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泉田 健司弁護士

( いずた けんじ ) 泉田 健司

泉田法律事務所

現在営業中 09:00 - 18:00

交通事故

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交通事故賠償問題を重点的に取り扱っている事務所です。

交通事故の詳細分野

事件内容

  • 死亡事故
  • 物損事故
  • 人身事故

争点

  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償

対応体制

  • 全国出張対応
  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 着手金無料あり
  • 完全成功報酬あり

当事務所は、大きく分けて4つの特徴がございます。

①経験豊富であること 
当事務所は、平成21年に開設以来、多数の交通事故被害者の依頼を受け、実績を積み重ねています。

②トータルサポートをすること
被害者は、事故をきっかけに右も左も分からない状態のまま、右往左往させられます。事故直後から、羅針盤として弁護士が必要なケースもたくさんあります。ですので、当事務所は、事故直後からためらわず受任いたします。

③分かりやすい料金体系
初回相談無料、着手金ゼロの完全報酬制で分かりやすい料金体系をとっています。

④地域密着
当事務所は、大阪府堺市に拠点があり、大阪南部の方のご依頼を多数引き受けています。

交通事故専用のHPはこちら⇒http://izuta-law.com/lp2/

この分野の法律相談

【相談の背景】 去年10月下旬 早朝 片側2車線道路 バイクで赤信号停車中に車の追突事故  完全にもらい事故 過失0%の被害者 現在50代です。 物損終了後 任意保険の弁護士特約を使い 弁護士法人と契約 病院への通院状況は月に2回のみ 会社が単純に人不足の超零細企業 体が動...

むち打ち症の後遺障害の認定において、通院頻度・期間がかなりのウエートを占めます。 MRIの結果も考慮されますが、月2回の通院では、後遺障害の認定を受けるのは厳しい、というのは、その通りと言わざるを得ません。 書いておられる症状からすれば、過去に後遺障害14級を受けられた方と同じか、それ以上の症状であると思います。 しかし、上述のとおり、通院頻度・期...

泉田 健司弁護士

【相談の背景】 知り合いの相談なんですが、先日、運転している車が信号待ちの際にブレーキから足が離れクリープ現象により前の車に接触してしまいました。 すぐに謝罪と警察による手続きをして怪我もなく暗い中ではありましたが目立った傷もないため解散し、後々傷があれば修理費を相談することになりました。 ...

> この場合請求された修理費のうち全額払う必要はあるのでしょうか? 知り合いのディーラーにもご相談になられたのなら、過剰請求の可能性もあるでしょう。 過剰請求の場合は、当然、適正な修理費用の賠償義務しかありませんから、それを超える部分は支払いを拒絶してもよいです。 もっとも、お書きになっている情報だけでは、弁護士には過剰請求かどうかなどは判断つ...

泉田 健司弁護士

【相談の背景】 交通事故被害者です。慰謝料の計算の仕方について教えて頂けますでしょうか? 過失割合は、加害者100%です よく、傷害部分については、限度額120万までは、自賠責からもらい、120万を超えた部分については、任意保険からもらう。と書いてあるのですが、弁護士基準との関係が今ひとつわかりません...

根本的に勘違いしていらっしゃると思います。自賠責の120万円は、傷害部分に対して支払われるもので、治療費や休業損害、通院交通費なども含まれます。任意保険会社が被害者のために支払ったこれらの費目分について、自賠責保険会から回収するのです。 ですから、ご質問のように単純ではありません。 質問1について 被害者は、自賠責保険に先に請求しても任意保険会社に...

