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畠山 啓太弁護士

( はたけやま けいた ) 畠山 啓太

現在営業中 09:00 - 20:00

企業法務・顧問弁護士

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堺駅徒歩1分【新型コロナウイルス関連対応】【電話相談可/初回相談無料/夜20時迄/土曜対応】労務問題・契約書の作成、見直し・売掛金の回収・クレーム対応など幅広くサポート。
緊急のご相談にも対応します。
土生総合法律事務所
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企業法務・顧問弁護士の取扱分野

依頼内容

  • M&A・事業承継
  • 人事・労務
  • 知的財産・特許
  • 倒産・事業再生
  • 渉外法務

業種別

  • エンタテインメント
  • 医療・ヘルスケア
  • IT・通信
  • 金融
  • 人材・教育
  • 環境・エネルギー
  • 運送・貿易
  • 飲食・FC関連
  • 製造・販売
  • 不動産・建設

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

<企業法務に力を入れて取り組んでいます>
新型コロナウイルスの影響で
従業員の解雇、休職を考える必要がある、また事業の経営悪化・資金操り問題、患者が出た際の対応など
問題が生じている企業経営者の方、ご相談を受け付けております。
弁護士としての視点から、的確にアドバイスいたします。

<わかりやすい説明と具体的な行動基準や解決の目安をアドバイス>
・都合の良いアドバイスはせず、デメリットもしっかりと考慮してアドバイスします。
・難しい専門用語は使わず、なるべく易しい言葉でご説明します。
・どんな些細な疑問点についても、納得いただけるまで丁寧に回答します。
・経験と知識を活かしたスピーディで安心のサポートをご提供します。

<電話相談可能>※5分程度※
まずはお電話で簡単に概要をお話いただき、必要であればご相談にお越しいただきますので、お気軽にお電話ください。

<企業法務に関する主なご相談事例>
・テレワーク導入により、就業規則の変更を行いたい。
・経営が厳しくなったが、自分の会社は融資の対象なのか。
・新型コロナウイルス感染症の影響を受けて、労働者の雇用調整を検討している。アドバイスが欲しい。
・結婚式場を経営しており、キャンセルが相次ぎ対応に困っている。
・原材料が調達できず、約束していた納品が間に合わなくなった。取引先への対応はどのように行うべきか。
・会社をたたむことになったので、破産の手続きや清算をお願いしたい。
・労働者を休業させる場合、どのようなことに留意すべきか。
・新型コロナウイルスへの感染が疑われる方について、休業手当の支払いは必要か。
・想定外の売上減で資金繰りが悪化しているが、何か良い方法はないか。
・下請業者だが、工場の近くで新型コロナの感染者が出たという理由で親事業者から納品を断られた。どうしたら良いか。
・イベントを開催できなくなったのに貸室業者から貸室料の支払を求められているがどうしたら良いか?
※この他、ふとした疑問にも丁寧にお答えしますので、お気軽にご相談ください。

<取り扱い案件>
・労務問題
・契約書の作成、見直し
・売掛金の回収
・クレーム対応
・倒産関係(破産、民事再生、会社更生、私的整理)
・契約法・商取引
・ケガ、病気に関するトラブル

<安心の費用体系>
・お金の心配をせずに気兼ねなくお話しいただけるよう、初回相談は30分まで無料です。
・着手金・報酬金は日本弁護士連合会が適切として定めた料金を基準に、ご依頼者の経済状況に合わせて相談に応じております。
・事案によって弁護士費用は変わりますので、ご相談時に詳しくご説明させて頂きます。

<お忙しいご相談者様に柔軟に対応>
・当日相談可能(事前にご相談ください)
・夜20時まで相談可能(事前にご相談ください)
・土曜も対応しています(事前にご相談ください)
・夜間対応可能(事前にご相談ください)

<駅近!アクセス良好>
事務所は南海本線堺駅直通、堺駅から徒歩1分とアクセス抜群です!
堺駅は、難波駅から電車で10分程度です。

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企業法務・顧問弁護士の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回30分の相談は無料で承ります。
通常は30分ごとに5,000円(税別)です。
着手金 10万円~(税別)
報酬金 事案によって定まるものですので、ご相談を伺ってから提案させて頂きます。
顧問契約 顧問料:月2万円〜(税別)
契約書作成 10万円~(税別)
備考 料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

