遺障害等級認定
✔損害賠償請求
✔自賠責保険金の請求(被害者請求)
✔交通事故裁判

といったお悩み解決に力を入れております。

▼ホームページもご用意しています▼
http://shinei-law.jp/

この分野の法律相談

交通事故の過失割合、自賠責、弁護士費用特約について教えてください。 以下、歩行者が相談者側です。 ①横断歩道での歩行者の信号無視により車と事故を起こしました。一応横断歩道を渡る時には、車が来ていないか確認したそうですが、おそらく、バス停に停まっていたバスの後ろから車が車線変更して出てきたの...

①妥当な割合なのでしょうか。 →メールでは回答がなかなか困難です。図面などを示すべきでしょう。  なお歩行者といえど横断歩道での信号無視は相当に過失ありとされるものです。 ②通常は自動車側の任意保険の方で事故対応をして、自賠責の範囲内なら任意保険側から自賠責の請求をすると聞きました →通常はそうです 今回は、任意保険側からその対応は出来ないと言...

小山 一郎弁護士

整形外科と整骨院の併用について 数日前、趣味で行っているスポーツで靭帯損傷の怪我をしました。 受傷後、整形外科に行き、レントゲン検査等を行い、電気治療等のリハビリを行いました。 その際、整形外科の問診票に院長からの依頼事項として「当院と整骨院の同時通院をお考えの方は受診をお控えください。」と...

ばれる可能性は十分にあるでしょう 理由は保険会社は整骨院での治療の要否について整形外科に問い合わせをすることはままあるからです 良い意味でとらえれば整骨院よりもリハビリに自信がある病院なのでしょうから冒頭のように表示することもむべなるかなと思います もちろん貴殿は別に整骨院に通院してもいいのですが 病院との関係はよくなくなるかもしれませんね。 別の...

小山 一郎弁護士

労災の怪我で治療し、その後に症状固定しました。怪我は、足の肉離れと肋骨骨折でしたが、腕が上がらない、可動域制限の状態でしたが、診断書には書かれていなく、後遺症14級でした。理由は後で肩の異常が判明したため肩は労災で認められなかった為でした。しかし、一貫して可動域が制限されていて治療は受けていま...

再審査→可動域制限の資料もちゃんと追加で調査がされていればそれも含めて後遺症の等級が増大する余地はあるでしょう うつ→認められないですかというご質問ですが→個別の事実関係によりますので認められる場合もあるとしかいえないでしょう。なお、認められるかどうかはともかく上記再審査の機会にいっしょに主張をしておく必要があります

小山 一郎弁護士

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 40分ごとに4,000円(税別)※他の2分野もこの記載にあわせる。
ただし、夜間(夕方)、休日については5,000円(税別)
交通事故については初回相談無料(ただし扶助、弁護士特約保険の利用が可能な方はその利用をお願いしています)
着手金 交渉10万円~(税別)
訴訟20万円~(10万円は交渉の際の着手金を充当)(税別)
※事案によります。
報酬金 獲得金額の20%程度(税別)
※事案によります。
備考1 分割等支払い条件はご状況に応じて対応します。
備考2 委任契約は,各当事者がいつでもその解除をすることができます(民法651条1項)。この場合の弁護士報酬等については,弁護士の事件処理の程度に応じて清算をします(弁護士報酬及び実費の全部もしくは一部の返還又は支払い並びに不利な時期の解除の場合の他方当事者への賠償等)。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故

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所属事務所情報

所属事務所
九州鳥栖・芯鋭法律事務所
所在地
〒841-0033
佐賀県 鳥栖市本通町1-813-13 篠原第2ビル2階
最寄り駅
JR鳥栖駅
交通アクセス
  • 駐車場あり
設備
  • 完全個室で相談
事務所URL
所属弁護士数
1 人
所員数
4 人

所属事務所の取扱分野

注力分野
  • 交通事故
  • 労働
  • 医療
  • 不動産賃貸
  • 不動産・建築
取扱分野
  • 借金
  • 交通事故
  • 離婚・男女問題
  • 相続
  • 労働
  • 債権回収
  • 医療
  • 消費者被害
  • 不動産賃貸
  • 再編・倒産
  • 逮捕・刑事弁護
  • 少年事件
  • 犯罪被害
  • 犯罪・刑事事件
  • 不動産・建築
  • 企業法務
  • 近隣トラブル

電話で問い合わせ
050-5355-0552

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

受付時間

受付時間
  • 月曜09:00 - 18:00
  • 火曜09:00 - 18:00
  • 水曜09:00 - 18:00
  • 木曜09:00 - 18:00
  • 金曜09:00 - 17:00
  • 土日祝09:00 - 17:00
定休日
なし
備考
不定休有り。詳細はhttps://shina-law.business.site/にてご確認をお願いいたします。

対応地域

所属事務所情報

所属事務所
九州鳥栖・芯鋭法律事務所
所在地
佐賀県 鳥栖市本通町1-813-13 篠原第2ビル2階
最寄駅
JR鳥栖駅
現在営業中 09:00 - 17:00

小山 一郎弁護士へ問い合わせ

電話番号 050-5355-0552

受付時間

受付時間
  • 月曜09:00 - 18:00
  • 火曜09:00 - 18:00
  • 水曜09:00 - 18:00
  • 木曜09:00 - 18:00
  • 金曜09:00 - 17:00
  • 土日祝09:00 - 17:00
定休日
なし
備考
不定休有り。詳細はhttps://shina-law.business.site/にてご確認をお願いいたします。

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事務所の対応体制
駐車場あり
完全個室で相談