泉田 健司弁護士

交通事故の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回無料
着手金 ゼロ(交通事故被害者の場合)
成功報酬 20万円+経済的利益の10パーセント(税別)
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

交通事故の解決事例(1件)

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交通事故の解決事例 1

後遺障害4級(脊椎損傷)、70代男性の事例で、妻と母の介護の実績を評価され、休業損害及び逸失利益が認められた事例

  • 後遺障害等級認定
  • 慰謝料・損害賠償
  • 人身事故
依頼主 70代 男性

相談前

休業損害はゼロ、逸失利益についても自賠責の範囲内程度の提案しかなく、既払金をのぞく他約2000万円の提示額であった。

相談後

ご本人が妻と母の介護を行っていたことを主張し、家事従事者としての休業損害と逸失利益を請求した。裁判所は、家事従事者としての休業損害、逸失利益の一部を認めた和解案を提示し、既払金をのぞく他約3760万円で和解が成立した。

泉田 健司弁護士からのコメント

泉田 健司弁護士

高齢者の休業損害及び逸失利益について、裁判所は、就労の蓋然性がないとして、おおむね否定的な判断をしています。この事例では、ご本人が、妻と母を献身的に介護し、家事をこなしていたという事実を丁寧に主張・立証することによって、家事従事者との認定を受けられたやや特殊なケースです。このように弁護士の着眼点や主張によって、賠償額が大きく変わるケースもあります。

離婚・男女問題

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「離婚問題こそ弁護士の力量が問われます」

離婚・男女問題の詳細分野

原因

  • 不倫・浮気
  • 別居
  • 性格の不一致
  • DV・暴力
  • セックスレス
  • モラハラ
  • 生活費を入れない
  • 借金・浪費
  • 飲酒・アルコール中毒
  • 親族関係

請求内容

  • 財産分与
  • 養育費
  • 親権
  • 婚姻費用
  • 慰謝料
  • 離婚請求
  • 離婚回避
  • 面会交流

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可

離婚問題は、どの弁護士も一定の取扱い経験があり、それなりの知識を有しています。しかし、後述の解決事例のように、弁護士でも落とし穴になりがちな点がたくさんあります。
当事務所は、開設以来多数の離婚問題に取り組んで参りました。その経験に裏打ちされた知識と、常に勉強を怠らない姿勢で、依頼者の最大利益の確保に取り組んでいます。

この分野の法律相談

【相談の背景】 会社員をしております。 部下と6年間にわたりダブル不倫してきました。きっかけは居酒屋で食事中に彼女からキスしてきたことでした。交際中はずっと同じ部署で上司部下の関係で、その間妊娠中絶もしています。 昨年彼女が他の同僚などとも不貞行為をはじめたため、揉めた末に別れました。(彼女...

> ■降格は妥当か? 私生活上の行動を理由に懲戒処分はできず、降格処分をするならば、会社の風紀や対外的な信用を棄損したとまでいえる必要があります。 単に社内の女性と不倫関係にあったというだけでは降格処分は許されないですが、セクハラやパワハラに該当する事実があるならば、降格処分はやむを得ないでしょう。 > ■彼女の言動などを鑑みセクハラとなりえる...

泉田 健司弁護士

【相談の背景】 ・妻側の一方的な連れ去り別居。 ・別居の原因は、相手方のカルト宗教問題に絡んだ衝突であり、私側に問題(例えばDV等々)は一切なし。 ・別居から1年半経過、再三の要求にも関わらず、私と子ども(2歳、5歳)との面会を全て拒否。拒否の理由は特段なし。 ・現在離婚調停および面会交流調停中...

> 【質問1】 > 私に親権があり、面会交流する権利があるにも関わらず、理由なく子どもとの面会を妨害され権利を侵害されています。 > ここで妻側に慰謝料請求は可能でしょうか? > その額はどの程度になるでしょう? 離婚協議中ということですので、現在は共同親権という状態です。そして、面会交流が認められるのは、子供の福祉の要請からであり、父親に面会権...

泉田 健司弁護士

【相談の背景】 夫が弁護士さんに依頼し離婚を求めて別居しており、夫の依頼した弁護士さんのご指導の元婚姻費用請求調停を直ぐに行い家庭裁判所からの呼び出しに驚いたと思われる旦那が報告したのか、旦那の依頼した弁護士さんに婚姻費用請求調停を行ったかどうかの確認と婚姻費用請求の額をいくらと記載したか教...