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企業法務・顧問弁護士の解決事例(5件)

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企業法務・顧問弁護士の解決事例 1

事業継続が不可能になり早急に自己破産申立てをした事例

  • 倒産・事業再生
  • 金融
  • 製造・販売
依頼主 男性

相談前

諸般の事情により事業継続が不可能になった企業様で,早急に破産申立てをする必要がありました。

相談後

従業員の方への対応,賃借していた事務所の明渡し,金融機関などの債権者への対応,リース物件の返却,売掛金の回収等を早急に行って受任から1月ほどで自己破産を申し立てました。その後,無事に手続きが完了し,代表者やそのご家族の方の再起に繋げることができました。

畠山 啓太弁護士からのコメント

畠山 啓太弁護士

裁判所に自己破産の申し立てをするには,ヒト(従業員)・モノ(事務所・工場・在庫等)・カネ(借入金・売掛金・買掛金等)を適切に処理する必要があります。また,事情によっては急いで申し立て,早期に裁判所の管轄下に置く必要がある場合もあります。
いずれにせよ,自己破産の申し立ては早期にご相談頂くことが適切な処理に繋がります。まだ破産することを決めていない経営者の方も「今後経営が更に悪化した場合にはどうなるのか,どうすべきか,まずは一度話を聞いてみよう」というお気持ちで構いませんので,お気軽にご相談ください。経営者や関係者の方々の再起のお手伝いをさせて頂きます。

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企業法務・顧問弁護士の解決事例 2

新事業立ち上げに関する契約書の作成

依頼主 男性

相談前

ご依頼主の企業様は,他の企業様と事業提携を行って新たに事業を立ち上げる予定で,そのための契約書を作成することとなりました。

相談後

ご依頼主様のご意向が,新事業を行うことで発生し得るデメリットにできるだけ対応しておくことでしたので,そのご意向にできるだけ沿うように契約書を作成し,作成後に契約書の内容を丁寧にご説明させて頂きました。

畠山 啓太弁護士からのコメント

畠山 啓太弁護士

契約書を作成する最大の意味は,当該契約関係から生じ得るデメリットについてルールを設定し,発生し得る不利益を予測できるようにしておくことです。そのような予測をする能力は,実は契約書を作成するだけでは身に着けることができず,トラブルを解決することで身に付きます。「デメリットの顕在化であるトラブルがどのような場合に生じるのか」・「トラブルは最終的にどのように解決されるのか」を把握しておかなければ,予めトラブルが生じないようにしておくことは困難だからです。
私は常時数十件の裁判を抱えており,これまで多数の裁判=トラブルを解決してきましたので,トラブルに対応できる契約書作成をご希望の場合には是非ご相談ください。

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企業法務・顧問弁護士の解決事例 3

労務トラブルについて訴訟せずに示談解決

相談前

ご依頼主様は,元従業員の方から解雇は無効であると主張されて,労務トラブルとなっておりました。

相談後

元従業員の方は当初訴訟提起も辞さないとの意向でしたが,私が交渉した結果,最終的にはご依頼主様は訴えられることなく示談で解決することができました。

畠山 啓太弁護士からのコメント

畠山 啓太弁護士

経営者の方は,どうやって売上を上げるかや資金繰りなど,経営に関する重要事項を検討・判断しなければならない毎日だと思います。そのような状況の中で,解雇や残業代などの労務トラブルを抱えてしまうとその対応に時間も労力も取られることとなって大きなストレスを抱えることとなり,訴えられて訴訟になるとそのストレスは更に増します。そのような場合に労務トラブルの解決のお手伝いをするのが弁護士の仕事です。ご依頼主様の場合は,私が交渉することで無事に訴訟にならずに解決できたため,その後はまた本業の方に尽力できる状況となりました。
労務トラブルを抱えてしまった・あるいは抱えそうな経営者の方は是非一度ご相談ください。

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企業法務・顧問弁護士の解決事例 4

元従業員からの残業代請求を支払いゼロで和解

依頼主 男性

相談前

ご依頼主様の企業は,元従業員の方が退職後未払残業代があるとして請求されました。
しかし,ご依頼主様としては未払残業代なんて存在しないし,むしろ元従業員に請求したいものもあるくらいでした。

相談後

訴訟になりましたが,未払残業代の立証ができていないなどと主張し,最終的には企業様が元従業員に対して一切金銭を支払わない内容で和解することができました。

畠山 啓太弁護士からのコメント

畠山 啓太弁護士

「未払残業代を支払わなければならないか否か」,「その金額はいくらか」という問題は法律問題ですので,法的知識を基に就労実態や就業規則等を確認して判断する必要がありますし,昨今の権利意識の向上により未払残業代の問題は訴訟等に発展しやすいですので,まずは一度ご相談ください。
ご依頼主様の場合は,未払残業代を一切支払わずに解決できましたが,率直に申し上げてそのような事案は稀です。そのため,将来の残業代トラブルを回避するために企業様の実情に合わせたアドバイスもさせて頂きますので,お気軽にご相談ください。

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企業法務・顧問弁護士の解決事例 5

全従業員の未払残業代についてまとめて一挙解決

相談前

ご依頼主の企業様に対して,複数の従業員から未払残業代の請求がなされました。
請求をした従業員の方と同様の就業状況の方々が多数おられたため,その方々からも未払残業代の請求がなされることが予想されました。

相談後

請求をしてきた従業員の方とは交渉しつつ,同時進行でそのほかの従業員の方々の未払残業代も計算し,最終的には請求してきた従業員の方のみならず従業員全体の未払残業代を解決することとなりました。

畠山 啓太弁護士からのコメント

畠山 啓太弁護士

残業代は,法律上の条件を満たせば発生します。使用者と労働者の合意内容にかかわらず,発生します。そのため,ある労働者の方が未払残業代が発生しているとして請求してきた場合,ほかの労働者の方も未払残業代が発生していることに気付いて請求してくることがあり,極端な場合には五月雨式に使用者が訴えられることもあり得ます。
また,残業代は就業実態によっては数百万円と高額になることもあり,それが多数発生すると資金繰りが破綻することになりかねません。
まずはそのような事態を防ぐことが重要であり,そのためには適切に就業規則等を設定することが不可欠です。不幸にもそのような事態が発生してしまった後には,未払残業代は既に発生しているため,従業員の方々とは難しい交渉を強いられます。いずれの場合も弁護士が介入すべき事態ですので,まずは一度ご相談ください。

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離婚・男女問題

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堺駅徒歩1分【電話相談可/初回相談無料/夜20時迄/土曜対応】「早期」に「適切」な解決を実現するため尽力します。後悔しない為に、早い段階で弁護士にご相談ください。
土生総合法律事務所
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離婚・男女問題の取扱分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

<離婚問題に力を入れて取り組んでいます>
・特に20代〜30代のご依頼者を多く担当してきました。
・女性側・男性側双方で解決実績がありますので、どちらの場合でもお力になることができます。

<離婚問題は複雑になる場合が多く、弁護士が必要なケースが多くあります>
一言で離婚事件といっても、場面により様々な法律問題が生じてきます。
離婚を考えている方、すでに切り出して別居している方、離婚調停や裁判を進めている方、それぞれの事情やタイミングで、取るべき手段や手続きが異なってきます。

「早期」に「適切」な解決を実現するためにも、一人で悩み込まず、まずは専門家にご相談ください。

<しっかりとお話を伺います、まずは現状整理のお手伝い>
離婚問題では、依頼者の方のお話を丁寧にお聴きすることが解決の見通しを立てるのに必要不可欠です。また、依頼者の方は、これまでの結婚生活やお子様への思いをお話頂くことで気持ちが楽になることもあります。
ですので、なぜ現状に至ったのかをお聞かせ下さい。