婚姻費用請求調停は旦那の依頼した弁護士さんと1番最初にお話した際にアドバイス受けた為実行した事は伝えてありますが、直接交渉したかったと今更言われて困惑してます。 ⇒調停をしてくれと言われて調停をしたら調停外での交渉をしたいといわれた、というわけですね。たしかに訳が分かりませんね。 せっかく調停を起したのですから、調停で話し合えばいいと思いますが、あな...

泉田 健司弁護士

離婚・男女問題の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 30分5000円(税別)
無料相談は実施しておりません。
着手金 30万円~50万円(税別)
成功報酬 20万円+経済的利益の10%(税別)
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

離婚・男女問題の解決事例(1件)

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離婚・男女問題の解決事例 1

退職金の財産分与を行った事例

  • 財産分与
  • 別居
依頼主 50代 女性

相談前

婚姻期間が長い場合には、財産分与額が巨額になる場合もあります。しかし、いざ離婚ということになったとき、女性にとって正当な権利を実現するには大きな困難が伴うことがあります。この事例でも、夫は、法的に無意味な主張をいろいろ行い、妻の正当な権利を認めようとしていませんでした。

相談後

調停を申立て、夫の退職金の財産分与や年金分割など、正当な権利を実現しました。

泉田 健司弁護士からのコメント

泉田 健司弁護士

夫の退職金も財産分与の対象になることは、時に弁護士でも盲点になることがあります。このほか、弁護士でも盲点になりやすいのは、株式の財産分与です。財産分与の基準時は、基本的に別居時ですが、株のように評価が一様でないものについては、離婚時や処分時を基準にします。かつては、株価は下がりっぱなしでしたが、いまは株価も上向いていますので、きちんと評価の取り直しをすることで分与額が大幅に上がるなどということもありえます。
このように、離婚問題は、弁護士がきちんと主張するか否かで結論が変わるという側面もあるのです。
そのほか、弁護士でも盲点になりやすく当事者も迷いやすい点などを、私なりにブログにこつこつとまとめてきました。興味のある方は、是非立ち寄ってみてください。
弁護士泉田健司のブログ http://ameblo.jp/izuta-law/

借金・債務整理

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【堺東駅徒歩5分】電話相談無料!来所はもちろんオンラインでの相談も◎破産管財人としても活動している弁護士が、あなたを全力でサポート致します。

借金・債務整理の詳細分野

依頼内容

  • 自己破産
  • 過払い金請求
  • ヤミ金対応
  • 任意整理
  • 個人再生

対応体制

  • 当日相談可
  • 休日相談可
  • 夜間相談可
  • 電話相談可

お支払い方法

  • 初回相談無料
  • 分割払いあり

借金は、人の心を消耗させ、正常な思考を奪います。
現在、コロナウイルスの影響で思わぬ事態になってしまった方も多いでしょう。
当事務所は、借金に苦しんでいる人がどうにか普通の生活に戻っていただくため、
お手伝いをさせていただきたいと思っています。

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弊所ではご相談者様がもっと安心してご相談頂けるよう以下の体制をとっております。
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①お電話でのご相談無料
②スマホからも◎オンラインでのご相談無料(zoom、チームス、スカイプ)
③もちろん来所での初回相談無料

全てのご相談は原則30分無料ですが、ご状況に応じて対応させて頂きます。
「こんなこと弁護士に相談してもいいのかわからない….」
そういったお悩みもまずはお電話にてお気軽にお問合せください。
また、正式にご依頼いただいた場合、依頼者様の生活を一番に考えて、
分割払いにも対応しておりますのでご相談下さい。

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当弁護士の強み
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破産事件に関して、申立てのみならず破産管財人※としても活動していますので、
※破産管財人とは、破産法の破産手続において、破産財団に属する財産の管理及び処分をする権利を有する者をいう。
裁判所が気にするポイントを押さえた申立てを心掛けておりますので、
スムーズに免責が受けられるようにすすることが可能です。
また、困難性がある案件で大手事務所に断られてしまったという人でも、
できる限り対応させていただいています。