<わかりやすい説明と具体的な行動基準や解決の目安をアドバイス>
・都合の良いアドバイスはせず、デメリットもしっかりと考慮してアドバイスします。
・難しい専門用語は使わず、なるべく易しい言葉でご説明します。
・どんな些細な疑問点についても、納得いただけるまで丁寧に回答します。
・経験と知識を活かしたスピーディで安心のサポートをご提供します。

<電話相談可能>※5分程度※
まずはお電話で簡単に概要をお話いただき、必要であればご相談にお越しいただきますので、お気軽にお電話ください。

<離婚・男女間トラブルに関する主なご相談事例>
・相手に財産分与を請求したいがどうすればいいのか
・相手から親権がほしいと主張されたが、どうすればいいのか
・相手から月に何度も面会交流させてほしいと要求されているが、どうすればいいのか
・配偶者が不貞をしているようだが、不貞相手へ慰謝料請求をするにはどうすればよいのか。
※この他、ふとした疑問にも丁寧にお答えしますので、お気軽にご相談ください。

<安心の費用体系>
・お金の心配をせずに気兼ねなくお話しいただけるよう、初回相談は30分まで無料です。
・着手金・報酬金は日本弁護士連合会が適切として定めた料金を基準に、ご依頼者の経済状況に合わせて相談に応じております。
・事案によって弁護士費用は変わりますので、ご相談時に詳しくご説明させて頂きます。

<お忙しいご相談者様に柔軟に対応>
・当日相談可能(事前にご相談ください)
・夜20時まで相談可能(事前にご相談ください)
・土曜も対応しています(事前にご相談ください)
・夜間対応可能(事前にご相談ください)

<駅近!アクセス良好>
事務所は南海本線堺駅直通、堺駅から徒歩1分とアクセス抜群です!
堺駅は、難波駅から電車で10分程度です。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回30分の相談は無料で承ります。
通常は30分5,000円(消費税別途)です。
着手金 10万円~(消費税別途)ですが、事案により異なりますので、ご相談時に詳しくご説明させて頂きます。
報酬金 事案により全く異なりますので、ご相談時に詳しくご説明させて頂きます。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(3件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

財産分与によって自宅不動産を確保

  • 財産分与
依頼主 30代 女性

相談前

依頼主の方(女性)が,お子様と同居しながら自宅不動産に居住しており,相手方(男性)が引っ越している状況で,依頼主の方としてはこのままお子様とともに自宅不動産で生活を続けることを希望していました。
しかし,自宅不動産の名義は相手方(男性)でした。

相談後

相手方と交渉し,金融機関との相談内容もアドバイスするなどして,自宅不動産の名義を依頼主の方に変更し,そのまま依頼主の方がお子様と一緒に自宅不動産で生活していくことができるようになりました。

畠山 啓太弁護士からのコメント

畠山 啓太弁護士

婚姻期間中に自宅不動産を購入された方の離婚の場合には,自宅不動産をどのように処理するのか(どちらが住むのか,住宅ローンはどうするのか,そもそも売却してしまうのか)が非常に重要な点になります。また,併せて自宅にある物件(家具類やエアコン,テレビ等の架電)の処理も適切に行っておかないと離婚後も問題が再燃することがあります。
このような問題を適切に解決するためには,一度弁護士にご相談されることをお勧めします。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 2

話し合いが困難な相手方との離婚

  • 別居
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 生活費を入れない
依頼主 30代 女性

相談前

依頼主の方(女性)は,別居し,離婚の意思を有していましたが,親権や養育費,財産分与といった条件面で相手方(男性)と交渉することができない状況でした。

相談後

私が代理人となって相手方(男性)と一切の交渉を行うことで,最終的には,親権を確保し,養育費・財産分与も獲得することができました。

畠山 啓太弁護士からのコメント

畠山 啓太弁護士

離婚を決意されると,パートナーであった相手方ともう話したくない,連絡を取りたくないという方も多いです。とはいえ,お子様のこと(親権・養育費・面会交流)やお金(財産分与)について話し合うことは避けられず,相手方と話し合う・連絡を取ることが非常にストレスになります。
弁護士が代理人に就任すれば一切の交渉を弁護士が行いますので,そのようなストレスからは解放されます。相手方と交渉すること自体についてストレスを感じておられる方は一度ご相談ください。

離婚・男女問題

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離婚・男女問題の解決事例 3

お子様と同居する権利(監護者)の獲得

  • 親権
  • 別居
依頼主 30代 女性

相談前

ご依頼主の方(女性)は,別居の際にお子様と別居せざるを得ない状況になり,相手方(女性)がお子様と同居している状況でした。
ご依頼主の方(女性)としては,当然とにかくお子様と一刻も早く同居すること,最終的に親権を獲得することを希望していました。

相談後

別居後・離婚成立までの間,お子様と同居して監護する親のことを監護者といいますが,ご依頼主の方(女性)の場合は,監護者を相手方からご依頼主の方に移す必要がありました。ご相談を頂いてから1週間ほどで監護者の指定に関する審判・仮処分(裁判所の手続です)を申立て,最終的に監護者をご依頼主の方とする裁判所の判断が下され,離婚後の親権も獲得することができました。

畠山 啓太弁護士からのコメント

畠山 啓太弁護士

監護者の問題はとにかく早急に裁判所に申し立てる必要があります。ご依頼主の方の場合は,早急に裁判所に申し立てることはもちろん,監護者と指定されるためにお子様を迎えるご自宅の選定やお仕事の仕方等もアドバイスさせて頂いた結果,無事監護者となることができました。
お子様と一緒に生活すること自体に関わる問題であるため,なかなか冷静になることは難しいと思いますので,とにかく早めに弁護士にご相談ください。

離婚・男女問題

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交通事故

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【初回相談無料】【着手金一部無料】【夜20時迄/土曜対応/電話相談可】後遺障害等級や賠償額について納得されていない場合は、ご相談ください。常時数十件の交通事故案件を扱い、豊富な実績ノウハウがあります。
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交通事故の取扱分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 全国出張対応
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

<交通事故事案で豊富な経験・解決実績があります>
・常時数十件の交通事故案件を扱っておりますので、今後の見通しなどスピーディかつ的確な判断が可能です。
・特に、後遺障害事案に注力しています。
・適正な賠償を受けることができるように全力でサポートします!

<提示された賠償金は、適正な金額ではない場合があります>
保険会社から提示される損害賠償金は極端に低い場合があります。
保険会社からの提示額に納得できずに裁判で争った場合、まったく違う
金額が認められるケースも多々あります。
提示額にそのままサインする前に、弁護士へご相談ください。

<弁護士費用について>
「弁護士に相談するとお金がかかってしまう」と思われていませんか?大丈夫です、無料相談できるケースがほとんどです。
事案によっては、着手金0円/実費負担なしの完全成功報酬制とさせていただく場合もございますので、お気軽にお尋ねください。

なお、自動車保険に付帯されている弁護士費用特約を利用される場合は、原則として弁護士費用をご負担いただく必要はありません。

<このようなお悩みご相談、お任せください>
・後遺障害等級や保険会社の提示額が思いのほか低くて、納得できない。
・後遺障害等級認定について相談したい
・後遺症が残ってしまい、交通事故前の給料をもらえなくなった。
・示談交渉をしてほしい
※上記以外にもお困りのことがございましたらお気軽にご相談ください。

<電話相談可能>
まずはお電話で簡単に概要をお話いただき、必要であればご相談にお越しいただきますので、お気軽にお電話ください。

<お忙しいご相談者様に柔軟に対応>
・当日相談可能(事前にご相談ください)
・夜20時まで相談可能(事前にご相談ください)
・土曜も対応しています(事前にご相談ください)
・夜間対応可能(事前にご相談ください)

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事務所は南海本線堺駅直通、堺駅から徒歩1分とアクセス抜群です!
堺駅は、難波駅から電車で10分程度です。

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項目 費用・内容説明
相談料 初回30分の相談は無料で承ります。
通常は30分ごとに5,000円(税別)です。
着手金 10万円~(税別)
報酬金 事案によって定まるものですので、ご相談を伺ってから提案させて頂きます。
備考 料金はご状況に応じて柔軟に対応しますので、お気軽にご相談ください。