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よくあるご相談
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・コロナの影響で事業の継続が難しい。
・自宅のローンの返済ができなくなった。
・転職等で給料が減って生活のために借り入れが膨らんでしまった。
・消費者金融からの借入金を投資に回したが、詐欺被害だったようだ。
・精神的な病気のために働けなくなり返済ができなくなった。
・年金暮らしだが、借金が多くて生活できない。

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アクセス
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南海高野線 堺東駅 徒歩5分

■堺市役所、裁判所(大阪地方裁判所堺支部)の南側の通りに面しています。当事務所は裁判所の南側のビル(材庄ビル)5階です。

◆電車でお越しのご相談者様
大阪市内からは、南海難波駅までお越しいただき、南海高野線にお乗換え下さい。
南海本線近隣にお住まいの方は、南海本線堺駅で下車いただき、南海本線堺駅と南海高野線堺東駅を結ぶシャトルバスにご乗車頂き、市役所前で下車ください。

◆お車でお越しのご相談者様
事務所には専用駐車場はございません。最寄に多数コインパーキングがございますのでお車でお越しの方はそちらをご利用ください。

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当事務所HPはこちら
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泉田法律事務所
https://izuta-law.com/

借金・債務整理

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この分野の法律相談

【相談の背景】 初めて相談致します。よろしくお願いします。 娘が家出をして3週間ほどになります。簡単な書き置きと携帯のシムを外して添付してありました。 本人と連絡がとれない状態です。警察に行方不明届けをだしてあります。 その後、携帯の請求書が届きました。未払いのようです。ドコモに行き携帯を解...

> 【質問1】 > 郵便物は付箋を付けて、本人行方不明のため返送しますと書いてポストに投函しようと思いますが、それでいいでしょうか。付箋に書く文で良い書き方があれば教えていただきますか。 > 【質問2】 > 金融業者の会社に、宛先本人は行方不明であると連絡した方がよいのでしょうか。それとも初めは郵便物に付箋を貼って返送してもらうことで良いでしょうか。 ...

泉田 健司弁護士

【相談の背景】 夫である私が現在自己破産手続き中のため、私宛の郵便物は管財人宛に転送されております。 【質問1】 私と妻の連名宛になっている年賀状は、転送されるのでしょうか? 【質問2】 もし転送されるならば、連名年賀状については転送せず旧住所にそのまま届ける方法はないのでしょうか?

【質問1】私と妻の連名宛になっている年賀状は、転送されるのでしょうか? 見逃されるかもしれませんが、おそらく転送されてしまうと思います。 【質問2】もし転送されるならば、連名年賀状については転送せず旧住所にそのまま届ける方法はないのでしょうか? 申し訳ございません。そういう方法は思いつきません。

泉田 健司弁護士

【相談の背景】 生活保護について相談させて下さい。 現在61歳の母と障害がある35歳の兄と同居しています。 私はシングルマザーで2人子供がおり自分の持家で生活していました。 そこへ別に暮らしていた母が家賃を滞納して退居させられてしまい、我が家へ兄を連れて転がり込んできました。 母には他にも保険...

このような場合、母と兄は生活保護を受ける事は出来ますか?また生活保護が無理な場合何か他に生活する手段はありますか? 生活保護は世帯ごとで収入・資産を見ますので、ご相談者の収入・資産を込みで要件該当性が判断されます。ご相談者が持ち家を持っていらっしゃるので、それだけでダメというわけではないですが、生活保護の受給は難しいでしょう。 もっともよいのは、...

泉田 健司弁護士

借金・債務整理の料金表

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項目 費用・内容説明
相談料 初回相談無料
着手金 破産・再生の場合30万円~、任意整理の場合一社当たり2万円
備考欄 病気やケガでご来所が困難な場合には、出張相談も致します。分割払いを希望の場合は、ご相談ください。
個別料金に関しましては、直接弁護士にご確認をいただくことをお勧めします。

借金・債務整理

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所属事務所情報

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泉田法律事務所
所在地
〒590-0079
大阪府 堺市堺区新町4-7 材庄ビル5階
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南海高野線 堺東駅(西口より徒歩5分)
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