料金表の消費税に関しまして、新税率(10%)と旧税率(8%ないし5%)が混在している可能性があります。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(3件)

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交通事故の解決事例 1

相手方保険会社による治療費対応時期を交渉して延長に成功した事例

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 女性

相談前

ご依頼主の方は,相手方保険会社から今月いっぱいで治療費の対応を終了させると言われたということでご相談に来られました。
ご依頼主の方としては,まだ痛みが残っており,治療を継続させたいご意向でした。

相談後

相手方保険会社と交渉し,治療費の対応時期を当初言われていた時期よりも2か月遅らせることに成功し,最終的には後遺障害が認定されて,示談することとなりました。

畠山 啓太弁護士からのコメント

畠山 啓太弁護士

相手方保険会社による治療費の対応に関して,被害者側がどのように対処すべきかはケースバイケースです。このご依頼主の方の場合は,交渉の結果治療費対応の時期を延長することに成功しましたが,相手方保険会社に治療費対応をしてもらわない方がいい場合もあります。
ケースバイケースの判断になりますので,是非一度ご相談ください。

交通事故

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交通事故の解決事例 2

想像していなかった後遺障害が認定されて高額の賠償金による解決

  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 男性

相談前

ご依頼主の方は,ご相談いただいた当初,怪我は大きかったためにどのような賠償金額になるのか,どのように相手方保険会社と交渉していけばいいのか全く想像がつかない状況でした。

相談後

医療記録等を検討し,適切に後遺障害の認定を受けて,後遺障害による影響を最大限考慮した金額で示談の提示をしたところ,当初ご依頼主の方が想像もしていなかった金額で示談することができました。

畠山 啓太弁護士からのコメント

畠山 啓太弁護士

交通事故による怪我といっても怪我の内容は様々で,不幸にも残ってしまう後遺障害の内容も様々です。そのため,後遺障害の内容に応じて適切に賠償金を計算して交渉する必要があり,そのような計算や交渉は弁護士だからこそできることですので,大きな怪我をされてしまった方は是非一度ご相談ください。

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交通事故の解決事例 3

高級車の時価をより高額に評価することで解決

  • 慰謝料・損害賠償
依頼主 男性

相談前

ご依頼主の方が乗られていた自動車は,高級であったものの,10年以上前に登録された車であったため,相手方保険会社はかなり低額の評価をしており,修理費の方が時価よりも高いので,低額の時価金額でしか賠償しない意向でした。
ご依頼主の方としては当然そのような低額の時価金額では修理することもできないのでご相談頂きました。

相談後

相手方保険会社と交渉し,適切な時価の金額を示す証拠を提示することで,時価額をより高額に評価することに成功し,無事賠償金で修理をすることができました。

畠山 啓太弁護士からのコメント

畠山 啓太弁護士

高級車の場合には,修理費や時価も高額になるため,相手方保険会社との交渉が難しくなることが多いです。そのような場合に適切な修理費・時価額を認めさせるためにはしっかりとした証拠に基づいて主張することが不可欠です。
高級車の事故に遭われた方は一度ご相談ください。

交通事故

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所属事務所情報

所属事務所
土生総合法律事務所
所在地
〒590-0985
大阪府 堺市堺区戎島町4-45-1 ポルタス・センタービル7階
最寄り駅
南海本線 堺駅から徒歩1分
交通アクセス
  • 駐車場近く
設備
  • 完全個室で相談
事務所URL

電話で問い合わせ
050-5287-5685

メールで問い合わせ

※お問い合わせの際は「弁護士ドットコムを見た」とお伝えいただければ幸いです。

受付時間

受付時間
  • 平日09:00 - 20:00
定休日
土,日,祝
備考
事務所の営業時間は、9:00~18:00です。
事前にご予約・ご相談頂ければ、平日夜間・土曜日も対応可能です。

対応地域

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最寄駅
南海本線 堺駅から徒歩1分
現在営業中 09:00 - 20:00

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電話番号 050-5287-5685
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